FC2ブログ

Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

2018年10月22日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「堂本剛です。まずは神奈川県のあいかたさんです『先日吉田拓郎さんがご自身のラジオ番組でLOVELOVE愛してるのハワイロケの話をされていました。拓郎さんとキンキのお二人や篠原ともえさんとの間に壁があった時にハワイに行き、海を見ながら30分ほど語り合いをしたら、家族のように4人が一体になれたというお話でした。お二人は当時のハワイロケのこと覚えていますか』」
光「そりゃ覚えてますよ、忘れもしない」
剛「ねー、楽しかったねー」
光「もうスタジオイヤだ!ハワイ行こう!・・の一言でハワイ行ってしまうという、なんかあの当時だから出来たこと・・だよね」
剛「うん~」
光「なんでしょ、拓郎さんも、ちょっとほろ酔いな感じでね、一緒に海を見ながら」
剛「うん」
光「我々はまだ未成年だったので・・だったよね?」
剛「うん」
光「まあ、お酒は飲んでないと」
剛「・・・・・・・・・」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「いや、ということで、じゃないよ、飲んでないから」
光「ということでじゃない、飲んでへん」
剛「うん、ということでってなると、飲んじゃってるから。うん、そうそうそう。ややこしなるから」
光「そうそう、その拓郎さんのほろ酔いをね、見ながら。でもなんか、やっぱ嬉しかったね、なんか拓郎さんが心を開いてくれてるなっていうのを感じた瞬間」
剛「普通で考えたらね、10代のね、子たちとね、ハワイ行ってね、何すればいいねんって・・困惑はするよね。そんな中、ね、いろいろ心開いてくださってね」
光「50いくつかな、拓郎さん、その時」
剛「歩み寄っていただいてっていう中で、これはもうすごいことやよねー」
光「自分が17,8の子とさ・・」
剛「番組やって」
光「やって、どうのっていうのも結構ちょっとね、ちょっとおっと・・ってかまえるね」
剛「だからこっからあと、10歳、20歳・・10歳から15歳くらい?年取ってからのって考えたら、すごいことやなと思うよね」
光「だから拓郎さんが僕らに目線をあわせてくださったという、そしてそれを感じることができたハワイロケ、やっぱり忘れられない」
剛「楽しかったですね」
光「素敵な思い出と私たちにもなってますね」
剛「さ、ということでどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
良かったよねえ・・LOVELOVEのハワイロケ・・懐かしい。もうブンブブーンでは、海外ロケいけないんだろうか(笑)

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、神奈川県のおばけちゃんです『先日NHKで衝撃的な番組を見ました。みんなで筋肉体操というものですが』」
光「ほぇ~~」
剛「『武田真治さんをはじめとしたマッチョな方々が4人出てきて、これをやれば筋肉がつくという動作を教えてくれるんですが、いちいち上級者レベルで全くついていけません。光一くんに続いて剛くんも最近鍛えてるようなので、ぜひ一度見てみてください』これ見ましたよ、僕も。もう真治くんがだってあの、コメントしないのね」
光「もう動きだけ」
剛「動きだけで」
光「話題になってたね、これねえ」
剛「ずっと腕立てしてはったわ・・」
光「うん」
剛「で、最後はなんか、筋肉は裏切らない!で終わんねん」
光「最高だね。いや、筋肉はね、裏切らないよ、ほんとに。これ第二弾あったらオレも出たいなぁ~」
剛「うん、出たらいいんじゃない?(笑)」
光「ただ、今ちょっと痩せてしまったんでねぇ~」
剛「だからその、パンプアップ・・」
光「うん、しないとねえ・・。視聴者のターゲットはどこやねんって話」
剛「確かにな(笑)うん、まあでも、筋肉つけたいなあって思ってる人がまあ見て・・」
光「なんかで見たけど、プロデューサーかなんか、企画した人だか、女の人やねんて」
剛「ああ、じゃあ筋肉好きなのかなあ?」
光「ふふふふ(笑)」
剛「ねえ?」
光「不思議だよね」
剛「大阪府・・」
光「NHK?!」
剛「NHKさんですね」

大阪府まいまいさんです『男性が理想とするプロポーズの返事ベスト5というので、5位涙を流す、4位笑顔で喜ぶ、3位ずっと一緒にいようねと答える、2位よろしくお願いします、1位一言、はい、だそうです。お二人なら、もしプロポーズして彼女からどんな返事が返ってきたら嬉しいですか』」
光「どんな・・・」
剛「でもなんか『はい』はシンプルやけど、ちょっといいなって思ってしまうところはあるよねえ、うん。でも、はいぃぃ~~って言われたらイヤやけど、あ?!ってちょっと思うけど」
光「はぁ~~い・・・タラちゃん(笑)」
剛「はぁ~い・・とか言われたら、うぉおい!ってなるけど」
光「ぐらいのほうが、なんかいいんちゃうか、もはや」
剛「涙を流すね・・・」
光「涙を流すはちょっとなんかなあ・・なんか、なんかの見過ぎちゃうか」
剛「いやあ、わからへんなあ、なんか・・・うん、なんでもいいけどな」
光「なんと・・まず、なんていうかにもよるでしょ」
剛「うん、そやなー。で、かつ、まあその、これを想像して過ごしてると思ったらちょっと相当ヤバいなと思うから。オレがプロポーズする時は、こういう風にプロポーズして・・こういう風に返ってきたらいいなーっみたいな。で、こういう風に返ってきたらいいなーを育てすぎると、違った場合に」
光「そうそう」
剛「うぉい!ちょっと思ってたより長いの言うな・・とかなっちゃうから、その時の流れでいいよね。こういうのやっぱ、アンケートとると出てくるんですね」
光「よくあるんです。理想と現実は違う」
剛「理想はね、違いますからね

広島県のいろふるやましたさんが『うんこ好きな二人に朗報です。テレビ番組で子供がなぜうんこを好きなのか、その理由というのをやっていて、その理由は肛門期だから』」
光「なんや、肛門期って」
剛「『うんこを自分に子供と思っているからだそうです』」
光「うんこを自分・・・」
剛「うんこを・・自分・・の?子供と思ってるから」
光「ほぉ」
剛「『特にうんこを好む2から4歳は、うんこをすると気持ちがいい快感を覚える時期でつまり肛門期であり、この年代は自分のカラダから出てきたものは子供同然に愛着がわくのだそうです。きっとお二人もまだ肛門期が続いてるんだと』」
光「んやねん」
剛「そうやったんかー、だからかいな。うんこって聞くと、ちょっと、ぱって霧が晴れるみたいなるのは、そういうことか」
光「肛門期か」
剛「なるほどね。よーくわかったよ

しおりさんですけど『最近「おしっこちょっぴりもれたろう」という絵本を知り、うんこドリルや、ちんちんぽんぽんと同じニオイを感じたので、こういうタイトルを見るとお二人の顔が浮かぶのは悪い癖だなと思いつつもメールをせずにはいられませんでした。おしっこちょっぴりもれたろうご存知ですか』まずその、僕、おしっこちょっぴりもれたろう、言うてるから」
光「名前がね」
剛「ちょっとだけ漏れんねん、これ」
光「もうだから、名字がおしっこちょっぴりって名前でしょう?」
剛「そう・・・だから表札長いよね」
光「どんな親や」
剛「ちょっと長めの表札やから」
光「”おしっこするまえか、したあとにいつもちょっぴりもれちゃうから、いつもおかあさんにおこられる・・僕はしってる、これしばらくすると、かわくんだ、お母さんに見つかるとまた怒られるから、乾くまで冒険にでかけよう”なんやねん!」
剛「んふふふふ(笑)どんな冒険にでかけんねん。すごい観点の絵本ですねえ。で、これで冒険に出かけてる間に何かがあるんでしょうね、珍道中が。まあ、ここに今あれば読みますけど、わざわざ読もうとは思わない・・なぜなら我々は肛門期なんでね、ちょっとおしっこというジャンルではないんですよねえ、うん・まあみなさん、もしね、読みたいと思う方、ぜひ読んでみてください」
光「うん」
剛「それでは、なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
第二弾にパンプアップした光一さんが出演するの、楽しみにしてます(笑)でも、相当しないとダメだよな。あのレベルまでやっちゃったらKinKi Kidsのバランスが(^^ゞ・・剛さんも一緒に出演するか!


《報告します》
光「報告します。ラジオネームちゃみさん『1日6食にわけて食事をする生活を続けると血糖値が急上昇しないので太りにくい体になるそうです。1日1食だけすきなものを食べる自分の食生活が間違ってるのかもと反省しました』」
剛「まあ、この6食の話はなんか聞くね」
光「まあ、だからその、一発で食べた時に」
剛「ドーンってなるもんね」
光「糖質が、あの・・分解、分解というかエネルギーとして使えなかった分を脂肪として蓄えようと体はするので、細かく食べた方があの・・」
剛「太りにくい」
光「生きる上では、いいし、エネルギーもちゃんと出せるし、ということでしょうね。一発でドーンと食べるのは一番あかんねん」
剛「1日6食ってやろうと思ったら結構大変よね」
光「大変、大変大変

佐賀県まなみさん『セクシーゾーンの中島健人くんがヤギチーズと大トロのミルフィーユカツレツを食べて、なんか口に含むとかなり深いキスをしてる感覚になりますね、とレポートしていました。お二人は深いキスをしてる感覚だと感じた食べ物って食べたことありますか』」
剛「ないね・・」
光「ってことは、中島健人はかなり深いキスをしたことがあるっていうことになるよね」
剛「うん・・」
光「へぇ~~、そうなんだ~、え~~、ショック~~」
剛「深いキス・・深いキスをしているなぁ・・ってないよねえ、食べ物がキスにつながる?」
光「うん・・・まあ・・そうねぇ・・・・キスは・・・キスだよね・・・」
剛「・・・・・・・・・・ん・・・・・おじさんが言ってますね、なんか、なんか言ってます、おじさんが」
光「うん・・」
剛「そりゃ、キスはキスよ」
光「うん・・・そう・・・・」
剛「そうねえ」
光「やっぱりそう」
剛「うーん」
光「やっぱり、そう。それ以外にない・・・」
剛「全然かっこよぉないやん」
光「ふふふふふふ(笑)いや、なんとか中島健人よりかっこよくあろうとしてんねん!」
剛「それは無理よ」
光「あ、そうか」
剛「うん」
光「無理か」
剛「無理よ、それは」

光「広島県ひっきー、73歳」
剛「お、すごいきたねー、73歳」
光「『初めまして。孫の影響でキンキのファンになったものです』」
剛「ありがとうございますー」
光「『孫とカラオケでキンキの曲をハモるのが私の健康法です、光一さんファンの孫は、口癖のように最近もうおじさんしか愛せないと言って困っています』」
剛「んふふふふふふ(笑)」
光「おい!!『孫は高校生。お二人はこのことについてどう思いますか』うん、まあ・・」
剛「いやだって普通に考えたら、もうだって40になるんですよ?」
光「・・・・・・・・・・・」
剛「一般的に考えたら、高校生の人からしたらおじさんですからねえ」
光「いやぁ・・・・まあ、そうやなあ。全然いいです、ありがたいですよ。でもなんかこの前、テレビでなんやっけなあ・・私も・・26歳ぐらいの人かな、テレビで、私も年上が好きで、だいたい30・・4から、40ちょっとくらいのおじさんが好きですって、おお、オレもうおじさんに入ってんねんやと思って(笑)ふははははははは(笑)」
剛「いや、そりゃ・・そりゃそうでしょう」
光「おじさんか・・・」
剛「おじさんに入ってないって思ってること自体、変でしょ!」
光「まあね」
剛「うん。いや、一般的な考えでいくと、やっぱおじさんでしょうねえ」
光「まあね」
剛「うん」
光「しょうがない。ありがたいですよね、これはね」
剛「もうおじさんしか愛せないね・・いい、いい歌っていうか、銀座のにおいがするっていうか」
光「うん・・・・ただ、このおばあちゃんからしたらね、ちょっと、ちょっと心配になるところも」
剛「まあ、あるかもねえ。同世代の子じゃないからね」
光「でも、高校生やろ?17、16,7と考えて、え~~・・10年後、26,7と考えて、10年後・・49、50・・・49と26,7」
剛「うん」
光「いいとこじゃないですか、自分が先に死んで、で・・ね、子供のこともかみさんにまだ任せられる、かみさん若いから、って考えると」
剛「まあね、結構多いみたいですね」
(スタッフが何か言うてる)
剛「ん?」
光「ナシじゃないってことね」
剛「まあね・・・」
光「ナシじゃないよ!ってことでね(インフォメーション)じゃあ、歌で、もうおじさんしか愛せないいく?」
剛「そうですね」
光「もう・・もう君以外愛せないね、はい、どうぞー」

【今日のポイント その3】
光一さん、最近「かみさん」っていうよね?どうした?おじさんになったから?(笑)

《今日の1曲》『もう君以外愛せない』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエムです。今週は東京都のきききんきっずさんです『連勤続きの時にメールを立ち上げたら、メールアドレスがほぼおっぱいですという通知が来ていて焦った。よく見たらメールアドレスがほぼいっぱいですと来ていただけだった』」
光「いや、それ見間違わへんやろ~」
剛「疲れてるから。なぜか、いっぱいが、おっぱい?!ああ・・いっぱいか・・・っていうね、これもまた、人に伝えるほどでもないけど、ラジオに送ってちょっとでもなんか」
光「今オレのパソコンも400件くらい未読メールがあるわ」
剛「読まないねぇ~」
光「いやなんか、ほら・・ネットとかでさ買ったりした時にそのあとに宣伝で来たりするなんかやつあるやん」
剛「あ~、おすすめどうとか」
光「ああいうのとかさ、なんかカード会社のなんかとかさ、もうそんなんだらけで、めんどくさくて、全然整理してへん」
剛「その間に、めちゃめちゃ重要なやつ入ってない?大丈夫?」
光「いや・・・あったりする・・よね。例えばこう、マネージャーがスケジュールこうなんで、って来てたとしても、あ?!知らんがな!ってこっちは怒るからね。ふははははは(笑)いやいや、送っとるから!ってマネージャーからしたらね(笑)ふははははは(笑)見てねーよ!って逆切れするっていう、ふははははは(笑)」
剛 「チンピラやな」
光「ふっはっはっはっは(笑)見てねぇよ!!ばかやろーつって(笑)」
剛「見ろよ!って話やから」
光「そうそう。見ろよって話・・そうなのよ」
剛「疲れてるとやっぱりね」
光「ちゃんと整理しないとダメね」
剛「いっぱいがおっぱいに見えちゃうんですねー」
光「さ!じゃあ、さよならしましょ」
剛「何が、さ!や(笑)」
光「お相手は堂本光一と」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
光一さん、それは紛れもなくチンピラです(笑)マネージャーからの連絡はLINEにした方がいいんじゃないですか(^^ゞ

| 2人どんなもんヤ | 10:43 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT