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2017年7月20日(木)3時間生放送スペシャル【12】


CDデビュー20周年記念特別番組
『Youたちいよいよハタチだね!~KinKi Kidsどんなもんヤ!3時間生放送スペシャル!~』


光「さあ、KinKi Kidsで、The Red Lightお聞き頂きました。メールがたくさん届いてるそうです」
剛「はい」
光「サーバーがちょっとダウン気味・・」
剛「うん」
光「え、それはいっぱい来すぎてってこと?」
剛「急に来ると・・そうなっちゃうのね」
光「ねえ、いやあ、ありがたいですね。あいあいさん『ビジュードのCM見ました。相変わらずステキでしたよ。私が買いに行ったときは、行列が出来ていましたよ。CM裏話是非教えてください』・・・裏話」
剛「そんなにでも・・・・・普通に終わりましたもんね」
光「んふふふふふ(笑)特に裏話ないですねええ」
剛「だから、あの・・カメラ持ったり色々した、外国の方ですよね、エキストラで協力してくださったみなさんが」
光「ええ」
剛「すごくあの・・英語で色々コメントしてましたけど、ボディガードしてくださってた方も含めて、みんなめっちゃ日本語しゃべってるっていう」
光「そうね、日本語通じてましたね」
剛「異様な空気でした、普通に流ちょうにしゃべってて面白かったですね、よーい、はい!の時に急に英語になるっていう」
光「うん」
剛「それちょっと面白さはありましたけどね」
光「そうね。まあ、特にそんなね、エピソードっていうエピソードはないですけど、まあでもカッコイイCMをね」
剛「そうですね」
光「作ってくださって、ええ・・・なんかだいたいオレらって、CMってなんか、ふざけ・・ることが多いんですけど」
剛「うん」
光「ああいったものは、今まであんまりなかったパターンかな」
剛「そうですね」
光「いうような気もしますよね」

確かにオチのないCMは珍しいかも(笑)
かっこよさに徹してましたねー





光「そして広島県やっちゃんさん『ビジュードに行って嬉しいことがありました。商品を注文して出来上がりが現在2ヶ月待ちとのことで、郵送用のプロフィールを書いていたら、店員さんに光一さんと同じ誕生日なんですねと言われたんです。ファンの人以外から言われたのが初めてだったので、なんだか嬉しくなってしまいました。元旦誕生日っていうとだいたいおめでたいって言われるのがほとんどで、光ちゃんも言われたりしませんでしたか。もし今度言われたら私と一緒と言ってくださいね』やっちゃんと一緒だねえ・・って?」
剛「ふふ(笑)」
光「誰?って言われる、ふふふふふ(笑)」
剛「やっちゃんだよ」
光「やっちゃんだよ~~ラジオにメールくれたやっちゃんだよ~」
剛「知らないの?やっちゃんだよ、つって」
光「ふははははは(笑)」


やっちゃんだよトークが、やけにカッコイイ言い方で、何キャラ?(笑)
っていうか、提供なのでビジュード絡みのメッセージが読まれるんですね・・

光「まあ、おめでたいねえって言われますよやっぱり」
剛「ね」
光「あと、意外と忘れられる」
剛「あ、そう?・・あ、そか、みんな忙しいのか」
光「あの、みんな、なんやろ、対個人のおめでとうよりも、自分らの方がめでたいから」
剛「そうね、お正月とか、お祭りとかいろいろあるもんね」
光「そうそう、だからそっちの方がめでたいんでね」
剛「この業界の人やったら特に、あの、番組やってたりとか、色んなことやってるから、そっちで大変やったりとかね」
光「そう、意外とね、だからね、忘れられるんですね」
剛「なるほどね」
光「だから、例えば明けましてみたいな、例えばメールかなんか頂いて、明けましてがついてない場合、おめでとうございますみたいな。その場合、ん?どっち?って送るよね」
剛「んふふふふふ(笑)まあ・・・明けましてがついてないから、おめでとうでしょうけどね」
光「まあ、そうね。どっちかなー?と思って」
剛「まあまあでも『お誕生日』もつけてくれると、ちょっとなおさらわかりやすいよーって話ですね」
光「そうそう。どっちなのかなー。あと、太一くんも、毎年必ず同じやりとりをしますね」
剛「うん、毎年ね」
光「光一おめでとう、つって。どっちですか。これはもう、毎年っ」
剛「毎年、それがあると落ち着くみたいなとこもありますね」
光「そうそう。もう定番ですから。ね、はい、というわけでCMのあとですけども、ジャニーズのメンバーから届いているお祝いメッセージ、オンエアしていきまーす」
剛「はい」


CM

ジングル
2人「文化放送から生放送、YOUたちいよいよハタチだね、KinKi Kidsどんなもんヤ!生放送スペシャル!」



光「文化放送からKinKi Kidsのデビュー20周年を記念して生放送でお送りしておりますKinKi Kidsどんなもんヤ!スペシャル」
剛「はぁい」
光「ここからは普段この時間に番組を担当していますジャニーズのメンバーから我々KinKi Kidsにお祝いメッセージが届いていると、いうことでございますので、ありがたいですね」
剛「ありがたいねぇ」
光「じゃ、聞いてみましょうかね」
剛「はい」
光「まず、最初のメッセージはこちらでーす」



今井翼「KinKi Kidsの光一君、剛君、そしてKinKi Kidsファンのみなさま、20周年おめでとうございます。タッキー&翼の今井翼です、どうも。まああの、僕にとってKinKi Kidsっていうのは青春そのものですね。っていうのも、KinKi Kidsさんがデビューされる前から、僕は中学生の頃に、GO WESTっていう曲を通して、初めてテレビに出させていただき、コンサートに初めて出させて頂いたのもKinKi Kidsのコンサートでした。KinKi Kidsさんがデビューされた時は豊川稲荷で僕も、あの・・ハッピを着てね、御神輿をかついだこともすごく思い出で、硝子の少年の曲の中で、ジャニーさんがその振り付けを通してのYOUはとってもいいから、キンキの間でソロを踊っちゃいなよって言ってもらえたことが、なんかすごく嬉しかったし、今思うと、そういうことをね、許してくださったこのお二人の懐に感謝しています。で、まあ、それぞれのお話を刺せて頂きますと、光一君とは、やっぱりなんといっても舞台SHOCKですねえ。それこそ僕は初期のミレニアムSHOCKから何年かお世話になりまして。で、先日のね、1500回に参加させていただいて。ん~、光一君のご自宅に遊びに行かせて頂いたこともありましたね。何が驚いたってですね、インテリアのなんか、すごさ。ショールームみたいでした。ソファがね、15人ぐらい余裕で座れるんじゃないかっていうソファが連結していまして、で、入り口にはやっぱり大好きなフェラーリ、で、リビングにはですね、横浜スタジアムでの当時の雨に打たれながら踊ってる光一さんの写真が飾ってありました。よっぽどこの写真が好きなんだろうなっていうふうに思いました」

光「ふははははは(笑)」


翼「で、剛くんはですね、ほんとに楽曲を作って頂いたり、Summer Snowというドラマでお世話になったり、ん~なんだろうな、僕自身の悩みを聞いてくださったり、なんかこう心の部分で色々と手をさしのべてくださっている先輩でして。ま、剛くんのお家にも遊びに行かせて頂いたこともありましたね。なぜか新日本プロレスの試合をひたすら見ていたりとか、ガキ使を見たり。ある日はカフェでお茶して、で、僕の家まで送ってくださって。悪いけどちょっとトイレ借りたいから・・お家が僕実家だったんで、僕が、ね、家に帰ると剛くんも一緒にいる、母親が玄関先でびっくりしたと、そういう思い出を頂きましたね。うん・・まあ、言ったら語り尽くせないほど、KinKi Kidsさんとのご縁と言いますか、そういった時間が僕の中にもたくさんあるんですけども。同じ2人組として、この先輩方の化学反応というものをですね、なんか自分なりに見させていただき、学ばせて頂いております。1足す1が、無限ということをすごく証明して下さっているユニットだと思いますので、今後もお二人の背中を追いかけて、僕も頑張っていきたいと思います。ということで、改めてデビュー20周年おめでとうございました。タッキー&翼の今井翼でした」


光「♪ここがビーナス!」
剛「ふははははははは(笑)」
光「♪そこもビーナス・・・・ね」
剛「んもー、また歌のコーナー、勝手に入れるやん、あんだけ入れたアカン言うてんのに」
光「やっぱりビーナスだよね、そこもビーナスですよ」
剛「勝手に入れてくるやん・・どんどん入れてくるやん」
光「ふふふ(笑)やっぱ、ビーナスしていこ?」
剛「何を言うてんの(笑)」

なんか、可愛い2人(笑)

光「ま、翼はね、本人もメッセージくれて・・まずはありがとうございます。翼くんにね」
剛「ほんとにね。忙しいのに、みんな」
光「やっぱり滝沢も翼もさ、なんかこう、あの2人が出てきた時って、なんかすごいエネルギー持った2人だなっていうのがあったよね」
剛「あったね」
光「で、ジャニーズジュニアとしてさ、なんかずっとやってたけど、境遇がちょっと我々と似てるところがあるっていうか」
剛「まあ・・・そうね、2人っていうところでね」
光「そうそう。なんか・・オレらも、結成当時って2人以上に、何人か、ね。集めるつもりだったみたいなところがあるけど」
剛「そう、最初はね、そうやったもんね」
光「この2人のまま、なったじゃないですか。あの2人もね、ジャニーズJr.を代表する2人みたいな感じで、どういう風にグループ作るのかな?と思ったら、やっぱりそこに入る余地がなかったんだろうね」
剛「ってことやろね」
光「それだけあの2人のエネルギーがすごかったんだろうね。なんかそんなイメージがありますけどね」
剛「うん」

あああ・・活動休止を発表する前だったんだなー、切ない(T_T)


光「剛くん、ドラマも一緒にやってたね」
剛「そう、ドラマもやってた。だからその当時はだからね・・・・・そうね、やっぱりなんかこう、色々わからないことがあるなあみたいな感覚っていうのかな。その時だから、それこそ小栗とかも一緒に出てましたけど」
光「うんうん」
剛「なんか、あの時の、ま、ほんとに少年、っていう、年下の人達が今やもう、当たり前ですけど、青年っていうね」
光「みんなしっかりしてるもんね、ほんっとに」
剛「すごい不思議な感覚、やっぱありますよね、でもそういう彼らだったり、彼が少年だった頃、を、共に出来ているっていうのは、今ふり返るととても幸せなことだったなあと思いますよね」
光「ね、それこそこの番組が、我々はほんとに少年、ただのガキの頃からやらせてもらって」
剛「んふふふふ(笑)さっきの・・(笑)さっきの一番最初にラジオ、ほんとにひどかったもんな」
光「ひどかったですからね」
剛「ヤバイな、あれ」
光「はい。さ、まだまだメッセージあるみたいでございます、聞いてみましょう、続いてはこの人達です」




20年の年月で少年だったキンキさんがオッサンに・・
お姉さんだったファンのみなさんもゴホッゴh・・

むせながら続きます、あともうちょっと!(笑)


| 20周年「3時間生放送」 | 11:48 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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