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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2018年12月17日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です、まず兵庫県のゆうなさんですが『この秋4年ぶりに関西ジュニアにユニットが出来てユニットの名前がなにわ男子』」
光「はぁ~~」
剛「『元KANZAI BOYAのお二人からして、この名前についてどう思いますか』かわいそうですねえ」
光「なにわ男子・・これ誰がつけんの?こういう名前」
剛「これはでも、ジャニーさんがつけてんの?なにわ男子」
光「番組からの派生とかかなあ」
剛「ああ、それもあるかもねえ、7人組」
光「最近そのほんとに、ジャニーさんがつけましたっていうグループってほんとにあるんかなってオレも懐疑的になってんねんけど(笑)」
剛「山ガールみたいになっちゃって・・うん」
光「なんかそれこそさ、昔光GENJIがいて、7人やったやん?」
剛「うん」
光「すごい、多いなと思ってたけど、今こうして、なにわ男子7人なんだって、こうしてみると、7人って多い風に見えないもんね」
剛「見えないねえ」
光「もっと今多いグループが、あるから」
剛「いっぱいいるからね」
光「なにわ・・・なにわつーと、もうなにわナンバーとかね、車のね」
剛「うん・・」
光「ちょっと・・ちょっと怖いんですよ、なにわナンバー・・いや、これちょっと偏見になったらごめんなさいね、あの、ただ関西人として、なにわナンバー見るとよけようかなみたいな(笑)気になるんですよね」
剛「急に・・急に入ってきたりみたいなイメージ、ちょっとあるかなあ。なんかこう車線変更急にぶわーっと来たりとか。イメージね」
光「なにわナンバーや、ちょっと・・ちょっと譲っとこ・・ふははははは(笑)なにわ男子」
剛「まあね、頑張っていただいて」
光「そうですね、頑張ってください」
剛「なにわ男子でいくんかねえ、ほんまに。厳しいよねー、まだなにわBOYの方がよかったんちゃう?海外のこと考えると・・・ナニワボーイってなるから。うん・・紹介される時」
光「まあ・・・まあ、なにを言うてもね、最初は恥かしいもんですから。我々も恥ずかしかったですから」
剛「これ、定着するかなあ、なにわ男子」
光「今・・今、忍者っておるの知ってる?」
剛「ウソでしょ・・・」
光「ほんと」
剛「何人?忍者は」
光「何人」
剛「えー、忍者はだって、あの時の忍者が忍者じゃない!!」
光「ねえ」
剛「ええ~、また忍者?!
光「今、今忍者」
剛「それみんなに了解とってんのかな、忍者に」
光「オレだから、ジャニーさん忘れてんちゃうかなと思って。忍者っておったよ?!って」
剛「めっちゃおもろいやん、忘れてたら。忍者、YOUたち、忍者だよ。忍者でいこうってなってたら、めっちゃおもろいやん」
光「いや、忍者・・お祭り忍者とか歌ってたよ?!って・・・」
剛「えぇ~~っ!あ、そう?」
光「そう、いるの。この前楽屋に忍者って書いて、え?!え、忍者?え、どういうこと?!って。その忍者じゃないって言われて・・ファイブ忍者」
剛「ファイブ忍者ってことは、数式で考えると忍者は4人やったから、20人いるってことか。本来は・・・んふふふふ(笑)壁に書きたいな、道とかに。ふわー、いうて。なにわ男子も頑張ってください」
光「はい」
剛「それではどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
なにわナンバーより、泉ナンバーの方が怖いイメージですけど(笑)そうか、剛さん、そういう天才学者役やりたいねんな。天才学者コメディをだーふくに頼んでおこうw




《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 えー、ラジオネームみちゃさん『最近伊達マスクをしてる女子がよくいる。伊達マスクをする理由がスッピンを隠せる、温かい、顔がかくれる安心感などだそうですが、ほかにも私の友達はマスクをしてると男から可愛いと言われるからマスクをすると言ってましたがお二人はマスク女子いかがですか』」
光「うん、いや、ごめんなさい、なんとも思わないです」
剛「どうでもええな」
光「ふふふふ(笑)マスク・・ねえ、とった瞬間がっかりってパターンもあるわけでしょ、逆に。これ、書いてるってことは、マスクをしてると男から可愛いと言われるって、ねえ?」
剛「看護師さんとか、ちょっとこう、目だけパッと出てるから可愛く見えるねみたいなのところの延長やと思いますけどね」
光「それはもう、口元が残念って言われてるようなもんやん」
剛「そこで、とってさらにやったらポイント高いですよね」
光「それは最高ですけど」
剛「うん~~~・・」
光「ふふふふ(笑)」
剛「だから、隠さなくていいのになってことですが」
光「伊達なんや・・まあ、安心感わかりますけどね」
剛「保湿にもなるかもしれないですけどね。うん・・乾燥の時期は」
光「乾燥、寒い時期はね、した方がいいのかなと思いますよ」

剛「そして、大阪府なるさんですが『先日テレビでダウンタウンの松本さんが果物と野菜の境界線はマヨネーズでいけるかどうかだと話をされていて、なるほどと思ったんですが、あれ、じゃあポテトサラダのリンゴは野菜?でもリンゴに直接マヨネーズはかけないし、と混乱しました。お二人はこの理論についてどう思いますか』」
光「ポテトサラダにリンゴなんか入ってる?」
剛「たまに入ってるけど」
光「あ、そう。へえ~~」
剛「直接かけない・・」
光「でも、スイカは野菜なんやろ?」
剛「うん・・・・そうですねえ、考える脳がちょっとないですねえ」
光「いや、これは今このトークでさ、オレらがさ、微妙なトークになってしまうと、まるで松本さんがすべったみたいになるやん!アカンよ、これ(笑)申し訳ないやん!そんなん~~」
剛「ん~~~・・・マヨネーズでいけるのが野菜だということですよね」
光「そうそうそう」
剛「ん~~~・・・まあ、マヨネーズで確かに果物は無理ですから、糖度があるしね。糖度が高ければ果物、糖度が控えめ、あるいはなしのものはマヨネーズがあうので、ただ野菜でも糖度がちょっと高いよねえのヤツは、もう果物とみなしていいんじゃないかという、話にもなってくるかもしれないよね」
光「だけど、トマトのものすごい糖度の高いやつ」
剛「高いやつ、うん、あれ厳密にマヨネーズあうかというと、いや、まんまでいった方がよくないですか。だからあれはもう、果物にいれようよっていう」
光「まあ、とりあえず松本さんに謝っとこ」
剛「すいませんでした」
光「ほんとにすいませんでした」

剛「東京都まりんさん『私はフルーツがあまり好きではありません、中でも一番苦手なのは桃です』」
光「えぇ~~」
剛「『食感、香り、味すべてが口にあいません。このことを友人に伝えると、必ず、え、桃嫌いなん?なんで?と驚かれます』」
光「ん~、美味しい」
剛「『ほかの食べ物だと賛同をもらえることがあるんですが、桃だけは今まで誰にも理解されたことがありません。お二人はどうして桃はこんなにみんなから好かれるのだと思いますか』」
光「水分が多くて・・」
剛「まずはね!ピンクだからよ」
光「そこ?」
剛「見た目大事でしょ」
光「そこ・・」
剛「で、ちょっと見た目ピンク、白っぽい、やわらかい感じ、触る、触ると、意外と頼りない」
光「そっち?」
剛「肌・・皮は、なんていうのかな、強そうやけど、結果、弱いみたいな、でも強いみたいな」
光「頑固な皮あるで、たまに。オマエほんまに剥けへんなみたいなやつ」
剛「たまーにあるけどね、たまーにあるけども」
光「アレ、イラッとするよねえ。でもあの、アレルギーの人いますよね、桃ね」
剛「いますね」
光「喉とか痒くなっちゃう」
剛「そうそう、痒くなったりとか」
光「拒否反応示している可能性ありますよ」
剛「ああ、それもあるかもね。自分でアレルギー気づいてないけどって。僕もだって、気づいてないけど、エビアレルギーやったもんなあ」
光「あぁ~」
剛「だから、カニとかも久しく食べてないですね。エビが懐かしいよね、だからちょっとエビ中さんも、ちょっと・・」
光「ああ・・・」
剛「響きでね、アレはエビスなんだけど、ちょ響きで一瞬、あっ!て拒絶反応起こして、あ、そうかエビじゃなかった」
光「ああ、じゃあ、少年隊のABC・・」
剛「あっ、危ない危ない。アルファベットね、申し訳ない」
光「ふっふっふっふ(笑)」
剛「取り乱して申し訳ない」
光「危ないね」

剛「そして最後、あのー、桃はね、お尻ってよく表現されますが、東京都めぐみさん『おっぱい大好きな二人が喜ぶ話題があります』」
光「今なんでお尻の話・・・(笑)つなげるために?(笑)」
剛「そうそう『お二人はベトナムミルクメロンという果物をご存知ですか。その姿形がどう見てもおっぱいそのものです。ぜひ見てください』おぉっ!!」
光「ベトナムミルクメロン」
剛「100おっぱいやん!」
光「おっぱいやな・・・えぇっ!」
剛「なにこれ」
光「ちょっと怖い・・・」
剛「おっぱいがぶら下がってるみたいな、怖い」
光「いやいやいや・・」
剛「ベトナムミルクメロンね」
光「え?果物なん、これ?」
剛「すっげーなあ、なにこれ~~」
光「ちょっと怖いな」
剛「シュールやなあ~」
光「シュール、どんな味すんねやろ」
剛「甘いんかねえ、メロン・・・メロンってことはああいうメロンっぽいことなんかねえ」
光「へぇ~~」
剛「すげぇなあ」
光「全くラジオで伝わらへんメールやな、これ」
剛「あの~、おばあちゃんのおっぱいとよく言われる感じではじまって、後半から若返って・・」
光「そうね(笑)そうね、その部分はめっちゃ若返ってるよね」
剛「不思議なおっぱいやな、これ」
光「うん・・・」
剛「すごいねぇ~~、これはちょっと・・実物を見てみたいよね」
光「ほんまに。え、これがすごく、実ったやつを収穫したのが、この右上の写真かなあ」
剛「おじいちゃんの収穫、めちゃめちゃデカなってるもんね」
光「まるまるなっとるね」
剛「あの~、花火の玉みたいやね、に、乳首ついてるみたいな。乳首の色、全部違うねん」
光「ほんまや。あれっ・・塗ってんねんな?これ」
剛「これたぶんわかるように」
光「識別?」
剛「識別するための、磁気とかでアレして・・違うなあ。ちっちゃいおっぱいも・・・なんや、これ」
光「いやあ、まだまだ知らないことがいっぱいあるねえ、世界には」
剛「すごいなあ、これはちょっとすごい発見じゃないですか。ありがとうございますー」
光「では、歌です、12月19日にリリースいたします、KinKi Kidsのシングルです。会いたい、会いたい、会えない。」

【今日のポイント その2】
たぶん、そのベトナムミルクメロンって、作品なんですよね?ほんとの果物じゃないと思うねんけど、検索したら出てくると思うねんけど、信じてしまったKinKi Kidsの運命やいかに(°▽°)


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。大阪府のあかねぶるーさんですが『夕飯の時に父が街角ロケが見たいと言い出した。父がそんな番組が好きだったとは知らなかったと思っていると母が録画してあった下町ロケットを再生した。夫婦ってすごいな』すごいね。街角ロケっていったら、さあ!ということでね、えー、今日はこちら商店街来ましたけれども、みたいなのとか」
光「まさかそれを急に見たいっていうふうにね」
剛「びっくりするよね。そしたら下町ロケットやったって。オカンは、はいはい、下町ロケットやろってなってるってことですから。なんやねん、街角ロケってって思いながら、再生してますから」
光「はいはい、もうコレやろっていうね、無言再生ですね」
剛「ドラマとか見るんですねえ。ほんと見ーひんねんな、ドラマ」
光「うん・・」
剛「見る?」
光「海外ドラマだけやなあ、オレも」
剛「海外ドラマすら見てないなあ。ウォーキング・デッドぐらいですね」
光「ウォーキング・デッド見てるんですか?」
剛「ウォーキング・デッドお姉ちゃんが面白いっていって。へぇ・・って思って、ずいっぶん経ってから見ました。で、ウォーキング・デッドなぜ見るかのポイントが一個あるんですけど、ゾンビ大変だなってことなんですよ」
光「え、役者さんがってこと?」
剛「役者さんたち、これ誰が支えてるって、ゾンビでしょ。ね?だからゾンビ応援してあげなきゃって、なんか変な気持ちもちょっとあって(笑)」
光「よぉわからへん、違うよ」
剛「ゾンビが、うぁ~~うぁ~~・・ぐさって刺されて、バタン・・このゾンビの数々があることによって、ドラマが盛り上がってってるから。で、たまにおそらくゾンビのエキストラさんたちが集まらない時期があるんですよね、その時は内部で問題起こして」
光「違う(笑)」
剛「起こってんなあいうて」
光「ちょっと待って、ウォーキング・デッドファンとして、ここは怒っとかなアカンわ。勘弁してくれ」
剛「ふふふふふ(笑)たぶん、そういうことやと思うよね」
光「ウォーキング・デッドは、ああいうサバイバルの中、ゾンビも怖いけど、結局つまるところ人間って怖いねっていうのが面白い部分」
剛「いやまあ、そらそうなんですけども、やっぱゾンビメイク会社と、ちょっとうまくいってない時なのか、わかんないですけど、ゾンビが急にぱたっとね、人間ドラマに変わっていって、ゾンビがあんま出てこない」
光「いやいや(笑)」
剛「2,3人ぐらい、うあぁ~~~あぁ~~~」
光「裏事情はいいんです」
剛「たまに出てきたり、あとはその、みんながやってるときにね、裏で、カメラの後ろとかで、ゾンビがなん十体も椅子座って、よぉい、はい!っていうの、ちょっと本番始まった・・ってゾンビがしゃべってたけど、黙ってみんなこうやって・・」
光「だから、裏事情はいいんです」
剛「はい、カットー!いうて、休憩はいりまーす・・あ、メイクって、あ、そのまま、わかりました。じゃこのままで、みたいな。え~、オレちょっと口閉じてる加工やから、飲み物しか無理やなあ・・」
光「裏事情はいいんです」
剛「かわいそうに、そう言わなね」
光「どこまで見てるんですか、あなた」
剛「全部見ました。今、出てる全部」
光「今、まさにオンエア中ですよ」
剛「あの、だからニーガンが閉じ込められての」
光「うんうん」
剛「えっと、誰でしたっけ」
光「リック?」
剛「リックは、今んところ、えーと・・うわぁ~~」
光「あああ、はいはいはい、そうですね」
剛「の、次の・・」
光「今まさにオンエア中です」
剛「それを見てね、この役者さんたち大変やなあ、と。でもね、オレね一個ね失敗したんですよ。ウォーキング・デッドっていって調べたら、ニーガンとか、色んな人たちがみんな集合写真で、にこって笑ってる裏のやつ、アレ見ちゃったのよなあ」
光「いや、いいやん」
剛「アレ見ちゃうとさあ、こう・・入ってるからさ、こっちは。めっちゃ仲いいやん!」
光「いいじゃない~~。リックとダリルはほんとにブラザーと呼び合うくらいの、ほんとにいい仲」
剛「ああ、もうそうであってほしいよ、あれ、あんなん、なんやこらボケオマエ・・よぉーい、はいっ!・・・ありがとうな・・・とかいうてたら、ちょっとイヤやから、それは」
光「ふふふふ(笑)」
剛「それはちゃんと、そうあってほしいけど、僕はね、一個ね言わしてもらいたいわ、トーキング・デッドってなにって思うわ」
光「ああ、それ向こうの番組でやってますね、トーキング・デッド」
剛「ウォーキング・デッドと、トーキング・デッドて(笑)」
光「やってますやってます」
剛「まあ、あのシーンはなんとかで・・っていうねんけど、トーキング・デッドて!ってちょっと」
光「あの司会の人、上手よね、すごい」
剛「あと、なんでしたっけ、あの、牧場の女の人」
光「マギー」
剛「マギー!マギーが、もう、谷間とか出しすぎやから」
光「いや、海外の人多いから、そういうの~」
剛「マギーそんな出したアカンて、マギー、マギーストップって思うわ」
光「ふはははははは(笑)」
剛「うん、だから、入ってみたいからねえ。ああいうトーキング・デッドとかやられると、何の話やねん」
光「意外と見てるやないですか」
剛「いや、だから見てるんですよ、全部。全部見ましたもん。ほんとにゾンビが出てきたら、どういう武器が有効なのかとか、人がどう荒れ狂うんだろうとかね、色んな話、オカンと見てて。オカンのたまに面白いのが、ウォーキング・デッド。。フィアー・ザ・ウォーキング・デッド?の方が、ちょっとオープニングがさ、森でふわ~~みたいな、ちょっとんかふわーって一瞬きれいになるときがあるねんけど(笑)その時に、さんざんゾンビ殺されてるの見たあとに、きれいな空やなあとかいうねん(笑)めっちゃシュールやなと思って(笑)あんだけゾンビ死んだあとに、オープニングのCGの空見て」
光「ちょっときれいな景色、見に連れて行ってあげてください」
剛「ふふふふふふふふ(笑)めっちゃ、めっちゃおもろいなと思って。だから僕はちょっと、オカンとゾンビ見るっていうの最近ちょっとね、おもろいからやってるんですけどね。はい、ということで終わりましょう」
光「はい、お相手は堂本光一でした」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その3】
今年最後の2人どんなもんヤ!はいつにもまして楽屋トークでしたけど、2人が同じものを見ててそれを語り合ってるのに、こんなに視点が違うのかっていう(笑)

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