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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2018年10月15日(月)

光「「堂本光一です」
剛「堂本剛でーす。えーっと『V6のイノッチがですね、1年経つのが早すぎて1年ってスパンがもうダサいと発言していました。私は不思議とこの発言にしっくりきて、確かにダサいかもと思いました。お二人は1年というスパンをどう感じますか』」
光「「ダサいかダサくないかちょっとわかんないですけど。年末になると必ず同じような質問を受けるんですよね。やっぱ1年の終わりやからって今別に振り返る必要性はないなあ。って思うことは正直ある。振り返るべき時があれば振り返るべきやし、その時に振り返るけども、っていうようなことはちょっとね、思ったりすることはあるかなあ」
剛「うん・・・・まあ、そうですねえ・・・・・・・特に考えてないですねえ。いやそのだから、1年を振り返るとかね、1年始まりますよっていうその、例えば地元に残ってる祭りとか、文化とかは大事なことであって、ただそれをなんかこう、あまりねちっこくね、いやあ、今年は~・・とか、言う必要性はないけど、言わされてるだけですからね」
光「「ある意味ね、我々がやってる仕事は、現場によって常にこう・・新しい気持ちで始めないといけないっていう現場」
剛「うん、そうなんですよねー」
光「「常にあるからね」
剛「うん~」
光「「そういった意味では、剛が今・・剛くんが言ったように、大事な文化ではあるなとは、確かに」
剛「あるけどね。ただ確かに年を重ねていくと、あ~、1年経ったか~って言いがちではあるなっていうところはあるよね」
光「「いやあ、あるな。それはある、確かに」
剛「だって、10代の時にさ、あ~、1年経ったか~ってセリフは、確かにそんな言ってないはずやなあっていうね。これやっぱ年を重ねるとやっぱりその・・学校がないっていうだけでも、時間軸がすごい変わるから」
光「「まあでも2018年も」
剛「終わるねえ」
光「「もうあとちょっと」
剛「だから2020年までほんとあっという間になっちゃったね」
光「「マジっすよ。はやい」
剛「ちょっとオリンピック間に合うかな。調整していかんと」
光「「え?何に・・出るんですか?(笑)」
剛「ああ、あの・・・ちょっとねえ、まあ、あんまり知られてないかなあ、紙皿をね、遠くに飛ばすっていう種目があるんですよ。どんな飛ばし方でもいいんですけど」
光「「へぇ~~そうですかー」
剛「何が一番飛ぶかなあっていうのをちょっと、仕事の合間を縫ってね、ちょっと微調してるんですけど」
光「「まあ・・ぜひ・・」
剛「今んところ、手ですね」
光「「ぜひ頑張っていただいて・・」
剛「ちょっと調整がね、手首の調整が大事で」
光「「そうですか、じゃあ、関節を大事に」
剛「乳首の調整はうまくいってるんですけどねえ、やっぱ・・」
光「「首は首でもね」
剛「ユニフォームがすれるんで、すれても大丈夫なように調整は鍛えてしてるんですけどね、手首がまだちょっと間に合ってないなっていう」
光「「そうね・・・」
剛「こうご期待ください」
光「「はい、がんばってください・・・はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!」
剛「はじめまーす」

【今日のポイント その1】
え?なんで「剛が」ってのを、わざわざ「剛くんが」に言い直したんやろ?光一さん、呼び方、公私分けてるの?!

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「「なんでも来いやのフツオタ美人 神奈川県あいさん、19歳『最近テレビで風間俊介くんがジュニア時代にバックで踊っていたころの話をしているのをよく見ます。キンキの曲もその中で完璧に踊っていました。お二人は風間くんがバックについていたころの印象ってありますか。そもそも誰がついていたとか把握しているものなのでしょうか』正直あんまり把握してないよね」
剛「一人一人は把握してないかな。意外と、あれ?踊ってくれてた?・・」
光「「そうそう」
剛「っていうのが、正直なところで。あの、バックの人たちもコロコロ変わるじゃない」
光「「そうね」
剛「みんな、いろんな所に行ってるから、今日は誰がいるけど、誰がいなくてっていうのが、もう・・毎回同じじゃないから」
光「「うん」
剛「意外とその・・それによって、あれ、いてくれてたんやったっけっていう現象が起きてんのかなと思うんですけどね」
光「「そうねー。しかし風間も・・番組とかで」
剛「やってるね」
光「「そういう話をしてるのよく見ます。なんかもう、こういう話をするっていうこと自体がベテランの域やからね」
剛「うん」
光「「ふはははははは(笑)」
剛「風間くんはだって結婚もして、ね」
光「「ある意味ね、後輩ながら人生のパイセンですよ」
剛「パイセンなんで。うん」
光「「言ってみりゃ」
剛「順調にね。いろんな番組出てるのたまに拝見しますけど。なんか成長したなっていうのも生意気ですけど」
光「「しっかりしてるしね」
剛「ちゃんとして、やってはるなって印象ですね」

光「「ラジオネームてるこさん『テレビで結婚して子供もいるのに夫が実家に帰った時、ママと呼ぶのはどうなのかというテーマでトークしていました。その結果なんと約80%の妻がイヤと感じてるそうです。私的には自分の子供ができて大人になって息子からママと呼ばれることが想像も出来ませんでした。お二人は大人になってもパパ、ママと呼ぶ男性をどう思いますか』お・・・あ、自分の母親?!かみさんにじゃなくて」
剛「いや、まずママって呼んでないからなあ。お母さんっていうてる・・」
光「「あぁ~~・・・」
剛「その、ママ、パパっていう風習がちょっとなかったよね。あの、そんな中一軒だけマミィ、ダディの家がありましたけどね。マミィ?!え?ダディ?・・・ってちょっと子供心に思ってました」
光「「うーん」
剛「もしかしたら大人になって、今ね、マミィ、あ、ダディさあ・・ってたぶん言うてると」
光「「まだそっちのがいいかな、なんか」
剛「海外っぽいっていうかね。ママ、パパは・・」
光「「ちょっとなあ」
剛「女の子が言うぶんにはいいけどねえ。ママとかパパって言ってるのは、なんか、いい家庭に育てられたんやなみたいなイメージになるけど。男の人はちょっとやっぱり厳しいかもしれないよねえ」
光「「ちょっと、イヤやな。その結婚話は我々ちょっと疎い話なんで」
剛「うん、ちょっとよくわかんないんでね」

光「「兵庫県かえさん『どんな時代に行っても命の危険がなく、無事に現在に戻ってこられるという条件で日本のどの時代に行ってみたいかというランキングがありました。1位は優雅な貴族生活にあこがれるということで平安時代、1位は大河ドラマの影響もあり幕末、3位は庶民の文化が人気で江戸後期、以降飛鳥時代、江戸前期、奈良時代と続いていました。お二人は行ってみたい時代ありますか』」
剛「僕はやっぱ奈良時代に行ってみたいですよねえ」
光「「奈良時代」
剛「うん、どんな感じやったんかっていう」
光「「幕末かなあ」
剛「幕末ねえ」
光「「幕末・・そうね、やっぱり両方に大義のある時代で、なんかその両方の意見をちゃんと聞いてみたいね。行き来して。どんな大義があるんやろ、この人たちにはっていう」
剛「うん」
光「「1位は平安時代。確かにちょっとこうね、神秘に包まれてる感じあるよね」
剛「平安も謎めいてること多いからねえ」
光「「実際に、あんな感じやったんかっていうとちょっと・・」
剛「まあ、違うでしょうねえ」
光「「かなり謎ですよね」
剛「うん・・」
光「「あんなこう・・ちょっと・・」
剛「十二単とか、重たいでしょ、あれ。絶対あれ・・毎日は着てないでしょ」
光「「あれには、どういう意味があったんやろな。フランスとかやったら、女の人のドレスあるじゃないですか、ああやって、わーっと広がってるのは、あの・・」
剛「そのままね」
光「「ウンチとかおしっことか垂れ流すため、そのまま立ったままするために、ああやってすそ広がりになってたっていう・・で、においを消すために香水がすごくフランスは発達したっていう文化があるじゃない」
剛「うん」
光「「なんかあったんかね」
剛「調べてみますか?」
光「「いや、大丈夫です。なんかあったんやとは思うけど」
剛「じゃあ、次いってってもらう間に、僕だけ調べておきますね」

光「「十二単、意味・・・ラジオネーム剛も光「一さん『この前鉄腕ダッシュで和歌山市のご当地キャラたけのこまんというキャラが出ていました。タケノコの部分以外は適当で、ぱっとみ卑猥な色使いでモザイクをいれたくなります。お好きかなと思ってメールさせていただきました』いや・・全然卑猥と思わなかったオレはどうしたらいいんやろ。言われたらまあ・・って思うけど。この子は想像力豊かだなあ。こういうのを見ると卑猥と思ってしまう脳になっている・・・ですね。ゆるキャラもええとこやろ、これ・・出てきました?」
剛「着用のね、季節とかね、行事がね、厳密に定められてるらしいです」
光「「ほぉ~~」
剛「厳密に。で、これを季節感とか無視したり、だからちょっと私こっちのがおしゃれやと思うし、みたいなことをやると、マナー違反とか、センスないな、あいつっていうふうに」
光「「ほぇ~~~」
剛「みんなから言われるみたいなことがぁ、日記とか物語読んでると垣間見ることができますね、みたいな」
光「「なるほどね」
剛「うん・・諸説あるっていう。これもやっぱり、ウンチするときとかも、そのおつきの人みたいな人がついて、ぱっとあげてってことやと思うけどね」
光「「だってさぁ、オレあの・・陰陽師やった時、ほんとトイレいけないのよ。袴でさ」
剛「袴とかはしんどいよね」
光「「うん、ほんとに飲まず食わずで撮影してたもんね、トイレ行かなくていいように」
剛「だから、やっぱ下があるとないとでは、勝手が違うよね。下ない場合はふつうにぴゃっぴゃっとめくって、ぴゃっとできるんで」
光「「だからそんな時代にこんなたけのこまんなんてワープしたらどうなるんやろな」
剛「すぐ刺されるでしょうね、これなんかもう、なんやこれー!って、ビビッて、取り押さえー取り押さえーみたいな、なんかなって」
光「「何者だー!」
剛「いやいやいや、たけのこまんです・・・んふふふ(笑)たけのこまんね」
光「「はい、以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
光一さんが次いってる間に検索するって、新しいパターンやな(笑)っていうか、君らは、どこまでもトイレのことを心配するんやねw


《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、東京都のなつこさん『私は乾いた唇の皮をべりべり剥くのが好き。リップを塗るのがめんどくさいのでつい乾燥した唇を剥いたらいつの間にかはまってました。剥いた皮がしばらくしてパリパリに乾燥したのを触るのも好きです。これってアウトじゃないですよね。みなさん結構やりますよね』と。うん、まあ・・」
光「「ちょっとわからんでもないっていうか。オレもリップがあんまり好きじゃないんですよ」
剛「リップはめんどくさいよね、やっぱりね」
光「「で、ちょっとこの唇とか、ちょっと切れる感じがちょっと気持ち良かったりしませんか・・」
剛「アウトですね」
光「「いやいやいや(笑)」
剛「いや、切れる感じがちょっといいはアウトよ」
光「「いや、ちょっと気持ちいい」
剛「オレは切れる感じはイヤやもん。痛いし、醤油しみるし、あの醤油しみてちょっと痒いみたいなやつ、すごいイライラするもん」
光「「あと、あの・・歯医者行って、虫歯とかじゃなくて、歯茎のなんか根っこあたりをグイってやられてる感じちょっと気持ちよくないですか」
剛「アウトなんですよ」
光「「いっ・・いって・・」
剛「基本やっぱドMなんですよね」
光「「痛って・・みたいなやつ。あれ、ちょっとなんかこう・・」
剛「度を越えたドMやから、怒るMと書いて、怒Mやと思いますよ、ほんまに」
光「「あと、こう・・口内炎ができたときに、そこを思いっきり噛むっていう」
剛「だ、アウトですよ」
光「「わかるやろ?!」
剛「いや、それも、言葉悪いけど、変態ですよ」
光「「いやいや(笑)でもほら、わかる人がこんなに少人数やのにおるから!」
剛「全然わからへん。だって・・」
光「「血出るくらいちょっと噛む・・」
剛「傷いったところ、なあ?なんかわからへんけど、フォークとかでガシガシやってるような・・」
光「「いや、ちょっとちょっと、ちょっとちゃうねん」
剛「いやでも、それのジャンルはそうやから」
光「「ちょっと鈍感やねんな、口の中の痛みって」
剛「ジャンルは一緒やで」
光「「いやいや(笑)」
剛「傷口に塩塗るってことやから」
光「「やっぱね、見えてないってのもあんねん、見えてないからできんねん」
剛「いやいや、すぐ口内炎治るパッチみたいなん貼るわ」
光「「そう。めっちゃ遅くなんねん、それやると治るのが」
剛「これ、夜寝てる間飲み込まへんかな、思いながら貼るわ」
光「「アレなあ~」
剛「それは、ちょっとアウトやねえ」
光「「あ、そう」
剛「なつこさんは、ギリ、まだ大丈夫な」
光「「いやでもべりべり剥くってことはしないですけどね」
剛「いやでも噛んでるから」
光「「いやちょっとわかんねんけどなあ・・」
剛「アウトや」
光「「アウトか、オレがアウトってなってしまいました」

剛「埼玉県さくろんさんが『毛玉取りフェチということで、少しでも毛玉ができると取りたくてうずうずすると。ソファもあえて布の生地で買って毛玉ができるのを待つ。毛玉取り器で毛玉をとってつるつるになった衣服とか、布製品を触るのがすごく好き。これってアウトでしょうか』」
光「「取り始めると完全にきれいにしたくなるよね」
剛「うん、そうよね」
光「「やり始めるとね」
剛「だからオレは、あの、爪をさ、削ったりするね、メイクさんが持ってる爪やすりみたいな、それもふにゃふにゃのやらかい女子が使うやつじゃなくて、鉄の、やすり、ほんとやすり。アレで、しゃーーってやりはじめると、爪もうちょっとあったらいいのになーって思うときあるわ」
光「「どういうこと」
剛「ずっと削ってられるから・・・だから、あの、例えばオレ彫刻やったりとか、なんかやりだしたらたぶん延々やっちゃって、結果粒になるっていう(笑)んふふふふ(笑)彫刻じゃなくて単なるカスになってるやんみたいな」
光「「削りたかっただけやんっていう」
剛「削るの結構好きやねん、だからあの・・」
光「「君もちょっと、さっきの・・オマエも変態やないか、同じやぞ」
剛「陶芸のやつとかでも、ぱーっとやって、糸でしゅーっと削るの」
光「「あぁ~」
剛「ああいうの気持ちいいから。アレと一緒やねん、感覚は。今その爪って言ってるのは」
光「「ああ、気持ちいいなあ。オレやすり使うことないね」
剛「ない」
光「「もうあのアレでいかに・・どう・・こう」
剛「やるかってことでしょ」
光「「きれいに」
剛「とんがったところをも」
光「「そうそうそう」
剛「顕微鏡で見たらカドカドやから」
光「「がったがたやと思う。がったがたやと思う・・」
剛「で、まあ、サクロンさんは、んー、ギリセーフじゃないですかね、この感じはね

北海道のなつまるさんが『まつ毛の生え方フェチ、ある時まつ毛の量や生え方は一人一人違うということに気づき、人の顔を見るとまつ毛の観察をする。まつ毛の観察は老若男女問わず行いますが、たまにまつ毛のことなんてどうでもいいと思ってそうな、おっさんにきれいな(笑)ふさふさのまつ毛が生えているとこの世の不条理を感じます(笑)ふふふふ(笑)』」
光「「失礼や」
剛「『それもまたいいです。これってアウトでしょうか』なるほどね」
光「「ちょっと・・ちょっとした変な性癖に近いな、これ」
剛「このでも着眼点おもろいですけどね。え、このオッサンにこんなきれいなまつ毛生えてんの?っていう(笑)まあ、ギリセーフだと思いますよ。

このねえ、千葉県のみっこさんがね、人が怒られてるのを見るのが大好きですっていうの、これちょっとアウト」
光「「これは、この時点で・・」
剛「大好きなんですって。で、嫌いな人とか苦手な人が目上の人に怒られてるのも面白いけれども、友人が、失敗をして怒られてるのを見るとすごく楽しくなります。友達同士のケンカも好きです。人が争ってるところを見るのが好きなんだと思います。これってアウトですか』アウトです」
光「「もう・・」
剛「こーれはアウトでしょ。これはね、ちょっと・・例えばその、ロシア人のケンカの凄まじい映像を見てるのとちょっとまたわけが違うっていうか」
光「「あるよね、そういうの(笑)殴りかかったら相手がボクサーでボコボコにされるみたいなやつとかあるよね(笑)あっはっはっはっは(笑)」
剛「なんかそういうのとは、また違うやん。友人が失敗をして怒られているのをみるとすごく楽しくなっちゃうから」
光「「自分に・・自信がないんやろなあ」
剛「ないんかなあ」
光「「たぶんそうやと思う」
剛「これでも自分が怒られてるときは逆にどういう気持ちになんのかね」
光「「すごいイヤなんじゃない、きっと」
剛「イヤなんかあ・・・それがまた友達がそれを見て、楽しくなってたりしたらイラッとせーへんのかな。やとしたらなかなか勝手なワンマンですね。ワンマンプレイ。いや、これはね、やっぱね、友人が失敗して怒られてるのを見て、フゥーってなってるのはちょっとアウトですねえ、うん・・・ちょっと気を付けましょうね。はい(インフォメーション)特に意味はないですけど、愛のかたまり聞いてください」

【今日のポイント その3】
わざわざ「特に意味はないんですけど」なんていうから、意味を探してしまうじゃないか!勝手に!

《今日の1曲》『愛のかたまり』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は東京都のひんきさんからのポエムです『ひらがなで大きくおとこきょうしつと書いた看板を見かけた、いったいどんな人が通っているのだろう。男らしくなりたい男性か、はたまた男とはどんなものか知るための女性か、と思ってもう一度見直してみたら、楽器のお琴の間違いだった。紛らわしいので漢字で書くべきだと思った』」
剛「んっふふふふふ(笑)」
光「「一瞬思うよなあ、おこときょうしつ」
剛「めっちゃおもろいやん、気づいた時。あ~、お琴か・・おこと・・っていうのを、なんかモヤモヤして、ラジオに送るかってなったんやろね。友達に言う話でも、なんかないなみたいな」
光「「ね。おとこきょうしつやったら面白いなあ。おとこきょうしつ・・」
剛「男とは・・こういうものであるみたいな教室。すっごい通ってるとこ見られるのイヤよねえ(笑)」
光「「男とは基本中2で・・止まってる」
剛「週3くらいで行ってはるみたいですよ、みたいな。めちゃめちゃなんかあったんやろなっていうね」
光「「基本中学生と変わりません」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「「っていう授業ですね」
剛「授業かもしれませんね。さあ、ということでございまして、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週も二人でお送りいたします。秋の夜長の二人のどんなもんヤ!来週もぜひお聞きください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
光一さんはおんなきょうしつに通ってみてはいかがでしょうか(笑)

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