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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2017年12月11日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。神奈川県のみきさんです『先日とあるテレビ番組でお会計が680円だった時1180円を出すのはアリかナシかと言う話題になっていた。おつりを500円玉でもらって財布の中をすっきりさせたいという魂胆が気持ち悪いというのが反対派の意見で、私も1080円出すならわかるけどもこんな細かい出し方する人やだなと思ってしまいました。お二人はどう思いますか』」
光「オレはアリですね」
剛「ん~、僕はやらないですね」
光「たまにやってまうなぁ~」
剛「なんかその計算もめんどくさいのと、700円出したり1000円出したりでもいいやみたいな」
光「おつりがね、ワンコインで返ってくるのは効率いいなあと思ってしまいますね」
剛「うん・・」
光「だから・・ちょっと、ちょっと違うかもしれんけど、飯行くなり飲みいくなりいいんですけど、だいたいビールの人多いじゃないですか」
剛「うんうん、とりあえずビールですね」
光「ね、の、人多いじゃないですか。ああいうのも、オーダーする時にビール以外の人って聞いた方が早いっていう・・それを、あの、ビールの人・・1,2,3、4、5って数えるより、ビール以外の人、あ、じゃ先言って、あとはビールですって言えば効率がいい」
剛「やらしい頼み方してんなあ」
光「なぁんでよ(笑)」
剛「チンピラみたいやな、やっぱな」
光「なぁにがチンピラよ、相手にも、そうそうオーダーする側にも、あの・・ウェイターさんにも」
剛「いや、結局その人また数えるから。あとビールですって言ってる自分は気持ちいいけど」
光「それが、何人って・・」
剛「・・2,3・・じゃ、4人様がビールですね、になるから、結局一緒やん、そこは」
光「いやいや、人数多い場合ですよ」
剛「いやでも、数えるやん(笑)だから、ビール、あと、残りのビールを」
光「8,9人やと、9人ぐらいやとするやん、で、ビール以外の人が3人ぐらいおったとするやん」
剛「うん」
光「ね?そしたらビール以外の人3人やったら・・ね、あと6ビールですで早いやん」
剛「でも絶対店の人やから、数えんねんて、ちゃんと。間違ったら絶対くそしばかれるから。おい、オマエ何間違ってんねん、オマエー!って、厨房でクビになるから」
光「いやいや、意外とそれね、早いですよ、ほんとに」
剛「絶対おもてるだけやってー。そか、僕の友だちがとりあえずビールで、の人が少ないねんな」
光「あ~~」
剛「それもあるわ。なんかみんな、レモンサワーで、とか・・じゃ、ウーロンハイで、とか、みんなバラバラやな、みたいな」
光「うん・・」
剛「そう、それはあるわ。みんなが、ほぼビールやったら、ビール?って聞いて、何人っていうて、先に聞いとくかな。で、店員さんに7人ビールで、っていう感じでなると思うねんけど、みんなバラバラやから、先にじゃ、言ってくださいって感じになって(笑)先に言ってもらって、最後僕じゃ、お水くださいとか、そんなんで終わってるな」
光「なにかと効率いい方がいいと思ってまうなあ」
剛「うん・・効率いいの裏側に実は効率悪いもあるやん」
光「いやいやいや、ないない。めっちゃ効率いい」
剛「オマエだけちゃう?それ思ってんの、効率いいと思ってんのー」
光「いやいや、そんなことないよ」
剛「またあいつ来たで・・・効率いいと思って頼むやつ来たわ、またー・・オマエいいよ黙って、いいから早く、ビール・・はい、すいません」
光「たぶん店側的にも、この500円玉で返せるのはありがたいんちゃうかなあ?」
剛「100円玉、10円玉だなんだ、色々のアレが減る率は減るからな」
光「そうそうそう。あの、自販機でもたまにやりますよ、オレ」
剛「・・・・500円を出すために?」
光「そう、とか。駐車場のさ」
剛「あ、駐車場のやつ」
光「コインパーキングとかの時とかに」
剛「うわ、ないわー」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「なるほどな。なんかあの、コンビニで、海外の人が最近増えてきたから、どっちが親切かが、もうわからへん、なと思ったりもするねん。この500円返すような計算をさせたらちょっとアレかな、とか」
光「あ~~!店員さんね」
剛「そう」
光「うんうん、まあでもレジ打ちはるやん、いくらいくらって」
剛「いや、ねんけど、テンパるかなと思ってさ、なんかこう、これは1000円で、これが100円でとか、もちろん頭に入れてはるやろけど、これちょっと、この出し方したら、ちょっとアレかなあ」
光「あ~~・・」
剛「テンチョウ、テンチョウ・・ってなるかなみたいな」
光「オレ1回本気で、あの・・ファミマかな?に、行ったら、名札にローソンって書いてる外人さんおったで。びっくりしたもん」
剛「しゃあないやんなあ」
光「ローソンくんやん」
剛「めっちゃワロタやろな、みんなで。ローソン来たぞ、言うて」
光「ふっふっふ(笑)オレそういうのちょっとビックリしたよ」
剛「オレはね、1回ね、あ、海外の人か・・・&%#になります・・はい?・・・*▲@になります・・ちっちゃいなあ、と思って、ちょうど出したげよ思って、ちょうど出して。名札見たら、小さんで。あ、だから声ちっちゃいんか(笑)めっちゃちっちゃかってん、小さん。大さんでお願いしたかったなってくらい、まあちっちゃくて、&%#になります・・ますは聞こえんねんけど(笑)その大事なとこ聞こえへんねんけどみたいな」
光「多いよね」
剛「多いよね、まあでも最近ほんとに多いからね。こういう効率がいいであろう議論がなされたということですね。これはまっぷたつにわかれるやろな」
光「わかれると思います」
剛「さ、ということでどんなもんヤ!はじめます」


【今日のポイント その1】
ものすごい雑談の応酬をありがとうございます( ´艸`)ただ、文字では伝わりづらいけど、光一さんのテンションはものすごく低いですwww




《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 和歌山県のかよこさん『先日放送された鶴瓶さんのAスタジオに生田斗馬さんがゲスト出演されていました。そこでジュニアの頃キンキのバックをしていたという話になり、番組が急きょ用意したジェットコースター・ロマンスにあわせて踊っていました。完璧に踊り終わって色んなことが蘇りますね、僕の目の前にKinKi Kidsが見えましたと話していました。お二人はジュニアの頃バックについていて、この曲は今でもすぐ踊れるとか思い出の曲ってありますか』ま、よく話すけど、やっぱり我々はSMAPのみなさんのバックについていたことが長いので、笑顔のゲンキとかね、サビの部分」
剛「うん、踊れますね」
光「ちょっと、ちょっと踊れるよね」
剛「♪てーんてん・・」
光「♪ゲンキなきみがすき~~ってところね」
剛「やりましたね、こうやって・・♪てぃりりり~~」
光「とか・・」
剛「$10とか・・」
光「ああ、そうねー・・・」
剛「♪A~わんだら~、B~つーだーらーみだら~~」
光「間奏の部分とかね、ロッキーに入るんですよね、ちょっとね」
剛「うん・・」
光「とかなんか、そういうね、やっぱりなんか覚えてるなってありますね」
剛「うん」
光「これはもうジャニーズあるあるだと思うんですけど、結構自分らの曲はすぐ忘れるけど、その当時のころのフリは未だに覚えてたりするっていうのはね、よくあったりしますよね」
剛「うん」
光「斗馬も覚えてんだね。まあでも斗馬も踊る機会ないやろからなあ、なかなか」
剛「そうでしょうねえ」
光「立派に役者やってますから」
剛「うん」
光「ジェットコースター・ロマンスな・・全然覚えてへん。ジェットコースター・ロマンスのフリ、覚えてへんわ」
剛「え~~・・・♪だだ~~・・・タンタン、タタ、タンですよ」
光「あぁ~~~~~っっ!!♪ボックスはーいって」
剛「うん」
光「なんか、パッセぽくやって・・・」
剛「そうそう」
光「ああ・・・はいはい、なんかそんなんあった」
「完璧には覚えてないけど、なんとなく覚えてんなあ」
光「そうね、そんな具合ですね」

剛「まなみちゃんですけどね『嵐のみなさんが自分の軍団に入れたい人、えー、二宮が、関西ジュニアの西畑くんを入れたくて、マツジュンが錦戸で、桜井が、KAT-TUNの上田くん、相葉ちゃんが松岡くん、で、大野くんが岡田と答えていました。お二人は今からイチから軍団を作るとしたら、入れたい人っていらっしゃいますか』」
光「軍団・・」
剛「とりあえず自分の軍団があって、その軍団に必ず、とりあえず絶対的に入れたい人誰ですかって話なんじゃないの」
光「ああ・・そういうことかぁ・・・まあ、誰でもいいかな」
剛「ふふ(笑)」
光「ジャニーさんかな!(笑)」
剛「うん・・・そうねえ。僕はホント興味ないなあ、この軍団みたいな響きすらもね、芸人さんとかでも、僕はちょっと無理やな、その感じ。だから僕もジャニーさんかなあ・・・あいつ、あいつかな」
光「ジャニーさん」
剛「あいつと、やっぱり・・そやな、ちょ行こけ、どっかって言うて。いや、もう、しんどいわ、僕もう・・その・・いやちょうど帰ってきたとこだから・・・いや、行こうぜ、どっか、ちょ、乗れや、とりあえず・・・・そう、乱暴に扱わないでよ!!・・・ちょお乗れや、行くで・・ぶい~~~ん・・・すいません、2名なんですど、空いてます?、あ、ちょっと今・・・・えぇっ?!ジャニーが来てんのに?!・・あ、ジャニー様ですか、今すぐ席を・・・・いいよ、その空けないでよ、僕そんなエライわけないんじゃないから、・・・ほんとすいません、なんかこんな良い部屋用意してくれて・・・ジャニーさん、何食べる?・・僕もう、最近ご飯アレだから、何もいらないよ・・じゃ、ステーキ300グラム、ジャニーさんに・・・・もうやめてよ!食べれないよ、そんなのー」
光「あの、ごめん、これどこに向かってるの(笑)ずっと、ずっとジャニーさんの・・」
剛「それぐらい(笑)いじりたおす1日めっちゃおもろいなと思って(笑)」
光「ね」
剛「ライス大盛りでいいやんな。。いや、そんな、食べれない・・・じゃライス大盛りで・・やめてよー、もうーちょっともう~~・・・みたいなんやりたいな。延々いじれるやん、ジャニーさん。やったら、1日おもろいから、やるけど(笑)軍団はちょっとアレやなあ。みんな、これもテレビで聞かれての話やろうけどな」
光「ああ、そっか、そういうことかもね」

剛「栃木県のさえきさんですけども『少し前にうんこ漢字ドリルが話題になりましたが、今度はなんとおなら漢字ドリルが出た。毎日かぎたくカッコ書きたくなるドリルだそうです』」
光「ほぉ~~」
剛「『うんこ、おならと来て今度はどんなドリルが出るのか気になって仕方ありません。2人はどんなドリルだったらやってみたいですか』」
光「もうそんなん次●ンコドリルしかないやん、もう」
剛「そこになっちゃいそうやね」
光「だってもう・・●ンコでドリルで、ある意味おもろいやんな」
剛「おもろいかは、ちょっとアレですけど・・オマエ次第やけど」
光「なんか・・なんかまさにね、毎日かぎたく、書きたくなるっていうよりもね、全然●ンコドリルの方がおもしろいですよね。ふはははは(笑)」
剛「面白いかは、それは人次第やから」
光「うん」
剛「不快を感じる人もいるからね」
光「いや、まあまあ・・・うん。いやでも・・」
剛「まだやっぱ、次おっぱいドリルとかかもしれないですね、出ても。おっぱい系の商品は、まあ出るじゃないですか、ゆるいじゃないですか、もうちょっと」
光「まあねえ、おっぱいがいっぱいやからなあ。ちょっと、なんかよくわかんないな、おっぱいドリルやと・・なんでドリル?にした?●ンコドリルの方が、ドリルに引っかかってる・・」
剛「いや(笑)そもそもおならもドリル関係ないから。そのドリルとかかってないし、おならも」
光「そうぉ?そうかしら~~」
剛「なんで急にオネエになんのか、よくわからん、●ンコでオネエになって、よおわからへん」
光「そうかしら~~」
剛「そうかしらじゃないわ、もうほんまに。じゃ、出して。自分のそのお金で。そんなに、そんなに悩むんやったら」
光「うん・・・」
剛「出版したらええやん、もう、な?●ンコドリル」
光「ともだちんこってあるぐらいやから・・ね、やっぱりそこから」
剛「子供は好きやけどね」
光「そこから、グッと・・・もう、この●チンコドリルとドリルとともだちんこ」
剛「何をさっきから言ってるんですか・・さっぱりわかんないですよ、さっきから」
光「うん・・」
剛「目の前のオネエが何を言ってるか、ちょっとよくわからなくなってきました」
光「わからん・・そっちのがいいわ」
剛「ということで、フツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
KinKi Kidsとジャニーさんの3人で軍団ごっこしてください(笑)そして●ンコドリルですが「●(チーン)」っていう音が入ってますが後半は、音がずれて丸出しになってますwww オネエが出版したら買うよw



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? えーーーっとですね、岐阜県の田中さんちのぶーちゃんです『私は毛抜きフェチです。特に好きなのが指毛を抜くことです。毛抜きは使わず自分の爪を深爪になるまで切って、親指の爪と中指の爪で指毛を挟んで・・』えー、もうアウトでいいです。ちょっとややこしいです、なんかもう」
光「あの・・読むの拒否するの(笑)めんどくさがるの(笑)」
剛「めんどくさいっ、なんかもう指毛とか、親指とか、爪とか、こんな似てるようで似てへんやつ、パズルされたら、最後までちょっと完走出来なかったですね。だって自分の指毛全部抜いてんねんで、今。で、生えてこなくなってて、友だちの指毛抜いてんねん、これアウトやん」
光「うん・・そうね」
剛「うん・・」

剛「宮城県のぽてぽてぽてよさんは『美容室で髪を染める際のカラーリングの匂いフェチです』」
光「うわあ、アレかぁ~」
剛「『あの独特のニオイが好きで、最近は髪を染めに行くよりも、カラーリング剤のニオイをかぎに行くという方が正しい。そのために2週連続日曜に違う美容室に髪を染めに行ったこともあります。美容師さんに、今日はどの色にしますか?と聞かれるまで全く何も考えずにお店に行った時はさすがにヤバイと思いました。これってアウトでしょうか』もうこれアウトです。薬品ですもんね」
光「ほんまかいな、これ」
剛「僕は嫌いではないですね、別に」
光「キライ・・うん、オレもキライじゃないけど、もろなんやろ、鼻の奥にガンって来る時は、わって思う時あるけど、うん、ものとしては別にキライじゃないから。終わった後に痛みを和らげるんかなんかわからんけど、なんかシュッシュってやるやつが、めっちゃイカ臭いやつがあって」
剛「なんやねん、そのシュッシュでイカ臭く・・」
光「ほんま、めっちゃイカ臭いねん」
剛「なんやねやろ」
光「そう。あんねんあんねん、なんか」
剛「どこやろ」
光「アレはアカン」
剛「そんなん(笑)それが気になるな」
光「アレはアウトや」
剛「なんやねやろみたいな。全然ちゃうとこでアウト出したやん、今」
光「アレはアウトや、アレアウト」
剛「何違うところで・・試合ちゃうやん」
光「アウト」

剛「神奈川県むらさきさんで『私は人が苦手な食べ物を食べてるのを見るのがとても好き』もうアウトですね。見てて楽しくなってるから。人のちょっと不快感を楽しんでるから」
光「まあでも、あの、人が臭いもの臭ってる時に、くさっ!って言ってるのおもろいよね」
剛「それはもう西の人の癖というか」
光「ふふふふ(笑)それも西なんかな(笑)」
剛「いやあ、そうでしょ。クサっ!って・・すげえ言うのは、やっぱり西でしょ。変なモノを面白がる、臭いものを面白がるみたいな、面白がる方にスイッチ入れるのが西の人の文化やから」
光「それとちょっと似てる部分あるのかなと思いましたけどね、まあでも・・・」
剛「これちょっとアウトですね」
光「今日は全部アウトですね」
剛「はい(インフォメーション)ここでお知らせです。KinKi Kidsですが20周年を記念したベストアルバムThe BESTをリリースしたばかりです。今回新たにシングルのリリースも決定しております。KinKi Kids39枚目となるシングルTopaz Love、そしてDESTINYを来年1月の24日に両A面シングルとしてリリースします」
光「ん、決まったんや。1月24日」
剛「1月24日ですね。ということでございますので、さっそくオンエアさせていただきましょう、ということで、今日はこちらお聞き下さい。来年の1月24日リリース、両A面シングルTopazLove/DESTINYより、DESTINYどうぞ」

【今日のポイント その3】
シングルリリースを今知った光一さんですが、剛さんが「クサっ!」って言うてるのが好きなんですよね?w


《今日の1曲》『DESTINY』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。千葉県のゆうこういちつよしさんからのポエムです『母があの時はバジルだったと感慨深そうに言った。話の流れからバジルではなく、バブルの間違い。お母さん、バジルは食べ物です』」
剛「いいね、面白いねえ」
光「あの・・バブルを謳歌したお母さんやってんな」
剛「うん・・意味不明やからな、あの時はバジルだった」
光「最初からポエムとして読み始めた時、何言うてんねやこの人はと思ったもんね。バブルは我々は知らんもんな」
剛「知りませんしねえ」
光「なんとなく景気良さそうやなっ、ぐらいなんとなく・・」
剛「うん・・」
光「知ってるぐらい」
剛「うん。でしたね。お母さん、バジルは食べ物です。さ、ということで、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週もですね、2人でお送りいたします。今年最後の2人でお送りするどんなもんヤ!週の始まりの月曜日に来週もお楽しみ下さい。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でしたー。引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
バブルな時代を生きましたが、全然バブルは謳歌出来てなくて、まあ、バジルくらいですよ(遠い目)

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