FC2ブログ

Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

2017年7月20日(木)3時間生放送スペシャル【13】


CDデビュー20周年記念特別番組
『Youたちいよいよハタチだね!~KinKi Kidsどんなもんヤ!3時間生放送スペシャル!~』

後半戦になっております。
後輩からのメッセージが続々届いてるんですが
いきなり、メッセージです

ジャニーズWESTから桐山くんと中間くん
2人だけなんですが聞き分けるのを放棄してしまいました、すいません

ジャニーズWEST 
「YOUたちいよいよハタチだね、KinKi Kidsどんなもんヤ!3時間生放送スペシャルをお聞きのみなさん、こんばんは。そしてKinKi Kidsの光一くん、剛くん、デビュー20周年おめでとうございます。ジャニーズWESTの桐山照史です」
「おめでとうございます。ジャニーズWEST中間淳太です」
「よろしくお願いします」
「いつもこの時間は僕たち関ジャニ∞の村上くんと、レコメンの生放送やってるんですけど、今日はね、お二人のデビュー20周年特番ということで」
「すごいなあ」
「こうしてコメント送らせていただきます」
「逆に言うたら出させてもらえてるのがありがたい」



「ありがたいですよ、ほんとに。僕桐山は、ジャニーズ事務所に入るきっかけが、KinKi Kidsさんやった」
「あ、そうなんや」
「夢で、小学校4年生か5年生ぐらいの時、夢で、僕んちの下のガレージで剛くんと光一くんに挟まれて僕踊ってる夢を見た」
「3人目のKinKi Kidsとして」
「3人目のKinKi Kidsとして(笑)それがめちゃくちゃ楽しくて、あ、オレこの人達のとこ行きたい、ってなって。で、履歴書送らせていただいて」
「僕もKinKi Kidsさん、きっかけですね」
「なんか、台湾で・・」
「そう、父の仕事の関係で台湾に行って、そこでKinKi Kidsさんが初めて台湾でコンサートする時に、台湾ジュニアっていうの募集してたんです。当時僕の母親と友だちの母親が、僕趣味もなかったし、勉強もあまり得意じゃなかったし、運動も出来なかったし、このままじゃまずいと思って、オーディションを受けさせたんですね。そこで合格して、初めてキンキさんの存在を知り、バックで踊らせてもらって」
「これ逆にKinKi Kidsさんは、台湾でやった時のこととか覚えてはるんかな」
「覚えてるんですかね。僕はちょうど光一君の真横で踊ってたんですよ。小学校6年生ぐらいの時。で、光一君がアドリブで肩を組んでくれたんです」
「はい~~!嬉しいやつね!!」
「そう!でも僕いっぱいいっぱいになりすぎて、そのまま踊り続けて」
「はははははは(笑)」
「光一君の足を踏み続けると」
「あはははははは(笑)」
「すっごい申し訳ないことした」
「ほんと、今になって謝っとこ」
「今になってほんとすいませんでした」
「なかなかご一緒させていただく機会は少ないですけど、僕たちジャニーズWEST7人でね、活動させて頂いてるんですけど、関西ジュニアとしては、KinKi Kidsさんがいて、関ジャニ∞さんがいて、そしてジャニーズWESTがいて」
「そうですね、はい。僕たちの名前ヘタしたら誰も・・」
「いや、誰もわからないかも・・ね、一緒にお仕事刺せて頂いたことは少ない」
「そうですね、神山が一度番組にお邪魔したぐらい」
「そうですね」
「良かったら覚えていただいたら嬉しいなと思います。というわけで、改めましてデビュー20周年おめでとうございます。ジャニーズWEST桐山照史と」
「中間淳太でした」



光「え・・え・・・・ええじゃないか・・・ちょっとごめん、歌色々考えてんけど、全然思いうかばへん」
剛「いいんです、そのコーナー特に大丈夫なんで」
光「ほんと~?」
剛「うん~」
光「♪ええじゃないか以外にないなあ」
剛「まあ、アレは強烈ですよね(笑)」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「ええじゃないかって言われたらもうねえ」
光「ないなあ。ジャニーズWESTの方から・・・ね、メッセージ頂きました、桐山くんと、中間淳太くん」

今2人しかしゃべってなかったんですけど
その2人の名前も出てこなかった、光一さんwww
メッセージ聞いてました?歌考えるのに必死だったんじゃ?w


光「あの、台湾のライブ」
剛「すごいね」
光「ね、出てたんだねー」
剛「たまたまお父さんの、アレで・・・」
光「もちろんあの時のことは覚えてますよ、足踏まれてたんは、ちょっと覚えてないですけど」
剛「んふふふ(笑)」
光「でもあれ、あるあるやね。先輩に肩とか組まれて、でも振り付けあるから、それやらないと怒られるし・・」
剛「んふふふふ(笑)」
光「え、どうしたら・・どうしたらええんやろ~~、みたいなやつね」
剛「あれ、緊迫しますよね」
光「そうそうそう」
剛「これ、どうするべきなんだっていうね」
光「どうするべきかっていう、これ。なかなか・・」
剛「面白いねえ、こういう思い出があるんだね、みんなね」
光「でも、ジャニーズWESTのみなさんと、あんまりご一緒する機会は」
剛「ないね」
光「ないので、ホントに正直に言いますと、正直名前と顔が全然一致しないんですよ・・します?剛くん」
剛「ぱっと一致しませんよね」
光「ね・・まあ、これからね、何かご一緒する機会が増えれば、いいですけどね。藤井流星くんは、なんか・・・1回なんか挨拶・・なんか、来てくれたかな」
剛「ふふ(笑)なんかが結構多かったですね」
光「ふははははははは(笑)」
剛「なんか・・・(笑)うん、なんか、つってね」
光「うん・・まあでも関西を・・関西から出てきた」
剛「そうよ」
光「ね、ええ・・これからなんかご一緒する機会があればいいかなあと言う風に思っておりまーす」
剛「はい」
光「続いてもう一つメッセージあるみたいです」
剛「頂いております」
光「はい」


村上「YOUたちいよいよハタチだね、KinKi Kidsどんなもんヤ!3時間生放送スペシャルをお聞きのみなさん、こんばんは、そしてKinKi Kids光一君、剛君、デビュー20周年おめでとうございます。関ジャニ∞村上信五です」

(BGMで流れてる関ジャニの曲を口ずさんでる光一さん)

村「直属の後輩として、こういった形でコメントさせていただけるの非常にありがたいと共に、あの、出始めの頃の関ジャニ∞というのはホントにご迷惑をたくさんおかけしたんではないでしょうか。やかましい後輩でもありながら、数少ないバックの経験の中でも、一番多くつかさせて頂きましたし、僕と横山なんかは、オーディションの時が、KinKi Kidsのお二人のコンサートの時に、オーディションだったもので、ミスしてしまった初めてのステージも、キンキのお二人のステージで、剛くんから、グッドバイという旗を頂いて、お二人がガラスケースに入り、それがパリンと割れて、コンサート終了という中で、ガラスケースが割れてしまったあと僕がグッドバイの旗を持ち、ステージを横切ってしまって、KinKi Kidsのコンサートの幕をとじるという」



光「んふふふふ」


村「ジュニアの時に一番やってはいけない、あるまじきミスを犯してしまったのも先輩方のステージでございました。我々ももう13年ぐらい、関ジャニ∞も13年ぐらいになりまして、事務所入っては20年になりますので、20年前の話をこういった形で改めてお耳汚しになるのは申し訳ないと思いつつ、20年間同じ会社で頑張らせていただけてることは非常に幸せであり、ありがたいことだなと思っております。我々直の後輩からすれば、追いつけることのない背中ではありますけど、末永く頑張っていただき、僕たちにその背中を見せていただければと思いますので、またどこかでお仕事ご一緒した時は、関ジャニ∞一同ともどもよろしくお願いいたします。改めてデビュー20周年おめでとうございます。以上関ジャニ∞村上信五でした」



光「エンヤコラセードッコイセーもね、無理よ」
剛「うん・・無理よ、強烈。この2組の曲の濃さですよね」
光「変えられへん(笑)」
剛「・・・・いや、変えなくてもいいんですけどね」
光「あ、そうですか?」
剛「うん・・そもそもね、急にそちらが勝手に始めたコーナーなんで」
光「そっかそっか・・そっか。まあ、ね、村上ね、まずありがとう、メッセージありがとうございます」
剛「ね、ありがとう」
光「僕は村上とは、なんか一番印象にあるのは、ライブで、一緒にやってくれてたっていうのは、正直全然わかんなくて」
剛「うん~」
光「わかんないよね?」
剛「そう、だから・・」
光「印象的に」
剛「なんか、色んな人がやっぱり絡んでくれてたから」
光「時代なんだよね」
剛「そうそうそう」
光「あの・・我々はやっぱりSMAPのみなさんのバックについてることが多くて、で、TOKIOは光GENJIに長くついてて、みたいな、そういうアレから、我々の世代から下みたいなところは、あの・・・それぞれ色んな人についてたみたいな」
剛「うん」
光「感じになったから」
剛「そうね」
光「今日は誰々なんだ、あ、今日は誰々なんだ・・だからこう、そういった意味ではね、なかなかちょっと覚えにくいっていうか」
剛「みんなすごいよね、そう考えたらさあ、色んな先輩についてさあ」

光「この前ね、あの・・横浜スタジアムで、昔のミュージックステーションとかのDVDがごっそりあったのよ」
剛「うんうん」
光「それ見てたら、あの・・サンチェが」
剛「んふふふ(笑)」

こいつ普通に名前出しよったな・・・っていう感じの笑いです、剛さんw

光「これ誰々だよ、これ誰々だよって、あの人全部わかんの」
剛「すごいねえ」
光「オレその映像見てもわかんないもん、子供すぎて」
剛「それだけやっぱり、ジュニアだったりさ、ちっちゃい子たちに対してもさ」
光「みんな、大きくなってるからさ(笑)」
剛「ちゃんと愛情注いで、まあ、怒鳴ったりとかね」
光「まあまあ、彼もね」
剛「色々してたけど、でもそこは愛情なんだろうね」

恐かったもんねえ、サンチェ・・・
っていうか、振り付け師だからサンチェさん
そして、私も、これ誰々だよってだいたいわかる気がする。
ジュニアにサンチェ並の愛情注いでた(爆)



光「だから、曲によってね、ついてる子が違ったりするから、なかなかその時のイメージみたいなものが沸きにくいところがね、あるよね。だから村上はね、番組一緒にやってたよね」
剛「・・・・・・・」
光「日テレさんで」
剛「あ、そっか!それやってたもんね」
光「横山と」
剛「そうね」

珍しく光一さんが覚えてて、剛さんがピンと来てなかったよ!
だから仲良くなったんやん、横ヒナと(笑)


光「そう。だからその印象が強いかな」
剛「だから、なんかほんとに不思議、すごい不思議やよね、今やね、色々活躍しててさ」
光「ね!うん・・」
剛「ほんとに不思議」
光「素晴らしい」
剛「ま、でもこうやってみんな忙しいのにね、メッセージありがとうございます、ほんと」
光「ありがとうございます、とても愛を感じます」

イマイチ感情こもってませんけどw

剛「はい、ここで1曲お聞き頂きたいと思います。20年前の今日ですね、僕たちはこの曲でデビューしました」
光「改めてこの曲ですね」

剛「聞いて頂きましょう、KinKi Kidsで硝子の少年」


硝子の少年


大詰めになってまいりましたが、続く!
年内には終わりそうです(爆)




| 20周年「3時間生放送」 | 14:42 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT