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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2018年5月7日(月)

剛「どうも、堂本剛です。まずは神奈川県みきさん『かつて忍者を目指していた剛さんに報告しなければと思ったことがあるのでメールします。三重県の三重大学大学院で忍者忍術学という専門科目が設置されるそうです、といっても手裏剣を投げる練習をしたりするのではなく、忍者の歴史、そして忍者が登場する文学作品についての研究が中心、忍者文化発祥の三重県で忍者のプロフェッショナルをめざせるそう。剛さんは今でも忍者への憧れありますかと』うん、いつでもなろうと思ってるよね。隙あらば。でも、その隙がないというか・・うん、見つけられないでいるんですけど。まあ、あの、この人達の超人を超えた、身体能力、そこも知りたい、というかそれは体感したいというわけではなくて、例えば石垣をすごい速さで上ったりとか、木を飛んでたりとか、色々あるじゃないですか。でもこれってもしかしたら、あの・・・体操選手とか、色んな、色んな競技のやってる人達いるじゃないですか、その集結、が、1人だとすると、忍者は意外とドラマや映画やマンガでは過度に表現してるのではないかって思いがちだけど、意外とめっちゃ高いところから飛んで、でも膝に、力を加えずにうまく逃がして転がしてとか、やれてたから、結局そういう人はいたんじゃないかと思ったり、僕はするんですけど、うん・・小柄だったというのもあるでしょうしね。今の我々日本人の平均身長よりもやっぱり小柄だったと思いますしね、ほんと隙あらばね、なろうとしてるんですけど、なかなかやっぱりちょっと・・隙がない。ないですよね。ということでKinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
そういえば先輩に「忍者」がいましたけど、それは目指してないですね


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、えー、三重県のあやかさんですね『先日のカウントダウンTVスペシャルで久々に中居くんと絡んでいましたね、舞台裏で何か中居くんとお話しましたか。久しぶりのキンキと中居くんのお話してる姿がとても微笑ましかったです』というふうにおっしゃってくださってますけど、まああの、楽屋にご挨拶に行かさせていただきまして。オマエ耳大丈夫なのか?って言ってくださいましてね、いや、全然ダメですねえって・・・全然なのかぁ、そうか、大変だなあ・・って、ま、たぶんその、僕の、ん~~、なんていうんですかね、本音とかさ、色々僕の気持ちをその時に色々察してくださったんでしょうね、で、それで生放送の場で、オマエ耳大丈夫なの?というフリをたぶん下さったんだと思います。あの、SMAPのみなさんは、僕にとっては、ホントにお兄ちゃんっていう存在なんですよね。で、誰が特にとか、そういう思いのない人達なんで。いつまで経ってもというのも変なんですが、いつまでも弟弟してんなよというところもあると思うんですけども、やっぱりどこかこうね、お兄ちゃんなんで。

で、入院した時も、中居さんもそうですし、木村さんもメールくださいまして、まああの・・色々とご心配おかけしたなという中で、でもお兄ちゃんにね、弟って、なんか強がれる瞬間もあるんですけど、逆に甘えてしまう瞬間も多くなっちゃうんです。そんな中で、お兄ちゃんに、大丈夫か、耳って言われた時に、あ、全然大丈夫ですよって言っても良かったんですけど、いやあ、ちょっと全然ダメですねぇ~みたいな、厳しいですね、やっぱりなかなか・・・うん、簡単には治らないみたいです。で、まあ、今までのことを全部説明しまして、病院での話とか色々・・そうか、大変だなあって、たぶんおそらく、まあ僕の口で、オマエも全部はしゃべられへんかもしれへんけど、自分の言葉で少しでも本音に近いことしゃべれたらいいんじゃないっていうような感覚でたぶんふってくださったんだと思うんです。僕もあの時にね、え、それ言っちゃうん・・言っちゃうんですか、みたいなコメントをたぶんしちゃったと思うんですけど、大丈夫じゃないねんから、大丈夫じゃないってちゃんと言ったらいいやん、っていうことやったと思うんです。お兄ちゃん的には。全然大丈夫じゃないですねー・・っていうことだけは言いましたけど、細かくしゃべってる時間もないし、細かくしゃべっててもアレやしね、で、それで、まあ、中居さんには失礼かなと思いつつ、中居さんの名前を使うなら爆笑とらないといけないというのもあり、中居くんよりは上手く歌いますよって言いました。そしたらもう・・オマエ言ってくれたな、みたいな感じで絡んでくださって、うん、で、最後も、上手く歌えたようですねーって言って、笑いに変えてくれはったんで、すごくあの・・愛情を感じた時間だったなという風に思いました。

うん・・やっぱりね、なんかこう、今でもやっぱ一番緊張する先輩なんですけど、マッチさんだったりね、少年隊のみなさんだったり、大先輩いるんですよ?いるんですけど、やっぱ一番緊張する先輩なんですよねえ。SMAPという、その・・やっぱりね、このアイドルって世界で、すごい、うん・・・光りでしたからね。その光りのまぶしさに、やっぱりこう目も心も色々なものがくらむぐらい、それぐらいの僕にとっては、そういう人達だし、1人1人もそういう人なんでね、うん・・そういう風に、うん・・お声がけしてくださったってことは、とても幸せだなと思いました。うん・・今も鍼けっこうめっちゃ打ってるんですけどね、愛情ですよって、先生は鍼打ってくれてますけど、治しましょうって言ってくれてますけどね。その先生の言葉を信じたりしながら、今もやってるということでございます、ね、中居さんも、ほんとにありがとうございました。はい・・ね、なんでも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
語ってる内容よりも、剛さんの声としゃべり方にグッときてしまった(T_T)ラジオの声は、全部伝えてしまうよなあ。いつもと全然違うトーンの、油断したら泣いてしまうじゃないだろうか、っていうような、繊細な声でした。



《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、アウトかセーフかみなさんのフェチをジャッジしますが、神奈川県のえりかさんでねえ『私は人の指の爪を見るフェチ。私の爪は丸い形をしていて正直気に入りません。なので細くて長い爪に憧れる、そのためよく人の爪を見て、あの人はきれいな形をしているなあ、あの人はそうでもないななど色々考えては楽しんでます。私のこのフェチを剛さんどう思いますか』まあもう全然いいと思いますけどね・・・・うん、っていう話ですね。なのでまあ(笑)セーフとかアウトとか言わなくていいぐらいの(笑)話ですけど、一応セーフです、だから。はい

そして長野県のちっちさんですけど『歯医者さんの使うドリルがたまらなく好きというね、治療のために歯医者さんがドリルを準備している時からたまらない気持ちになる。期待で口の中に唾液があふれるくらい。目を閉じずにドリルをガンミする、あの、ウィーンというドリル音もたまらない。歯を削る音や削ってる感じも好き。できれば自分の歯が削られるところを直接見たいぐらいです。こんな私アウトでしょうか』オレ歯医者大嫌いやけど。こんなおう吐反射が激しい人には、地獄ですよ。おえ~しかないねん。もうちょっと口開けてくださいって、あけられへんねん、だから!みたいな。感じですから。うん・・チュインチュチュチュン、チュンチュン~~、みたいな、ちょっとずついってんぞ、みたいな、あの・・なんていうんですかね、今は思いませんけど、とんがってた時、笑いにどん欲やった時に、めっちゃイキってるやんと思っててん、チュンチュチュチュン~チュンチュン~~みたいな。なんか、バイクふかしてるみたいなさ、ゥオンォオン・・ブルル~~ヴォォオン、みたいなやつあるやん、あの歯医者さんバージョンみたいな感じで。チュンチュチュチュン~チュンチュン~~・・・なんか、あの、シュゥ~~ンシュゥンシュ~~ンとかじゃないねん、チュゥンチュチュン、チュゥンチュチュン・・わかる?(笑)あの、ちょいちょいやるなあ、みたいな、うん・・ちょいちょいやるやん、みたいな、アレちょっとねえ、なんかイキってんなあ、みたいな(笑)なんか感じに・・なんでしょうね、これはディスってるアレじゃないんですよ、ディスってるイキってるなあじゃないよ?うん・・めっちゃイキってるやんと思ってましたよ、なんか、チュンチュチュン・・で、なんか・・なんとかなんとか、言うて、ピューッて液、ピューやって、もっかい鉄のやつで固めたり、ぱっぱっぱ・・で、ちょっと噛んでください、赤い紙噛んで、で、ギシギシしてください・・・ギシギシ・・開けてください、見て・・チューンチュチュンチューン・・・チュチュンチューンって。あの、ペダルでね、足ファファファやってるから、イキってるやんみたいな。なんかこう、ギター弾いてる時のエフェクターと一緒やから、あれ、なんかこう・・ワウワウワウ・・、ワウやってる時みたいな、なんか、めっちゃイキってるやんみたいな。イキってますけど、この先生!!って言いたくなる感じありましたけど。これは・・・んーー、直接削られてるの見たい、うーん・・アウトではないと思うねんけど、若干アウトのニオイするなあっていう。わけるんであれば、というところでいけば、ちょっとアウトでしょうね、なんかね。

そして長野県うみさん『私は縫い物をしている時に刺さった針の痛みフェチ』これはもう、アウトですね。だってこれはもう、アウトでしょ(笑)刺さって痛いのがフェチなんだから。『針をさしてしまうか、何ともなく縫えるのかのギリギリのラインで刺さったときがいい』とちょっとわけのわからんこと言うてますね。なんかこう、刺す気はないよ、っていうことね、なんか。でもギリギリのライン狙ってる時に、あっ、いたっ、刺さった!チュインチュチュチュン、チューンチュン・・ってことでしょ、結局。んふふふ(笑)結局これ、ちょっとイキってるところあるから、ちょっとなんか。チューンチュンチュンに、なんかいきたがってるよね、やっぱり。わざとやっぱりこれね、刺しに行ってはいるよね、やっぱりギリギリ狙ってるって言いながら、刺しに行ってるね、やっぱり。ギリギリ狙ってはないよね、うん。ペダル踏んでるよ、やっぱ。うん、これ刺してるね(笑)これアウトです。はい、ということで(インフォメーション)それでは、Topaz Love聞いて頂きましょう、どうぞ」

【今日のポイント その3】
擬音多すぎ!!!(爆)伝わるだろうか・・・


《今日の1曲》『Topaz Love』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。えー、長野県のまたまたうみさんですね『ラジオを聞いていたら、山下達郎さんのRIDE ON TIMEのカバーが流れてきた。ずいぶん独特なブレスが気になって家事が手に付かなかった。すると曲終わりに、五木ひろしさんでRIDE ON TIMEでしたとアナウンスが入り、やっぱり五木ひろしさんはいつもの歌がいいなと思った』どんな感じなんやろ・・♪らい~~・・らい~~どん~~タイム~~~てーってててて~~てれれ~(歌ってます)・・らいどん・・たーーいむ・・お・お・お・・らい・・どんたいむ~~ みたいな感じかな。僕が今想像する五木さんのカバーやけど、うん・・ちょっと流れるように繋がるようにいってほしい、達郎さんのRIDE ON TIME聞いてると。少年のようなね、♪お・・お・・RIDE ON TIMEてってっててーれれって(歌ってます延々)・・~~ってことやろね、たぶん。これぐらいじゃないと、気にならへんよね、うん・・うぉんぅおん、チュインチュチュチュン・・うん・・・いやでも、やっぱこう、演歌歌手、ね、演歌歌手って言われる、演歌というジャンルを、歌われてる・・(笑)どしたんですか、いや・・(笑)ドリルがツボにはまってるよね、ドリル引っ張りすぎよ、五木さんはドリルじゃないから。五木ドリルさんじゃないからね。五木ひろしさんやから(笑)今のはブレスが気になってって、独特なっていうから、わざと僕がめっちゃ入れただけやから(笑)別にドリルを、ドリルをRIDE ON TIMEに入れてないから、オレ。そしたら、♪お、お、お、のところも、♪チュインチュインチュイン になるやん、それは、ドリルやったら。ライドオンドリルやったら。んふふふふ(笑)なんやねん!!ドリル好きやなー、みんな。うん、ちゅーことでございまして。お相手はKinKi Kids堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」


【今日のポイント その4】
同じ日に同じ人のメールが読まれるって、今まであったかな?!
そして、引き続き、擬音と鼻歌にまみれております、よくぞ前半と後半でこれだけ違うこと出来るよね?(爆)

| 剛どんなもんヤ | 10:46 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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