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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2019年6月17日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、堂本剛です。まずはですね、大阪府みっちゃんさんです『篠原ともえちゃんとたかみなちゃんが結婚しましたね。お二人にも報告ありましたか。ちなみにネットニュースではKinKi Kidsと共演した女性陣が結婚ラッシュですねと話題になっていたこの流れに乗ってキンキのお二人も幸せをつかんでください』」
光「ほんとに大きなお世話っていう」
剛「ん、オレらのタイミングで」
光「なんかそう・・」
剛「そうなるときゃなるねんみたいなね」
光「見ましたよ、そのなんか、ネットニュースみたいなやつ」
剛「あ、ほんと」
光「はい。そしたら、ほんとに、これでキンキの2人が取り残される、みたいな、そんなようなこと書いてましたよ」
剛「なんやねん。そうですか」
光「二人が焦るのでは、みたいな。ほんと大きなお世話ですよ」
剛「焦ってたら、もうしてるでしょ」
光「ほんとに。まあでもね、篠原とたかみなは、ほんとにおめでとうと」
剛「そうね」
光「いう感じですね」
剛「良かったね。拓郎さんからもメール来てたわ」
光「うん・・堂本兄弟・・メンバーがね、みんな。あの、華原の朋ちゃんも」
剛「そっか」
光「お子さんやっけ?ねえ、お子さんねえ、おめでたいですね」
剛「よかったねぇ~」
光「そうそうそう」
剛「堂島くんも結婚してるしなあ」
光「堂本兄弟のチームだと・・」
剛「真治君」
光「我々と、武田真治と、まあ・・TMレボリューション、まあまあ、ね」
剛「そして高見沢さんですね」
光「高見沢さん。堂本兄弟チームは、ほんとに多くなりましたね、結婚してる人」
剛「まあ、そういう年齢・・というのは、ありますけどね」
光「まあまあ、ありますね」
剛「うん・・だからまあ、高見沢さんがご結婚されたら、ちょっとほんと焦りますよ、なんか」
光「焦るわ~」
剛「なんかわからへんけど、焦りますよ、それは」
光「焦るわ~~。そうそう、拓郎さんから・・メール来てた」
剛「そう、拓郎さんからメール来てた。篠原が結婚してたんだね。次は君たちの番だね、みたいな」
光「ふふふふふふ(笑)まあまあ、LOVELOVE愛してるメンバーでいうと」
剛「いや、なんでそうなんのよ、篠原が結婚したら次オレらの番になんの?だってオレらが例えば結婚したら、次は篠原ともえちゃんの番だねには、ならないんでしょ、たぶん」
光「どうかなあ」
剛「なん・・なんの順番なん、これ」
光「ふふふふ(笑)ね・・まあ・・まあ、でも僕はこの前、一人でラジオやった時、僕は宣言しましたから」
剛「お、なんですか?」
光「令和中に結婚する」
剛「そら・・そらそうしてくれよ」
光「ふふふふふふふ(笑)これはもう宣言しました。僕は令和の間に、結婚します」
剛「ただまあ、高見沢さんパターンがあるとするならばねえ、令和中に結婚せずして」
光「せずして、孤独死もあり得るからね」
剛「あり得るかなあ・・その時にはね、さださんに、インスタのやりかた教えてもらって」
光「そうね」
剛「生存確認のためにね、インスタをやるとか」
光「生存確認のためのインスタね」
剛「ここにいるよ!」
光「ふははははははは(笑)」
剛「ね」
光「悲しいなあ・・」
剛「いやまあ、でも良かったじゃないですか」
光「いやいや、ほんとにおめでたいですね」
剛「幸せになってほしいですね」
光「はい」
剛「はい、ということでどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
だーーーっ!!一緒にしゃべるんじゃない、一緒に!!!!!・・ってキレるくらい、かぶってしゃべってる取り残された2人ですけども(笑)まっさんのブンブブーンは、まだ見れてないのよ、関西では(涙)

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 えー、東京都のですね、うりぼうさんですけども『先日某ゲーム雑誌で平成に発売されたゲームで読者が選ぶ最高のゲームランキングというのが発表されていました。そのランキングで1位になったのが、クロノトリガーというゲームで私にとっても思い出深いゲームでとても嬉しくなりました。お二人が思い入れのあるゲームをあげるとしたら何のゲームを思い当たりますか』」
光「意外やな、クロノトリガーなんだ」
剛「オレ、クロノトリガーってやったことないな」
光「え?ドラクエとかファイナルファンタジーっていうのは、昭和になるってこと?え?!」
剛「昭和かもね。ギリ、昭和とかじゃない?」
光「1作目が昭和だから、もうそれは昭和の作品にしましょうみたいな感じかな」
剛「うん、そういうことじゃないかな」
光「だって絶対にそっちの方が上にきそうやん、社会現象的には」
剛「いや~、ちょっとオレ、ゲームよくわからへんなあ。思い出深いゲーム・・」
光「まあ・・まあ、剛くんはそこまで深く行くタイプじゃないですよね」
剛「そう、思い入れるゲームは深くいかないなあ」
光「全くやらんわけではない、けど」
剛「ないけど、クリアするまでやろっかなあみたいなゲームとかはやるけど」
光「ロールプレイングなんてする?君は」
剛「あー、しないです」
光「しないかー」
剛「ロープレがちょっとダメなんですよ」
光「あ~、ダメか」
剛「うん、でもロープレでも、動きがいい感じやったらいいですよね」
光「アクションっぽい」
剛「そうそうそう。なんかそういうイベントに入った時に、人っぽくなってこう、ちゃんと動いて、でも操作する時はそうじゃないみたいなのがあんま好きじゃないんですよ。操作出来てたらいいっていうか」
光「ああ、でも最近の・・」
剛「ゲームは多いね」
光「ロープレもそのパターン多いですよ。エンカウント方式じゃないっていうか」
剛「うん」
光「ほんとに自然に、フィールドのその辺に・・」
剛「みたいなやつやったら、なんかいいかなぁ」
光「僕が山登りとか一生懸命やってたのそうですよ」
剛「山登り・・・」
光「ふふ(笑)海行ったり山登ったり・・してたのそうですよ」
剛「いや、ゲームやから、山登りとかじゃないのよ」
光「いや、山登りあるんですよ・・」
剛「それ、なんてゲームですか?」
光「それはファイナルファンタジーです」
剛「ファイナルファンタジーもそういう・・」
光「ファイナルファンタジーの11・・もう今やってないから言いますけど、ファイナルファンタジー11っていうのをずっと僕やってたんです、7年ぐらい」
剛「ちょっと待って、ひ・・引くねんけど」
光「え?」
剛「7年も同じものを?」
光「もっと引くこと言ったろか」
剛「うん」
光「7年くらいやってて、総トータルプレイ時間っていうのが見れるんですよ。こう・・」
剛「はいはい」
光「見たら、900何日になってて、その7年のうちの3年間はずっとゲームしてたんや」
剛「切な・・・」
光「ひゃははははは(笑)恐ろしいやろ」
剛「恐ろしい~~~」
光「いやでも・・まあ、でもね、全部が全部、こうやって一生懸命やってたかっていうと違うんですよ。あの、放置?仕事に行く間も、電源も落とさないで、放置してることがほとんどだったんで」
剛「それは、何のためにすんの?なんかポイントがたまんの?」
光「あの・・NMっていってね、ノートリアスモンスターっていって、何時間に、あ~・・それこそね、何日に1回しか出てこない敵とかっているんですよ」
剛「うんうんうん」
光「それが、倒された時間を知りたいわけ。いつ倒されたか」
剛「あ~~、はいはい。それはなんか記録で残るんですね」
光「そうそう、そこで」
剛「誰かが倒した時に」
光「そう。放置してるとログに出るから、倒されたって。ログに出るからそのログが、何時っていうのを見たいねん」
剛「で、そうすると、だいたい計算して」
光「あ、次出る時は、何日後の何時から抽選が始まるなみたいなことがだいたい想像がつくわけですよ」
剛「ほぉ~」
光「だから、そうすることによって、放置をするっていうね」
剛「なんかさあ、あの、そういうの聞くと、なんか怖いなあって、なんかその、ゲーム入れて、コントロールしてるときは動いてるやん、こうやって」
光「うんうん」
剛「で、動いてで、光一がよっしゃ行こかってなったら・・・・・・・・」
光「ふふふふ(笑)なんですか、この無言は」
剛「って、止まるわけやん、キャラクターが。で、かちゃん、かちゃん・・出かけていくやん」
光「うん・・・・んふふふ(笑)」
剛「ずっとこうやん」
光「キャラクター止まっとるから」
剛「で、そのリビング、テレビ、キャラクター、音ちょっと鳴ってる、止まってる、が、ずーーっと」
光「うん」
剛「リビングに繰り広げられてるわけやん」
光「いや、さすがにね、テレビは電源落としていく」
剛「あ、よかったー」
光「さすがにね」
剛「え、なんか、そういうの想像したらちょっと・・それが動き出すとかの怖さじゃなくて、それがずっと止まってて・・・で、なんか(笑)日がどんどん落ちてきて、真っ暗で・・・想像すると、ちょっと怖いなと思って」
光「うん。まあでもね、仲間内でずっとやってたんで」
剛「すっごい、7年てヤバいなあ」
光「ヤバいでしょ、だからね・・」
剛「までも、それぐらいやれるってことね、そのゲーム自体が」
光「うん。やれるやれる」
剛「あの、イベントがいろいろ」
光「そうそうそう。いまだにアップデートされていってるからね」
剛「あ、そうか。アップデートされていくから、面白いイベントが増えていっちゃってるのね」
光「そうそうそう。で、まあ、オレがなんでやめたかっていうと」
剛「なるほどねえ・・うん」
光「大型アップデートになった時に、なる前にかなり難しいとされている装備一式をとれたんですよ。ほんとにそれこそ7年かけてやっととれた、みたいな」
剛「んふふふふ(笑)・・おう」
光「7年・・・やっとここまで来たよと思ったら、大型アップデートはいって、そしたらその装備が」
剛「標準でついてきた?」
光「もう、もうたいした装備じゃなくなってしまったんですよ」
剛「あららららら」
光「それでね、結構萎えたのよね」
剛「なるほどね」
光「これはもうちょっとキツイな」
剛「もう、もういっかっていう」
光「うん」
剛「へぇ~」
光「まあでもいまだにね、その音楽とか聴いても、ちょっと思い出すよね」
剛「ふぅ~~ん」
光「所詮ゲーム、されどゲームっていうかね」
剛「いや、7年やってたら、そら思い出すな」
光「そうそうそう。そうなんですよ。まあでも、クロノトリガーっていうのはちょっと、意外でした」
剛「なるほどね、これで終わってもうた」
光「え?!ほんとに」
剛「うん。じゃあ、あのお風呂でうんこすくいだけ、アレしとく?・・なんなん?これ」

光「ラジオネームさにーさん『いいものを見つけたのでお二人におススメしたくてドキドキしながら初メールします。その名もお風呂でウンコすくいです。入浴剤なのですが、サブタイトルに流されるだけの運命から君をすくいたいとキンキの曲にありそうな・・』いやないやろ!」
剛「ないわ!(笑)誰が書くねん」
光「どんな曲やねん『歌ってなかった?と思えるステキなネーミングでキュンとなりました。お二人もお風呂でうんこすくってみては?』どんなん?」
剛「ウンコマスコット3個入り、全6色。ハンド型ひしゃくつき」
光「なに?」
剛「これで、ウンコを浮かして、すくうんや。でもこの、ウンコ・・ん?ウンコマスコット・・の中に、入浴剤が入ってるというわけではない」
光「わけではない。入浴剤はもう粉末で別にほかにあって、これオマケみたいなもんですね」
剛「なんやねん、ほんだら」
光「ふふふ(笑)まあ、お風呂で遊んでくださ~いみたいな」
剛「入浴剤はいらん・・・けど、まあ・・・」
光「あと、むかーしもらった入浴剤で、まりもっこりっていうのあったけどね」
剛「ああ、まりもっこりね」
光「あ、知ってる?!」
剛「入浴剤のまりもっこりは知らないけど、そのまりもっこり自体はさ」
光「何?まりもっこりって」
剛「え?まりもっこりの話してなかった?今」
光「してます、してます」
剛「だから、マリモがもっこりしてるやつ」
光「うん・・」
剛「マリモの●●がもっこりしてるやつ」
光「んふふふふ(笑)はっきり言ったなあ」
剛「まりもっこりっていう」
光「そういうキャラクターがあんの?」
剛「え、ちょっと待って、知ってての話じゃないの?」
光「いや、知らんよ。まりもっこりって書いてる、入浴剤をもらって、なんだこれ?ってエピソードだったんですけど」
剛「いや(笑)まりもっこりは、めちゃめちゃ有名じゃないですか(笑)」
光「え?!有名なん?これ!」
剛「めちゃくちゃ有名ですよ」
光「めっちゃもっこりしてるやん!」
剛「今さら?!」
光「これ・・有名?あ、そうなん」
剛「有名ですよ」
光「変な入浴剤あるもんやなって思ってたんですよ」
剛「いや、まりもっこり自体は有名ですから」
光「あ、そうなんや・・そうか・・どうも失礼しました」
剛「まりもっこりの入浴剤はちょっと想像できないけど。謎やけど」
光「なんやこれと思って」
剛「まあまあ・・アレですね」
光「はい。以上何でも来いやのフツオタ美人でした」
剛「はい、でした」

【今日のポイント その2】
久しぶりに、パキュンが入ったのが剛さんっていうね(笑)で、光一さん、ずっとやってたFFやめちゃったのね。で、今は何してるんだろう?



《報告します》
光「報告します。東京都みほさん『中居君が自身の番組で今年のバレンタインは共演者やスタッフさんからチョコをもらえなかったと言っていました。芸能界に入って32年、直接がゼロというのは初めてで、かなりショックを受けていました、今度中居君に会ったら慰めてあげてください』」
剛「なるほど」
光「ほぉ~~、ゼロ・・・オレは、ちょうど舞台中なので、やっぱり共演者の方からいただくことは、だいたい毎年あるかなあ」
剛「僕は、今年どうやったかなあ・・家族・・ん~、やったかなあ、今年」
光「家族はカウントゼロじゃないか?」
剛「であれば、僕もゼロですね」
光「んふふふふ(笑)おぉ~」
剛「現場・・・確かあったとは思うねんけど」
光「その時の仕事の、現場にもよるよね」
剛「だいたいなんかレコーディングするとか」
光「だったら別にね?」
剛「会わないのよ。ほんで、スタジオさんとかがね、たまに気使って、今日バレンタインなんで・・あ、ありがとうございますーっていうスタジオに置いといてくれたりみたいなのがたまに、過去にあったかなあ」
光「それは、それはスタジオサービスやろ?」
剛「うん、だからゼロなんです」
光「ふはははははは(笑)まあまあ、その時の仕事にもよるわなあ」
剛「たぶんねえ、そう・・だから、そういう時に、居合わせる女性スタッフさんが気を使って、今日バレンタインなんでみたいな、のんがあるかないかぐらい」
光「まあでも、女性にとったら大変な制度ですよね、あれはね」
剛「なんかまあ、渡さなアカン感じになっちゃうからね」
光「なんかね、それもちょっと大変やと思うけどなあ」
剛「うん、そっかじゃあ僕は、誰が慰めてくれてんねん、って言われるってことやから、オレはアカン」
光「そうね、中居くんに」
剛「お前もやろって言われる話なんです」
光「うん、そういう話やな」
剛「はい」
光「はい(インフォメーション)はい、歌でーす。どうしますか」
剛「チョコレートの歌ないもんなあ」
光「じゃあ・・あるよ?ビターショコラっていうのがあったよな」
剛「ああ、あったわ」
光「じゃあ、何アルバムか全然忘れましたけど、KinKi Kidsビターショコラ、どうぞ」

【今日のポイント その3】
何がびっくりって、チョコレートからビターショコラを思い出した光一さん、さすが伊達にチョコレートもらってないね(爆)ちなみにSecret Code の通常版カップリングですよ(ってことを珍しく覚えてた自分を褒めたいw)

《今日の1曲》『ビターショコラ』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。今週はですね、ラジオネームキンキと同年代さんです『ある日ハンバーガーショップで女性がポテトを注文する時、子供が食べるので塩かけないでくださいと言っていた。そんなこと出来るんやと思っていると、別のカウンターでは照り焼きバーガータレ抜きでと注文してる人がいた。何バーガーが食べたかったんだろう?その日は色んな注文が聞けて楽しかった』なんなん、照り焼きバーガータレ抜きって」
光「どういうこと?」
剛「えーと、だからマヨネーズと、肉とレタスと、パン」
光「うん。じゃあ・・」
剛「不思議やな」
光「じゃあ照り焼きじゃなくてええんちゃうかな」
剛「難しいな。あとはなんかちょっと、自分がこう言ってることに対して、店員さんが従ってくれてる感じが、ちょっと気持ちいい とかあるんかな」
光「それはもう迷惑やわ」
剛「なんか、たまにでもない?そういうふうな、感情で言ってはんのかなあみたいな。わざとさ、なんかこれとこれ、ちょっと足してもらったりできませんかみたいな。たまに言ってる人いるやん、メニューにない」
光「あ~」
剛「そんなん言っていいの?ってちょっと思ったりな」
光「うん~~、まあね」
剛「限度があるっていうか。頼むものの」
光「限度はあるよ、店員さんには、みんな優しくしよう」
剛「いや、ほんま優しくして」
光「ほんまに」
剛「店員さんにね。アレ悲しくなってくる。なんも言われへんっていうか。向こうも言われへんしな、店員さんも」
光「そうそう」
剛「可愛そうやから」
光「はい!じゃあ、帰ろう!」
剛「うん」
光「お相手は堂本光一でした」
剛「はーい、堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その4】
メニューにないものを足してもらったりするのは、光一さんですけども。オレやなっていうと話が長くなって帰れなくなるから黙ってたなw

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