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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2018年12月10日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。まずは奈良県のひっころさんです『チーズがいい仕事をしてる食べ物ということで以前メールさせていただきましたが、今回はネギがいい仕事をしてる食べ物ランキングです。冷ややっこ、うどん、焼き鳥のねぎま、ネギ塩タン、ラーメンの中だとお二人はどれに一票入れますか』」
光「チーズがいい仕事をしてる食べ物・・そんなメールを読んだ記憶が全くないんですが」
剛「オレ一人の時かな?ひっころさん・・・二人んとき?」
光「あ、そう」
剛「そうなんか」
光「それぞれ・・だと思うんですが」
剛「ネギ塩タンが一番まあその、ネギの主張はあるよね」
光「でもある意味タン塩なんかは、ネギないパターンもあるわけじゃないですか。それを考えると・・」
剛「ラーメン?」
光「・・うん」
剛「うん・・・」
光「まあ・・・・まあ・・・ま、えっか!」
剛「ちょっと僕ら、わけあって今あの、仕事でね、結構ご飯食べたんですよ。だから、ご飯に関しての脳が今ないみたいですね。申し訳ない、うん」
光「でもネギ、こう薬味としていれる場合は、すごい大量に僕は入れたいタイプの人間ですねえ」
剛「ん?・・あ、え?・・・(なんかバリバリ音がしてます)あ、全然こっちの、申し訳ない」
光「大丈夫ですか」
剛「申し訳ない、申し訳なかった」
光「こちらの話として」
剛「ということでね」
光「そうなんです」
剛「よろしくお願いします。KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
今年の6月18日、二人のどんなもんヤ!で読んでましたね。
http://radioxxxkids.blog.fc2.com/blog-entry-748.html
お好み焼きにチーズがいいと、二人の意見が一致してましたよw


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「(バリバリバリ・・輪ゴムをはずしてるような音)なんでも来いやのフツオタ美人
剛「はい、ということでございまして(完全に輪ゴム)」
光「富山県のかなさん」
剛「はい」
光「『先日お父さんと駅を歩いていたら、知らない男子高校生に西川貴教さんですかと声をかけられていました』」
剛「え、どういうこと(笑)」
光「『お父さんは、いえ、よく言われますが一般人ですと返していました』うっるさいな!ちょっと・・」
剛「あれ、机の下で(笑)開いてんけど、結構な破壊力で申し訳ない」
光「ラジオ中!」
剛「二つ目申し訳ない」
光「ラジオ中よ、いや、あの・・・この前ちょっとラジオ聞く機会があったので、ちょっと聞いたら・・この前もこの話したかな、ひどいなあ、ひどいや、ひどいっていうか、レコメンっていう番組の中でこれ流させてもらってるじゃないですか、そのあとに、受ける・・人の身になれっていう」
剛「ああ、そうねぇ~」
光「若干、感想をおっしゃってくれてるんですよ」
剛「え!でもちょっと言わせてもらうけど・・・あの・・一人の時は、いいボール投げてません?僕」
(ス「意外とテイストが違うんで」)
光「テイストがね、違うから。まあ、なんか、僕のソロのあとに番組を受けて、感想をおっしゃってくれてる、まあ、光一君のね、ラジオはお茶漬けと合うねっておっしゃってくれてて(笑)んふふふふ(笑)すいません、そんな感想も申し訳ないなと思って」
剛「お茶漬けとあう・・・なかなかないラジオですね」
光「最大限のフォローをいただいたなっていうね、思いを」
剛「お茶漬けと合うラジオ、なるほどね」
光「申し訳なかったです。ま、ブリブリブリって音から、ちょっとこの話それましたけど」
剛「っさーせん!」
光「西川貴教さんですかと聞かれて違いますと答えたんですね『お母さんに話すと、昔から声をかけることは少なくなかったそうで』」
剛「へぇ~~っ」
光「『ちなみにお父さんはノンスタイルの井上さんと西川さんを足して2で割ったような顔をしている39歳です。見つけたら声をかけてあげてください』」
剛「いや、さすがに気づくから。あ、貴教ちゃん!ってならへんと思うけど」
光「なかなか独特ですよ?西川くんと似てるっていう」
剛「ねえ、なんかちょっとこう、顔もちっちゃいのかな」
光「うん、全体的に小柄で。小柄なオマエが言うなって話だとは思いますけども」
剛「小柄なんでしょうね」
光「ええ、39歳のお父さんだって、我々と同じですよ」
剛「あ、39やったら確かに、なんていうの、年齢も、だって西川くんも全然39より上やけど、若く見えるやん、それも手伝って」
光「そうね」
剛「なんとなく似てたら、あっ!って思っちゃうのかもね」
光「この子自身が何歳なんやろなあ、ね」


光「はい、ラジオネームまなみさん『King & Princeの平野紫耀くん、平野紫耀くんは、初めてジャニーさんに会った時、リクライニングを倒した椅子にのけぞって座っていらしたそうで、初めてのジャニーさんの印象はすごくそったおじいさんだったそうです』」
剛「んふふふふふふふ(笑)可愛そうやろ!!」
光「『お二人が始めてジャニーさんに会った時の印象覚えてますか』」
剛「いやこれ、ジャニーさんが、訂正しておくけど、偉そうに座ってたってことじゃないからね」
光「そういうわけじゃないね。ジャニーさん、定番の」
剛「ジャニーさん、ご高齢やからね、ちょっとこう休んでた、みたいなところに、初めまして、平野紫耀と申します・・・あ~、平野っていうの・・っていうぐらいやったと思いますけど」
光「アレもう、定番の体勢ですから、ジャニーさんの」
剛「確かに昔からリハーサル室でも、あの~、90度の普通の椅子あるじゃないですか、90度の椅子を浅く座って」
光「棒・・棒のような」
剛「棒状になって、前に手組んで、目細めて、寝てんのかなーと思ったら」
光「起きてる」
剛「見てるっていうね」
光「定番です」
剛「うん。そった・・すごくそったおじいちゃん、いいタイトルですねえ」
光「いや、まあ・・なんやろね、だからジャニーさんに初めて会ったのが、たぶん60歳ぐらいの時かな、ジャニーさんが」
剛「かもね。オレはアレですよ。掃除のおっさんと思ってたんで。横浜アリーナの。めっちゃ走ってたから、行ったり来たりして。掃除のおっちゃん大変やなってオカンと言うてたら、掃除のおっちゃんがああ、近づいてきた・・ジャニーです、っていうて」
光「まあ、そうよね」
剛「それがオレの最初やから」
光「うん・・普通のスタッフの方かなと思ってたかな」
剛「社長には見えないね」
光「社長には見えない」
剛「それがいいとこなんやけどね」

光「はい。神奈川県ののんさん『女性のストレスが少ない県ランキングを化粧品メーカーが調べたそうです。1位から3位は、愛媛、静岡、佐賀でした』」
剛「へぇ~」
光「『反対に47位は秋田県』へぇ~~、意外」
剛「あ~・・寒い・・から・・肌ストレスってことかなあ?」
光「秋田・・えーと」
剛「化粧品メーカー・・」
光「『秋田に行ってその理由を調べたところ、晴れている日の数が全国で一番少ないという』」
剛「あぁ~、なるほど!」
光「『どんよりとした天候に関係があるのではないかと推測されたそう。お二人はこの説どう思いますか』たぶん、違うな、これ。秋田美人と言われてるじゃないですか」
剛「そうね、言われてるよね」
光「それによってのプレッシャーじゃないですか」
剛「ああ、私も美人にならないと」
光「うん。なんかイメージが先行してしまって、いや、美人ちゃうやん、秋田やのに、みたいな」
剛「って、言われちゃう」
光「言われてしまうプレッシャー」
剛「と、いけないから、みたいな・・たぶん違うと思いますけど」
光「違いますか?いや、やっぱプレッシャーでのストレスってあるよ?」
剛「そら、あるけど。秋田美人に対してのストレス・・・わからへんけど、じゃあ僕では、奈良美男子って、奈良は美男子が多いですよって言われてたら、確かに・・・あの、無意識のストレスはあるかもね」
光「そうでしょ?だから、そういったことも一理あるんじゃないかなと思ったんですけどね、わかんないですけど」
剛「うん~~~」
光「でも、そんなこと言ったらじゃあイギリスの人どうなんねんって話になりますよ。イギリスどんよりしてること多いですから」
剛「うん。そうねえ」
光「まあ、不思議ですね」
剛「うん~~」

光「ラジオネームじゅんじゅんさん『先日TOKIOの番組で、ゲストの方が嫌いなおじさんの行動という話題で飲食店のおしぼりで顔をふくのがイヤだとおっしゃっていました。それに対して松岡さんがオレらはふいちゃうなあ、太一君は拭かない人がいたら会ってみたいとおっしゃってました。お二人はおしぼりで顔ふいちゃいますか』」
剛「拭かへんなあ」
光「顔は拭かへんなあ、なんか・・」
剛「おしぼりに対しての信頼度がないから、オレ」
光「そう。オレもそうやねん」
剛「おしぼりは、毎回ね、クリーニングしてとかやってるかもしれへんけど、ほんとに除菌できてますかっていうね」
光「たまーに、お?臭くない?これ?みたいなやつあるやん」
剛「っていうのも、あるから」
光「たまに」
剛「僕はちょっと、そういう意味で拭けないですねえ」
光「うん、オレもそうやねんなあ。意外と・・TOKIOは拭く・・んだ(笑)」
剛「拭くんですねえ。ま、男気なのか」
光「そうね、男らしい」
剛「そうですね」
光「以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
イギリスの空www まさか光一さんがイギリスのどんよりした天気に触れるとは・・吹いてもうたやん。自分が剛さんから、イギリスの空と言われてるとは思ってもいないのであった(笑)


《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、アウトかセーフかジャッジしていきますが、福井県のはらまきさん『ダンナさんのへそをいじるのが好きです』」
光「ぅあぁ~~」
剛「『へその中に指を入れ、においをかいだりする』」
光「うぁあっ!最悪」
剛「『無臭なんだけど、なぜかやめられない。ダンナさん、痛い痛いと言いつつ拒否はしない』」
光「・・ごめん・・あ、ごめん」(何か音がしてます)
剛「『以前ほこりのようなごみのようなものが見えて、なかなか取れなくて、最終的にピンセットでつまみだしてみたら、達成感がすごくあって、それから触るのが癖になってしまいました。これってアウトですかね』」
光「すいません、ちょっともう気分が悪い、このメール」
剛「うん、ちょっと・・」
光「ちょっとヤダ」
剛「無理やなぁ~。あの、ほこりをとるみたいな感じが使命にもなってて、あんまりでも、急所やからいじらんほうがいいねんけどねえ。そこから雑菌入ったら、また大変やから。ちょっとこれアウトにしとこう」
光「ちょっと、気持ち悪い」
剛「旦那さんのへそのためにも、へその未来があるから」

剛「えー、千葉県いくみさんがですね『なんでもつぶして食べたくなる』ふふふふ(笑)『例えばおにぎりは、ぐちゅっとつぶした方がコメの密度があがって美味しいし、パンもつぶした方がしっとりして美味しくなります。とにかくつぶせそうなものはつぶして食べます。誰か共感してくれる人はいないでしょうか』」
光「ちょっとわからんでもないかなあ」
剛「わからんでもないけど、わからんでもないけども、うん、家でやる分にはいいけど、外食でいきなりつぶしてたらビビるよね。だからこれは、ちょっとアウトにしといた方がいいんじゃないかな」
光「マナー的な」
剛「そう。これまた、あの、ご家族、自分に家庭とか、色んなとこになってた時にこれ、親つぶしてたら、子供もつぶしてくからね。つぶせるもの全部つぶしていくし、お母さん僕これつぶしたよ、みたいな。すごいな、あんた!みたいな変なことになるんで、これアウトにしておきましょう

剛「千葉県ゆきさんがですね『数字フェチ。数学が好きなんですが、特に複雑な計算が大好きで、3桁や4桁の数字、ものすごく小さい少数などを見ると、つい二乗したり、三乗したりする。中でも一番興奮するのは、バーコードの数字を見た時。塾の先生にも変態と言われるほど重症らしいんですけど、これってアウトでしょうか』」
光「もう、そっち方面に進んでいただければ」
剛「アウトではないんじゃない」
光「ね」
剛「うん、数式は。数学は」
光「もう、ほんと行きつくところは、世の中すべて数字で表現できるっていう人もね、いますからね。そっちに行ってもらえばいいんじゃないですか」
剛「まあ、僕らをテレビで見た時だけ、数字みたいに見るのやめてほしいですね。あ、2出てんな、また、みたいな。もうちょっと個人名で呼んでもらえたりした方がありがたいけど。この2を、かける7にして、14で、みたいなメンバーどんどん増やされたりとか、うん、二乗のとかされるとちょっとややこしいんで、それだけ」
光「ちょっとわかるねんけどね、素数とか考え始めると、延々考え始めるからね」
剛「オレは、数字嫌いやからなあ、文字の方がまだいいわ」
光「あ、そう」
剛「うん」
光「なんか、数字って、絶対やねん、答えが、そう」
剛「めっちゃ学者みたいなこと言うてるやん」
光「いや、でもそうやねんて!」
剛「オレは、無理やな、数字は。そんな頭にもなってみたいとさえ、思うけどね」
光「うん、ねえ・・」
剛「無縁やから」
光「ま、色んなとらえ方ができる文字の方が、確かに表現として面白みはあるかもしれないですね」
剛「だからこう、例えばスピーカー、ぱっと見た時に、ここにまた線ぱ~~~ってひいて、ぱ~~~ってひいて、ここにまた、ぱ~~~ってひいて、どんどんグラフ作ってって、ここの角度があーだこーだ、そんな頭おかしくなって・・みたいな。ずーーっと」
光「ちょっとごめんなさい、若干何をおっしゃってるのか(笑)ちょっとわからない(笑)」
剛「どういうことやねん、オマエ、想像力がないなあ~~~」
光「いや(笑)わか・・・今のわかんないよ(笑)スピーカーのところに、ば~~って、コードが?」
剛「ちゃうやん、こうやって線を引くねん、表面に」
光「ああ~~、はいはい」
剛「三角形できるやん、ここに」
光「うん~~、そこに対してね」
剛「で、ここの角度がなんやとか、ここに対して三角形で、長方形できるやろ」
光「はいはいはい」
剛「これに対して、こうやって三角形こうやってこうやって、どんどん無数に広がっていくやん」
光「うん」
剛「だから、百貨店とかビルとか見ただけで、間の・・間の横断歩道の長さを、こうやってかけてとかっていう、何やってんの?っていうぐらいの、ちょっと、天才みたいなことになってみたいのよ。ないから、それが」
光「いや今、それを言ってるあなたは、なかなかの持ち主じゃないですか(笑)」
剛「また計算してるやん、みたいになってみたいのよ」
光「まあまあまあ・・・」
剛「すごい人いるやん、ずーっと図形描いてる人、それをまた・・」
光「図形フェチね」
剛「めちゃめちゃ、すごいやん、みたいな、ほんでNASAが注目して、君をNASAに迎え入れたい・・えぇ?!いうて。ちょっと宇宙船の設計図を描いてみてくれないか・・・はい、わかりましたー、いうて描いて、それ空飛んでって、みたいな、空飛んでったけど、まあ別にな、オレの計算でやったら、そらできるから、理にかなってるから、飛ぶけどみたいな」
光「なんか、そういう映画あったな。女の人・・・」
剛「めっちゃ缶つぶしながら、しゃべるやん(笑)パキパキいうてるやん・・・みたいな、まあでもほんとにいろんな人いますからね」
光「頭脳の、アレがあるんやろな、何脳みたいな」
剛「これは、別に、セーフですから、思う存分進んでいただければと思いますが(インフォメーション)それではKinKi Kidsで、会いたい、会いたい、会えない。聞いてください」

【今日のポイント その3】
すいません、ワタシもスピーカーに線ひくくだりはちょっとわからなかった(笑)確かにそれを思いつく時点で、剛さんがたいがい非凡だと思います


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

光「それこそ、ちょっとなに、数字とはちょっと違うかもしれへんけど」
剛「まだ話すやん」
光「世界の、重りのなんやっけ、平均のアレが、更新されたのよね」
剛「重りの平均?」
光「重さの基準の、重さの分銅があるねんけど」
剛「1グラム何。。みたいな」
光「そうそうそう、そういうみたいなこと、ある意味」
剛「訂正しますってこと?」
光「そうそう。アレがだんだん劣化してきて、あの、重量ちょっと変わってきたから、もうこれ使うのやめまーすってなって。で、今はもうなんていうの、技術が発展したから、そんなものを使わなくても、光のなんかとか、ああいうアレで重さをちゃんとした基準を設けますっていうの、改めて作ったっていうの、ニュースでやってましたよ」
剛「それは、何?地球の重力が変わったからとかって話じゃなくて」
光「いや、単純に物質の劣化」
剛「物質の劣化・・」
光「そう、それによって重さが変わっちゃうから、そう、だからずっと物でやってたのよ、今までは」
剛「ふぅ~~ん」
光「でもやっぱり物質は劣化するから。面白いよね、そうやって」
剛「学者みたいなこと言うてるやん、ずっと」
光「えぇ?(笑)」
剛「ずっと学者みたいな」
光「そういう話おもしろくないですか?なんか・・えっと、なんだっけ?お別れショートポエムか。はい」
剛「なんだったっけって」
光「広島県のポップコーンさん『カフェのカウンター席で隣の人が席取りをしていた。見ると椅子の上には、バラ1輪を置いていた、席取りは好きじゃないけど、ちょっといいなと思ってしまった』」
剛「あぁ~、なるほどね」
光「待ってんのかな」
剛「オシャレやなあ」
光「バラ一輪」
剛「そんなんしたことないで」
光「花を・・・もちろん、仕事上でね、花をこう、お出しするみたいな、出させていただくみたいなことはあるけど、なんかプライベートで、なんか、花を買って人に渡す、あんまりする機会ないね」
剛「人に渡すはないねえ。まあ、母の日とかはやるけどさあ」
光「なかなか」
剛「それ以外でいうと、なかなかなね」
光「うん・・ね」
剛「みたいな・・」
光「何をしようとしてたんかな」
剛「うん」
光「告白?それとも、ただの・・」
剛「あぁ、なんかあんのかもね、そういうちょっと、うん・・」
光「はい」
剛「さあ、KinKi Kidsどんなもんヤ!がですね、来週も2人でお送りいたしますんで、今年最後となりますんでね、二人のどんなもんヤ!来週もぜひ聞いていただきたいと思います。この時間のお相手は、KinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

剛「さいっ」

【今日のポイント その4】
剛さんのスピーカーに線引くのアレだけど光一さんの「光のなんかとか、ああいうアレで」っていうのも、たいがいですよ!(爆)ざっくりにもほどがあるwww

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