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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2018年2月26日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「えー、堂本剛です。まずはですね、ラジオネームがっちゃんさんですが『いきなりですが関西出身の2人に質問です。関西でも色々方言や言葉の使い方が違うなあと思う今日この頃、大阪生まれ大阪育ちの私は、こそばい=くすぐったいこと、スーパー行きしなにホームセンター行きたい、スーパー行く途中に、あんな肉じゃがの人参だけよって食べなや、人参だけよけて食べなやなど、言い方の方言が兵庫県の西宮市出身の主人はわからない』兵庫やのに?『2人は使いますか、また地元で使っていて通用しなかった言葉ありますか』だから、東京出てきて寮でこしょばいって言ったら通じひんかったよね、最初」
光「うん・・」
剛「くすぐったいって言わへんかったら、やみませんでしたね、その地獄」
光「ふふ(笑)この・・・肉じゃがはちょっとわからん」
剛「よけて・・」
光「兵庫県のワタシにしては、わかりません。あんな肉じゃがの人参だけよって食べなや・・・がわからん・・あんな?」
剛「あんな、かな?」
光「人参だけ、よっ・・・よって?」
剛「うん、よける、よける」
光「よってって言う?」
剛「よって」
光「えぇ~~っ!言わん」
剛「オレは、言わへんけど、なんやろ?わかる、言ってることは」
光「ほぉ~・・オレわからへんわ」
剛「京都人わかる?・・わかるなあ?」
光「人参だけよけて・・食べ・・食べなや。食べなやもあんまり言わへんな。いや、関西は関西でもね、色々やっぱ」
剛「ちゃうからねえ」
光「違うからね、あるよね」
剛「オレどっちかというと、ニューヨーク側の関西弁やからね」
光「あ、そう・・・ニュー・・(笑)ごめんなさい、ニューヨーク側の関西弁が、全然わからへん」
剛「オレの方はね」
光「へぇぇ~~、そうですか」
剛「うん・・」
光「じゃ、うちはどこなんやろなあ~~」
剛「だから兵庫・・どっちかっていうと、ロス寄りなところはあるわな」
光「ロス・・ロスの方」
剛「うん、ロス寄りで」
光「そうなん・・じゃあ、アメリカ大陸の反対方向になる」
剛「ちょっとロス寄りかなあ、うん。京都ちょっとな、メキシコの方入ってくるから・・・ちょっと」
光「全然わからへん」
剛「入ってくるから(笑)」
光「全然わからへん。京都はもうちょっとはんなりやから、全然メキシコ、全然やと思うけど」
剛「まあ、ちょっと西海岸のニオイもちょっとさせてきてるけども。うん・・」
光「アメリカもね、ローカルのなまりってすごい」
剛「いっぱいある」
光「まあね、我々にはちょっとあんまりわからんけどね」
剛「わからへんけど、日本人がわかるように、やっぱあんねやな」
光「あの、ワタシの舞台に出てる石川直さんっていう、英語ペラペラの人に、ジャニーさんって、なまりあんの?ってその人に聞いたら、ちょっとあるって言ってた」
剛「ちょっと」
光「うん」
剛「まあ、ちょっとやっぱあるよね」
光「うん、あるらしい」
剛「うん、ちょっとそうね、デトロイトのなまりあるかなあ」
光「いや・・たぶん、それ適当やろ」
剛「ちょっとあるわ。デトロイトなまりが」
光「ジャニーなまりみたいなとこあるけどね。YOU!っていうね」
剛「うん・・「も」が入ってるからね」
光「も、もうYOU、もう~」
剛「うん」
光「もうが入ってるから」
剛「YOUも、その・・よ・・よう・・・ちょっと、あの、フランスみたいになってるからね、もうよぉ」
光「ひゃっはっはっはっはっは(笑)フランスやな(笑)」
剛「アールの発音が、なんかスペル、英語のスペルではもちろんないねんけども、よぅ・・ゆあ~みたいになってるもんね、Y・O・U・Rみたいな、もうゆぁ~・・のアールが入ってるから」
光「そこまでひどくないけどね、全然」
剛「入ってますから、うん」
光「盛りすぎやけどね」
剛「ひどいときは、タンも出てますから、ゆぉ~~・・出てますから」
光「盛りすぎやからね、ほんまね。はい」
剛「どんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
兵庫県も芦屋西宮あたりは、わりと関西弁薄いところなんですよね~。っていうか、剛さん寮でこそばされ地獄に遭ってたんですねえ・・誰や?



《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ、ラジオネームですけど、ともちゃんですね『あるテレビ番組で中居君がバスタオルは、10日使うと。女の子が来た時も10日使ったタオルを使わせると(笑)きれいな身体の水分をとってるだけだから汚れないと告白しました。毎日タオルを洗濯する私にとってはカルチャーショックです。お二人はタオル一度使い始めたら何日くらいで洗いますか』僕はもう、1回で洗いますよ」
光「1回ですねえ」
剛「今日も、洗って洗濯機ぶっこんで仕事来てますからねえ。菌は繁殖してくから」
光「そう。すごい勢いで繁殖するらしいよねえ」
剛「だからいややねん、もう。でもこんなん考え出したらキリないから、どっかであきらめるのと、あまりにも清潔にしすぎると抗体がなくなるしってことで、ちょうどいいぐらいがいいかなみたいな感じにはしてるけど、あの、キッチンでもよくね、お鍋に水ためて寝る人いるけど、あの間に菌って発生してるからね」
光「お鍋に水溜めて?」
剛「うん。あの、ご飯粒とれへんからとか」
光「あぁ~~」
剛「とにかくなんでも水溜めて、なんか寝ちゃう人いるやんか」
光「うんうんうん」
剛「アレも、めちゃめちゃばい菌繁殖してるからね」
光「うん」
剛「水は溜めない方がいいね」
光「水回りはなあ~」
剛「そっかー・・先輩・・・」
光「中居君ちょっと・・」
剛「女の子が来た日でも、10日使ったタオル使わせる・・それ1回も女の子にバレたら、女の子がもうマイタオルを持ってきそうやね(笑)でも、中居兄さんはきれい好きってイメージやから」
光「いや、きれい好きのイメージありますねえ」
剛「10日使うイメージもないですねえ」
光「うん、そこに関しては、そうやってんな」
剛「かもしれないですね」

剛「神奈川県のみはるさん、13歳の方がですね『この間テレビで全国長寿ランキングみたいなのやっていて、1位が長野でね、最下位が青森だと。ちなみに光一くんの兵庫は23位、79.6歳ですって。剛くんの奈良県が7位で80.1歳という結果でした。2人は何歳まで長生きしたいですか。長生きしてくださいね』ですって。えー、奈良は7位なんですね。たぶん、だから食べてるもんやろなあ、これなあ」
光「いや、だから79歳やろ、39やろ、ほんま人生折り返しですよ」
剛「そやなあ。だから、ちょっとね、ニューヨークよりなところあるから、食べ物もね、ちょっと最近奈良も変わってきてしまったけども。うん・・まあでも7位なんですねえ」
光「兵庫と奈良やったら、若干奈良の方がニューヨークに近いかな、じゃあっかんね(笑)」
剛「だから、やっぱり兵庫23位やから、ちょっとやっぱりロス指向がまだちょっと抜け切れてない、いうのがやっぱりちょっと、明石焼きがちょっとロサンゼルスのニオイさせてるところもあるしね」
光「うん・・」
剛「鹿せんべいはね、ニューヨークのニオイもやっぱしてるから、ニューヨークなまりあるから、鹿せんべいも」
光「・・・・・・・」
剛「まあでも、長野・・」
光「次いっていいよ、次(笑)」
剛「ふふふふふ(笑)」


剛「えー、ラジオネームマッチョドラゴンさんがですね『付き合ってる彼氏からのサプライズでの、プロポーズ・・あっ、サプライズでのプロポーズをしてほしいかというアンケートがあって、イエス4割に対して、ノーが6割という結果だったと。イエスには、一生に一度だから、結婚に対して真剣な気持ちが伝わる、思い出として残しておきたいなどの意見があって、ノーには、何気ない日常で言ってくれた方が嬉しい、あとはいいリアクションがとれるかプレッシャー、こういう意見があったと。私的にはこの結果は意外だったんですが、お二人はもしプロポーズするなら、現時点ではどちらがいいですか』ん~~~、サプライズヘタやからなぁ~~」
光「僕はもうサプライズは絶対ムリでしょうねえ」
剛「オレが出来る最大限のサプライズは、えーっと油性マジックで、身体に結婚して下さいか、結婚しようって裸に書いて」
光「エロいな」
剛「フロでも入ろか・・の時に、な~~んとなくの時に、ん?あれ?って気づかれる・・」
光「なかなかの・・」
剛「どしたん、なに書いてんの?それ」
光「なかなかのエロティックですよ」
剛「どしたん何書いてんの、それ、ん?あれ?なんやこれ・・ちょっとお腹動かして・・・・結婚しようか・・これでしょうね、たぶん僕が、今現時点で考えてるプロポーズは(笑)」
光「なかなかのエロティックな展開でしたね」
剛「エロティックちゃうやん、お腹が、お腹で言ってんねんから(笑)」
光「うん・・・」
剛「いや・・その、なんていうの、きれいな感じのんは、ないでしょ、さすがに」
光「そうねー、まあ、これ何度か話してるんですけど、あのニューヨーク・・今日ニューヨークよぉ出てくんな」
剛「出てくんなあ、おお」
光「ニューヨークのロックフェラーのところでね、こう、アイススケートやってるところで」
剛「うん、言ってたな」
光「みんなが、ふぁーーっていなくなったと思ったら、女の子1人取り残されて、え?なんでなんでなんで?ってなってるところに、音楽が流れて、彼氏さんでしょうね」
剛「すーっと入ってきて」
光「すーっといって、跪いて、指輪ですよ。アレみんなが仕掛け人でしょ、アレはすごいよねえ、やることカッコイイよね」
剛「だから、もうそれやったら、友だちみんなに言って、ちょっと今日プロポーズしたいからって言って、お店なんとなく、あの・・貸し切っといて、あたかも普通に営業してるかのような感じのとかにすれば、出来るか、そういうのが」
光「そうね」
剛「噛むやろなあ、オレ・・・大事なとこで噛んだぞ、あいつ、いうて」
光「ふふふふ(笑)ねぇ・・・まあでも、サプライズはちょっと恥ずかしいな。恥ずかしいな、恥ずかしいなが問題ちゃうな、ちょっとなんか、あんまり得意じゃないかもしれんなあ・・でも、良かった。良かったっていうのもおかしいかな、ノーが6割もいるっていうのがね、ちょっと、助かりました」
剛「そうね。何気ないって言われても、その何気ない難しいよ」
光「うん・・・・そうね」
剛「うん、テレビ見てる時とかに、みたいなことやったとしても、え?このテレビ見てる時?の、やつとかもあるやん、やっぱ」
光「そうね・・・」
剛「あの、太った女の子たちがさ、ダイエット一生懸命やってる合宿入ってる・・バラエティ番組(笑)とか見てるときになあ(笑)」
光「夜中にね」
剛「そろそろ・・・結婚しよか、オレら・・・・いまぁ?!って、たぶんなるから」
光「買い物ラボとか見てる時とかにね・・・ラボ認定・・・ふはははは(笑)」
剛「そうなるからな、これは」
光「夜中ですよ、夜中」
剛「何気ないって言われてもちょっと難しいけども」
光「オレらも認定されるか、言うてな」
剛「うん・・」
光「ラボにオレらも認定されるか・・って」
剛「何言うてんの?みたいな。ケンカになりそやな。あったやろ、もっというて。ま、ということでございまして、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
光一さんの「言うてな」に萌えた~
(言うたりなんかしてー・・・っていうニュアンスの「言うてな」ですよ)
しかし、タオルを10日間使うよりも、女の子が来ることを言ってもいいんだね、先輩くらいになると(笑)

《報告します》
光「続いて 報告します。岐阜県やるきまんまんままさん『ブンブブーンのレコード店に行かれた回で剛くんが光一くんの好きな歌を増やそうと選んだチンチンポンポンですが』」
剛「はいはい」
光「『実はあの曲には原曲があるそうです』」
剛「えぇ?!」
光「聞いたことある、聞いたことあるっていうか調べた『イタリアの楽曲でお二人も楽しそうにしていたチンチンポンポンは、実は汽車の音、シュッシュポッポのことなんだそうです。言葉って国が変わると意味も全然違ってくるのが面白いですね。是非原曲も聴いてみてください』」
剛「ほんとコレ可哀想やなと思ったわ、原作作った人」
光「ねえ」
剛「うん・・♪タータタタタタター シュシュポッポシュッシュポッポシュッシュポッポーみたいな感じやったところが、♪よーく洗いなよ~ チンチンポンポンチンチンポンポンチンチンポンポン 洗ってるよ~っていう歌に変えられたっていうね」
光「ふふふ(笑)」
剛「昔の日本のこの、雑さ、荒さ」
光「雑さがね」
剛「すーごい出てますよね、商品化されちゃってるから」
光「すごいよね。チンチンポンポンに関してもういっこ来てるんですね、愛知県あかねさん『ブンブブーン、ライブでチンチンポンポン盛りあがっていたお二人に報告したいことがあり、メールしました。私の住む名古屋では熱いことをチンチンと言います。お風呂に入るとき、お湯がチンチンで入れないなどと使うのですが、チンチンポンポンの歌詞の中にも、熱すぎるよという歌詞があり』」
剛「はいはいはい」
光「『縁を感じました。いつか2人がカバーするのを楽しみにしています』」
剛「なに、縁を感じとんねんってとこですけども」
光「そうね。もう~、チンチンポンポン、カバーしよか」
剛「していいんやったら、したいけどねー チンチンポンポンのとこハモりたいよね」
光「そうね」
剛「♪チンチンポンポンチンチンポンポンチンチンポンポン・・やからな ♪チンチンポンポンチンチンポンポンチンチンポンポン・・」

せっかくエコーかけてくれてるねんから、光一さんハモろうよ!歌おうよ!(笑)

光「そうね、3度上やったらそれぐらいになるね・・・チンチンポンポン・・やね、ふはははは(笑)まあ、オレらカバーってこれまで吉田拓郎さんと、山下達郎さんくらいかな、やってきたのって」
剛「うん」
光「カバーとして形にしてるのは。たよりにしてまっせの笠置シヅ子さんもそうですし、そうそうたる方々のカバーをさせていただいた中で、このチンチンポンポンが加わるとすごいね」
剛「ヤバイなあ」
光「ふふふふ(笑)ヤバいな」
剛「やりたいけどなー」
光「ね、やりたいね」


光「ラジオネームさにょんさん『1月17日に新たなキンキのお二人の後輩グループとなるKing & Prince、通称キンプリのデビューが発表されましたね、その中の1人には以前SHOCKに出演していた岸優太くんもいますね。岸君から何か報告や連絡はありましたか。ちなみにキンプリのメンバー2人は6人全員わかりますか』オレねえ、岸しかわからんわ~」
剛「オレは~~・・神宮司しかわからへんな」
光「神宮司知ってる?」
剛「知らないですね」
光「知らんのかい!岸くんは、わかりますね。岸はね、とってもほんとに良い子ですよ。すごい、SHOCK出てくれた時も頑張ってましたね」
剛「さっぱり知らないですね」
光「メール来ましたよ、岸から。デビューすることになりましたって。ほら、オレら見に行ったやん、なんか・・・応援上演みたいなん。アレもキンプリちゃうかった?」
剛「あっ!・・・そうですね」
光「そうそうそう。King & Princeね、頑張って頂きたいですね」
剛「ね、頑張って頂きたい」
光「(インフォメーション)」
剛「さ、それでは聞いてください。1月24日リリース、KinKi KidsでTopaz Love聞いてください」

【今日のポイント その3】
ついにどんなもんヤ!にまでやってきたチンチンポンポン(笑)光一さんはなんで歌わないんですか?おっぱいはあんなに歌うのに!!


《今日の1曲》『Topaz Love』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週は東京都のさゆりさんです『ラジオの子供電話相談で、なぜみんなと食事すると美味しく感じるんですかという問いに対し、食べ物にはね、本当は味はないんだよ。味はね、食べた人の心が決めるものなのと回答していた。料理の薄さ濃さを人に言われた時は、全てこの答えさえ知っていれば解決するのでは、と思った』」
光「いや、食べ物・・味あるからな」
剛「味あるけどね」
光「っていう、心の汚れた大人になってしまっております」
剛「人の心が(笑)決めるものなの・・っていう回答してるのもすごいですねえ」
光「ま、でもね、みんなと食事するとね、美味しくは感じる、それは確かにあるよね」
剛「それだから、そういうアドレナリンっていうかね」
光「なんかやっぱり脳がそういう、働いてんねやろなあ」
剛「それは・・・そうなんだと思うんですよ」
光「こう、人と共有することってね、人は快楽・・快楽・・何か出るんちゃうかな、嬉しい」
剛「アドレナリンみたいな・・」
光「嬉しい・・みたいな」
剛「何かが出てる」
光「幸せホルモンみたいなやつ」
剛「分泌ホルモン出るんですわ」
光「出るんでしょうね」
剛「チンチンポンポンチンチンポンポン・・っていう感じで」
光「ね、やっぱりともだちんこって話ですか、最終的には」
剛「最終的にはそうですよね」
光「なるほど」
剛「小林よしのりさん」
光「すごいまとまったね、今日は話が」
剛「ありがとうございます、ほんとにね」
光「ふふふふ(笑)はい、というわけでお相手は堂本光一でした」

剛「はい、そして堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
ふわっとした会話してる人達ですけど、ドーパミンとかセロトニンって言葉が出てこなかったんですね。アドレナリンはストレスに対抗するやつやから・・

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