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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2017年6月19日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「はい、堂本でーす。まずはですね、大阪府のゆきぴめさんですが『先日ハイヒールのリンゴさんがテレビ番組で相方のモモコさんが自分の左側にいないと気持ち悪くてしゃべれないと話していました。他の人だと全然普通に話せるけどモモコさんとダンナさんだけは自分の左側にいないとダメらしいです。ちなみにモモコさん本人はリンゴさんがどちらにいようが平気らしいです。キンキのお二人もそういうのあったりしますか』いや、特にないっすね」
光「うん・・そうねえ」
剛「特にっていうか全くないっすね」
光「うん・・なぁんとなく向かって右側にオレが立ってて、向かって左側に剛が立ってることが多いですよね」
剛「ま、そういう風に・・・ライブ、ライブとかよね、そうなってるから」
光「雑誌の取材なんかでも、こちらでこちらで、みたいなね。しゃべりやすいしゃべりにくいは特にないかなあ、そんな気にしないかな」
剛「全く気にしてないですね」
光「まあ、なんとなく落ち着くかな・・っていう感じかな。いつも通りの立ち位置が、そんぐらいかな」
剛「うん・・」
光「やりづらいわっ!みたいなのはないですね」

剛「ほな、はじめまーす」

【今日のポイント その1】
立ち位置決まってたけど、堂本兄弟で逆になりましたからね(笑)

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 東京都しゃうたん『今日テレビでLOVELOVEあいしてるが復活することを知りました。LOVELOVEは私にとっても思い入れのある番組で、当時拓郎さんが大好きな両親が見ていて、夜遅くに唯一こどもも起きて見ていていい番組でした。今度の放送も両親も楽しみにしているんではないかと思います。私も楽しみです。収録の感想などあれば是非教えてください』」
剛「うん」
光「とりあえず一夜限りと、いう感じではございますが、まあなんか拓郎さんにせよ篠原にせよ、集まると、堂本兄弟もそうなんですけど、なんかあの辺のメンバーが集まると、なんか久しぶりだねーって感覚があまりないというか」
剛「そうですねー」
光「そういう感覚というよりも、なんかこう・・ああ、そうそうこれこれ、この感じこの感じ、っていう感覚の方が大きい」
剛「ん~~」
光「っていうね、感じがしますね、落ち着くというか」
剛「やっぱりね、オマリーに会えたのがやっぱり嬉しかったですね」
光「オマリーは来てない、残念ながら六甲おろしは残念ながら歌ってません」
剛「久しぶりでしたし、イングヴェイ・マルムスティーン・・」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「フリオ・イグレシアス、色々やっぱり懐かしいなー、言うて、元気してたー言うて」
光「でもさあ、ある意味では、そのオマリーさんにせよ、フリオ・イグレシアスにせよ、イングヴェイ・マルムスティーンにせよ・・そんなに全然何回も来てないゲストのことをその当時のことを覚えてるってことがすごいよね、インパクト大やってんな」
剛「インパクト大やったけどね、うん・・そうなんすよ」
光「何よりも、じゅう・・・8才?17,8才で始まった番組ですから、やっぱり非常に多感な時期にね」
剛「そうですね」
光「あの番組に出会って、色々吸収することは大きかったと思いますし」
剛「ほんとに、貴重な経験させてもろたなという感じですよね」
光「16年ぶり?」
剛「うん、ぶり」
光「なんですね、16年前に終わったので、あの番組が」
剛「そうそう」
光「ですから、当時・・これ聞いてる人、え?その番組知らないって人も数多くいると思うんですよ。ええ・・まあでもそんな人にも是非見て頂いて、あ、すごくなんかいい番組だなっていうふうな空気感を感じてもらえると思うんで、是非見て頂きたいと思いまーす」

光「千葉県シュークリームは飲み物さん」
剛「食べ物です」
光「『先日母親から、実はお母さんあなたを手タレにしようと思ってたの。あなたの手がお母さん自慢と、29年間に人生で初めて言われました。娘の自慢出来るところが手とははっきり言われてちょっとだけ切なくなりました。お二人は自分の自慢できる身体のパーツはありますか、個人的にはお二人の腕の筋が好きです』好きなパーツ、身体の」
剛「特にないです・・・んふふ(笑)そんなん思って生きてませんもん、別に」
光「考えたことないですねえ。まあ、むしろコンプレックスな方が多いんじゃないですか」
剛「まあね、ちょっとやっぱ足が長すぎるんで、そこがまあ・・」
光「ああ、そっちね~~」
剛「アレかなあ、人よりも腰骨の位置高いから、気ぃつかうなあとか、ちょっとそういうのはありますよね」
光「やっぱね、そうね。二人とも身長が188ぐらいでしょ?ちょっとやっぱり大きすぎる感じもあって・・」
剛「そうね、だからいつもバラエティとか、カメラさんに画角の迷惑かけてんな、思いながらやってますけどね」
光「音声さんにもね、いつもマイクつけるときに、かなり見上げて」
剛「そうそう。特に女の子なんかね、申し訳ないなっていう」
光「すいませんねえ、みたいなね。ええ・・・そんなところが」
剛「そういうのはちょっとありますけどね」
光「ありますけどね」

光「愛媛県山本さん、ハタチの方『突然ですがお二人は、おっぱいアイスというアイスをご存じですか。先日テレビでおっぱいプリンというプリンがとりあげられていて、ふとおっぱいアイスのことを思い出しました。これはゴム風船にアイスを入れた卵形のもので、ゴム風船の先の乳首のようになっている部分を切ってそこからおっぱいのように食べていました。昔ながらの素朴な味が楽しめるのですがお二人は子供の頃食べたことありますか』」
剛「これ食べてましたね」
光「ね、懐かしい、これ」
剛「最後の方・・」
光「最後ブリって」
剛「ヒョ~~ッ」
光「あははははははは(笑)」
剛「アレはねえ」
光「やっぱりみんな経験してるんや(笑)」
剛「アレは気をつけないといけない。ゥウ~って出てきちゃうから」
光「最後溶けてるし」
剛「そう」
光「ゴムの圧力で、フィって出てくんねんな」
剛「出てくるんですよね。で、これなんか旨かったって記憶ありますねえ」
光「懐かしい・・」
剛「おっぱいアイス」

光「千葉県りなさん17才・・なにこの気持ち悪い写真は~・・」
剛「食べもん?」
光「『以前のラジオでテントウムシの冬眠についての話題になり、その画像にお二人とも絶叫されていましたね。それに少し似ているのですが以前嵐さんの番組で今までに食べた料理の中で忘れられないものはなんですかという質問に対して相葉さんが『ホビロンという料理が忘れられないと答えていました。そのホビロンというのアヒルの卵で主にフィリピンは東南アジアで食べられている高級料理なんだそうです。画像が出なかったので気になって興味本位で調べてみたところかなり絶叫したので、お二人にも是非見て頂きたいです』」
剛「うん~」
光「孵化・・
剛「しきっていない」
光「しきっていない、成長途中的なやつやろ?」
剛「まあ、ちょっと・・残酷な気もしますけどね」
光「どういう・・味なんやろな」
剛「いやあ、厳しいなあ」
光「この・・この部分って・・何になるんやろな」
剛「カラ・・・」
光「ふふふふふ(笑)何になるん(笑)」
剛「これが高級料理だというのがスゴイですね」
光「いやあ、日本ではなかなかないですね」
剛「これと・・お酒の何かがあうとかあるんですかね、なんかもしかしたら」
光「あるんじゃないですか。オレピータンもあんまりアカンもん」
剛「あ~~、僕ピータンもピーターも大丈夫ですけどね」
光「ピーターもいける?」
剛「ピーターも」
光「ほぉ~~・・いける口で」
剛「いけるってなると話がおかしなるんでね。軽はずみに言っただけのことで」
光「そうですか。じゃ掘るところでもない」
剛「掘るところでもない」
光「ああ、そうですね。はい、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

剛「でしたー!」

【今日のポイント その2】
しゃうたんさん、LOVELOVEの頃は子供だったとか・・お若いんですね~。っていうか・・・LOVELOVEが終わってから産まれた人がファンになってる可能性すらあるのか((((;゚Д゚)))) 



《報告します》
光「報告します。前回二人で放送したときに盛りあがった女性の下着にまつわる報告が山ほど届いていると」
剛「ふうん」
光「どんな話したか、僕覚えてないんですけど」
剛「僕も今全然覚えてないです(笑)」
光「埼玉県さくさくさん『先日女性は下着を平均12枚持っているという話をしていましたが、私の場合お出かけ用や洋服に合わせた色、例えば洋服が白だったら白、黒だったら黒、なので色とりどり持っています。もちろん勝負下着もありますが見せるという意味ではなく、見られても安心という安心感が欲しくて持っていますので、そういうのも入れると計15枚ありました。ちなみに男性の下着は全く見ていないかもしれません』黒い服やったら、黒着なアカンの?下着を」
剛「ちょっとシースルー部分とか、もしあれば・・肩のあたりだけがちょっとこう・・」
光「あ、上ね?そこがこう・・」
剛「うん、見えてる可能性が」
光「下はどうなん?じゃあ」
剛「下は関係ないよね?セットの方が落ち着くとかあるのかな?」
光「はぁ~~~・・・まだわからん」

光「ラジオネームクラリスさん『私の周りでは下着を12枚持っている女性は1人もいなかったので驚きました。勝負下着は男性に見せるためというより、自分の気分をあげるために持っているという意見が多かったです。最近ではハート型のブラや、大きい胸を小さく見せるブラなどまであるそうです。気分や機能に合わせてたくさん持っている人が多いかもしれません。ちなみにセーラー服やジャージから下着が透けて見えてしまうことが多かったので、学生時代の方が下着に気を遣っていたような気がします』」
剛「うん・・・ジャージ・・」
光「ジャージで透けるって・・」
剛「和紙で出来てるんですか?そのジャージ」
光「すごいね、あんまり透けると思えない」
剛「すごい素材を使ってるんでしょうね」
光「自分の気分をあげるために持っている、見せるというよりも」
剛「うん・・・結果そうやんな、でも」
光「でも、下着・・パンツによって気分変わる?」
剛「そうですねー、やっぱり・・・」
光「もうその顔ウソやろ」
剛「あの・・・」
光「今から言うことウソやろ・・ふふふふ(笑)」
剛「情熱的な、そのパッションほしいなみたいな現場の時はやっぱ赤はきますし」
光「あー、絶対ウソや」
剛「ちょっと今日はなんか、しゅっとね、おしとやかにいこかみたいな時は、黒とか、シックにいきたいなみたいなのは、ありますねえ~」
光「んふふ(笑)絶対ないやん」
剛「ありますねぇ~~」
光「絶対ない・・」
剛「いやでも、女の人の方がブラジャーをつけなきゃいけないという作業イコール、ブラジャーを洗濯しなければいけないわけだから、大変よね」
光「ふふふふふ(笑)ふふふふふふ(笑)我々より、一個洗うモノ多いからな(笑)」
剛「多いのよ、一個乾かすもの多いねんもん」
光「まあまあまあ・・」
剛「これは大変よ」

光「埼玉県しもつきさん『私は以前下着屋さんに務めていたことがあります。そこでよくお客さんに相談されたのが、ブラジャーよりパンツの方が劣化が早いこと』」
剛「ほぉ~~」
光「『女性モノは上下ペアになってるものが多いのにブラの方が残ってしまうパターンにみなさん悩まされていました』」
剛「なるほど」
光「『そこでブラジャー1,パンツ2で購入するといいですよとアドバイスしていました』」
剛「うわー、なるほどね」
光「ん・・売り上手やな『キンキの2人も周りにそのようなことで悩んでる人がいたら教えてあげてください。ちなみに男性の黒一色のボクサーパンツ姿を見ると昔のプロレスラーっぽいなと思ってしまいます』」
剛「なるほどね、天竜ね、天竜」
光「いや、昔のプロレスラーはもっとパンツじゃないですか、長州力とかね」
剛「なるほどね、パンツの方が劣化が早いんですね、生地が薄いからかな、やっぱ・・乾燥機に入れてんの?かな?・・・・いちいち干さ・・干す人もいるけど・・・ええっと・・まあ、そんな・・・どうでもいいか」
光「うん、どうでもいいですよ」

光「え~、福岡県のあきへいさん『女性の下着の話ですが私も若い頃は可愛い下着を必ず上下セットでつけていました。彼の好みのタイプの下着をつけていたりしました。ですが、実際ことが始まると下着を見られることはありません。あとになって、こんなのつけてたのと言われることもしばしば。結婚してからは下着に全く興味がなくなり、上下セットで着ることもなく、デザインで選ぶこともありません。夫の方がパンツにこだわりがあるようで、はきごこちがどうだの、肌触りがどうだの、しめつけがどうだの、すごくうるさいです』じゃあ、見てあげた方がいいってこと?喜ぶの?じゃ、この前オレが話した、オレの知り合いがね、脱がしたパンツを手首に巻いて、こんな可愛いパンツはいてたんだ・・ってヤツがいる(笑)あ、この話しなかったっけ?」
剛「なんなんっすか、その変な話」
光「あれ?してない?・・してない?あの・・こんな可愛いパンツをはいてきてくれた・・お礼をね、ありがとうって気持ちを、表するためにも脱がしたパンツを手首に巻くねんて、こいつド変態やなと思ったけど」
剛「たぶん、パンツ伸びるからね、そんなんしたら」
光「か~なりド変態やなと思ったけど・・・じゃ、それしてあげた方がいいんかな」
剛「いや、巻かんでいいと思うけど」
光「いやあ・・・難しい、結局何の報告やったんか、まだ全然わからへん」
剛「ふふふ(笑)全然わかんないですね」
光「イマイチわかってないわ」
剛「そんなにいらんかったなと最後思うような報告を今頂きましたけどね。ありがとうございました」
光「(インフォメーション)」


光「7月12日にリリースするKinKi Kids38枚目のシングル、The Red Lightです、どうぞ」

【今日のポイント その3】
手首にパンツ話に、心底げんなりしたリアクションの剛さんw 光一さん、そんな話するなら、オレはかぶるけどね!くらい言うて欲しかったです(笑)


《今日の1曲》『The Red Light』

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。今週は神奈川県ゆきみやさん『私の母が父に、うどると言って困惑させていた。どうやら、うどん食べる?と言おうとして混ざってしまったようだが、新しい言葉が産まれたのかと思った』」
剛「いやもう、混ざりすぎやけど」
光「なになにる~、みたいなやつね」
剛「なるほどね」
光「なになにる、みたいなやつ何があったっけ?メモる?」
剛「あ~、コピる、メモる・・うん」
光「うどる?」
剛「うどる・・・」
光「ちょっとうどんには無理がありましたね」
剛「うん」
光「と言うわけで・・終わろ!」
剛「終わろかー」
光「堂本光一でした」

剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
「うどる」は混ざってるんじゃなくて、省略ですよね?もうこれでスタンダードになるんじゃない?うどる?そばる?パスタる?

| 2人どんなもんヤ | 11:36 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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