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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2019年2月4日(月)

光「はい、KinKi Kids堂本光一です。今日はね、2人、の放送の予定でございますよ。剛くん今つ・・さっきね、一緒、あの、一緒の仕事で、出たんですけどね、私の方が早く到着しちゃいましてですね、もうすぐ来ますよ、ね。ちょっと先に始めちゃってますけども。ラジオネームまるすくさん『今年はKinKi Kidsどんなもんヤ!25周年イヤー突入ということでおめでとうございます。今も昔も変わらぬテンションでトークを繰り広げるキンキのラジオが大好きです。25周年イヤーを記念して久しぶりに公開収録をして欲しいです。ほかに25周年イヤーに番組で何かやってみたいことはありますか』という、いやぁ・・もういいんじゃないかな、公開収録とかは。ちょっと僕は、そんなにちょっと乗り気じゃないですね(ガチャ)・・・あっ、来たっ!・・・来ました、もう始まってますから」
剛「ぃーーっす」
光「ふはははは(笑)」
剛「ぃーっす」
光「ゆるい登場でございますけどね、ちゃんと、一応名前言うといて」
剛「あ、堂本剛でーす」
光「ね、はい、剛くん来ました、到着しました。まだオープニングですから」
剛「あっ、なるほど」
光「25周年イヤーということで、どんなもんヤ!が。何かラジオでやってみたいことありますか、とのことです」
剛「あぁ~~~」
光「以前、昔やりましたね、公開収録とか」
剛「ありましたよね」
光「今僕が言ってたのは、もう・・ちょっとやらなくていいんじゃないかなっていうような話をしてたんですけど」
剛「うんうん」
光「どうですか?」
剛「いや、だからその・・部屋に、椅子だけ並べてね。で、あの、リスナーの方一切呼ばない公開録音とかいいかなっていうのは、ちょっと提案してましたけどもね」
光「なん・・なんの公開なんかがちょっとよくわからないですけどね」
剛「ちょっと部屋が、無駄に広くてっていうだけなんですけど、その、なんていうんですかね」
光「それ、全く伝わらんよ」
剛「リスナーの人が、なんかこう、ほんとだったら呼んでくれてもいいよね、みたいな、なんかちょっと変な気持ちで聞くラジオですね。そんだけ座席普通に用意してくれてるんだったら、別に応募かけてやってくれたら、私達楽しいものを、なん・・なんなんだろうなみたいな感じで聞くラジオという」
光「伝わるかどうかですねー、それがねー」
剛「伝わんねーだろうなー」
光「なんか、見えないからこそ、いいんじゃねーのって思っちゃうんですけど」
剛「うん~・・まあ、どっちでもいいですね」
光「まあ・・ま、アレやれって言われたら、やりますし・・はい」
剛「ま、その、なんか流れっていうかね、ケースで」
光「まあ・・うん、でもいつも通りでいいんじゃないですか」
剛「らしい、らしい感じでいけたらいいんじゃないのっていうね、はい、ところでございます。KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
いつものスタジオなんでしょうか?なんだか音質がいつもと違う気がするんだけど、気のせいかな?っていうか、剛さんをほんの数分待たずに先に始める光一さんよw

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 ラジオネームはたっちさん『先日ネットで好きな関西弁、嫌いな関西弁が発表されていました。嫌いな関西弁は、3位あほか、2位いてまう、1位がどつく』まあ、ちょっと暴力的な言葉が多いですね」
剛「そうですね」
光『好きな関西弁は3位がアカン、2位ほんま、1位が、なんでやねん、という結果だったそうです』」
剛「なるほどね」
光「まあ、ベタやな、1位がなんでやねん」
剛「まあ、ほんと普通・・アンケートなんでとったん?というね、なんかもう」
光「ふふふ(笑)そうねえ」
剛「結果でもあるよね」
光「あの、アンケートとは逆に好きな標準語、嫌いな標準語ありますかということですけどね。関西在住の友人はバカが苦手だということで」
剛「ああ、これは上京したてほんま嫌いやったわ、バカじゃないの?って言われたら、なんかめっちゃカチーンとくるみたいな」
光「まあ、言い方にもよるよね」
剛「なんか、アホちゃう、オマエって言われてる文化やから、バカじゃないのって言われたら、めっちゃバカにされてるっていうか、アホにされてるやん、みたいな」
光「オマエほんっとにバカだなー、みたいな、なんかそういう言い方ならまだね」
剛「うん」
光「なんか、まあ愛されキャラなのかなみたいな。愛され・・キャラとしての、バカだなーみたいな、やつならね」
剛「うん~、好きな標準語も、なんでしょう嫌いな標準語も特に今はないかな」
光「あの、知り合いが女の子にアカンって言わせたいっていうヤツがいた」
剛「アカンと言わせたい」
光「関西人の我々にとっては、私からしてもそうなんですけど、何がいいの、それっていう・・」
剛「ふ~~ん」
光「あはははははは(笑)ふ~んでしょ、オレも、えぇ~~、へ~って。別にアカンとか、普通に聞いて育ってきたから」
剛「うん、そうね」
光「なんとも思わへんけどなあつって。いやあ、言わせたいんだよねえって」
剛「なんかあるよね、京都の人のどすえ感とか。そこの出身地ですよっていうの知ってたら、ちょっと聞きたいみたいな感じがあるみたいな、ちょっと似てると思いますけどね」
光「でもなんか、ベタな、ベタなっていうか関西弁自体が関西方面でもなくなってきてるっていう、のがテレビでやってたよ」
剛「ふぅ~ん」
光「テレビでよく見るような、我々も話、普通に関西弁使ってしまってますけど、そういう関西弁使わないって」
剛「怖いな」
光「うん、っていうふうに、ちらっと見ましたよ」
剛「だから、その、マジかってみんなよく言うねんけど、関西の人も。その時点でもうなんかちゃうもんな、関西弁ちゃうもんな」
光「関西の人も、マジかって最近は言うか」
剛「いうてるなあ。ウソやんとか、ほんまとか、なにこれ、なんでやねんとか、ほんまかいなみたいな、なんかもうちょっと違う・・」
光「あ、ほんまかいなとか、たぶん言わないと思う」
剛「言わへん、マジか・・マジ自体が関西弁ちゃうからなあ、なんか、標準語やからなあ」
光「そう、そうらしいです」

え、そうなの?「マジか」って標準語やったんか!!


光「はい、埼玉県ピュアウォーターさん『あるテレビ番組でトイレットペーパーはシングルとダブルどうして二つの種類があるのかというテーマがやっていました。日本全国ほぼダブルを使っている人が多いそうです。なぜか奈良県ではシングルを使っている人の割合が高い、お二人はどちら派ですか』奈良はシングルなんだって」
剛「覚えてないけども、オレは今ダブルを使ってるんでね」
光「なぜシングルとダブルがあるのか」
剛「あれなんじゃないの?単純に流通がシングル多かったとか、そんなオチなんじゃないの?違うのかな」
光「ダブルの方が・・」
剛「分厚いんよね」
光「分厚いよね、単純に。あの・・こう拭いてるときに破れへん、手で拭くみたいなね」
剛「しっかりと、だからその、とらえられてる感じあるよね、ダブル」
光「ことがないような・・だからシングルだと、その分多めにとらなアカンやん」
剛「そうねえ」
光「ダブル、ダブルですねえ」
剛「実家どうやったか覚えてないんですけどね、記憶ないわ」
光「テレビ局とかさ、なんかああいうところに行くと、これは再生のなんかを使ってますとかのアレでさ、あの・・シングルのやつ多いよね」
剛「文化放送シングル?」
光「いや、こういうね、会社っていうか、オフィスはそういうとこ多いよね、やっぱね。うん、うちのマネージャーが剛くんに影響されたのか」
剛「ん~、どした?」
光「あの、誕生日プレゼントに天皇家も使ってるトイレットペーパー」
剛「ああ!あの、トイレットペーパー?」
光「アレをマネージャーが僕にくれましたよ」
剛「アレいいから、すごく」
光「まだ、まだ使ってないんですけど」
剛「めちゃめちゃいいから」
光「アレひと箱で1万円やもんな」
剛「うん、頑丈かつ、やわらかくみたいなちょうど・・・」
光「何個かな・・何個か入って、1万円」
剛「ちょうどいいのがあんのよ。うん」
光「それで拭くってどんだけ・・」
剛「気持ちいいよ~」
光「あ、そう(笑)」
剛「うん。だからそのティッシュなんてなんでもええやんとか、思いがちなものほど、やっぱ質をあげていくと、あ、違うんだなって、うん」
光「あと謎なのはさ、最近さ、ティッシュもさ、箱が薄型化されてるやん、でも、昔はなかったじゃん、こんな薄いティッシュなんて。昔は、あ、そうそう、今このサイズやん。いまだにこのぶっとい・・ある、売ってるからさ、しかも内容量変わらへんのに、なんでこれあんのかな」
剛「オレでも出しちゃうけどね、箱」
光「え?!」
剛「もうびりびりに破いて、中を出して」
光「え?!」
剛「で、もう、ケースに入れちゃう、ティッシュ・・・布のやつとかに」
光「ああ!っていうか、オレ布に入れること自体が意味わからへんねんけど」
剛「いや、見た目よ、なんかこう・・」
光「なんで?!オシャレ・・にしたいの?ティッシュ」
剛「いやなんか、ティッシュの箱があるって感じがイヤやねん、なんか」
光「おぉおぉ・・」
剛「だから、ティッシュがある、ぐらいにしたいねん」
光「ひゃはははははははは(笑)ちょっと面白いな(笑)」
剛「ティッシュの箱があるっていう感じが、なんかちょっとイヤやねん」
光「えっ?!」
剛「この、ティッシュの箱があるって感じがヤなのよ」
光「えぇ?!」
剛「で、これを・・」
光「こう、こうある感じがイヤ?」
剛「イヤなのよ、ティッシュの箱っていう」
光「ええやん、なんか、鼻かみたいなって、バッて」
剛「ちゃうねん、なんか・・違うねん、で、これもう全部取って」
光「箱も出しちゃう?」
剛「うん・・・・こうするやん?」
光「そっから・・横から開けんねや」
剛「いや、あのこっから開けるやつもあるねんけど、とにかくビリビリに破いて、こうやったら、こういう状態で出てくる」
光「おぉ」
剛「これをまあ・・こう、布みたいなやつに入れて、こういう感じで、すっすっと取っていくと、ティッシュがある感じになんのよ」
光「いやっ!全然わかんねぇ~~~~~っ(笑)」

「こういう感じ」ってラジオで言われましても!(笑)

剛「ちょっとなんかね、清潔感とか、見た目とかね」
光「えぇっ」
剛「が、なんか上がるのよ」
光「いや、清潔感は箱から出さん方があると思うよ?」
剛「いやいや、一緒一緒」
光「・・・・・・・・・・」
剛「これがそんなに頑丈かといえば、そういうわけではないから」
光「ま・・見た目ぇ?!」
剛「うん」
光「部屋に・・・部屋の景観を損ないたくない」
剛「そう。インテリアとしてなんかイヤなのよ。だからケースに一回入れたい、だから、この・・これを×2くらいを、ボンって入れれるようなやつ買ってるんで、×2でボンと入れて、それはもうすぐ捨てて」
光「じゃあさ、トイレのさ、カバーんとこに、カバーにカバーかけてる人いるやん」
剛「カバー・・」
光「お宅・・」
剛「ああ、カバーにカバーね。あれはかけないね」
光「トイレットペーパーのあの、ガチャガチャっていう」
剛「蓋のとこね」
光「アレも、何の意味があんの、アレ」
剛「むき出しがイヤな人かなあ?アレはね、逆につけないですね。あと、トイレのこの・・座るところの、便座の」
光「アレも景観・・」
剛「あんなん衛生的に絶対悪いから、それやったらすぐ掃除してる方が」
光「アレは、アレはたぶん、冬場とかひんやりしたくないっていう、最近、アレも温かいやつがね、あるから」
剛「温かくなるし、そうそう、あるからっていうので。アレは絶対衛生的に掃除をした方がいいから。すぐ掃除すればすむ話なんでね」

あったかくないんですよ、うち・・

光「トイレスリッパ入れてる?」
剛「入れてないです」
光「オレも入れてへん、そのまんま入る」
剛「うん、きれいにしてれば」
光「そうそう。キレイにしてれば」
剛「いいだけの話なんでね」
光「そうそうそうそう。あ、よかったー、そこ、もしかしたら、トイレはスリッパはくでしょーってすげぇ言われるかと思った」
剛「汚かったらって言い方変やけど」
光「そうね。例えば、築結構経ってて、リフォームもされてないトイレやったら、に、引っ越した場合、ちょっとスリッパ入れよかなってなるよね、やっぱね」
剛「今のマンションは、もう、まあ・・拭いてりゃ」
光「キレイにね、普段からきれいに使ってればね」
剛「問題ないと」
光「トイレって認識よりも、部屋の一つという認識ですね」
剛「なるほどね。部屋でウンコするみたいなことですね」
光「僕はアイドルなんでウンコはしないですよ。僕は」
剛「100パーしてるけどね」
光「だから、さっきからトイレットペーパーで、柔らかすぎて拭いた瞬間にビリっと破れて手で拭いてまうって、想像ですから!」
剛「・・・・・なんなん、このキャラ。絶対ウンコしてるし」
光「想像ですよ」
剛「ウンコしかしてないから」
光「やっぱりこう・・やっぱり1回くらいは、柔らかいトイレットペーパーとかなおかつシングルのヤツで、ちょっと巻取り数が少なかった時に、拭いた時にビリっと破れることは、人生経験上あった?・・・・あった?(周りのスタッフに聞いてます)・・・ああ、あった?やっぱあんねんなあ。だから、想像よ、オレも」
剛「なんやねん、このキャラ、何の得があんねん、今更、この平成終わるときに、ウンコしてませんの・・何の得があんねん、これ」
光「だから、うちのマネージャーは何で誕生日にオレにトイレットペーパーをくれたのか、未だにちょっと謎やねん」
剛「なんやねん、これ」
光「アイドルのマネージャーをしてるくせに!・・・あ、お客さん用ね~~。なるほどなるほど、あ、やっとわかったわ~~」
剛「なんやねん、このくだり、しょーもない」
光「しょーもない、ほんまに・・」
剛「絶対してるやん・・今日終わるやん、もうこれで。いく?これ?」」
光「もういかへん!OKです、以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
トイレにスリッパはくでしょー・・って言われるかと思いつつ聞いてみる光一さん可愛すぎるけども、こんなにトイレットペーパーの話するアイドルいる?w

お別れショートポエム の曲は流れてますけど、ポエムじゃないです


光「ちょっとね、もう、ティッシュ話がちょっと白熱したんで、やろうと思ってたコーナー全部飛んじゃった」
剛「飛びましたね。白熱したか?というと、ちょっとアレですけど。ダラダラしゃべってた・・ぐらいで」
光「いや、オレはいまだにそのティッシュカバーに関してはちょっとわからん」
剛「いやこれはやっぱ、変えた方が心地よしなんですよ」
光「いやなんか、それこそ、今日もちょっと違うテレビの番組で話してたんですけど、やっぱ感覚の違いって人それぞれあって、例えば料理が出来る人が家で一人でね、ほんとにきれいに作って、ランチョンマットを敷いて、食べる、一人でだよ?オレわっからへんねん、それ。剛くんは、まあ・・それは、ね、その人の趣味だし」
剛「ないしとは思いますけどね」
光「っていう考え方で、わからへんのよ、なんで一人でそんなランチョンマットなんて敷く理由がある?って僕は思うタイプなんですね。だから、ティッシュもちょっと同じところなんですよ」
剛「んふふふふふ(笑)」

剛さんも以前一人でもお手製のランチョンマット使ってましたよね?(*^^*)

光「ティシュにカバーを・・」
剛「いやそれは、自分の話なんで。自分が住む・・自分のリズムなんですよね」
光「全然、全然ね、かまわないんですよ、オマエ、変人やなとか、そういうこと全く思わないけど、オレの中に、ないから、その理由はなんやろって知りたい」
剛「だから、一回ネットサーフィンでティッシュケースを選ぶからまずやってみてください」
光「え?(笑)」
剛「これが・・(笑)これがいいかなあっていう」
光「え、ちょ待って、君はティッシュケースを、ネットで買ったの?!」
剛「ええ、ネットサーフィンして」
光「えぇ~~~~~っ?!」
剛「これ・・これいいなあ、いうて。そのインテリアあるから」
光「合わせたい?」
剛「合わせたいのよ、なんか、そこに急に紙の箱来た時に、あの・・なんていうかな、メーカーは逆にどこでもいいのよ。ティッシュやったら」
光「あぁ・・」
剛「でもその箱さえ変えちゃえばさ、ケースにさえ入れちゃえば、どこのティッシュでも買えるけど、たまーにさ」
光「え?」
剛「あの、なんていうかな、みせしめって言い方変なんですけど、家族が、急にね、あの・・アザラシの写真のなんか、アップの箱の・・」
光「あはははは(笑)あるあるある、あの、柔らかいやつやろ」
剛「そうそう、あんなんを急に買ってきた時に、ちょっとファニーになるじゃない・・」
光「あああ(笑)部屋がね(笑)部屋がね(笑)」
剛「なんかちょっとヤなのよ」
光「アレがヤなんだ」
剛「なんか家帰った時に、ファニーな感じが」
光「アザラシの(笑)」
剛「なんかちょっとヤなのよ」
光「あ、そう」
剛「こうやってテレビ見てて、ぼーっと見てて、ちょっと鼻かもかの時に、なんか、ファニーなのよ」
光「そこがね」
剛「それ・・そういうのんが、ちょっと事故が起きちゃうんで、家族が急に買ってくるティッシュみたいな、ティッシュ切れそうやったから、買ってきといたったでみたいなやさしさが、たまにあんねんけど、その優しさを、これちょっとイヤやから今度これにしてということ、手間を省きつつ、入れ替えてしまえば、ありがとうでいけるわけやん」
光「いやいや(笑)それは(笑)」
剛「なんかねえ、景観に、あのアザラシの感じ、急に出てきた時に」
光「いや、オレもそれ家で使ってたことあるよ?」
剛「なんかイヤなのよ」
光「ぜんっぜん気にせーへんわ」
剛「アザラシが。家にアザラシが、なんかあの、切ない顔して、寒いねみたいな感じの、あの感じの、訴えてくる感じ?なんかイヤなのよ、あれ家に帰ってまであの感じでこられるの」
光「へぇ~~、面白いなあ」
剛「アレ変えたい」
光「やっぱこだわるんだね、きれいにしてんだね」
剛「景観っていうかね、見た目ちょっと気にしたいなっていう。1回選んでみてくださいね」
光「いや、選ばないよ、いらないもん」
剛「ティッシュケース」
光「いらないもん~~」
剛「一回やって、一回変えてみたらね、これを言ってたんか!っていう」
光「え、意外とさ、だってさ、思うねんけど、ティッシュって、使う時って緊急事態やん、あ~、こぼした!とか」
剛「はいはい、手汚れてたとか、まあ・・」
光「ね?緊急事態じゃないですか、あ~、もう鼻かみたいとか、そんなときに、あ~、ティッシュが必要、あ、こ・・なかったとするやん、あ、ない!ああ、ティッシュ、あそこにあった、ティッシュ持ってきた、カバーに入れて使いますか?」
剛「ちゃうやん!(笑)その前に入れてるやん、もう」
光「えぇ?(笑)」
剛「オマエは、なんや、ギリギリまで、補充をしてないねん」
光「ああ、なくなってから補充する」
剛「なくなるちょっと前に、あのね、カバーのいいとこは」
光「いや、じゃあさ!だってまだ残ってるのに、その箱はどうすんのよ」
剛「ちゃうねん、カバーのいいところは、わかんのよ、そろそろ補充しましょうねっていうのが。見えんのよ。これやったら、いまいちわからへんのよ、アザラシやったら、まだあるよ、みたいな顔してるから」
光「だから、ということは、そっかそっか、あ、別にソフトケースやと」
剛「そうそう」
光「枚数も、ちょっと・・多いかもしれへんけど」
剛「ぐっと入れちゃえば、入んのよ」
光「ってことか。だから、完全にティッシュがない!って部屋にないってなることがなくなんねや」
剛「なくなんねん。補充を、あ、そろそろしななっていう、自然な流れで補充が始まる」
光「あ、やっと若干ケースの良さがわかった」
剛「だから、今日家に帰って、ちょっとケースをネットーサフィンしてもらって」
光「いや(笑)それ、でも要らんけどなあ」
剛「わからへんよ?」
光「いらんけどなあ」
剛「欲しいのがあるかもしれへんから」
光「そっかー」
剛「アレだけはやめてください、F1のなんかこの・・」
光「タイヤが付いてるやつ」
剛「操縦のところから出るみたいな」
光「あっはっはっはっは(笑)」
剛「あんなんはやめてや(笑)」
光「やんないですよ」
剛「あんなんでティッシュ入れてたら、まだそれやったら、アザラシの方がいいかな」
光「いやあ、ティッシュ談義盛り上がるなあ」
剛「さあ、ということで、もうアレですね」
光「歌もかけられへんやろ」
剛「ショートポエムもいらないです」
光「このまま終わりですか?よし」
剛「来週も2人でお送りしますんで、2人のどんなもんヤ!週のはじまりに是非お聞きください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でしたー。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その3】
剛さんのティッシュに対するこだわりと、光一さんのこだわりのなさ(笑)イヤだ、どっちもイヤだ(爆)っていうか、剛さんが使ってるティッシュケースのイメージがいまいちわかないので、ちょっと検索してきます


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