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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2018年8月6日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。まずラジオネームかえちゃんさんです『シュークリームを食べるとよく横からクリームがあふれ出してしまいますよね。キレイに食べるにはどうしたらいいかご存じですか。答えは逆さまにして食べることだそうです。逆さまにするとクリームがくぼみに収まり安定して食べることが出来るそうです。これで汚さずにシュークリームが食べられますね。是非シュークリームを食べるときは試してみてください』」
光「上下を逆さまにするってこと」
剛「ってことですかね。知らんかったな」
光「そうなんや」
剛「割れちゃうのか、普通やと」
光「食べると横からびゃーっと出てきちゃうの」
剛「ん~~・・そこまで溢れるかな?」
光「何度か食べたことありますけど、確かにこうびゃーって、わゃ~ってなるやつはあるよね」
剛「うん、種類によってはね、うん」
光「あるある・・・・・・・」
剛「はい、だそうですーーー」
光「はい」
剛「ちょ、すいませんね、キャンプで疲れちゃってるんですよね」
光「もうね、ほんま、ほんまね、太陽にあんな長時間当たるのダメね」
剛「うん・・」
光「頭ボーッとする・・」
剛「ボーッとするね。んー・・どんなもんヤ!はじめます!」

【今日のポイント その1】
珍しくリアルタイムで聞いたんですけど、
光一さんがほんとにお経でびっくりしたよ(笑)んで、シュークリーム食べたのが「何度か」って程度なんですねw


《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さあ、普通のお便りですけど、ラジオネームえびちゃん、18才の方がですね『先日2018年上半期の女子高生、女子中学生流行語大賞を発表してその結果女子中高生が今年一番使っていたことま・・言葉部門の1位に、あげみさわが選ばれました。気分の高まりを意味する「あげ」になぜか高見沢さんがミックスされ、あげみさわになったとのこと。ちなみに2位以下は、2位あげまる水産、3位ないたー、4位くせがすごい、5位いい波のってんねえになったとのこと。お二人が知ってる言葉この中にありましたか』」
光「あげみさわはいつ使うの?」
剛「いつ使うねやろね?こう、気分が高まった時に」
光「上がったー!みたいな時?」
剛「うん・・ライブ見終わって、あげみさわー!あげみさわだったよねー、光一~・・・ややこしいな、人が2人出てきちゃうから」
光「そんな感じ・・」
剛「ってことだそうです」


剛「ラジオネームまいまいさんがですね『お二人はおっぱい関数選手権ご存じですか。高校の数字で習う関数を利用しておっぱいの形を作り出すという、名だたる大学の理系学生が本気で競い合うと。おっぱいネタがお好きなキンキさんの胸を打つものがあると思うので疲れが溜まったとき是非ご覧下さい』なんですか、このおっぱい関数って」
光「まあ、そのグラフをおっぱいのような形にする・・計算式?というものをこう・・」
剛「逆に作ってくみたいな?」
光「でしょうね」
剛「うーん、いやもう・・頑張ってくださいという・・」
光「おっぱい関数・・」
剛「まあ、おっぱい関数って曲はかっこよさそうですけどね、なんか・・」
光「すごいな・・・・こんな・・・」
剛「ほんまにね、おっぱいみたいになってますね、なんかグラフが」
光「数字が好きな人がこういう計算作るんでしょうね」
剛「すごいねえ。アレかね、なんかその、ちっちゃい頃におしっこしてる時に絵描いてる時の・・上手く描けるか描けないかみたいなさあ・・」
光「うん・・・」
剛「ちょ筆で描くのとはちょっと違うからさあ、上手くいくかどうかみたいななんか・・」
光「ふふふふふ(笑)すいません、おしっこで絵描いたことないですねえ」
剛「太陽をこう、描いてみたりとか・・」
光「ふふふふ(笑)野ションしてる時じゃないですか、それ」
剛「こう、ばぁ~~~~・・・って描いて」
光「子供の頃はね」
剛「うん・・・まあ、ちょっとおっぱい関数を広げるには限界がありました」
光「ちょっと楽しく勉強・・これで、楽しく勉強するよという」

剛「ね。東京都のですね、もちこさんが『最近子供達の間で、おしりたんていという絵本が流行っているそうです。顔面がおしりの形をしている名探偵が数々の難事件を、しつれいこかせていただきますという決めぜりふと共に謎を解き、犯人を追いつめ必殺技のおならを繰り出し解決するというお話です』」
光「こかせてって(笑)」
剛「『大人でも爆笑してしまいましたので、是非お二人も読んでみてください』なるほど」
光「ふふ(笑)ニコちゃん大王の逆になってますけどね」
剛「口癖は、ふーむ、においますねえ・・色々かけててうまいですね」
光「オマエのケツがにおってんちゃうかって話になってなってきますけど(笑)へえ、ちょっと面白いですね」
剛「このおしりたんてい実写化とか言い出したら大変ですね、これね」
光「大変ですよ」
剛「ずっとこれかぶってなアカンから・・うん。すごいですね」
光「ちょっと面白いですね」
剛「まあ、ちょっと機会があれば」

剛「そしてかえでさん、東京都の方が『私は8月でハタチになります。この前ミソジの方からのお便りがありましたが、私は10代から大人に変わる節目の方がよっぽど怖いと思います。そこで質問ですがキンキのお二人は10代のうちにやっておけばよかったと後悔していること、またこれはやっておいて良かったと思うことありますか』なんやろね」
光「まあ、10代のうちにやっておけばよかったなと思うこと、そんなの・・言い出せばいっぱいあるけどね」
剛「うん・・・普通に、手つないでデートとかね」
光「そうね!女の人とね」
剛「しときたかったよねえ。普通のことが逆にしたかったね、普通じゃないこと経験する機会が多かったからね。うん・・」
光「逆に勉強という意味でも、やっぱり10代の学生の時とかの勉強もしたくなかったりするけど、今思えばアレもうちょっとちゃんと学んでおけば良かったなとか」
剛「ありますね」
光「っていうのもね、あったりすると思いますし、うん。まあ、ですから今をとにかく、大事に、生きるということじゃないですか」
剛「うん・・」
光「10代だろうが、20代だろうが、30代だろうが。もう30代我々終わりますから」
剛「終わりますねえ」
光「怖い怖いっ」
剛「うん・・はい」
光「はいっ、以上なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
手つなぎデートを「女の人とね」ってわざわざ言うと、男の人とは手つないでデートしたんですか?って思いますよ?(爆)


《報告します》
光「報告します。ラジオネームおりひめさん『この前GYAOの光ちゃんこれやってみたい?でこうきゅうさ・・・高級車を乗る回で光一さんが車についてすごく熱く語っているのを見て、私もそろそろ運転免許を取っちゃおうかと思いました。今まで運転にあまり興味がなく先延ばしにしてしまっていたので時間がかかりそうですが免許をとったらまた報告します』まあ、ほんとに自分の趣味にあった企画内容で楽しかったですけどね。ただちらっと見ましたけど、あー、あそこ伝わってないかもしれへんなっていう誤解があったと思うので言っておくと、オートマ車とマニュアル車の違い、みたいなところ?オートマ車っていうのは、要するに車の機構的にトルクコンバーターというものを使って動いているんですね、ギアを変速していってるんですね、だけどフェラーリはトルクコンバーター方式ではなく、F1マチックといってパドルシフトでクラッチをコンピューターが操作をしていて、左足はないけどクラッチ機構なんだよっていうことは伝えたかったです」
剛「ちょ、全然、なんも入ってこない」
光「ひゃひゃひゃひゃ(笑)」
剛「どーでもええっていうか、もうなんか全然入ってこないですね」
光「そこだけはちょっとね、ちゃんとお伝えしたかったの。あの、フェラーリはオートマ・・・オートマというのはないんですよ、フェラーリに」
剛「ん~~~」
光「うん・・・要は、なんだろ・・・ま、クラッチなんですよ、とにかく」
剛「ん、スクラッチね」
光「うん・・そうしとこか・・・そう、オートマではないんですね、フェラーリ、そう、そこは勘違いしたらいけないよって」
剛「いう話でした!」

光「東京都こうちゃとパンさん『最近脱毛する男性が急増してるらしく、そういう男性をハイジ男子と呼び、下半身を脱毛する男性が増えてるそうです。光ちゃんは自分のキャラ的に仕事で表に出るときはヒゲはNGと言っていた』別にNGではないですよ?『と言っていた気がしますが、お二人は永久脱毛しようと思ったことはありますか』」
剛「いや、永久脱毛って痛いんでしょ。レーザーみたいなやつ、とかするんでしょ」
光「これ、なんで・・キャラ的に仕事で表に出る時ヒゲはNG・・」
剛「なんかで言ったんかな?」
光「いやあ・・オレのキャラ的にヒゲは、まあそんな似合わないでしょ、って言ったのが、NG!になったんですかね。こうやってなんか、噂って」
剛「曲がっていくね」
光「変わっていっちゃうんですね」
剛「永久脱毛とか、もう絶対イヤやな、通わなアカンねんもんね?」
光「でもオレ、知り合いで男だけど下半身の毛ない、なくしてる・・なくしてっていうか、剃ってる人知ってるよ」
剛「脱毛じゃなくて?あの、その・・レーザーで」
光「永久とかではなくて、ただ単に・・なくしてる」
剛「涼しそうやけどね」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「夏場とか、うん・・たまにでも思うよね、いる?!って思うよね、たまになんか・・」
光「まあ、でも逆になんか、なんでそうしてんの?って。これがいいんですよ~・・(笑)これがいいんですよ・・って言ってた」
剛「まあ、いいとおっしゃるならねえ?」
光「ふふふふふふふ(笑)」
剛「んふふふ(笑)」
光「え、いや、いいんだって、それは」
剛「まあ、別にね、否定しなくてもね、逆にその・・生えてる側に対して、なんでそれがいいの? いや、これがいいねんっていうのとまあ、変わらないっちゃ変わらないですけどね」
光「まあ・・まあ、女性も多いんでしょうけど」
剛「女の人はすね毛とかもそうやけど、永久脱毛してる人多いよね、普通に。剃んのめんどくさいし、っていうのもあるやろうけど」
光「まあ、あまり突っ込むとまたエロい・・エロくなってしまうので、やめときます」

光「三重県しらすさん『一昨年まで白髪が1本もなかったのですが娘の受験、進学やらが重なり、昨年あたりから一気に白髪が目立つようになりました。お誕生日目前に初めて白髪染めなるものを経験しました』あー、この前眉毛にあったわー」
剛「まゆげ」
光「まゆげあったな」
剛「まいげ・・・まいげあるかな、ないと思うな、オレ、白髪」
光「眉毛にこの前、おっ、白髪や、ってピッて抜いた。ヒゲは?」
剛「ヒゲもない、ヒゲはなんか・・」
光「あ、そう!」
剛「金みたいなやつ・・何あれ?」
光「ああ・・あるよね」
剛「あれ、なんやろ、混じって・・誰?!って思って」
光「それもちょっとやっぱり、そし・・色素が」
剛「ってことやんな」
光「薄くなってきて」
剛「黒の中に、何本かさ、金みたいなやつ。誰?!っていうやつ」
光「ある。人によってね、頭髪に出やすい人・・」
剛「そうそう、髪の毛はめっちゃ出るなあ」
光「色んな人いるかと思いますけど・・まあ、そりゃもう40になりますからね」
剛「40になりますからねー」
光「色んな、いたるところがそうなって・・そうなっても、KinKi Kidsに、我々に」
剛「Kidsって名前ついちゃってるからな」
光「ね、そうなっても我々に応援をこう・・傾けてくれる人がいるという、みんな共に、一緒に年輪を重ねていこうという・・ふははははは(笑)」
剛「そういう意味では逆に、アレか、永久脱毛してたら」
光「わからんでしょうね」
剛「あー、歳とったなあ、みたいな感じが、ないってことですね、例えばね」
光「ないでしょうね、気持ち的にも若くいられる」
剛「若くいられるのかもしれませんね」
光「色んな意味で(笑)」
剛「何のまとめやねん、色んな意味で・・・(笑)」
光「はい(インフォメーション)歌でーす、KinKi Kidsで薄荷キャンディー、どうぞ」


【今日のポイント その3】
剛さんが眉毛を「まいげ」って言うの、いいなあ。っていうか、2人で白髪の話してるのが、なんていうか、時の流れwww

《今日の1曲》『薄荷キャンディー』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週京都府のほっちさんです『普段から父親にそっくりと言われる小1の息子、新しく変えたスマホのロックが顔認証なことを知り、自分もお父さんのメガネをかければいけるんじゃないと言って実践しようとしていた。その発想が可愛いと思った』」
光「うん」
剛「なるほど。お父さんの顔認証・・いけるんじゃないかと」
光「うん、だよね」
剛「いけなかったってことですね、これたぶんね」
光「ま、いけなかったんじゃないですか」
剛「これでいけちゃうとね、どうや?って話ですもんね」
光「誰やっけ、ザ・たっちがいけたんやっけ?確か・・」
剛「あ、双子で似てはる人達はいける可能性高そうやよね」
光「なんかそんな・・そんなんやった気がする。ごめん、全然誤情報やったらごめんなさいですけど。だけど指紋認証よりも、もう何倍も、安全だという」
剛「まあ、顔やからね」
光「こと・・ですよ。お相手は堂本光一でしたっ」
剛「はい、堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみ下さい」

【今日のポイント その4】
光一さんこの間から、ふんわり情報ばらまきすぎ(笑)

| 2人どんなもんヤ | 11:04 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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