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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2019年4月22日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。兵庫県のたなきゃんさん『去年結成されたなにわ男子に続いて関西・・」
光「ふふふ(笑)たなきゃんさんが、たなきんさんに聞こえる・・」
剛「え?」
光「たなきゃんさんが(笑)ちょっとなんか、●たまみたいな、そんな風にちょっと聞こえた、ごめんなさい」
剛「んふふ(笑)いやもう疲れてんねん」
光「ちょっと・・ちょっと疲れてるよ」
剛「朝からやってっから、こっちは。うん、その前に僕らロケでね、あの、たま転がしてきましたから。いろんなことが」
光「そうそう、それもあって、ちょっとたなきゃんがなんか、●きん・●たまみたいな」
剛「たなきゃんさんですから」
光「ごめんなさい」
剛「ええ『去年結成されたなにわ男子に続いて関西ジャニーズジュニアに6人組の新ユニット、その名もAぇ! group・・ジャニーズのユニット名は何かと話題になりますが、なんと今回はビックリマークがついてるんです。勢いは西からってことですかね。KinKi Kidsとして彼らにメッセージありましたらお願いします』」
光「これ、毎回オレ思うねんけどジャニーさん考えたんかなあ?」
剛「どうなんやろな」
光「Aぇ! groupって」
剛「どうなんやろ、これちっちゃい”ぇ”入ってんで、アルファベットのAのあとに、えぇやんの、ええなあのAなんでしょうけど、やったらもう、Agroupでも良かったよね、ちっちゃい”ぇ”とビックリマークなくても、Agroupにして」
光「Agroup」
剛「そしたら、見た目はカッコいいじゃない?」
光「そうね」
剛「うん・・うん」
光「国際色・・」
剛「そうねえ・・・いやもうがんばってください 」
光「頑張ってください。Aぇ! groupとして」
剛「Aぇ! groupとしてね。頑張ってくださいよ。それでは、どんなもんヤ!はじめますー」

【今日のポイント その1】
久々に「パキュン」が入りましたよ(笑)光一さん40になって下ネタが子供帰りしちゃったな(爆)ちなみに、最後の剛さんの「はじめますー」が関ジャニ∞になってましたよw

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 静岡県むつみさんですけれども、その他大量にメールいただきました」
光「むつみさんから?・・ああ、他の人から(笑)」
剛「他の人からですよ『横浜にウンコをとって叫んで戯れるウンコ。。」
光「ん?!」
剛「『ミュージアムがオープン。巨大オブジェからウンコが定期的に飛び出すウンコ広場、可愛くてキラキラしたウンコが並ぶウンスタジェニックエリア、ウンコの歴史、世界のウンコ事情を知ることの出来るウンテリジェンスエリア、ウンコのゲームが楽しめるウンタラ・・・クティブエリアの4つの空間で構成。世界初のウンコアミューズメント。お二人もぜひ行ってみては』もう、読んでて疲れたわ」
光「そうな」
剛「すごいのが、これあの、ウンコのオブジェにプロジェクターでなんかこう・・映像が出てて、その下にカラーボールの広場で、その下にまた子供が戯れ」
光「ほんまやな、子供が遊んで」
剛「親がスマホを撮っているという」
光「しかもこの、巻き巻きウンチみたいな・・やつって、鳥山明先生が考えた、ね、確か、巻きグソって、アラレちゃんで」
剛「そうか~~実際あれ、やってみようと思ったけど無理やったもんな」
光「出来へんな、出来へん」
剛「出来ひんのよ、巻き巻きのやつ。相当長さいるって話やねん、これな」
光「ウンコの歴史」
剛「トイレの歴史に近いのかもしれないけどね」
光「トイレの歴史は結構面白いよ」
剛「ねえ、いろいろ。いろんな形あったり」
光「それこそCSで、この前やってたのちょっと見た・・んですよ。トイレの歴史っていうか、トイレットペーパーの歴史やったな」
剛「あぁ~~~」
光「うん。昔はやっぱり、例えば本とか、使わなくなった本とか、新聞、ニュースペーパーもそうかな、とか、あと、なに?あとなんやったかな、野菜の切れ端やったかな」
剛「ほぉ~~」
光「なんにせよなんか、そういうアレをためといて、それでこう」
剛「拭いた」
光「拭いてる時代があったんやて。それはやっぱりトイレとしては水洗というか、流さない」
剛「流さないタイプね」
光「溜め式のトイレですよ。で、そこであるときに、もっとお尻に優しいやつを」
剛「作った方がいいんじゃないかと」
光「作った方がいいんじゃないかと、思った時に、トイレットペーパーを作ったんだけど、最初は要はウンチ事情とか、そういうのって表に出すの御法度やってんて」
剛「なるほど」
光「で、全く売れんかってんて」
剛「なるほど」
光「トイレットペーパー。絶対売れると思ったのに」
剛「うんうん」
光「全く売れなくて、じゃどうやって、認知させたか。どうやったと思う?みんなに、これはいい!と思ってもらうために」
剛「・・・・・・・・・・・でも、実際使わないといけないから」
光「そうそう」
剛「病院?」
光「ああ、まあでも近い。ホテルで、まず無料提供してんて。ホテル」
剛「あぁ~~~」
光「そういうことにより泊まった人が」
剛「使う」
光「これはすげぇ~~!ってなったんだって」
剛「なるほどね」
光「うん。で、しかも水洗で流せるから」
剛「流せる・・・これはいいぞと」
光「そうそう。これはいいぞ」
剛「すごいねえ」
光「うん」
剛「めっちゃトイレットペーパーの歴史語ったやん、今」
光「ふはははは(笑)いやでも、今はあって当たり前やん?」
剛「当たり前やけどな。そういういろいろ試行錯誤と葛藤も闘いあっての」
光「昔はね、やっぱ見向きもしなかったって、みんな」

剛「なるほどね。んーと、奈良県のひっころさんがですね『GACKTさんが高校生役を演じた映画が話題になっておりますが、最初は即お断りしたそうですが映画の内容を聞いてるうちに承諾したと。そして今お二人に高校生役のオファーが来たらどうしますか、受けますか』」
光「やりたい」
剛「あ、やりたの?」
光「うん」
剛「あ、そう?」
光「やりたい」
剛「内容によるけどなあ」
光「ま、内容によるよなあ」
剛「どうすんの?がちがちに普通に高校生の役やらされたら。キツイでー」
光「ふふふふ(笑)・・・そうやなあ」
剛「登下校のシーンとか、キツイでー」
光「そうやなあ」
剛「よぉ!・・・おお・・・どうしたんだ?落ち込んでんの?」
光「ひゃはははははは(笑)」
剛「いや、別になんでもねぇよ」
光「いやあ、テストでさーみたいな」
剛「なんだ、オマエらしくねぇな・・・どうしたんだよ、言ってみろよ、オレに」
光「いや、全然出来るでしょ」
剛「いや、出来んねんけど、キツイねんて、見てる方は」
光「見てる方がな」
剛「いやいやいや、いやいやいやいや(笑)ずっと突っ込まなアカンから」
光「いや、オマエもう40やで」
剛「40やから!って突っ込まれんねやったらいいよね。突っ込ませさすんやったらね。うん」
光「そうねぇ~」
剛「それやったらいいですけどね」

剛「そしてラジオネームよくいくよさん。いい名前ですね『先日テレビで長期予約待ちなものをやっていた・・?例えば、お寿司屋さんが7年、整骨院17年、神戸ビーフ・・」
光「13年ね」
剛「あ、13年」
光「疲れとるな、オマエ。3が7に見える(笑)」
剛「もう疲れてるなあ。『神戸ビーフコロッケが13年などなど、私は10年後自分は生きてるのか、そのお店は10年後も存在してるのか考えてしまう。お二人は好きなもののためなら何年でも待てますか』いや、これは待たへんやろ」
光「そんな先まで、でも管理しとけること自体がすごいよ」
剛「まあすごいし」
光「そのお店とかも」
剛「これほんまに忘れへん?7年後っていったらさあ、なかなか難しいよね、その日にほんとに行ける行けないとか」
光「でもそれぐらい人気なんだね」
剛「すごいねえ。だって、整骨院13年ですよ?13年の間に・・」
光「それまでにそこ、もうどうにかなっとるわな(笑)」
剛「うん。早く治した方がいいよねっていう。ありますけど」
光「そんな人気の先生がいるってことなのかね」
剛「まあ、こういうのいろいろありますな、ということでしたな。以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
高校生やりたいって可愛く言うてる光一さんにやらせてあげたいですが、剛さんがやった高校生の登下校が、ちょっと昭和な気がしますwww


《報告します》
光「報告します。三重県すずかさん『中居君がご自身の番組の中で、とにかく全身がかっさかさだと話していました。スタジオにいた皮膚科の先生に保湿が大切なのでお風呂上りに保湿するといいとアドバイスされていましたが中居君はべとべとするのがイヤなんだよと返していました。昔光一君もかさかさと言っていた時期がありましたが今はどうですか』すごくわかる。べとべとするイヤなのよ」
剛「ん~~、あの化粧水、乳液みたいなんして」
光「そう・・いや、べとべとしないやつもありますよ?って言うけど、するやん」
剛「うん。ついてるからね」
光「なんか・・べと・・もうね、しっとりしてること自体がもう、あの、べとべとが嫌だって言ってる人は、もうべとべとやねん、それが。しっとりしてること自体が」
剛「うんうん」
光「で、そのしっとりしてると空気中に浮遊してるホコリとかも全部吸い込んでる気するねん」
剛「あの、ピチャピチャピチャピチャついてるような感じね」
光「そう。わかる?こうやって動いてるだけで・・」
剛「うん。空気中にめちゃくちゃ舞ってるからね、ホコリはね」
光「そう、そのホコリを全部吸着してるように感じるんですよ」
剛「うん」
光「カサカサしてたらさらっと落ちるやん」
剛「んふふふ(笑)なるほどな。つかずに。また風とか吹いたり動いたら落ちるんじゃないかと」
光「そう、そうそうそう。あと寝る時なんかも、結構うつぶせでさ、なるやん」
剛「うんうん。なった時に」
光「なった時に、枕とか」
剛「そういうのついてるよと」
光「うん・・そういう気がするんですよねえ」
剛「なるほどね。だから結果いらないんじゃないかと」
光「だから、いやうん・・あまり僕もあんまり好きじゃないです、保湿系のやつ」
剛「保湿系はね。なるほどね」

光「だから、言うてみれば、ちょっと話それるかもしれへんけど、ヘビは触れるけど、ミミズは触れへんってのも、そうやもん、オレ」
剛「うんうん」
光「ヘビさらっさらやから」
剛「うん」
光「ヘビさらさらやから、全然触ってもなんも残らへん。ミミズ触ったら、残っとるやん」
剛「なんかべちゃべちゃするみたいな」
光「そうそんな感じ」
剛「が、イヤなのね」
光「イヤなの~~」
剛「うん・・例えば腕塗ったりとか、どこ塗ってもいいねんけど、塗りましたのあとの手のひらがイヤなんですよ」
光「手が、イヤよね、だからオレも拭いちゃうもんね、こうやってね」
剛「うん。例えば手のひらがボディクリーム塗ったあと、よしゲームしよ!コントローラーつるつるやん、ちょっと。で、2回目3回目もつるつるやから、なんかティッシュで拭かなみたいになったりとかして、いらんやんって、ちょっとやっぱボディクリームみたいなやつとかは、ええわってなるわ」
光「そうそう。そういうことよ。そういうこと。今オレ、手かっさかさやからさ・・・・・あ、ちょ、ちょ、しっとりしとるやん。うん・・ちょっとイヤやねんな、オレ」
剛「・・・・んふふふふふふふふ(笑)」
光「今、男同士手を握り合ってしまったけど」
剛「ふふふふふふふふ(笑)」
光「ふふふ(笑)」
剛「何をやってんの(笑)」
光「いやだから(笑)いや、そらオレだって手しっとりすることあるよ、もちろん。うん、イヤっていうか。カサカサしてた方が、迷惑じゃなくない?」
剛「数字でいうと、ゼロな感じよね。カサカサ、で、ちょっとしっとりしたり、汗ばんでたら、1,2,3って数字がかわっていくやんか、それが気になんのよ、端数というか」
光「うん」
剛「何もなければ、何もないやんってことね、そもそも」
光「そうそう」
剛「手を握ろうが触れようが何しようが、ええやんってことね」
光「うん・・そう」
剛「でもしっとりしてると、何かがはじまるってことよ」
光「それはだって、こっちになんか来んねんもん」
剛「うん。その肌って年齢出るとかいうから、それを感じなければいいんじゃないの」
光「・・・・・まあでも・・・うん、いや、なんか・・・」

剛「いやまあ、めんどくさいよな、ボディクリーム。なんかやったりとか・・女の人とかは、まあ、そうやってる自分がまたいいのかもしれないし。あとは、女子の間で、それ何使ってんの?みたいな。え?これ?なになに、みたいな、ちょっとイキった感じで。なになに、みたいな。私もそれ買おかなあ、みたいな」
光「まあ、女の人はね、保湿しといた方が、きめの細やかさみたいなものもね、保てるんだろうし、いろいろあるんやろうけど」
剛「何年後の自分のためにっていうことで」
光「ああ、そういう努力もね」
剛「うん、やってはるってことやと思いますけども。まあねえ」
光「かさかさやもんな・・」
剛「まあでも、風呂上りに化粧水と乳液だけ塗ってるけどな、オレ」
光「オレ気分やなぁ」
剛「もう、ワンプッシュだけやで、なんかこう、パンパンパンとか、こう浸透しますように、とか・・・あの、は、やらへんで。もうしゅってワンプッシュして、手でこうやってぱーっとやって(パンパン音がしてます)ほんと、この速さ、これで化粧水と乳液終わってる」
光「気分やなあ」
剛「これで終わってる」
光「日によって」
剛「でもそれで十分っていうかね。男の人はやっぱりアレよね、年を重ねたっていう感じにちょっと出来ちゃうじゃない。老けたとかじゃなくて。年を重ねたんですねとか。年輪な感じですよね。でも女性はそういう意味では、ちょっとそこの部分に関してはプレッシャーがあるかもしれないよね、キレイでいようっていう」
光「まあでも、結局オレの言う、ちょっとイヤやなとか、いいなって思うのは、相手に好感を持ってるか持ってないかの違いやな。んふふふふ(笑)」
剛「うん・・・」
光「別に好感持ってたら、どうであろうがいいもんね」
剛「まあ、いいかっていう。そういうことでしょ」
光「はい、まあいろいろ他にもあったんですけどね、今日はちょっと話が長くなったんでやめときましょう」
剛「オーケイー!」
光「(インフォメーション)では、歌でーす。何しますか?」
剛「なんかしっとりした、か、かっさかさの方か・・」
光「しっとりした曲にする?」
剛「なんかある?」
光「えぇ、どうしよか、しっとりって何?」
剛「かっさかさでもいいけど」
光「かっさかさって何?」
剛「なんか冬の乾燥した感じとか・・秋の感じとか」
光「じゃあ、真冬のパンセ・・・冬ちゃうけど、まあいっか」
剛「んふふふふ(笑)うん」
光「はい、真冬のパンセ」

【今日のポイント その3】
光一さんのベタベタがイヤな話と、剛さんの話が、微妙にずれていくのが面白いKinKi Kids。男性だって老化するんで気を付けてくださいよ。ま、日光を避けまくる光一さんは、大丈夫かもだけど(笑)


《今日の1曲》『真冬のパンセ』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は広島県ねねさん『自分の部屋を片付けていたら小学1年生の時の日記帳が出てきた。読み進めるとお父さんとトイレに行きました。楽しかったです、とだけ書いてあるページがあった、何が楽しかったのかそんなことしか書くことがなかったのか当時の私に聞いてみたい』」
剛「んふふふふふ(笑)すげえ・・すげえフレーズやなぁ」
光「まあ、ある意味お父さんとトイレ行って楽しかったっていうのは・・なんかいいけどね」
剛「だから、お父さんがおトイレさせてあげてる習慣がちょっとあったんじゃない?」
光「お父さんトイレ行こうつって」
剛「ああいいよ、じゃあ行こかって、ちゃんと出たかみたいなのを」
光「なんかいい光景がオレは浮かびましたけどね」
剛「やってたんでしょうけど」
光「素敵な光景」
剛「急に日記振り返ってみてて、このフレーズ一個出てきたら、ちょっと、んっ?!ってなりますけどね」
光「トイレ何したんやろな」
剛「たぶん、トイレ普通にしてただけやろけど、そんなに楽しかったってなんやってんやろ、みたいなね」
光「うん」
剛「いいですね」
光「はい。お相手は堂本
光一と」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
なんですか?最近2人のエンディングは、ちゃんと台本読んでるんですな?w

| 2人どんなもんヤ | 10:56 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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