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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2017年12月18日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。東京都のこうちゃとパンさんです『スマホのアイコンの未読の赤い数字のマーク出てると気になりますか。(聞き取れず)でやっていましたが気にならない人は出たままずっとそのままらしいです。メールも何百件何千件と未読のままらしく、迷惑メールなどを読まず5年ぐらい放置してると10万件以上に達することもある、お二人はこまめに迷惑メールを捨てたりするタイプですか』」
光「そもそも迷惑メール届かへん」
剛「そこまで届かんくない?そんな届く?」
光「え?迷惑メール、どんな迷惑メールがあるの?・・・そんなん来たことなーい!」
剛「気持ちわるっ」
光「えっ?!・・・うわあ!3000件」
剛「ほったらかした方がいいの?・・あ、めんどくさいからね、ほお、なるほど」
光「んあ~~~~~」
剛「そっか、オレやったら消してまうかもなあ、めんどくさい・・っていうか、なんかその、また迷惑メールか、ってやってるうちに、本当に大事なメールを読みすごしそうな気がするとか」
光「迷惑メールは、こーへんな」
剛「するから」
光「ただ、なんやろ。ネットで1回これ買いましたよ、とか、そういうアレが来たりする・・・のよ、でも、それも解除したりすると来なくなるし、あとはなんかカード会社とか?そういうのがちょいちょい来るだけで。で、オレパソコンと・・(ピンピン♪)あ、ごめん・・・」
剛「すぐ来たやん、メール、なんや、どついたろか、もうほんま。ピンピン♪ちゃうわ」
光「で・・・ぱす・・携帯は、しょっちゅう触るやん、だからこう来たら、必要ないって、ふえ~って消すけどパソコン側と同期してるから、パソコン側を消すのがめんどくさいねん」
剛「ん、なるほどね」
光「わかる?言ってる意味。パソコン側が、うるるるるるら~~ってなってる。だから、なんやろマネージャーから来たメールとかも、こっち携帯側で見て、パソコンで見る必要ないやん」
剛「うん」
光「それもうパソコン側ほっといちゃってたりするから」
剛「うん、そっちが溜まってるってことね」
光「そうそうそう。あと、アレやって、パソコンのデスクトップ。すごい散らかってる人、アレはやっぱり部屋も片付けられない人やって、あそこがちらかってる人は」
剛「うん、そらそうやんな」
光「なんか、そこがこう・・」
剛「共通点あるよって」
光「共通点としてあるらしいよ。ね、はい、というわけでまいりましょうか」
剛「はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
何の音がなりましたん?光一さんが受信したんですか?っていうか、いつも光一さんの擬音が独特で、文字にしづらいんですけどwww


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 栃木県のゆりゆりさんです『最近ブランコに乗るのにはまってます。高校の帰りに友だちと小学生の時以来のブランコに乗ったら、幼い子供のような気分になりやみつきになって、今では塾の帰りの夜10時くらいに1人でブランコで遊んで帰るのが日課です。お二人は子供の頃どんな遊びをしていましたか。成長した今その遊びをしてみると新しい発見があるかもしれませんよ』と。いやもう、30代後半でブランコ・・・毎日乗ってたら、ちょっとヤバイからアレやけど」
光「今思えば子供の頃にやってた遊びって危ないことだらけやわ」
剛「オレ何してたんやろな、オレたいしたことしてないなー」
光「例えば自分の・・自分に子供が出来て、自分と同じような遊びさせると、それやめとけ・・ってやめさせてしまうかもしれん。危ないもん。ブランコにしても、一回転出来るんちゃうかっていう思いで、めちゃめちゃ高く立ち漕ぎするっていうこととか、やってたしょ?危ないやん、それも」
剛「それは危ないな・・・」
光「やってたよ、でも」
剛「あ、そう?」
光「うん」
剛「オレやってないなあ」
光「あと、チャリンコでドロケイとか・・・ケイドロ?どっち?わからんけど」
剛「それは、チャリではやってないな。普通に、走ってやってたけど」
光「そうでしょ、チャリでやるとめっちゃ危ないねん」
剛「いや、危ないからな?」
光「めっっちゃ危ない」
剛「そのめっちゃ危ないことやってないから、オレ」
光「あ、そう~?」
剛「うん。一切やってない。そやなあ、あんまり遊んでないな、だから」
光「それこそ、秘密基地とかもさ、なんか、入ったアカンよって言われるところに入っていって作るやん、で、結構傾斜のところにあって、その傾斜の下はなんやろ、人工的に作られたような、奥深い川だったりするのよ。だから、落ちたら危ないのよね。今考えたらほんまに、あそこ入ったらアカンかったなと思うし」
剛「何をやってきてん、オマエは~」
光「いやでも、そんなんばっかやって!」
剛「オレすごい平地に作ったぞ、基地は」
光「ああ・・・平地に?」
剛「もう隣の家の人に丸見えのところに秘密基地」
光「それ秘密ちゃうもん」
剛「作ってるから、オレは」
光「ふふふふ(笑)秘密ちゃうもん」
剛「歩いて・・30歩ぐらいで道路出れるから」
光「やっぱ金網を乗り越えていくような・・そう、やっぱ秘密ですから」
剛「オレは登ったら怒られるし、入ったらアカンから、入ったアカンなあ、ここ入ってもいいなあ、怒られへんなあ・・よし!ここに作ろう!」
光「秘密ちゃうもん、それ」
剛「っていうタイプやったから、オレは」

光「ラジオネームのんちゃん『恋人同士で話している間でも、ながらスマホをしていて付き合っている私よりもスマホの方が大事なの?と一度でも感じたことのある人が調査した人の83%にも及んだそうです。また子供の話を聞きながら、ながらスマホをする親もめちゃめちゃ多いとか。この最近のながらスマホ現象、お二人はどう思いますか、お二人はながらスマホしちゃう派ですか』これはもうTPOに応じてでしょう」
剛「ん~、まあだから結局なんかその・・・仕事のアレとか、色々ね」
光「危ないのが、目上の方と食事に行って、そういう時に、スマホしながら、ね・・途中?」
剛「うん」
光「アレはね、アカンねん。やったら。そう、それは絶対やったらアカンことで、でもなんかそれが当たり前かのような時代になっている、ちょっとコワイ話をね」
剛「うん」
光「だから、例えばね、後輩がいて、自分一緒に、目上の方と食事しにいって、もしも後輩がね、携帯使ってたら、そこは注意しますけどね、もちろん。アカンで、今アカンでって」
剛「うん、僕はほっときますねー別に(笑)そいつの話やし、みたいな、オレは・・」
光「いやいや、それはね、注意してあげないとわかんないから」
剛「注意してもわからへんやつおるしなあ」
光「それかもう、食事はいる前に、言う・・言いますね。今日ダメよ~って」
剛「ん~・・あんま、目上の人と僕は食べてないからなあ、それもあるけど。逆に僕がされてるときとか、何も言わへんしなあ、うん」
光「ま、自分ぐらいやったら、全然、全く問題ないけどね。でもほんとに、どっかの・・・ねえ、どこどこの会長とか」
剛「会長と食事?!」
光「そう・・そっちじゃない(笑)」
剛「や~~ばい食事してるやん」
光「そういう~~(笑)ご苦労さんです!!みたいな、そういうアレじゃないよ」
剛「わ~~、ヤバイ食事してんな、オレ会長と食事したみたいなんて・・」
光「や、例えばほら東邦の会長とかさ」
剛「オレが一生会食せーへん人やな、たぶんな」
光「それでさ、こう・・ねえ?席囲んで食事してるときに携帯・・やってたら、ヤバイでしょ」
剛「まあね」
光「それは・・教育はしないとね」
剛「普通に考えたら、まあ、いじらへんからなあ」
光「うん、まあでも、恋人同士ですよ、こののんちゃんは、のんちゃんが言ってるのは」
剛「うん、そやな」
光「恋人同士で、まあ・・・そうなあ、恋人同士やったらなあ」
剛「これはまあ、恋人同士なんでねえ・・・」
光「はい、というわけで以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
後輩の指導はするけど、恋人同士はスルーです。光一さんも。罵詈雑言なかっただけでも良かったよwww


《報告します》
光「はい、報告しまーす。ラジオネームマッチョドラゴン『アメリカでは体内にマイクロチップを埋め込み、手をかざすだけで鍵をあけたり、自販機の飲み物の購入、パソコンのログインなどが可能になりつつあり、実際に数万人の人が利用しているとこのと。人体には無害で安全らしいので、普段から荷物が少ない光一くんも是非やってみてください』なんか見たことあるな、これ。でもこれすると、ほんまに・・なんやろ、1人1人にその、独特のチップを埋め込んでしまえば、ね?まあ・・」
(鼻すすって咳してるのは剛さん?)
剛「そうねぇ~・・」
光「人にナンバーをつける以上に、こう・・管理されてしまう感じになるよね」
剛「管理には絶対なっちゃうから」
光「うん・・まあ、便利やけどね。この、例えば携帯のさ、なんやっけ?ウォレット?うん・・」
剛「財布」
光「財布、お財布ケータイみたいな、あれも便利ね。使うと。それこそこの前話したおつりとか考えなくてええねんもん」
剛「まあなあ・・」
光「コンビニとかでも、フィンフォンってやるだけ。便利」
剛「ちょっといややな、オレは。どう考えても、気持ち悪い、まずどこに入れんのよ、手首?」
光「マイクロチップ?どこやろな?」
剛「手をかざすだけやから、手首やな、だいたいな」
光「まあ、人体には無害って言ってますけどね、どうなんでしょうね」
剛「いやあ、これはちょっとね」

光「千葉県あまおとさん『この番組でもヘビーローテンションで流れるおっぱいがいっぱいについて、気になってしまって色々調べてみましたので報告します。作曲三木たかしさん』」
剛「おー、三木さんなのか~」
光「『代表作に津軽海峡冬景色、夜桜お七、アンパンマンのマーチなど』おお~、幅広いですね」
剛「ねえ」
光「夜桜お七もそうなんだ、津軽海峡も・・名曲じゃん『作詞が冬杜さん、え~、花代子さん、冬杜花代子さん、宇宙刑事シャリバン!』シャーーリシャーリシャリ、シャーリバン、シャーン♪やな、そうやって、そんなんやったと思う」
剛「シャリバン?」
光「シャリバン」
剛「アニソンを手がけてらっしゃるね、結構」
光「アニソンの作詞、そして編曲、馬飼野さん?!」
剛「馬飼野さんですね」
光「マークデイビス?!」
剛「ふふふふふ(笑)」
光「またの名をマークデイビス」
剛「馬飼野さんですねえ」
光「馬飼野さんは、我々、ね、すごくお世話になってるので、そう、愛されるより愛したいとかね、このまま手をつないで」
剛「このまま手をつないでとかですね」
光「我々ずっとお世話になってる馬飼野康二さんの、お兄さん」
剛「すごいねえ」
光「すごいね、おっぱいがいっぱい」
剛「うん~~」
光「すげぇ、豪華ラインナップ」
剛「馬飼野俊一さん・・」
光「やっぱおっぱいがいっぱいすげぇ」
剛「・・・・ふふ(笑)すごいかはちょっと僕もわかんないですけど、すごいん・・とは思いますけど」
光「やっぱ名曲なんだよ」
剛「耳には残りますよね」
光「名曲(インフォメーション)歌でございますけども、来年1月24日に両A面シングルTopazLoveとDESTINY、をリリースいたします。TopazLoveに関しては剛くん作詞で、ワタクシが曲を作りました。久しぶりの2人の共作」
剛「はい」
光「という形になってます。これがタイムボカンシリーズのね、アニメ第2クールの1月から3月のエンディングとして使って頂くということになっております。そしてDESTINYの方は、結構オンエアでは流れてたと思いますけども、これもタイムボカンシリーズの、オープニングで、での曲ですね。このDESTINYは剛くん1人パターンと光一くん1人パターンと、2人パターンと」
剛「はい」
光「っていうふうな収録の形になっているのでね、その辺もなんかちょっと違う雰囲気も味わえると思うので、是非チェックなさってください。というわけで、今日はTopazLoveを聞いて頂きます。どうぞ」

【今日のポイント その3】
ヘビーローテンションはミスタッチではなく、光一さんが言ったはず(笑)ローテンションは光一さんやけどw そして自分で「光一くん1人パターン」って言っちゃうの可愛すぎ

《今日の1曲》『TopazLove』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。ちーちゃんです『雑誌の秋冬のトレンド特集を読んでいた。今年の秋はボルドーを着るべき、レオパード柄が可愛い』」
光「れおぱーど・・?」
剛「『秋はやっぱりチェック柄、今年はマスタード色に注目、などなどもうわからないから、私は何にもとらわれず着たいモノを着ようと思った』うん・・」
光「まあだから、それぞれの雑誌・・」
剛「が、決めてることなんで」
光「勝手にトレンド決めてるだけでしょ」
剛「そ。だから、別に振り回される必要もないし、自分の着たいモノをただ着てりゃいいだけです」
光「いやあ、流行りはほんまわからんわ」
剛「うん、まあこんなんほんま、気にせんでいいと思うけどね。ま、ファッション業界の人は逆に気にせーへんかったらアカンのかもしれんけどね」
光「剛くん、アレはどうなん?あの・・ちょっと80年代っぽいのが今流行ってるやん、男の子も」
剛「うんうん」
光「すごいハイウエストで」
剛「はいはい」
光「こう・・中に・・」
剛「はいはいがちょっと今恥ずかしかったな」
光「中に入れてるやん、みんな」
剛「うん」
光「若い子とか。ちょっとハイウエストで、ちょっとだぼっとした感じ、入れてるあの感じ、どう?」
剛「いや、いいんじゃないですかね」
光「ああ・・・そう?」
剛「ただ、みんなもう一緒やから。ちょっともったいないけどね、個性が」
光「それにちょっとオシャレメガネして」
剛「して」
光「なんか、ベレーっぽい帽子かぶって」
剛「うん、かぶったり、キャップかぶったり」
光「そうそうそう。見るよねえ」
剛「だいたい、一緒やね」
光「アレちょっとわからへんねん~」
剛「いや、光一もだから思い切ってやってみたら」
光「いやだから、ジュニアの子なんかでも、多いのよ、こうやってすごいだぼだぼな感じ入れてて、だ、これ・・オマエチェッカーズかって言ったの」
剛「あぁ~~・・」
光「80年代ね」
剛「チェッカーズよりも、ちょっと細い気はするけど。でもまあ、ジャンルっていうかね」
光「ハイウエストで中に入れてって感じやとね、ある意味中居君の時代じゃない?」
剛「あ、そうですね」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「中居先輩そうでしたね」
光「中居くんの時代だよね。はい、というわけで、お相手は堂本光一と」

剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
話が盛りあがって、編集されてるなあ、もったいない。せっかく光一さんがファッションにちょっと興味を持ってるっぽいのに。可愛いな( ´艸`)今度ファッション特集してみてほしい。剛さんがすごいめんどくさいと思うけど、頑張って!(笑)(でも光一さんがファッションを語り出したらもっとめんどくさいなw)

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