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2017年7月20日(木)3時間生放送スペシャル【8】


CDデビュー20周年記念特別番組
『Youたちいよいよハタチだね!~KinKi Kidsどんなもんヤ!3時間生放送スペシャル!~』


ジングル
剛「文化放送から生放送」
2人「YOUたちいよいよハタチだね、KinKi Kidsどんなもんヤ!3時間生放送スペシャル!」

ジャニーさんのモノマネでお送りしましたw



光「ちょっと今ジャニーさん」
剛「ジャニーさんいた、ジャニーさん2人いた。さ、これってアウトかな

タイトルコールに備えて、ジャニーさんいたからエコーかかってましたよ(笑)

光「何よりもさっきのオレが一番アウトやから(笑)もう・・」
剛「ふはははははは(笑)もうね、残念ながら僕もね、何も入ってこないですね、もう」
光「ふははははは(笑)ちょっと(笑)さっきのはちょっとすごいぶっ込みですよね」
剛「すごかったですね。はい」
光「いやいや、申し訳ない」


剛「これってアウトかもというみなさんのフェチ、アウトかセーフかジャッジして参ります。いきなりタイトルコールあって驚いた方もいるかもですけども、このコーナーわたくし堂本剛が担当する週のどんなもんヤ!で普段からやっているコーナーですので、どんなもんヤ!の特番やるんだーと久々に聞いてる方もいるかもしれませんが、あえていつものコーナーをお届けしていこうということで、まずさっそくメールです。茨城県のあぼころりんさんです『私は自分のかさぶたをなんとかはがそうとするフェチです」
光「ん~~~~」
剛「『自分のかさぶたを探して見つけるとなんとしてでもはがそうとかさぶたと戦います。はがすだけだったらいいんですが、私はやっとの思いではがしたかさぶたを爪で分解して、じっと見たあと歯で噛みたいという衝動にかられます。そしてかさぶたをはがした15回に1回は前歯で噛んで・・』もうアウトですね。これは・・」
光「気持ち悪いわ(笑)」
剛「15回に1回噛んでるから」
光「でもなんかかさぶたがすごいバカーンって出来るぐらいのケガってなんかしなくなったよね」
剛「そうね。この年でバカーンって出来てたら、ちょっとどうした?やけどね」
光「膝とかにね(笑)」
剛「がっさー出来てたら」
光「昔はよぉ出来てたけど」
剛「そらやるよね」
光「今はかさぶたが出来るようなケガというよりも、もっと中身の方のケガするよね(笑)」
剛「そうね」
光「んふふふ(笑)最近は(笑)」
剛「最近はね(笑)」
光「どっちかというと」
剛「いやあ、これは・・うん、はがしたいとかは、まだニキビつぶしたいみたいな感じと似てるけど、歯で噛んだアカンな」
光「歯で噛むのはちょっと・・衛生的にもちょっと・・」
剛「そうねー」
光「よくないんじゃないかなって気しますね」
剛「ちょっとだから、まあ、今後のこと考えてアウトですね」
光「あのね、なんかね、メールとかで送ってくれてるやん?」
剛「はい」
光「なんか、もう来すぎてサーバーがヤバイらしい(笑)ふはははははは(笑)」
剛「あ、サーバーヤバイ?」
光「でも、ぜんっぜん読んでへんけどな(笑)」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「ちょっと我々そういうとこあんのよねえ」
剛「頼むだけ頼んで読まへんっていうね」
光「別の局も、めっちゃ、めっちゃ来てんのに・・読んだのなんか数枚で終わってもうたとかですね」
剛「そう、ちょっとだからまあ・・」
光「そういうとこ・・まあ、いいです。すいません」
剛「読みますよ、そりゃあもう、読みますからね」
光「送ってください、送って下さい」

いいんです、読まなくても!2人がしゃべってるの聞いてるだけで幸せです



剛「愛知県のね」
光「懲りずに送って下さい」
剛「愛知県のともさんいきますよ『新車のニオイフェチです』」
光「あ、それはいい」
剛「『とにかく新車のニオイが好きです』」
光「はい、いいです」
剛「『しかもしばらくするとニオイが消えてしまう』」
光「そうねー」
剛「『期間限定のニオイ、たまらない、でもこの話をしてもほとんどの人には理解してもらえません。ディーラーの方にさえ、珍しいですねと言われてしまいました。出来ることなら新車のニオイの芳香剤があったらいいのに、あのニオイに包まれたいと思ってしまいます。これってアウトですか』」
光「ぜんっぜんセーフです」
剛「まあ、普通ですけどね。ただ、子供の頃アレで酔うてましたけどね、オレ」
光「あ、そう?」
剛「おとんが新車買うたびに、うわ、なんかもう・・・オレ、気持ち悪い、と思ってた」

新車買うたびに・・って言うほど新車に買い換えませんから、庶民は
セレブなところが出てしまったな、剛さんたら

光「オレ、ニオ・・乗り物で酔ったことないから」
剛「あ~~」
光「うん」
剛「もう、あと10年ぐらいしたら酔うてますよ、もう」
光「ふふふふふふ(笑)」
剛「今はもう・・」
光「逆に(笑)逆に弱っていく?(笑)」
剛「うん、10年後ぐらいに、酔うたわ~・・」
光「全然・・全然乗り物には強い」
剛「酔うたわ~~・・って、たぶん言いながら現場入ってくるでしょうね」
光「ふふふふ(笑)新車のニオイのスプレーあるらしいよ?」
剛「あんの?!」
光「あるって、オレなんか見たことある」
剛「へぇ~~」
光「常にその新車のニオイを保つみたいな」
剛「保つみたいな」
光「あるみたいです」
剛「へぇ~~・・まあ、別にコレはでもアウトではないから」
光「でもまあ、車によるんですよね、新車のニオイって」
剛「そうね!それはそうやな」
光「シートが革やと革のニオイがするし」
剛「うん」
光「そうじゃないと、新車の独特のね。たぶん接着剤とかのニオイなのかなあ・・」
剛「接着剤・・」
光「ま、身体にすごくいいか悪いかっていうと、ちょっと・・うん、謎な、謎なところがありますけども」
剛「そうかもね、そうかもねー」
光「ま、でもあのニオイが好きっていうのはわかります。あと以前にあったかもしれませんけど、パソコンとかもさ、機械系?」
剛「はい」
光「開けたときのニオイ」
剛「ああ、新しい、新品のニオイですよね」
光「そう。めっちゃいいよねっ」
剛「・・・そうかなあ?」
光「あれ・・いいよ、アレは」
剛「別に・・悪くもないんですけど」
光「いい匂いじゃないですか」
剛「その、そんなに感動してないですね」
光「あ、そう」
剛「うん~」
光「オレ好きやけどなあ、あのニオイ」
剛「新品か~みたいな・・」
光「・・・・・・・んふふふ(笑)」
剛「うん、普通、結構普通やな」
光「いやいや、いい匂いですけどねえ、僕は好きですよー」
剛「だから、あの、ギターの、オールドのギターのケース、ばっと開けたときの、あのなんとも言えへんニオイとかは、あるんですけど」
光「ま、木のね」
剛「木のニオイね。で、その機械のも確かに新しいニオイもいいんですけどね、うん・・ま、これはでも」
光「セーフじゃないですか、車の」
剛「全然セーフでしょ、特に誰にね、迷惑もかけてないから」
光「全然僕も好きなニオイです」

剛「続いて東京都のストロベリーサンダースギヤマさんね、いい名前ですよね『私は小さい頃からトイレに入ると便器に座って有名タレントになった妄想をしてしまいます』というね、謎の・・これ、ものが来ました」
光「ええっ?」
剛「『しゃべくりセブンなどのトーク番組やバラエティのゲストで呼ばれたという設定で、司会者とプライベートでは何をやっているかというトークをしたり、初恋の人と頭の中でご対面して赤面したりしています。キンキさんの番組にも何度も出たことがあって(笑)堂本兄弟では、赤い糸伝説でお二人のどちらかを選ぶか迷い迷って結局選べなかったりしています。これってアウトでしょうか』うん、ちょっとアウトですね」
光「すごいな・・妄想がすごいな」
剛「これ、だってほんとに・・・いきすぎるとね、うん・・ずっとトイレにいることになるから」
光「まあでも、トイレとか、あの・・風呂とかって、やっぱ何かが浮かぶ場所ではあるけどね」
剛「まあ、そうねーー」
光「不思議と」
剛「曲とか詩とか浮かぶの、トイレや風呂多いからな」
光「うん、やっぱなんかこう、ほんとに自分の限られた空間、みたいなとこあるじゃないですか」
剛「あるよね」
光「あと、全部をさらけ出してるじゃないですか」
剛「うん、ハダカですからね」
光「なんかこう、浮かぶっていうのは、あるんちゃいます?」

剛「ま、ただ、アウトですよね。これはもう完全にちょっとアウトです。申し訳ないっ。さあということで、これってアウトかなという(インフォメーション)以上、これってアウトかなのコーナーでしたー」


ジングル
2人「YOU達いよいよハタチだね、KinKi Kidsどんなもんヤ!3時間生放送スペシャル!」

まだジャニーさんジングル


光「報告しまーす 皆さんからの報告を受けるコーナーでございます」
剛「うん」
光「え~、堂本光一が担当する日のどんなもんヤ!でやっている・・やってたっけ?報告・・」
剛「どういうことやねん」
光「やってたっけ~?(笑)」


おじいちゃんがボケてもたw

剛「どういうことや」
光「あ・・あ、長いことやってんのか、そうか。まあ、やりましょう。はい。メール紹介していきます。埼玉県はちみつさん『デビュー20周年おめでとうございます。1997年7月21日のデビューから20周年とのことですが、翌日7月22日に20周年を迎えるものがあります。それはマンガワンピース』」
剛「ふぅ~ん」
光「『連載開始から20周年なんだそうです。またワンピースの作者の小田えいいつろ・・栄一郎さんは光一さんと同じ元旦生まれ。色々偶然が重なっていてビックリしました』はぁ、そうですか」
剛「ね、じゃあワンピースに出してもらってね」
光「ただ、ワンピース、オレ読んでないんですよ~~」
剛「僕は途中まで読みましたね」
光「読んでた?」
剛「途中まで」
光「ほぉ~ん」
剛「うん」
光「僕もう全然読んでるマンガ今ないから」
剛「うん」
光「ん~、昔はジャンプ読んで、やっぱりドラゴンボール世代なんですよね」
剛「そうなんですよねー、ええ・・結局のところね」
光「そう。で、ね、いつも、あの、何度か話したことありますけど、フリーザが」
剛「うん」
光「すごかったときが、確か小学校5,6年だったんですよ」
剛「5,6年、うん」
光「で、こう・・なんか、なんとか学習?外泊まりで行く、みたいなところ、で、みんなで風呂はいると、こう。。ね、挟んで、フリーザだ!!ってやるのが、やっぱり・・やってるヤツがいましたよ」
剛「・・・うん。まあ、結局変わってないってことですよねえ」
光「いやいやいや(笑)いやいや、違うやん」
剛「残念ながら、やっぱり」
光「やっぱり、フリーザだ!っていうのが・・おやおや、おやおや・・みたいな・・ふははははは(笑)うん、おやおやベジータさん」
剛「何を言ってんの、この数秒、オマエは何を言ってんの?それをエピソードとして覚えていたとて、の話ですよ」

光「いやいや、可愛い話やないかーー」

今、めっちゃマイクに近づいてます、光一さん、声大きい(笑)

剛「いや、さっきのがあるから、全部がもうなんやろ、入ってけーへんのよね」
光「可愛い話、そういう世代だっていう話をしてるんですよ、そんな可愛い時が・・」
剛「いやいや(笑)そういう世代だ、じゃないから。ドラゴンボール世代だでいいんですよ」
光「ん?そうですか?」
剛「そういう世代だってなると、大半の人がそれやってたみたいになっちゃうから(笑)」
光「え?やってませんでした?」
剛「そういうブームになっちゃってるよって・・いや、フリーザはなかったですね」
光「フリーザだっ!」
剛「女の子、みたいなことやってた子はいましたね」
光「いや、そっちの方がアカンわ」
剛「どっちも(笑)どっちも一緒やろ、別に(笑)」
光「そっちの方がアカン・・」
剛「むしろフリーザの方が想像力すごいなって感じあるけどな」
光「ねえ、まあまあ、そんな世代ですよ」
剛「どんな世代やねん(笑)」
光「だから、ワンピースはちょっと・・すごいね、すごいでもほんと大ヒットしてて。今もずっと続いてるんだもんね」
剛「すごいですよねえ、でも、ほんとにすごいなと思いますよ」

さんざんフリーザ話して、ワンピースすごいですよねでしめられても(爆)

光「はい、愛媛県るみさん『先日実家で雑誌の整理をしていると中学生のころに集めていたお二人の雑誌の切り抜きをまとめたファイルが出てきました』」
剛「うわー、恥ずかしいねえ」
光「『ファイルは6冊あり、その中にはお二人が10代の頃の写真が。イチゴ狩りをしていたり、銭湯に入っていたり、天使姿のお二人の写真もあり、初々しくて可愛かったです』」
剛「はい」
光「『お二人は今ふり返ってみて雑誌の撮影で印象的だったことはありますか?』うん」
剛「まあ、でも、そうね、そんなに覚えてないよねぇ」
光「いやいや、もう覚えてないよ」
剛「覚えてるやつは言っちゃってるもんね、あの・・」
光「都庁ね」
剛「都庁でプールとかさ」
光「都庁で、子供用プール広げて、入るっていう・・・オレが写真嫌いになったきっかけ、の、トラウマ写真」
剛「うん・・」
光「今あんなこと出来ないからね!」
剛「いやいや、出来ないですよ」
光「今は、もうロケするにしても」
剛「申請が必要とかね」
光「申請が必要とか、だから、ドラマなんかもさ、大変になったね、ロケするのも」
剛「大変になりましたねえ、ほんとに、許可とってますか?みたいなのがね、結構厳しくなりましたもんね」
光「そうそうそう。で、あの・・・ね、あの、通行人?の妨げちゃ絶対にいけない」
剛「いけない」
光「昔やったら、ある意味、ちょっと強気なところもあったやん」
剛「すごい強気でしたねえ」
光「撮影してる側も」
剛「側もね」
光「で、今は、ほんとに、なんていうのかな、通行される方とか、が、の方が強きやから」
剛「強気ですねえ」
光「そう・・こういっちゃなんですけど、1人の方が通るために、こっち100人ぐらいが待ってるんですよね」
剛「うん・・そうですね」
光「まあまあ、こういった言い方おかしいですけど。もちろんそれは妨げちゃいけない、それはわかってるんですけどね」
剛「難しいよね、だから、僕たちはそれを仕事としてさせていただいてて、みなさんも仕事として働いているけど、その仕事を止めて、みなさんのお時間を妨げちゃいけないってことですもんね」
光「そうそう、もちろんそれはね、もちろんそうなんですけどね」
剛「逆・・」
光「だけど、なんかわざとさ、わざと大声出して、こっちを妨げようとしてる人も」
剛「ああ、そういう人もいますねえ」
光「ねえ、いますから。もうちょっと協力的になってくれたらいいのになと思いますけどね」
剛「うん・・」
光「そういった意味ではね、ニューヨークのど真ん中、タイムズスクエアのところで、ちょっと撮影をした時、全然みんな協力的よ」
剛「ああ、いいねえ」
光「あんな人がごったがえして、国籍も関係なく人がいっぱいいるじゃない」
剛「うん」
光「でも、全然協力的。やっぱエンターテイメントの街ですよね」
剛「なるほどねえ」
光「うん、それは感じましたねえ。はい、もう一回・・もう一個いきますか?もう時間なの?!あ、そうですか」
剛「オマエがフリーザの話してるからやな~~」
光「いやいや、まだいっぱいあったんですけどねえ。まあいっか~」
剛「ひどいなあ」
光「フリーザだ!って言ってたんですよ、昔」
剛「あのくだりいらんかった・・」
光「あはははは(笑)いやいや」
剛「全然いらんかったんちゃう?あのくだり」
光「伝わってるかどうかっていう問題ありますけどね」
剛「なにが(笑)」
光「その、フリーザが」
剛「別に伝わらんでもいいし」
光「ん、そうか」
剛「そもそもいらんかったと思う・・」
光「はい、普段こんな報告しますというコーナーやってますんで」
剛「1個しか読んでない・・」
光「いや(笑)2つ2つ!」
剛「2つ読んだ?」
光「まだ3つくらいあったんですけどね」
剛「ああ、2つ読んだか」
光「送って下さい(インフォメーション)以上報告しますのコーナーでした。歌いきましょ」

剛「はい!それでは、ボクの背中には羽根がある、どうぞ」

ボクの背中には羽根がある



ロケに関しては色々言いたいこともあるけど言えないツライ立場っていうのが伝わってきましたよ
ええ、譲り合って協力し合えるといいのにねえ



| 20周年「3時間生放送」 | 19:53 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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