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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2018年6月18日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。まずは奈良県のひっころさんです『関西のローカル番組でチーズがいい仕事をしているのはどれだというランキングがあり、ハンバーグ、お好み焼き、カレー、ミートソーススパゲティ、チーチクの5種類からのランキングで』」
光「うわぁ~」
剛「『1位はチーチクでした』」
光「えぇっ?!」
剛「『このランキング結果、光一さん剛さんどう思われますか。他にチーズがいい仕事してると思う食べ物ありますか』」
光「チーチクなんや、意外やな、だってチーチク・・」
剛「うーん、そうね、チーチク・・」
光「チーチクはさ、ある意味もう、メイン・・チーズもメインどころやん」
剛「ちくわより前に出てるからね、チーは」
光「だから仕事をしてるというというよりは・・え?チーズですけどなにか?っていう感じがするけどな、チーチクは」
剛「うん~」
光「カレーにチーズとかは、絶妙ないい仕事感?とか、お好み焼きにも絶妙ないい仕事をしてくれる感じ?だけど」
剛「お好み焼きな気ぃせーへん?なんかぁ~」
光「でもね、ソースとマヨネーズなのに、そこにチーズが」
剛「チーズ入ってきてしかもなんかあんまりジャマもせずに主張してるってことを考えると、お好み焼きちゃうかな」
光「そやな、オレもそう思うわぁ~。まあある意味、ある意味・・・これが知らんがなやけどな、この前の」
剛「ほんまやな」
光「ふふふふ(笑)あのコーナーに言える・・はい」
剛「ということでどんなもんヤ!はじめまーす!」

【今日のポイント その1】
お好み焼きとチーズは食べたことないですけど、2人の意見が一致してるから、きっといい仕事してるんやろな~


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ、ラジオネームゆうこういちつよしさんです『ついに、King & Princeがデビューしましたね。デビューイベントでKing & Princeがファンのことをティアラと命名していました。お二人がキンキファンを改めて命名するとしたら、なんという名前にしますか』」
光「バケネコ達でいいんじゃないですかね」
剛「アゴを突きながら言っちゃダメでしょ」
光「んふふふふふ(笑)」
剛「あのー、すごくダサいですけど、マザーでいいんじゃないですか(笑)」
光「うー(笑)マザー(笑)」
剛「いや母性のかたまりでしょ、だって」
光「それか、もうマダムかね」
剛「マダム」
光「うひゃひゃひゃひゃ(笑)」
剛「マダムマザーね」
光「マダム・・マザー・・・マザーマダム(笑)どっちでもええわ!もう。ティアラ?!」
剛「ティアラって、だってアレでしょ?お姫様がこう、のっけるやつでしょ?王冠が乗ってるから、王様やから、君たちはお姫様だからティアラみたいなこと?」
光「岸にはあんまりそういうタイプにはなってほしくなかったなあ」
剛「うん・・・」
光「ふはははははは(笑)あんまりなんかそういうタイプになってほしくなかったなあ」
剛「うん、まあもうマザーですね、マザーマザーですね」

剛「奈良県のひじかたざぶとんさんですね『先日千原ジュニアさんと』あ、コレ見た!『ケンドーコバヤシさんが世の中のモノは全て堂本剛と堂本光一にわけられるという話しで盛りあがっていて、ジュニアさんによると東京タワーは剛で、スカイツリーは光一、カレーは剛で、ハヤシライスは光一、うどんは剛で、パスタは光一、偶数が剛で、奇数が光一、コバは剛で、オレは光一など』」
光「ふふっ(笑)これオチやろ」
剛「んふふふ(笑)『一緒に仕事をして2人の人柄を知ると、剛は意外と繊細で、光一は意外と男っぽくて大ざっぱなので突き詰めると剛は光一で、光一は剛やねんとのことでした(笑)このゲームをやると2時間半あっという間らしいんですが、是非2人も本人ならではの視点でやってみてください』見た見た。おもろかった~。あの、にけつッという番組ですよね、お二人のね」
光「ふぅん」
剛「ま、あの視点でやってみてくださいってのあるんですけど、これはみなさんがね、やってみてください」
光「そうですねぇ~」
剛「我々がここで、コレはオレやなぁ~、コレはオマエちゃう、みたいなのをお求めだと思うんですけど、ちょっと時間もかかるんで」
光「はい」

剛「埼玉県のえりけーさんですね『少年倶楽部プレミアムにV6がゲストで出て昔流行った遊びを紹介。井ノ原くんが1人が両手でバスケットゴールを作って、もう1人が10円を親指をつかいゴールの中に入れるという10年バスケを紹介していました。カミセンの3人は当時のジャニーズはNHKとかでみんなやっていたと話をしていましたが、これやりましたか?』」
光「あぁ~~~、なんかやった記憶ある気がするなぁ」
剛「記憶はあるよなあ・・・」
光「なぁんか、そんな記憶ある」
剛「うん・・・・寂しい遊びやな、今これ考えてみたら」
光「なんにせよさ」
剛「することなかったからな」
光「合宿所時代とかもそうやし、ほんまにすることなかったから」
剛「うん~~」
光「アホ・・アホみたいなゲーム、アホみたいな遊びというのをね」
剛「なんとか考え出して」
光「そうそう。考え出してやってたよね」
剛「うん」
光「だから今思えば、ね、ああやってビデオをさ、ずっと色々まわしたりとかさ、ああいうのもしてたけど、今はもう、ほらスマホで撮れちゃう時代やん」
剛「うん・・うん・・」
光「だから、ああいうことも、する・・しないやろな、別に・・」
剛「そうね。オモシロ動画撮ろうぜっていうことで、スマホで撮る感じになるかもね」
光「なんかよりほら、身近にあるものになってしまってるから。あえてなんか、撮ってみたいなこと、あんませーへんかもしれない」
剛「昔はわけのわからんドラマ撮ってたもんね」
光「そうそうそう。くだんないね」
剛「くだらないね。誰が見んねんいうて、1回見て終わるやつやねんけどね」
光「そうそう」

剛「神奈川県のみさこさんがですね『先日のブンブブーンで光一さんがひょっこりはんを知っていましたね。新しい芸人を全く知らないでお馴染みの光一さん、当時大人気だった小島よしおさんを知らなかったこともありましたね。そんな光一さんが最近のひょっこりはんを知ってたのがかなり意外だったんですが、どこで覚えたんですか。また剛さんからオススメしたい芸人さん、誰かいたりしますか?』」
光「いや、どこで覚えたんですかって、テレビで見たんでしょうに!」
剛「見たんでしょうにー」
光「ふふふふ(笑)」
剛「ひと・・」
光「ちらっと見たんでしょ、それで覚えたんですね」
剛「僕はひょっこりはんをテレビでも見てないですね」
光「ほぉ、なんで?」
剛「テレビつけてなかったから、じゃないかな、その・・長い間っていうか、特にテレビ、ネットの方のテレビとかの方が見ちゃうから、そっちにひょっこりはん出てこないのよね」
光「なるほどね」
剛「うん。地上波じゃない方を結構見ちゃってたから。最近芸人さんも、あんまり見てないからなぁ~~」
光「あ、そう?」
剛「うん~、なんかもう、疲れた時になかやまきんに君とか見たりしてんのよなあ」
光「ふふふふふ(笑)イッツマイラーーイフつって」
剛「そのタイミングで、モノに何かぶっかけるだけとか」
光「ふはははははは(笑)」
剛「んふふふ(笑)だけのやつなんですけど(笑)そういうのをちょっと見たりとか」
光「そうね」
剛「うん、して、なんかこう、何やってんねんって思いながら笑うっていう」
光「オレもキライじゃないですよ、きんに君、面白いよね」
剛「まあでも、この人いいなあと思ってると、どんどんみんな、売れていきますねえ」
光「そりゃそうでしょ。それだけの力、パワーがあるんですよ」
剛「だって、ゆりやんだって、全然出だしの頃から、ゆりやん奈良の人なんですよ」
光「へぇ~」
剛「それもあって、で、おもろいなあっていう、ずっとシャネルって言うてるやつとかも面白いしな、シャネル~ってずっと言ってるだけのやつ」
光「あ、それはちょっと存じ上げませんけど(笑)」
剛「面白いですね。あ、あれは知ってます?昭和の女優さんの・・あらやだ、センセ・・」
光「あ、知らない」
剛「なんでそんなことおっしゃるの?」
光「知らない」
剛「わたくしが木に登れないとでもおっしゃるんですか、あらやだ、あらやだ、せんせ」
光「それ、絶対そうやん(笑)」
剛「んふふふふふふ(笑)」
光「あと、あとあれ、野沢さんのマネする人」
剛「あ~~、えっと・・」
光「ドラゴンボール」
剛「アイデンティティね」
光「あ、そうそう!面白いね。めっちゃ似てるもんな」
剛「おめぇ、ぶっ殺すぞ」
光「そうそう(笑)アレ、めっちゃ似てるよね」
剛「すぐ殺すねんな(笑)」
光「アレすごい」
剛「美容院とか、ガソリンスタンドとか、オーライオーライつって」
光「だから、あえて、孫悟空じゃなくて、あえて野沢さんにしてるっていうところが、さすがねえ」
剛「彼は1回イベントでね、電車乗って、で、電車の荷台に野沢さんのコスチューム一式全部忘れたまま劇場入って、1回私服でやってるからね(笑)」
光「ふふふふふふ(笑)」
剛「オマエぶっ殺すぞって、私服でやってるからね(笑)」
光「あははははは(笑)ひどいなあ」
剛「そのエピソードちょっとおもろかってんな。野沢さん全部・・全部忘れるっていう。一番大事なやつ忘れて。それもおもろいですけどね」
光「芸人さんすごいよ、みんな」
剛「すごいですよねー」
光「頭キレるし」
剛「ほんとに、頭キレるし、ほんとにすごいなと思います。さ、ということでございまして、番組後半も普通のおたより紹介していきます」

【今日のポイント その2】
たぶん、バケネコの中に、タイプマザーがいたり、タイプマダムがいたりするんですよ。で、ワタシもアイデンティティ、見てしまってる(笑)ひょっこりはんは知らなかったけどwww




光「はい、普通のおたより、です。京都府あゆみさん『先日の2人の放送で男子トイレの便器のマナー標語についてお話をされていましたね』」
剛「はい」
光「『女性用にも同じような表記があります』」
剛「えっ?!」
光「『以前大学の施設のお手洗いで和式便所にしゃがむと、その視線の先に、一歩前へと貼り紙されていました。ちなみに調べると他にもユーモア溢れたものや、美しい和歌で表現されているものもあり、そのセンスに脱帽です。一度男子トイレの標語で検索してみてください』」
剛「へぇ~~~」
光「女子にもあるねんや・・・・東から来る人もある、西から来る人もある、また南から来る人もある、だからきたなくしないでね・・うん」
剛「うーん、なるほどね」
光「あさがおの 外にこぼすな つゆの玉」
剛「んふふふふふ(笑)なんやねん、これ(笑)」
光「うん・・・そのあとに一歩前でご利用お願いします、ありがとうございますって書いてるね。急ぐとも、心静かに手を添えて、前にこぼすな、まつたけのつゆ」
剛「んふふふふ(笑)もう官能小説の域入ってきてない、なんか」
光「そうね」
剛「男の人の便所のさあ、あの・・匂いのついてるカラフルな玉あるやん」
光「はいはいはい」
剛「アレはまだ・・いいねんけど、で、あのたまに、料亭的なとこ行くと氷めっちゃ入ってるとこない」
光「はいはい、氷、あるね」
剛「ま、アレも、心地よしなのよ、ちょっと」
光「あれ、あれちょっと楽しいよね」
剛「楽しいのよ、なんか」
光「溶けていく感じ」
剛「で、例えば10点ですよとか、ハエがいたりとか、なんかそういうの狙ったら何点みたいな、そこ狙うことによって飛び散りが減るっていう、ゲーム式なやつあるじゃないですか」
光「あるある」
剛「で、それの、たぶんすごい旧式のタイプのやつなんやろけど、ブラッチックの、ひも状のやつがダマになってて、置いてあって、そこめがけて撃つと、まあ、飛び散らないっていうやつみたいやねんけど」
光「ほぉ」
剛「新品の時キレイやろうけどっていう感じやのよね」
光「ふふふふふふふふ(笑)」
剛「みんながそこ目がけてるから」
光「いや、まあまあ、そらそやろな」
剛「すごい溜まってるわけやん、そこに」
光「うん・・」
剛「きちゃないなぁ~って思いながら、狙うねんけどね」
光「あはははははは(笑)たまーに、その、男のね、トイレの方に、ものっっすごい毛が入ってる時ない?」
剛「その・・便器に?」
光「そう」
剛「あるねえ。あるある」
光「だ・・ど・・」
剛「どしたん?っていう」
光「どしたん、こんな抜いて、抜けたん?抜いたん?どしたん?みたいな」
剛「たぶん抜けてる・・いや、そんな、なんていうかな、ひとつまみボンじゃないよ?なんか、散乱してんのよ、なんか」
光「そう、ぶわーって」
剛「だれ?!って感じ、もうほんま」
光「ふははははははは(笑)」
剛「んふふふふふふ(笑)」
光「アレ、すごいよね(笑)びっくりするよね、アレ」
剛「で、僕はやっぱキレイにしたいから、掃除しちゃうのよね」
光「ふぅん」
剛「その散漫になってるやつを」
光「へっ?!どうやって?」
剛「コントロールして」
光「ひゃはははははは(笑)それでね(笑)それでね(笑)」
剛「うん、一応見栄えをよくしたいっていう」
光「びっくりした。キレイにするっていうから、取ったりするのかと思った」
剛「手ではやってない、それは無理それは無理」
光「びっくりしたーー」
剛「それは無理やけど、みんなのトイレやから、じゃあ誰かがやらへんかったら。ドラゴンボールでもあったよね、オラがやらなきゃ誰がやる」
光「んふふふ(笑)」
剛「アレの感じで!オラに勇気をわけてくれって、それでやりますよね」
光「まあまあ・・そのコントロールなら、まだわかりますけど」
剛「うん、コントロールで」

光「神奈川県みきさん『キンキの2人にウンコ情報です』」
剛「んふふ(笑)」
光「『今話題のシャンシャンにちなんだ商品パンダのウンコという大胆な名前の麩菓子が』」
剛「すげぇな」
光「『1日に200個売り上げるヒットになってるそうです。パンダは主食である竹を十分に消化出来ず、緑色のウンコをすることから、京都産の抹茶をまぶして色を近づけたと。お二人も是非買ってみてはいかがでしょうか』パンダは結構緑色のウンチするんや」
剛「するってことやね。竹を食べるからね」
光「ふぅん。へえ、竹って、ほんと、なんやっけ、笹とか、すげえ毒素あるんだよね、確か」
剛「ユーカリもそうやんな、コアラの、確か。それで体内の中の色んなモノを殺すんやったっけ?」
光「あ・・・あ・・・ごめん、それと勘違いしただけかもしれん」
剛「ふふふふふ(笑)」
光「ひゃはははははは(笑)」
剛「まあ、どっちでもええけども。どっちでもいいよ。なんかそういうことやから」
光「そういうこと。おっぱい関数ってなに?・・また今度・・また今度とっといてよ。はい(インフォメーション)」
剛「はい」
光「歌どうしますか」
剛「どうしましょうかねえ」
光「じゃあ、KinKi KidsでTopaz Love、どうぞ」

【今日のポイント その3】
コントロールしてる話を嬉々として語り合う39さい・・・(爆)


《今日の1曲》『Topaz Love』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週はですね、宮城県のこじろうさんです『料理のために冷蔵庫から生卵をとろうとしたら、指先で持ち上げただけでつぶしてしまった。いよいよ私はゴリラに進化するのかもしれない』」
光「ただ単に、結構もう古かったんちゃうか」
剛「でも・・指先だけで持ち上げて、パってことでしょ?」
光「うん」
剛「・・・・いや、もうゴリラやん」
光「いや、たぶん、ちょっと古かったんですよ、タマゴ。古いとちょっとペキっていきやすい」
剛「いきやすい?」
光「うん。もうあの、オレ、タマゴ、冷蔵庫さ、開けるとタマゴいれるようなとこあんねんけど」
剛「うんうん、あるね」
光「タマゴそこ入れるのがめんどくさいから、その上にパック・・」
剛「パックごと乗せて」
光「入れちゃうのよ。どうしてる?ちゃんと入れる?これ」
剛「いや、パックごとにしてる」
光「あ、そうでしょ」
剛「だって、なんかもし、たまたま当たったりした時とかに、割れたらいややん」
光「そうそう、だから、衝撃吸収がね、まだ出来る」
剛「パックごとでいいやろし、品質ももしかしたら保てんちゃう、と思って」
光「取るときに、1回か2回かな、あっって落としたことがね、あるんですよね」
剛「あぁ~~~」
光「そんな時ってさ、タマゴ1個よ、落としてさ、台所びしゃん!ってなるやん、なんでああいう時って、止まるんやろね、人間」
剛「これ、たぶん、タマゴやからじゃない?」
光「かなあ?」
剛「あの、これから、タマゴから命が孵るっていう」
光「ふふふ(笑)そこまで考えてへんけど~~(笑)」
剛「たぶん瞬時に、DNAにあるんじゃない」
光「かなあ?」
剛「あっ・・・・・」
光「そう、そやって止まんねん」
剛「・・・っていう、DNAに絶対ある、反射神経じゃない?これが、例えばわからへんけど、トマトとか、びしゃってなったら、んあぁ~って、たぶん、もうちょっとすぐいくけど、タマゴやから」
光「そう」
剛「ばしゃっ・・・・あっ」
光「止まんのよ、止まるのよね、ちょっと数秒」
剛「で、なんか、そんな急いでばーっとやらへんやろ、なんか、そーっととるやろ」
光「そーっととる(笑)あはははははは(笑)」
剛「あれ、DNAや、たぶん(笑)」
光「アレ、なんでやろなあ(笑)不思議よねぇ~~」
剛「アレはDNAやと思うよ」
光「そーっととる、そーっと拭くよね」
剛「なんか、生命っていう、なんかその、ワードが脳裏に絶対瞬時によぎんのよ」
光「ふはははは(笑)」
剛「だから、なんか・・申し訳ない」
光「良かった。オレだけじゃない、みんなやっぱそうなんや、不思議やな」
剛「ごめんねえみたいな感じで、キッチンペーパーとかで、さぁーっ、さぁーーーっ・・」
光「うん、ゆっくりね、さーっ」
剛「さぁーってやって、で、なんかさーっと」
光「そう、ゆっくりやる。あ、これオレだけじゃない、みんな・・不思議~~」
剛「うん、たぶんそれは、意識・・無意識の中の意識やね」
光「ふふふふふふ(笑)」
剛「これたぶんほとんどの人がそうじゃない?」
光「うん、タマゴのなぞ」
剛「あっ・・・・ってなんか、言ってないけど、あって言ってるよね」
光「そうそう、あっ・・・良かった、共有できた、みんなと」
剛「すっごい優しく片付けて」
光「んふふふふ(笑)オレだけじゃなかったわ。はい、お相手はKinKi Kids堂本光一と」

剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
なんだか今日は2人の意見が一致して楽しそうでしたね?めっちゃ楽屋トークやったな、笑い声がすごい自然だったわー。落としたタマゴをそーっと拭いてるKinKi Kids・・・面白すぎるけど・・・



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