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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2017年10月16日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「堂本剛です。神奈川県ののんさんです『先日テレビ番組でやっていたんですが最近若い女性の間で流行っている言葉ご存じですか。それは疲れたを、疲れたンゴ、カラオケに行くをカラオケに行くンゴ、など語尾に「ンゴ」をつけることだそうです。ノリノリの時によく使うらしいですが私はこんな言葉周りで聞いたことがありません。お二人は聞いたことがありますか。元々ネット上で使われていた言葉、ドミンゴという野球選手が元ネタで色んな語尾にンゴをつけるというノリが始まったそうです』という」
光「全く知りませんねぇ」
剛「うん・・」
光「ンゴ」
剛「疲れたンゴはもう・・オッサンのダジャレ・・」
光「そうやんなあ、オッサンが言うやつやんなあ」
剛「疲れたンゴは」
光「オッサンノリ」
剛「カラオケに行くンゴ・・めんどくさいな、カラオケに行くでええやんな」
光「カラオケ行くンゴ・・聞いたことない。どんぐらいの世代?」
剛「このご飯めっちゃ美味しンゴ」
光「若い世代・・高校生、中高生ぐらい?」
剛「ん~~・・まあ、ちょっと残念ながらあまり広がらなかったという」
光「ふふふふふふふ(笑)すごいですね」
剛「まああの、使いたい人はどうぞ使ってください。それではKinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」
光「わからん・・はい」

【今日のポイント その1】
はじめられちゃった(笑)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 愛知県まーさん、18歳の方『先日TOKIOの番組にV6の坂本君、三宅君がゲストに出ていました。その時にTOKIOの松岡くんが坂本君にまつわるエピソードを話していました。J-FRIENDSで活動しているころ坂本くんが車を買ったことをみんなに報告したところ、光一君が何年ものですか?と訪ね坂本くんがそれに答えると光一君が「それぼったくられてますよ」と返し、その時の坂本君の表情が忘れられないとのこと。このことは覚えていますか。お二人のJ-FRIENDSの忘れられないエピソードがあれば是非教えてください』」
剛「何かあったんですか」
光「たぶん野球・・をやってた時かなあ、神宮んとこで」
剛「なんか色々その、この年代の車を買いました、なんぼで買ったんですか、これぐらいで買ってん、え、その年代でその値段高すぎんなあ・・ぼったくられてますよってことですよね」
光「そういう話です」
剛「あぁ~~・・」
光「ふふふ(笑)でねえ、その野球でね、その車かな?違う車かな?わかんないですけど、僕がすごい印象的だったのが、雨降ってほとんど洗車もしてなかったんでしょうね、ボンネットに猫の足跡が・・」
剛「んふふふ(笑)」
光「ついていたのが、僕はすごく印象的でしたね」
剛「なるほどね」
光「坂本君」
剛「坂本さんの・・」
光「そう」
剛「車の天井に」
光「そう、ボンネットのところにね」
剛「跡ついてたっていう」
光「猫の足跡が」
剛「なんかそういうの、地味なやつ、やっぱ覚えてますよね」
光「地味なん覚えてる。特にやっぱり、TOKIOとかVとか、同じ世代を生きてきた人達っていうか、そういう印象もあるやん?」
剛「ありますよね」
光「だからJ-FRIENDS・・J-FRIENDSみたいな感じでまた出来ればいいのにね」
剛「いいですよねー」
光「これたぶん、みんな思ってんちゃうかな、TOKIOもVも」
剛「思ってるでしょうね、まあ、もちろんもっとファンの子が思ってるでしょうね」
光「ね、出来ればいいんですけどね」
剛「そういうようなことが出来ればいいですけどね」
光「なんかあの世代ってやっぱ面白いですよ。なんか」
剛「うん、そうですね、それはもうほんとにそうだなーと思いますよ」
光「うん・・出来ればいいですけどね」
剛「出来ればいいですけどね」

光「佐賀県まなみさん『男性が本当は知りたいけど彼女に聞きづらい3つのことという調査の結果、過去の恋愛について、オレのことどう思ってるの?という質問、経済状況のこと、という3つが上位に上がったそうです。お二人はこの中だったら、どれが一番聞きたくても聞けない質問ですか』彼女に聞きたい・・」
剛「聞きづらいことでしょ。オレ別になんもないな」
光「経済状況のことなんて・・・・ああ、まあまあ遠慮もあるのかな」
剛「だからその、例えばですよ?・・・例えば結婚するとか、なった時の段階じゃない?」
光「経済状況は」
剛「うん」
光「そうね」
剛「付き合ってる時に、自分、年収どれくらいなん?みたいな、話別にいらんもんね」
光「うん・・・まあ、だから、男からの気持ちからしたらたぶん、遠慮みたいなこともあるんじゃないですか、こっちが・・」
剛「うん~」
光「あまりにも、普通やったらよ?あまりにも全て出してあげてしまいすぎるのも、どうなんやろなみたいなところもあったりとかで、でもじゃあ経済状況のこと聞いとこうかな、っていうのも聞きづらいしなあ、みたいな。うん・・まあ、だから男が頑張って働いて、女の子を不自由させないようにするのが・・男たるや、頑張ろうってことちゃう、わからんけど!過去の恋愛については、聞きづらくないですか」
剛「ま、僕は興味がないですね、そもそも」
光「うん・・なんか、ひとつ聞いてもうたら、ほじくりだしたくなるやん」
剛「まあ、そうね。なんか言いたかったら言やあいい・・ってぐらいのもんかなあ」

光「神奈川県はなちゃん『ブンブブーンの原宿ロケで佐藤勝利くんと橋本環奈ちゃんが訪れたアメリカンハウスに行ってきました。ハンバーガーセットを頼んだ際にオニオングラタンスープが一緒についてきたので、自分と母親でシェアして食べていたのですが、母は初めてオニオングラタンスープを見たみたいで、中に入ってるフランスパンを見て、お麩が入ってるスープなんて珍しいねと一言。両サイドにお客さんもいたので、一緒にいた私も恥ずかしくなってしまいました。お二人は最近まで何か勘違いして驚いたこと、恥をかいたことありますか』なんやろ」
剛「ん~~~~~~」
光「難しい質問するなぁ」
剛「んふふふふ(笑)あんま・・・ぱっと出てけーへんね、うん、なんかあるかなあ・・なんやろ、スティーブン・セガールが映画・・によってちょっと後ろの結わえてる髪のちょっとした長さ違うな、みたいな。なんか僕が思ってたより短い時とかが(笑)あるなあ、とか・・は、あるけどね(笑)わかる?この・・テレ東さんとかでやってるやん、夕方なんか、やってて、んで、あ、スティーブン・セガールや、見よう、みたいな見てて。その時は正面からオールバックでさ、なんとかでなんとかで、こうで、こうこうこうで、夜に忍び込もう・・みたいな、そういうので、その時のスティーブン・セガールの後ろの髪の長さっていうのが、なんか、僕のその時に思い描いてる長さがあんねんけど、走っていく時とか、ばーって走っていく時に、後頭部映って、あ?あれ?意外と短いな?みたいな。めっちゃ短い、そんな短かったっけな、みたいな、のはありますけど(笑)」
光「ごめんなさい、全くわからなかったですー」
剛「わからへんかなあ(笑)この夕方に襲ってくる、なんか1人で解消せなアカンやつ。別に長かろうが短かろうがいいねんけど」
光「わからなかったですねえ・・」
剛「あれ、オレが思ってたより短かったなあ、みたいな、そういうのはちょっとあるよねえ、で、勘違いはさあ、なかなか・・ないんちゃうかなあ」
光「そうねえ、今ちょっとぱっと思い浮かびませんねえ。まあ、スティーブン・セガールってことにしておきましょう」
剛「それが一番・・・・でもね、これ10人中1人は、わあ、わかるわかるって言ってくれると思うねんけどなあ」
光「いやあ・・どうかな」


光「ラジオネームとりっきーらっきーさん『今悩んでることがあってメールしました。仕事で外回りが多くコンビニでトイレを借りることがよくあるんですが』」
剛「はいはいはい」
光「『たまに便座とドアの位置がかなり離れているコンビにがあるんです』近いのもイヤよね」
剛「イヤやな、近いのもな」
光「近いのイヤ。離れてる方がまだいい」
剛「オレ取っ手を普通に触るのがイヤ」
光「ああ・・・」
剛「指で・・誰触ってるかわからへんから」
光「そうねえ『そしてそのタイプのトイレを使っているとき、よくノックをされます』」
剛「あぁ~~っ」
光「『その場合ノックは返した方がいいのでしょうか、何かいい方法があれば是非2人に教えて欲しいです』はい!って言えばいいじゃん」
剛「あ、そやな。・・・か、ステッキ持ち歩くか」
光「ノックされたら、コンコン・・はい!・・ああ、入ってんねんなって」
剛「地団駄、じゃあ、足で、バンバンとか」
光「ふふふふ(笑)イヤなんかな?声出すのが」
剛「まあ、女の子やったら恥ずかしいんちゃう、なんか、ちょっと」
光「そんなもんかなあ」
剛「か、自分の声が思ってる以上に低いか・・・コンプレックスがあるかも、女やのに、はい・・」
光「でも遠かったら遠かったで、別に違う・・壁をコンってしても聞こえるんちゃうかな」
剛「なんか、コンコンとかね」
光「うん」
剛「なんかあの、すごい形相でコンビニ入って、すいません、トイレ貸してくださいって言うやん?あ、ちょっとこの時間帯貸してないんで・・・ってよぉ言えるよね」
光「ふふふふふふ(笑)」
剛「ホンマに」
光「こっちは鬼気迫っとんのやと」
剛「よぉ言えるわ、ホンマにっ」
光「うん」
剛「あ、ちょっと当店お貸ししてないんで、とか。はぁ?!やで」
光「コンビニは、全ての店舗が貸してくれるわけではない」
剛「ではない」
光「あぁ~、やっぱそうなんや」
剛「だから、あ、ちょっと漏れる、あ、ちょっとトイレ行きたい、あ、コンビニあったわ、ってバーって入って、トイレの、あんねん、トイレが、あんねんけど、こないだは、行ったらすいません、この時間は貸してませんと」
光「あ、時間的に」
剛「なんやねん、この時間は貸してないってみたいな。ほんだら、もう出るとこまで見てていいから」
光「ふふふふ(笑)そうね、万引きせーへんから」
剛「貸してもらえません?何もしませんから、みたいな。アレはちょっとよく出来るなと」
光「そうねー。こっちはピンチやからね」
剛「ピンチやねん、あぶないねん、レジで撒いてまうとこやで、ぶわーって」


光「最近ワタシ、うちをね、トイレリフォームしまして」
剛「よぉリフォームすんな、お風呂とか」
光「そうそう(笑)」
剛「なあ、お風呂もしてたもんな」
光「お風呂も前しましたけど。すごいね、今のトイレね」
剛「いやー、すごいのはすごいよね」
光「うん、トイレ行くのが楽しみでしょうがない」
剛「んふふ(笑)」
光「あははははは(笑)」
剛「小さな幸せやなあ」
光「そう」
剛「まあ、良いことやけど。快適に過ごせれば過ごせるほど、やっぱいいからね」
光「そうそうそう」
剛「水回りは」
光「行かなアカンし」
剛「行かなアカンとこやから」
光「ところやん、そこをね、快適にするっていいよ」
剛「うん」
光「次はキッチンやなー」
剛「水回りどんどんやってくやん」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「主婦やん、もう」
光「ふふふふふ(笑)最終的には全部やりたいけどね」
剛「全部やりたいの」
光「やりたい」
剛「うん・・・急にリフォームの話になっちゃったけど」
光「さあ、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
飲み物を注いで、ストローで飲み干す音も聞こえてましたよ。
で、コンビニでトイレ借りれなかったのは、剛さんの話?アカンで!剛さんがレジで撒いてもうたら、えらいこっちゃで(爆)
そんな相方は、トイレリフォームしてますから。いいなあ、次はキッチンやな・・ってうちもリフォームしてください(〃∇〃)



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? これってアウトかもというみなさんのフェチ、アウトかセーフかジャッジします。ラジオネームさなさん、19歳『私は出費フェチです、お金を一気にばーっと使うと気持ちよくストレスが解消される感じがたまらない。グッズや服など自分が好きなモノを一気にお金を使うと心が晴れやかになり、今私がこの国の経済を回している!となんだか良いことをしたような気持ちになります。こんな私はアウトでしょうか』」
光「あーー、困るパターンちゃう?19歳やろ?」
剛「これね、1人の時はいいけどさあ」
光「そうそうそう」
剛「これ・・結婚したらよ」
光「そうよ」
剛「ダンナが・・え?車買うてきたん?!みたいな」
光「困るヤツやんなあ」
剛「あの、いるからね、オレ知り合いで」
光「え、買ってもうたん?みたいなやつ?」
剛「嫁が急に高級車買ってくるって」
光「うわー・・アカンよ」
剛「ちょっと待って、ほんまに買ってきたん?みたいな」
光「アカンアカン」
剛「うん、買ってきた、みたいな。ウソやろ?みたいな」
光「んふふふふふ(笑)それはダンナ困るよ」
剛「ちょっと何日から何日まで、海外旅行行くから。えぇ?行くの?!みたいな」
光「んふふふ(笑)」
剛「え?オレは? 仕事でしょ?みたいな。うん、そやけど・・・・」
光「アカンやつやな」
剛「みたいな。おもろいってわろてるからいいねんけどさ」
光「うん。今の日本はね、みんなお金を使わずにさ、持っとく傾向にあるわけですよ、それは確かに良くないことかもね、経済回らないから」
剛「うん、まあね」
光「そういった意味では使う時に使っていいとは思うけど」
剛「ちょっとね。心配ですね」
光「これはちょっと・・まだ19歳でしょ、しかも」
剛「うん、そう。ということでアウトですね」
光「んふふふふ(笑)」
剛「(インフォメーション)」
光「ホントに?・・・・はい、お知らせでございます。現在放送中のアニメ、タイムボカン逆襲の三悪人のオープニングテーマとして、KinKi Kidsの新曲DESTINYが流れております」
剛「はい」
光「今月10月はワタクシが歌ってるバージョン、11月が剛くんが歌ってるバージョン、そして12月にKinKi Kidsとして歌うバージョン、毎月違う形でね、流れますので」
剛「はい」
光「みなさん、チェックしていただきたいと」
剛「チェックしてください」
光「これがリリースするかしないかは、今のところまだわからないそうです(笑)」
剛「なるほどね」
光「どういうことよ(笑)」
剛「おー、すごいっすね。リリースするかしないかわからないものを歌ったんですね。いや、いいんですけど、普通リリースしますよね」
光「しますよねえ。ええ、まあ、ちょっと焦らしてんのかな」
剛「なるほどぉ・・・なんなんですかね」
光「もちろんリリースに向かっていきますよってことはあるんでしょうけど」
剛「我々的にはね、そういう気持ちでいるけれども、という」
光「はい、今のところちょっとまだ、何とも言えない状態なのかな」
剛「なるほどね」
光「その時がきたらまたラジオでもオンエアしたいと思います。今はテレビでお楽しみください」


【今日のポイント その3】
リリースするかしないかわからないってどういうことよ!・・って思ってたけど、本人も思ってるなら仕方ない(笑)なのでDESTINYはオンエアされず、曲紹介なく、急に薄荷キャンディーが流れました(笑)急に差し込まれたお知らせやったんかな。

《今日の1曲》『薄荷キャンディー』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は千葉県のゆうばびゅーんゆうさんからのポエムです『先日還暦を迎えた私の父が友だちからもらったという胸に熟女大好きと書かれたTシャツを着ていた。還暦の父から見て熟女とはいったいいくつになるんだろうと思った』」
剛「ほんまやなあ」
光「還暦やろ」
剛「恐らく過去の話かもしれへんけどな」
光「うん・・ほんまに熟女好き多いからね」
剛「僕周りいないですね、1人も」
光「おらん?」
剛「1人もいない」
光「結構おるよ?」
剛「あ、そう?1人もいーへんわ、熟女いいなあって言ってる人」
光「その人いわくですよ?バナナも腐る瞬間が旨いでしょって」
剛「なるほどね。いやあ、ちょっと共有出来ないですね」
光「うん、だからなんか、その人の話によると、合コンかなんかわからんけど、そういうところで飲んでたら、とりあえずオマエの母ちゃん連れてこいって思うらしい」
剛「んふふふふ(笑)」
光「ふふふふふふ(笑)すごいよな」
剛「んふふ(笑)すごい飲み方やな(笑)まあ、世の中色々な生き方があるということで勉強なりましたね、さあ、ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!来週も2人でお送りいたします、この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」


【今日のポイント その4】
KinKi Kidsのコンサート会場に来たら熟女ばっかりですよ( ´艸`)
っていうか、類は友を呼ぶといいますから、光一さんが熟女好きの素質があるのか、もしかしてwww

| 2人どんなもんヤ | 11:52 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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