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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2017年10月23日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「堂本剛です。まずは東京都のさゆりさん『ゴリラがウンチを投げる理由について夏に子供電話相談室で解説してるのを聞いたんでご報告します。なんと野生のゴリラはウンチを投げたりしない、投げるのは動物園にいるゴリラやチンパンジーだけの特技でおそらく退屈しのぎ、またはお客さんとのコミュニケーションの(笑)1つなんだそうです。相談に回答していた人曰く、動物園のゴリラやチンパンジーは狭い檻の中に入れられやることがなく退屈、たまたまウンチを投げたらお客さんがわーと逃げていく、きっとこれはゴリラにとって楽しいことで1つのコミュニケーションなんだよ、とのことでした。お二人はこのことご存じでしたか』」
光「まあ、そうもなるんやろな」
剛「だってずーーっと同じエリアにいて、間、柵との間、溝なんか掘られて、向こう行かれへんようにされて、めっちゃヒマやん、いうて、ウンコちょっと投げたら、ワーってなったから、めっちゃおもろいやんみたいになって」
光「ふふふ(笑)」
剛「やりだしたっていうね。確かに野生のゴリラがウンコ投げてもねえ?葉っぱに当たって、ササ、ササって音なるだけやから」
光「そうね」
剛「うん・・・しかしこのラジオでは、ほんとにゴリラとウンチいっぱいしゃべってますね」
光「ゴリラとウンチはほんとに数え切れないくらい出てきますね」
剛「これ事務所の人聞いてる?ゴリラとかウンチの話してるの~」
光「聞いてないと思いますね」
剛「ゴリラとウンチの話してるやつだけ編集して送り届けた方がいいんじゃない?」
光「うん・・・ま、我々が呼び出しくらうでしょうね」
剛「くらいますかね?」
光「ふふふふ(笑)くらわねぇか」
剛「うん、くらわないでしょ」
光「ね、KinKi Kidsどんなもんヤ!」

剛「はじめます」

【今日のポイント その1】
ゴリラとウンチとあと、おっぱいもね(笑)1回呼び出されてくださいwww


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人
光「はい」
剛「兵庫県もなみさん『20代から30代の男女を対象とした親がつけてくれた名前を気に入ってるかというアンケート82%が気に入ってると答えた、私の名前は両親が奈良好きで萌えいづる奈良の美しさと、フランス語で私の由来も響きもすごく気に入ってます、お二人は自分の名前に対してどう思っていますか、また子供が生まれたらこんな名前をつけたいという名前、何かありますか』」
光「うん・・もなみで良かった、もならじゃなくて良かったよね」
剛「んふふふふ(笑)」
光「もなみでね、よかったね」
剛「そのまんまやんな、もならって・・(笑)」
光「奈良の美しさをね」
剛「ね」
光「愛する」
剛「愛する」
光「あまりに・・もなら」
剛「もなら」
光「絶対、オマエおならやんけって、絶対言われるやつ(笑)」
剛「なりますから。奈良を丁寧語で言うとおならになりますからね」
光「おなら・・おなら」
剛「ん~~、いや、あの、逆にこれ考えてたら相当ぶっ飛んでるよって話ですよ。結婚もしてないのに」
光「そうそうそう」
剛「オレの子供の名前は・・いうたら、相当ぶっ飛んでると思うんですよねえ、うん、考えたこともない」
光「だから、自分の子供とかっていうよりは、なんか、自分の名前がこうやったら良かったのになみたいな、ことはね、まだ・・」
剛「ん~~~」
光「なんとなく・・」
剛「なんか、あの、もう・・陶芸家とか、坊さんみたいな名前が良かったな、ホンマは」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「難しい名前やなー、みたいな」
光「オレは、そのなんか、ユニセックスな名前?」
剛「うん」
光「に、ちょっと一時期憧れたこともあったね」
剛「だから、女のような男の・・・男も通用するし、女も・・」
光「そうそうそう、みずきとか」
剛「ああ、佐野君ね」
光「佐野君。みずきとか、なんか、いい、綺麗な名前じゃない?」
剛「佐野君、よくトランクスの、すそから見えてたな」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「めっちゃおもろかったな・・・何の話やねんというね」
光「んふふふふふ(笑)」
剛「まあまあ、いつか、いずれかはつけたいよね」
光「まあまあ・・はい、その時が来ればいいですね」
剛「この間も取材でアレしてんけど、体毛筆って、赤ちゃんの、その毛を使って筆を作るってのがあるのよ」
光「はいはいはい、一番最初の、アレでしょ」
剛「そうそうそう、で、命名してみたいな、それで書いて飾るみたいなあんねんけど、自分のお母さんがそれを作ってくれた筆で、またその孫の名前を命名のやつで書くのに使うとか、そうやって渡っていくみたいな、ちょっといい話もありましたけどね」
光「ふうん」
剛「ま、そんな話ばっかり聞くだけ聞いてね」
光「ふふふふ(笑)」
剛「勉強するだけしてね」
光「だってさ、よくよくそれ考えるとさ、人間って絶対髪の毛切るじゃないですか」
剛「うん」
光「切ったらもう絶対に、なんていうの、切った断面が出来てしまうわけですよね、だけど生まれて初めて切る時、そこの断面がないわけやん、髪の毛に」
剛「うん」
光「だから、すごく貴重よね」
剛「そうねえ。それがずっと残んねんもんな、当たり前やけど、残んのよな」
光「だから、犬カットする時、作ったろかなってちょっと、一瞬思ったけど(笑)」
剛「ああ、作ったったらいいやん」
光「もうカットしちゃったもん、もう。暑そうやったから」
剛「ふふふふふ(笑)トリマーが」
光「もう、暑そうやってん、ヘーへーへーへーって夏になるといつも暑いからさ」
剛「痩せた?」
光「いやだから、毛カットしたら、全然細いよ」
剛「ほんと?そっか・・・なんか、ちょっとふくよかなイメージが残っちゃってんのよ」
光「いや(笑)そうそう、一番最初に剛くんがうちの子に会うてたころって、ちょっと細すぎた頃だった」
剛「そう、めっちゃおもろかってん、ジャニーさんが、お~、犬だよ~っていって、ワンちゃん、ワンちゃんって言ってんのがめっちゃおもろかったけどなあ」
光「名前なんていうの?って聞かれたから、パンだよって言ったら、ブレッド!ブレッド!って言ってたけどね」
剛「んふふふふふ(笑)パンや、いうねん(笑)」
光「違うがな(笑)」
剛「おもろいな、ブレッドに置き換えてんな、英語やからいうて」
光「そうそう」

剛「ほして、愛知県のね、ともさんがね『私は基本的にとても荷物が多い。いつも周りはとても小さいバッグを1つ持っているだけで、鞄からタオル、薬、ウェットティッシュ、ペンなど、なんでも出てくる私はドラえもんみたいと言われる。私にとっては無駄なモノは何一つ入れていませんが、お二人は荷物多い方ですか、少ない方ですか』2人でいうと、光一は少ない方ですね、僕が多いほうでしょうね」
光「そや、オレ今携帯しかない」
剛「僕、鞄を持ってるタイプですからね」
光「何を・・・入れてるんですか」
剛「僕今、薬でしょ、財布でしょ、で、スマホが入って、そんなもんっすね、やねんけど、ポケットに入れてる感じがなんかあまりイヤなんで、なんか鞄持ってるみたいな、イメージ」
光「あ、そう、ほぇ~~むしろ鞄持つことってほぼないですね」
剛「ないな、持ってるイメージがない」
光「うん、もうポケットですね。だから携帯も最初さ、このでっかいやつ、ね、オレ鞄持たないタイプの人間やから、でかくしたいけど、したら鞄持たなアカンようになるんかな、ポケット入らへんやろ、みたいな、思ってて、自分の生活を見直したんですよ」
剛「うん」
光「これよりちっさい携帯を使っていたころも、手で持ってた、手で持って歩いてたことに気づいて、大丈夫やと思って。だからでかくしたんですけど」
剛「なるほどね」
光「鞄もたないでもね、そう、鞄僕はいらないですね」
剛「いらんタイプやよね」
光「あとさ、たまに地方とか行くと、鞄持つんですけど、鞄って区切りがないやん、ぐっちゃぐちゃに入ってんの?あれ」
剛「いや、だからセパレートっていうか、あるやつを買ってるわ。この、今僕が持ってるやつとかは、それはないタイプやけど、いや、1個だけかな、ジップで1個ついてるけど」
光「うん、でも基本的には区切りないやん、基本的には鞄って」
剛「うん・・・区切りないやつ使ってる人もぐっちゃぐちゃに入ってるよね、だからオレなんかは、ぐっちゃぐちゃにしたくないから、一個、あの収納できるやつに入れて、鞄に入れてたりする。中でぐっちゃぐちゃになりたくないから」
光「ん~、めんどくさいね~~」
剛「光一はそれたぶんめんどくさい、オレそのアイテムが増えていく喜びをちょっと持ってるタイプやねん」
光「ああ、ドラゴンクエストね、薬草を手に入れた」
剛「あ~、これ・・これいいなあ、みたいなって店行って買って、あ、これじゃあ、これ入れて、あ・・お、キレイに入ったやん、みたいな、なんかその、キレイに入っていく感じが気持ちいいねんなあ」
光「んあ~~・・いやあ、めんどくさいわ」
剛「いや、光一は持たんでいいと思う」
光「持たん、普段から持たん」
剛「うん・・」
光「うん・・・・」
剛「ということで、以上、なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
なんだ、このオッサン2人の可愛い会話(笑)
バッグインバッグを使いこなす剛さんに、ケータイさえ手に持って歩く光一さん・・おもろすぎる。
そして、佐野君が懐かしすぎる!!!


《報告します》
光「続いて 報告します。神奈川県あいさん18歳『先日の3時間生放送の時、光一君が場の空気を和ませようと過去に女性のスタッフの前でシモネタを言ったというエピソードがありましたが私はそのノリ好きです。私は女子校に通っていて女の子にとってあまりよろしくないことかと思いますが日常会話にシモネタがあるので、うぇーいというノリになってしまいます。来年から通う大学は共学の予定なので下品なことは控えて清楚な女の子になるよう今から意識して生活していきます』まあ、ある意味女子校とかの方がエグいんかな」
剛「ん~~、まあ、イメージがちょっとありますけどね」
光「エグさがあるのかな。男はほらもう、わかりやすいじゃないですか、ね、もうなんか、おっぱいとか」
剛「うん・・」
光「わかりやすいけど、女性の場合はエグいんかなあ」
剛「もっと内容が濃いんじゃないですかね、具体的っていうか」
光「あと、誰々と誰々が、アレでしょう、みたいな」
剛「そう、そういう話が好きなイメージ」
光「ほ・・ほっといたれやってヤツね」
剛「そう、そんなにね自分が関与する話じゃないでしょっていう、人の話やからね」
光「そうそうそう・・うん。あとその人が付き合ってる人との、どうなのー、みたいな。え、で?・・なに?どうなった、で?それで?なになに・・それいらんやん」
剛「ね」
光「どう、順調?うん、順調、でいいやん」
剛「うん」
光「女子は好きなのかな、そういうの」
剛「好きやね。すっきゃね、人のことが、人のどうこうが」
光「ね、ま、でもあいさんね、共学になるということなので、うん・・まあ、清楚な女の子、頑張ってください」
剛「頑張ってください」

光「滋賀県きゃんさん『先日鳥のフンが腕に落ちてきました。肌に直撃して冷たかったです。しかも30年間生きてきてこれが2回目、単純計算だと人生であと3,4回フンが落ちてくるのかと思うと凹みます。何か対処法はないでしょうか』これはね、統計的に世の中で出て、統計で出てんねんけど、普通に歩いてて、カミナリに打たれる確率より、飛行機事故に遭う確率の方が少ないんですよ」
剛「・・・・・うんうんうん、統計的にはね」
光「そうそう、鳥のフンに当たる確率の方がめちゃくちゃ多いって話になりますね、これね」
剛「うん、そうよね」
光「鳥のフン、そんな当たったことないけどね」
剛「オレあるかな?ギリ前に落ちたとかあったような気ぃすんねんけどな」
光「あっ!!みたいなやつ?」
剛「うん、めっちゃびっくりしたけどね、ペチッ!て音鳴って、お・・っと思って、うわ、と思って、あ、ウンコや、みたいなんが1回あったなあ。ちっちゃいころ」
光「いいなあ、あんな飛びながら脱糞・・・な」
剛「気持ちいいやろなあ~」
光「ふふふふふ(笑)あんな良い景色みながらの脱糞」
剛「うん」
光「人間には出来ない脱糞ですね」
剛「うん・・ふわ~~ふわ~~ってあおいで」
光「何も考えることなく、ブリっ」
剛「あ~~、出る出る出る、出る・・あ~~、出た~、は~・・」
光「にゃははははは(笑)」
剛「ふわーってまた飛んで行くねんから、すごいよね」
光「すごいな」
剛「彼らにとってはトイレなんてないものね」
光「ないからね」
剛「しゃあないよな」

光「長野県うみさん『50歳まで一度も結婚したことのない生涯未婚率が調査の結果、男性がおよそ23%』多いなあ、意外と」
剛「多いなぁ~~」
光「『女性がおよそ14%とわかり過去最高を記録したそうです。男性は4人に1人、女性は7人に1人がこの生涯未婚になるそうで、結婚離れが進んでいるよう。確かに私も出会いもないし、ものすごく結婚したいと思えないんですよね。こういう人が今後増えてくるのでしょうか』」
剛「ふぅん・・」
光「へぇ~~、だから・・」
剛「増えるやろな、でも」
光「高齢化社会じゃないですか、それを考えると、ねえ、4人に1人は、子供も作らず・・っていうことになってくるわけだし、そうするとどんどん悪循環ですよね」
剛「うん~~」
光「50歳まで1度も結婚したことがない、ここに入らないようにしよう、このパーセントの中に入らないようにしよ」
剛「そうやなぁ~~、そうしたいけどさぁ~~(溜息)でもやっぱ結婚したいと思える人に出会えないと、始まらないことなんですよね、これが」
光「まだ・・まだあと12年あるから、一回りある、50まで」
剛「って言ってると、50なってまうねんなあ」
光「んふふふふ(笑)」
剛「ふふふふふふ(笑)言ってると!」
光「んあぁ~~~・・イヤやな」
剛「ねえ、まあでも増えるでしょうね、これはね」


光「東京都かずみさん『Kis-My-Ft2の横尾くんが全国で7人しかいない1級マグロ解体師の資格を取得されたそうです。この試験は単純な解体技術だけでなく筆記試験や解体時に観客を盛り上げるための口上や包丁さばきまで求められるそうです。お二人は今気になってる資格やとってみたい資格ありますか』」
剛「へぇ~~」
光「何を・・何を目標としてんの、この子は」
剛「どしたんやろな?」
光「なんか番組の企画かなあ?」
剛「でもそうじゃないと取らへんくない?」
光「オレも、ね、なんかいっぱい資格は持ってますけど」
剛「ね、取ったもんな」
光「全部番組の企画ですから」
剛「プライベートで取ろうという、ね、ことは、たぶんないやろなあ」
光「まあ、ただ一級マグロ解体師、その・・・ちょっとうらやましいなあ」
剛「ちょっとおもろそうやんな」
光「うん」
剛「マグロ解体すんのなあ」
光「どんな資格持ってんの?マグロ解体師・・・おもろいな」
剛「うん~」
光「やっぱ資格ゲッターとしてはちょっと・・はい、ちょっと悔しい部分が」
剛「オレ今何が・・別になんもないわ、オレ、資格とかとりたいの」
光「資格?例えば、あれは?アレも資格・・あるよね、あの犬を癒す・・・」
剛「癒す資格?」
光「うん、なんだっけ、犬のマッサージだっけな、なんか、そういう系の」
剛「あぁ~~~・・・なるほどね」
光「トリマーとかとは、また違うんだけど」
剛「また違うやつね」
光「とかもあるらしいよ。探せばよぉわからん資格いっぱいあると思うけど」
剛「んでも、家建てれる感じとか憧れるねんけどなあ」
光「ああ、それはもう職人やな」
剛「自分で。家ぱんぱんぱん建ててまう、みたいな。何かを作るために、必要な資格がいいなあ。なんかオレこれ持ってんねんっていうちょっとこう、いいやんっていうのには、たぶん当てはまらへん資格になってっちゃうと思うけど」
光「あ、おもろいなっていうのには、ならへん」
剛「ならへんと思うけど」
光「オレのソフトボール審判員とかね」
剛「んふふふふふふ(笑)」
光「いらんやん!」
剛「アレおもろいけどね(笑)」
光「ほんまいらんねん」
剛「そんなにします?ソフトボールみたいなね」
光「しかも、もう失効してると思うんで、僕。審判員系は」
剛「持ってるとまあね、損はないからね、資格ってね」
光「うん・・はい(インフォメーション)」
剛「はい」
光「では、歌です。じゃあカナシミブルーどうぞ」


【今日のポイント その3】
出た~・・のあとの吐息がたまりませんわ、剛さんw
っていうか、あと一回りで50になるんですか((((;゚Д゚))))
(自分のことは棚に上げる)



《今日の1曲》『カナシミブルー』

《お別れショートポエム》
剛「お別れショートポエム。今週は大阪府なにわのあかりんごさんです『3歳の娘を叱っていると、もう~なんでままにそんなわ・・ん・・・」
光「ひゃはははははははははは(笑)」
剛「んふ(笑)ちょお、これ関西弁で言った方がいいな、大阪の人やから」
光「そうね(笑)」
剛「ええ・・・『3歳の娘を叱っていると、もうなんでママそんなにわがままなん?って言われた。確かに子供からすると、こちらがわがままかもしれない、変に納得し怒る気が失せてしまった』」
光「物事を違う視点で考えると」
剛「考えると」
光「そういう風に思ってくるやつかな」
剛「やつがあるもんね、なんでそんな怒られなアカンの」
光「大事よね、これは」
剛「でもやっぱ、子供から気づかされることがやっぱ多いんでしょうね、大人はね」
光「だから、年下だろうが、なんだろうが、関係ない部分てきっとあるだろうし」
剛「そうですね」
光「子供から教わる、子供の方が純粋だし」
剛「そうですね」
光「うん・・あるかもしれないですね。じゃ、おわりましょ」
剛「はい」
光「はい、堂本光一と」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」


【今日のポイント その4】
噛んでしまう剛さんの可愛さったら!!!!!
はー、なんか、今日の2人可愛かったな、なんかなー(〃∇〃)

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