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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2018年3月5日(月)

光「堂本光一でーす」
剛「堂本剛です。まずは栃木県のもとやまさんです『先日テレビ番組で平成元年ごろに何があったのかについて取り上げられ、手動で開く車のドアが出来た』」
光「えぇ?!・・・しゅどう?」
剛「『横断歩道の線が変わったこと、など色々やっていましたが私は平成13年生まれなんで知らないことが多すぎて驚きの連続でとても面白かったです。お二人は平成元年頃の思い出なにかございますか』」
光「手動で開く車のドアって、なに?手動やろ、だって車のドアは」
剛「だいたい手動ですけどね~・・・ああ、あれかな?キー?キーレスカー、それか、カッチャン、ヴィ~~ンってこと?」
光「ふふふ(笑)ちょっと逆にわからんなあ、手動以外で何があんねんってところがちょっとあって・・」
剛「カッチャン、ヴィ~~ンの・・あの、ことかな」
光「ことかなあ?」
剛「僕らが10歳の時ですね」
光「横断歩道の線って変わったんですか?」
(スタッフが教えてます)
光「え?!両サイドの線ないの?!今」
剛「あ~、水はけを良くするために・・へぇ~~」
光「はぁ~~、そうなんや」
剛「何にも知らんな・・何も知らんと平成元年を生きてたな」
光「知らんわ~へぇ~~、そうですか」
剛「まあ、年号、ね、変わるんですかね、どんな風になっていくのか」
光「まあでも覚えてますよ、ね、小渕さんだよね、出したのね。あの光景はすごく覚えてますね」
剛「覚えてますねぇ」
光「もうすぐね、元号もまた変わると、言う風にね、テレビとかでもね、やってたりする。何なるやろね」
剛「ん~~、何か明るい兆しというかね、明るい未来を思っての、ネーミングになりそうですけどね」
光「そうなると我々2世代前になってしまう・・」
剛「うん。いいじゃないですか、なんかその世代生きたみたいな感じも」
光「だから、新しい元号で生まれて、その人達が中学とかになった頃には、その人達からしたら、オレらの世代って、ある意味大正ぐらいの・・我々からすると」
剛「僕らからすると、大正の人達の話というかね」
光「のような感覚・・なんじゃない。恐ろしいなあ」
剛「まあでも、その間にずいぶんと物事が進んだりしてる、文明が進んでるなっていうところも大きいですねえ」
光「恐ろしい・・あと、忘れもしないのが、世の中ね、平成ですよ、新聞も何から何まで、平成平成平成、全て平成をとりあげてた、ある・・ある、どことは言いません、どこかだけのアレは人面魚激突死っていうのを1面に持ってきてましたね」
剛「ん~~~・・色んなことがありましたね」
光「はい」
剛「ウーパールーパー流行ったりね・・・」
光「うん・・・よし」
剛「はじめましょか」
光「はじめましょ」

【今日のポイント その1】
後半会話が噛み合ってないよね(笑)剛さんがちょっと心ここにあらずなのか、お疲れモードなのか、そんな感じです。


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 東京都さくらさん『先日東京でも4年ぶりに大雪が降りましたね。お二人は雪の影響受けましたか。あるテレビ番組であなたは雪が降るとテンションがあがりますかというアンケートをやっていて、その結果上がる人が9382ポイント、下がる人が7211ポイントで、上がる人の方が多いと言う結果に。私は完全に下がるタイプだったのでこの結果に驚きました。お二人はまだ雪が降るとまだテンションが上がるタイプですか』」
剛「僕は上がってる方でしょうねえ」
光「ああ、上がりますか」
剛「だって、滅多にないことじゃないですか」
光「まあね、ああ雪降っとるわー・・とは思うよね、確かに」
剛「うん、で、その景色が変わるし」
光「うん」
剛「うん」
光「僕は帝劇で稽古やってまして、みんな帰り大丈夫なんかなみたいな空気感でしたね」
剛「うん」
光「私も帰り、ね、事務所の車ですけど」
剛「麻布・・」
光「麻布警察署?坂になっとるやん」
剛「麻布警察署のとこ?」
光「そう、ちょい上り坂になってるんですよ」
剛「うん」
光「あそこで立ち往生してる車が2台いまして。うるるるるるるる~~~つって」
剛「あ~つるつるしてました?」
光「つるつるしてて」
剛「ノーマルタイヤはいてるとそうなるよねえ」
光「で、そこの麻布警察署の方かなあ、が、一生懸命2台の車を一生懸命押してた。警察も大変やなあ思て、アレ見て」
剛「大変ですねえ」
光「やっぱあれぐらい雪降ると東京だとね、やっぱパニックになるよね」
剛「なりますねえ。まあ、北海道の方とかはね、イヤやっていうぐらい、新潟とかね、雪とにかく見てる人は、どーーでもいい話しぐらいかもしれないけども、ちょっとこう雪降ってたら、僕はちょっと若干テンション上がってるっぽいですね」
光「うん・・でもさ、寒さでいうとさ、昔・・それこそ池とか水たまりとか、よぉ凍ってたよね」
剛「凍ってましたね」
光「最近そのアレがあんまりないけど、昔はやっぱりそれぐらい寒かったってことよね」
剛「そうね。よく石を、ぴゅんぴゅんぴゅんって投げて遊んでました、子供の頃、池に・・」
光「氷の状態、はってる状態で」
剛「氷に向かって、うん」
光「へぇ~~」
剛「なんか音が、ピチョンチョンチョンみたいな音鳴って面白いんですよね」
光「まあ、東京でね、これだけ寒くなるのは非常に、40何年ぶりみたいな」
剛「そうですねえ」
光「ね、感じだったみたいですね」

光「はい、三重県あやかさん『先日2人の放送の時、剛くんは安全なところに、光一君は危険なところに秘密基地を作っていたと言っていましたね。私は自分の家の敷地内の裏に土手があり、兄と2人で作っていました。最近ふと秘密基地どうなっているんだろうと25年ぶりに見たら、小さい頃に深く埋めたビー玉やラムネのケースやらが土の中から姿を出している状態でした。お二人も秘密基地また作ってみてはいかがですか』」
剛「いや、今から作ってたらヤバイでしょ」
光「作る場所がないでしょ、東京なんてー」
剛「うん・・・いやいやいや」
光「作ったら怒られそうやしね、東京」
剛「怒られるでしょうね~。まあでも、25年前の、ね、姿は変わってたかもしれないでしょうけど、当時使ってたビー玉とか、そういうものが出てくるとまたねえ、良かったじゃないですか」
光「ね」
剛「思い出がちょっとこうね、振り返ったり出来ながら。まあ、三重の子ですからね」
光「まあ、エロ本とか出てこなくて良かったよね」
剛「・・・いやいや、まあ、お兄ちゃん隠さないでしょ、兄妹で一緒に」
光「あれ?・・みたいなね」
剛「隠れてたとしたら、どっかの三重のヤンキーが・・家まで入ってきて、ここちょうど隠せるから隠そうぜって隠してる状況でしょうけどね」
光「パリッパリのやつ・・はい」

光「佐賀県まなみさん『ウンコメールです。アメリカではウンコが高値で売買されているそうです。健康なウンコが微生物の移植などに利用されるそうで1回で40ドルぐらいだそうです。ただし肥満でなかったり、健康なウンコでなくてはならないそうです。お二人のウンコは健康ですか。いくらぐらいつきそうですか』もうさ、何の話かさっぱり・・ちょっと、なんか研究機関やろ?なんか知ってるわ、見たことある。お二人のウンコは健康ですかって質問ですから」
剛「それはお医者さんが知ってるからなあ」
光「あの・・逆に我々が質問したら、すごく訴えられそうな質問ですよね、我々がさ、女性にさ、ウンコ健康ですか・・いくらぐらいウンコつきそうですかーって。ふはははははは(笑)アウトやんなあ」
剛「うん~~」
光「アウトですね」
剛「まあ・・・・3000ドルぐらいはつくでしょうね~」
光「ふふふふ(笑)・・え?そこ?」
剛「3000ドルぐらいかなあと思いますけどね」
光「そこ?3000ドル?」
剛「いやいや、量とかじゃなくて」
光「質的に」
剛「質で、うん」
光「うん・・・」
剛「え?なに?このウンコ?!・・ってちょっと研究者が食いつくような、ウンコの取り合いですよね、だから」
光「研究者が」
剛「うん、結局だから、高値で、上がっていくわけよ、うん」
光「・・・・・・・・・・・」
剛「これは、もうすごい画期的な微生物が、ウンコに入ってるぞってことで。うちが!うちが!って大学や色んなとこが手あげて、結果3000ドルで」
光「救世主になる可能性はあるよね」
剛「うん。で、オレの名前がウンコマンになるわけですよね。で、映画・・映画ですよね、ウンコマンって映画。うん・・そこまで、ハリウッドまで行っちゃいますよね、だから」
光「まあ、よくこのウンコの話で、ハリウッドまで話を広げたもんだよね」
剛「このね、振り幅、ウンコからハリウッドまでの振り幅、ハンパないですよね」
光「そうね」
剛「ごくろうさん」
光「ふふ(笑)以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
いったいどんな微生物が?!未満都市2018!的なことになりかねない(爆)いや、ウンコだし。アカンやつだしwww



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? これってアウトかも?というね、みなさんのフェチ、アウトかセーフかジャッジします。愛知県のともさんですね『私はとにかく硬いものが好きです。バナナは硬く青いバナナが好きです。リンゴも柿も硬いのが好きでリンゴはパリッ、柿もシャキッと音がするぐらいのやつがいいです。おせんべも歯が折れそうなくらい硬いのが好きです。ここまで硬いものが好きな私はアウトでしょうか』ま、今の時点ではアレですけど、ほんとに石食いだしたらアウトやからね、これ」
光「うん・・」
剛「硬いの求めていって、最終的には石、あるいはスペアリブの骨、うん・・」
光「でもバナナは硬くて青いの全然美味しくないやん」
剛「いやだから、歯ごたえでいってるよね、味はそこまで重視されてないっていうか」
光「バナナは柔らかい方がいいな」
剛「まだ、だから人の腕いってないんで大丈夫かなって気もしますけどね。ちょっと骨いかしてみたいな感じでバキーいってないんで。ギリセーフでしょうね」

剛「宮城県のほのかさんですけど『かなりの情熱大陸フェチです(笑)昔から情熱大陸に強い憧れをもっており、毎日自分が情熱大陸に出演していることを妄想しながら生きています。頭の中でナレーションをかけ、名言を言ってみたり、情熱大陸にありそうな行動をとります。最近は朝の散歩やたそがれる時間を作ります。これは健康作りでもなんでもなく(笑)情熱大陸っぽいなと思うからです。こんな私はアウトでしょうか』アウトやな、これ(笑)おもろいけど、迷惑もかけてないけど、うん、これはアウトと言って上げた方がおもしろくなるから、これはもうアウトです。うん。どっかのタイミングでね、♪てれれ~~んてれれ~~ん~~(歌ってます、ずっと、エコーもかかってます)・・が流れて、うん、で、あなたにとって・・・んふふふ(笑)あなたにとって、東京とは?・・・あ、宮城やから・・」
光「それ・・それNHKちゃうん?!」
剛「あ」
光「プロフェッショナルやん」
剛「あ、それプロフェッショナルや、あ、だから、えっとだから、どっかで黄昏れてる・・どのタイミングで流れるの?その、♪たったたーらったー は?・・・」
光「あぁ~~。なんかええとこで流れるのかなあ」
剛「ど最後かな?じゃあ、その・・黄昏れてる時か、黄昏れてる時に、♪たったたーらったーみたいなことか」
光「オープニングで流れてる感じのイメージあるよね」
剛「どう・・どういうこと?情熱大陸っぽい行動って」
光「やっぱりアレって、やっぱりすごい人とか、フォーカスしてるから、なんかこの子も認められたいんかなあ」
剛「かなあ?情熱大陸がとにかく好きで見ちゃいすぎて、なんですかねえ。これを宮城でこの子やってると思うとおもろいですねえ」
光「情熱大陸にとりあげられるくらいの何かをね、実際に残してくれるといいね」
剛「その時がでも、ほんとに来たら逆にぎこちなくなっちゃうんでしょうね、知りすぎてて。編集点とか考えてやりすぎてね。実際失敗するかもしれませんけど、ほどほどにね、情熱大陸見ながら、これからも頑張っていただきたい。さあ、ということでございまして(インフォメーション)」
光「では、歌でございます。KinKi Kidsの、最新のシングルですね、DESTINYです、どうぞ」

【今日のポイント その3】
情熱大陸で調子が出てきた剛さん。盛りあがっております。最初プロフェッショナルやったけども。

《今日の1曲》『DESTINY』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。兵庫県のうみままさんからです『ダンナさんに帰りに人参だけ買ってきてもらえる?とメールした。確認のためもう一度メールを開いてみたら、帰りにcarrotだけ買ってきてもらえる?と勝手に人参だけ英語変換されていた。思わずルー大柴かよと自分で突っ込んでしまった』うん・・」
剛「うん」
光「人参って入れたらcarrotって出てくんねんな」
剛「そうですね」
光「頭の良い携帯ですね。ふふふふ(笑)」
剛「っていうか、ありがた迷惑ですよねえ」
光「そうねえ」
剛「たまにない?んなわけあるかい!の変換」
光「あんまりないかなあ」
剛「オレめっちゃあんねんけど」
光「あ、そう?」
剛「カタカナで、わざわざ入れてんのに、ひらがなにされたりとか(笑)いやいや、カタカナで入れたがなこっち!みたいな」
光「ああ・・パソコンの方があるかなあ」
剛「何をしてけつかんねん、おい~っていう」
光「携帯より、パソコンでなぜそこで区切る?なぜそこで区切って変換した?みたいなんたまにある。パソコンの方がちょっとあるかなあ」
剛「いやあ、ちょっとこれは、ありそうやな。carrotな」
光「carrot。お相手は堂本光一でした」

剛「はい、そして堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
スマホの予測変換は、時に余計なお世話ですよね。剛さんの、んなわけあるかい!シリーズ、聞きたいわ~( ´艸`)

| 2人どんなもんヤ | 11:15 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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