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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2017年8月21日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「堂本剛でーす。まずはですね、兵庫県のかえさんからのメールですけども『東京で通じない関西弁ランキング』っていうものがあって『まず5位が、いがむ、4位あて、3位がぐねる、え~、蚊にかまれる?』かまれるが通じへんってこと?『で、遠慮のかたまり、これが1位ってことなんですけど、遠慮のかたまりも通じへん?」
光「ん~~~~~っ」
剛「ウソでしょ?えぇ?だいたいわかるでしょ、こんなん」
光「ぐねるはあんまり言わへんかな」
剛「確かにな」
光「ぐねる・・・?」
剛「蚊にかまれるって言うな。あ~~、かまれた!っていう、うん。遠慮のかたまりなんてわかりやすいのに」
光「遠慮のかたまり自体が、関西弁ではないよね?表現・・表現」
剛「ん~~~・・」
光「通じる?・・でしょ?」
剛「うん・・・」
光「通じてるでしょ、たぶん」
剛「・・・・そんなにちょっと盛りあがらなかったということでね」
(スタッフ爆笑)
剛「いきますか、次ね」
光「うん・・」
剛「ほんなら、KinKi Kidsどんなもんヤ!(←エコーかかりましたw)・・・ふふふふ(笑)はじめまーーす(笑)」
光「まーす」


【今日のポイント その1】
光一さんだけでなく、剛さんのテンションがいつにも増して低いです・・地を這うテンションと滑舌です

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人
剛「・・・ここで使いたかったやつやん(溜息)」←エコーのことですね?
光「えー、浅井企画エネルギー森さん・・・ほんとに?!・・ほんとに?」
剛「すごいなあ、森くん」
光「生放送スペシャルの放送中に来てた・・って」
剛「ふぅ~~ん」
光「『20周年おめでとうございます。浅井企画エネルギー森です。20年前若かりしお二人からのどんなもんヤ!放送中にかかってきたイタズラ電話は一生忘れません』(笑)そんなことやったんや」
剛「やったっけか~」
光「へぇ~~・・・いやいや、ありがたいね、わざわざ、そんな、放送中に送ってくれたんや。森くんと最近会ってますか?」
剛「ちょっと前に会うたかなあ?どんぐらい前やったかなあ?」
光「へえ・・ちょっと前のライブには来てくれてた記憶がありますけど」
剛「うん・・・(ぷるるるるる~)」
光「電話しとるんかい!」


森「もしもし」
剛「何してんの?」
森「あはははははは(笑)」
光「電話してるわ、今」
剛「何してるの、今」
森「明後日から舞台なんですよ、オレ~、劇場なんですよ」
剛「ああ、ヌードの・・」
森「違うって(笑)カンコンキンシアターっていう上品な舞台です」
剛「あれ?ヌードのヤツじゃなくて?」
森「○○のヤツじゃないですよ」
剛「例年やってるヌードのやつじゃなくて?」
森「ああ、ヌードのヤツです、ヌードのやつ(笑)」
剛「今ねえ、浅井企画のぉ」
森「ほお!」
剛「エネルギーの森さんって方からぁ、なんかメールが届いてたやつを今読んでたんですよね、ラジオで」
森「あはははははははは(笑)すいません~、先生~」
剛「んふふふふふ(笑)」
森「あ、今・・アプリで送ったんですよね、オレ、はい」
光「変わってねぇな(笑)」
剛「あの時送ってもらってたヤツを。で、なんか放送中にかかってきたイタズラ電話を一生忘れませんってコメントあったんで」
森「そうですねー」
剛「うん、で、今だから電話したんですよ」
森「えっ?!ありがとうございます、あれもう20年ぐらい前ですね、お二人から電話かかってきて、はい」
光「だから、今も、今もイタズラ電話してるんです」
森「えーーーっ?!」
剛「これ、オンエアのりますけど、いいですか」
森「えっ?!」
剛「たいした面白いこと言ってませんよ、今」
森「ちょっと待ってくださいちょっと待ってくださいちょっと待ってください、おっとっとっとー!ちょーっと待ってください、先生!」
剛「んふふふふ(笑)たいした・・」
森「またですか、20年越しの」
光「そうそうそう」
剛「20年越しのイタズラ電話」
光「浅井企画さんに全く通してへんけど、大丈夫かな」
剛「通してないけど」
森「ちょっと待ってください。ちなみにワタクシ今正座しました」
光「んふふふふふ(笑)」
剛「とりあえず・・」
森「ちょっとまって・・」
光「20年越しのイタズラです」
森「変わりませんな、お互い」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「ふっはっはっはっは(笑)お互い~(笑)ほんまですなあ、ほんまですなあ」
森「あれ?光一くんも?!」←今?w
光「そうだよ」
剛「2人で今ラジオ録ってるんで」
森「あははは(笑)ほんとに、あの節は後半1時間しか聞けなかったんですけど」
剛「ええええ、ありがとうございます、でも聞いていただいて」
森「いえ、とんでもないです、すいません」
光「じゃあ、オレの・・オモシロおかしい軽快なフリーザトーク聞いてなかったってこと?」
森「最初の2時間聞いてなかったですねー、でも、ワタクシのキンキ愛をちょっと今言っていいですか」
剛「うん」
森「あの、オレ横浜スタジアムの、球場には入ってないんですけど」
剛「うん」
森「あの・・外からちょこっと聞いてました」
光「うっはっはっはっはっはっは(笑)」
剛「ありがとうーー」←なんか照れくさそう(〃∇〃)
光「チケットとれへんかったファンの方みたいな感じやん」
森「ちょっと顔出さないといけないと思いまして」
光「いや、そんな・・ありがたいね。この前東京ドームにもね、来てくださっててね」
森「そうなんですよー」
光「ねえ、すいません」
森「いやいやいや、体調大丈夫ですか、あの、ファンの方も色々、ワタクシの方にもあの・・大丈夫でしょうかって」
剛「んふふふふふ(笑)」
森「連絡がありまして、あの・・情報はみなさんと一緒ですってことなんですけども」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「ふはははははは(笑)いや、正しい、正しい返答じゃないですか」
剛「うん・・いいんじゃない」
森「これからも、50歳60歳になってもよろしくお願いします」
剛「ええ、ほんとに・・」
光「あの、もっかい確認しますけど、浅井企画さんに通してないんだけど大丈夫かなあ」
剛「結構な尺・・」
森「はい、ワタクシから言っておきます。はい、浅井企画全面的にバックアップします」
剛「んふふふふふふ(笑)すいませんね、急に電話」
森「とんでもないです!これからも浅井企画もろもろよろしくお願いします」
剛「はい、んふふふふふ(笑)」
光「すいませーん」
剛「我々もどうぞ、よろしくお願いしますー」
森「&%#◎*▲@!」
剛「えぇ?」
森「なんでもないです!」
剛「なんでもないね」
森「なんでもないです、今のウソです」
剛「はーい」
森「すいません」
剛「じゃあ、また連絡しますねー」
森「ありがとうございます」
剛「はーい、失礼しまーす」
森「失礼しまーす」

光「変わってねぇな、森くん」
剛「森くんはね、変わってない」
光「ね」
剛「うん」
光「いいねぇ。いや、ありがたいねえ」
剛「あの人ほんと優しい人だから」
光「優しい人だねえ」
剛「うん」
光「ありがたいですね」
剛「ほんとに」
光「うん」

剛「ありがたまきん!」

フツオタ美人の途中ですが【今日のポイント その2】
剛さんのつぶやくような「あの人ほんと優しい人だから」に泣けましたよ。それを隠すみたいな「ありがたまきん!」も。っていうか、森くん、もうエネルギーじゃないんだね?去年解散したんですね、知らなかったよ・・

光「続いてラジオネームくるみと申しますさん『この間テレビ番組でゾンビと戦うならあなたはどこに並ぶか、並ぶかというテーマでトークしていました。5人の列があるとして自分はどこに置くのかというのを真剣に悩んで話し合っていました。私なら2番か3番の当たり障りのないところにとどまるなあと思いました。お二人はどこに並びますか。またジャニーズ軍団でゾンビと戦うならメンバー誰にしますか、もしゾンビに襲われた時のために考えてください』まあ・・」
剛「どうでもいいよ」
光「・・・まずそうやって一列に並ぶこと自体が間違っ・・てるよね」
剛「うんうん」
光「縦1列じゃなくて横1列の方がまだいいんじゃないですか」
剛「ん~~」
光「っていう、そもそも論になっちゃう」
剛「まあ、とりあえず足・・足いくか、まあ・・脳天ですよね」
光「ウォーキングデッドが好きな私からしたら、あの脳天を一突きで行くのが一番・・」
剛「武器何持ってるかよね」
光「まあ、武器は、ナイフだったらこう・・バスッと、やっぱ脳天ですね、ウォーキング
デッド好きな人ならわかると思います」
剛「バールがあると一番いいよねえ」
光「バールもいいですね」
剛「機能性が・・他にも使えるから」
光「バールもいいですよ」
剛「うん・・」
光「斧とかね」
剛「うん・・まあでも、こんな日はこないんで大丈夫です」
光「うん・・・ジャニーズ軍団でゾンビと戦うならメンバー誰にしますか」
剛「とりあえず松岡くん」
光「まあ、なんかその・・とりあえずジャニーズ軍団でとかって、その発想がしょーもない」
剛「んふふふふ(笑)言われてるやん」
光「なんかちょっと発想がしょーもない、なんか・・」
剛「くるみさん・・くるみと申しますさん、すいません」
光「すいません。なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その3】
物騒な話を淡々と静かにするキンキがコワイw リアル高杉やんw





《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さ、これってアウトかもというみなさんのフェチ、紹介してアウトかセーフかジャッジしますが、神奈川県のいくさん『私は手や足の指と指の間に何かをはさまないと落ち着かないというクセがあり、手袋なども指の付け根のところまでしっかり入っていてほしくてぎゅうぎゅうに詰め込みます。ちなみに一番ベストな堅さ太さはこたつのコードです。こたつに入っていても無意識に指に挟んでいじっているので、2本はダメになりました。今ではダメになったそのコード2本を布団の中にしのばせていじりながら寝ています。そのおかげで手足の指も人より長くなっています』指・・長くなっ・・てるっていうか、ここが削れてんちゃうの、水かきが」
光「ん~~」
剛「長くならへんよね、これやっても」
光「まあ、電源のついたコードでやる場合はね、注意をちょっとしていかないと感電するかもしれないんでね。注意してくださいよ」
剛「ね。全く興味ないみたいなんで、えー、アウトにしておきましょうかね」

剛「栃木県のありすさんですね『ドル札のニオイフェチです(笑)私は外貨の両替をしてドル札を手に入れると必ずニオイをかぎます。インクのニオイなのか独特のニオイがあるので数分間はお札を束にしてかぎつづけます。これってアウトでしょうか』」
光「インクでしょうねえ、ドル札、ちょっとなんか甘いよね、ニオイが」
剛「ニオイちゃうもんね、まあまあ・・わかるけど。うん・・ま、かぎ続けることはオレはもちろんないけどね。うん、まあ害はないので、まあセーフですかね。そして鳥取県のようこさんがね『歯科医院に勤務していたこともあって、人の歯が気になる。芸能人は特に気になる、大きな口をあけていて、一時停止して左上の何番にかぶせあり、右下の何番に銀歯、矯正中、チェックします。もちろんキンキのお二人もチェックします。最近光一さんの歯の摩擦具合が気になるところです。こんな私はアウトでしょうか』歯ぎしりしてるってことか」
光「いや、摩擦はそうなんですよ、僕。ひどいんですよ、うん、結構削れてて」
剛「え、どういうこと?歯ぎしりしてるってこと?」
光「歯ぎしりっていうか、なんかまあ、あの・・グッと・・ぐっ」
剛「ああ~~、力を入れると」
光「力いれることが多いので」
剛「筋トレしてたら入るよね、しかも」
光「そうね。だから筋トレする時マウスピースする人いるもんね」
剛「ん~、そうか。マウスピースするまではちょっとやってほしくないですけどね」
光「とか、あとまあ、舞台中の、あの・・やってることとかで、結構食いしばること多いので、結構歯の裏のところが削れていっちゃってる感じは」
剛「へぇえ~~~オレは食いしばることはないからな」←食いしばってます
光「ふふふふふふ(笑)まあ、これはもう職業病ですね」
剛「歯ぎしりしちゃうんだよね・・そうそう」
光「歯ぎしり」
剛「歯ぎしりする」
光「歯ぎしりもだから削れていっちゃうでしょ」
剛「そう。だからマウスピースして寝てます」
光「あ、そう。あれ、オレももらったことあるけど、気持ち悪いな、アレ」
剛「あの・・気持ち悪いけど慣れますね」
光「ああ・・そう」
剛「長ちゃんが、寮で・・飴食ってんのかな、夢の中で・・すげえなと思ったら」
光「そうそう、歯ぎしりすごい人で」
剛「歯ぎしりで」
光「飴食ってるみたいな音するよね」
剛「で、何年後かにリビングで、ぼーっとして寝てたら、オカンが、アンタ飴なめながら寝てんのって言われて、なめてないよ・・ずっと飴ちゃんなめてたやん、ばりばりばり・・え、なんやろ?と思って、で、長瀬君のこと思いだして、あれ歯ぎしりかなと思って」
光「へぇ」
剛「で、歯医者さんに行って、すいません、僕って歯ぎしりしてます?って言ったら、ああ、してますね、ってなって。で、これマウスピースした方がいいですよって」
光「ね、削れちゃうんだよね」
剛「そう」
光「そうなんですよ、それはねえ・・ワタシも削れてるんですねえ」
剛「まあ、これは職業病ですね、この人も」
光「職業病です」
剛「まあまあ、まだアニメの歯とかじゃないんで、セーフですね。アニメの歯見だしたらアウトですから(インフォメーション)さ、それではThe Red Light聞いてください」


【今日のポイント その4】
剛さん、マウスピースして寝てるんですね!ワタシもです!仲間!ヾ(≧∇≦)ノ" 光一さんもすり減っちゃうから、してくださいよ、すぐ慣れるからー!


《今日の1曲》『The Red Light』

《お別れショートポエム》
光「お別れショートポエム。愛知県のまこさん『7歳の息子に、ママが僕より2歳わかければ結婚したかったな。僕年下しか無理なんだよねーと言われた。この年齢でも男は若い子がいいんだなと切なくなった』」
剛「んふふふふ(笑)なるほどねえ」
光「いやでも、年上が好きな時期ってあるんじゃないですか」
剛「そういうわけでもないねんけどなあ」完全に2人同時にしゃべりましたよ、やめてよ
光「きっと」
剛「うん・・」
光「まあ、年上が好きな時期もたぶんあると思いますよ?」
剛「だって、ねえ、年上の先輩に憧れるとかあるじゃないですか、ね、男子はね」
光「いいな、そういうの。そういうのいいなーーーっ・・そういうのいい」
剛「今ではね、なくなりました」
光「戻りたい」
剛「うん・・」
光「戻りたいです」
剛「まあね、お母さんそんなに落ち込まずにね、過ごされてください」
光「はい」
剛「さあ、ということでございまして、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週も2人でお送りいたします。夏の終わりの2人どんなもんヤ!週のはじまりの月曜日に来週もお楽しみ下さい。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
全体的に切ない話だったな・・・KinKi Kidsのお二人も落ち込まずに過ごされてくださいw

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