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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2019年8月26日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です、えー、東京都まひろさん『今どんなもんヤ!を聞いているのですが玄関の外から廊下にぶつかりまくって明らかに力尽きそうなセミの鳴き声が聞こえてきます。明日の朝どこで倒れているのかドアを開けるのが怖いです。お二人はセミの思い出ありますか』これ、僕はね、前話したと思うけど、家帰って、ずいぶん前ですけどね、で、ちょっと風通しよくしたいなということで」
光「うん」
剛「玄関開けて、で、リビングの窓ちょっと網戸にしてみたいに、して、30分経ってないくらいなんですけど、なんか、冷蔵庫から飲み物とって、リビング戻ってきたら、見たことのないオブジェが」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「あれ?」
光「網戸に?」
剛「いや、リビングの中に」
光「中?!」
剛「あれ?なんやっけ、これ・・なんなん?ゴミ?え?なに?と思って、ばーっと近づいてったら、確実にセミだった。お~~!ちょっと待ってくれよ、みたいになって」
光「んあ~~」
剛「で、オレ、ダメなんですよ、あの・・・」
光「ま、セミもねえ」
剛「触った時に、あの、鳴くだけやったらいいねんけど、抵抗する力、オレイヤなんですよ、あの、虫の」
光「わかるわかるわかるわかる」
剛「で、つかんだら、ビービービーなるやん」
光「うん~」
剛「どうしよと思って。一人でさ、ぱっと、さっと取れればいいねんけど、ちゅうちょが出るから、虫のね、かたい感じもイヤなんですよ。だから」
光「わかるよー」
剛「あ~~って、ちゅうちょして取ろうとしたら、絶対逃げるやん、逃げたらまたどっか行くやん。で、天井とか行った日にゃ、もう無理やん。で、いろいろ考えて」
光「寝られへんようになるわな」
剛「あ、これ無理や、と思って。で、お姉ちゃん虫大丈夫なんで、ごめん、お姉ちゃん今何してる?」
光「情けない~~(笑)」
剛「家呼んでみたいになって、ごめん、ほんっと申し訳ないねんけど、セミがリビングにいるねん、今・・え?なんで?・・開けてたら入ったみたい、ちょっと来てくれへん」
光「んはははははは(笑)」
剛「ふふふふふふ(笑)」
光「情けないなあ(笑)」
剛「ああ、うん、わかった、じゃあ行くわつって、お姉ちゃんがぱっと取ってくれたんですけど。あのね、虫はね」
光「しゃあない」
剛「あの、なんていうの、林間学校っていうのかな、なんかスイミングスクールのやつで行った時に、友達じゃない、知らない子たちに、カブトムシのメスとオスをTシャツの中に入れられたんですよ」
光「んー」
剛「で、それで、そこでね、カブトムシが暴れた・・そっからなんか・・ダメになったんですよね、虫」
光「オレね、きっかけはわからん。昔はほんとに、網とカゴもって採りにいくような子供でしたよ」
剛「だって、カゴで飼ってたでしょ?カブトムシとか」
光「飼ってた」
剛「鈴虫とかさあ」
光「飼ってたし、カマキリなんか、とった日にゃ、もう大喜びだよね」
剛「採ってたよなあ、アレ」
光「採ってたよ~」
剛「オレはだから、それがきっかけやなと思ってんねん」
光「アカンようになったのがね。オレね、わからん。いつの間にかアカンようになった。わからん、きっかけが」
剛「で、最近ゴキブリめっちゃ多ない?」
光「いや、あんま見てへん。今日、さっきちょっとテレビ局の入り口んところいましたね」
剛「いたやろ?!今年の夏に、ゴキブリが大量発生してんねんて」
光「ええ、ほんまに?!」
剛「だから、四方八方にあいつら飛びまくってんねんて」
光「え~~~っ」
剛「で、こないだも、ご飯行こう思てご飯のとこ入ろうと思ったら、友達が、あれ?なにこれ、ゴキブリ?って言うねやん、え?どこ?って言うたら」
光「ぇえ~~~」
剛「あの、店のガラスのドアんところ、さぁ~~っと、これ、何センチくらい?」
光「結構あんな、5センチ弱?」
剛「こんなんやで」
光「えぇ~~~っ!」
剛「で、ばーーって、ええ、ゴキブリやんけって、彼らのイヤなポイントとして、ま、すごく親切ではあるかもしれないけど、サイレントで飛ぶやん。アレがまた怖いねん、音ない感じで」
光「んあぁ~~~」
剛「で、こっちにふわって、飛んでくるやん、なんか知らんけど、で、うああああってなって」
光「んふふふふふ(笑)」
剛「めっちゃデカい声出したわ」
光「んふふふふふ(笑)外で(笑)」
剛「うん。うわあああっ!!」
光「あはははははははは(笑)もう一回言って今の(笑)」
剛「うぁああああ!!」
光「んははははははは(笑)ひゃははははははは(笑)」
剛「うんうん、みたいな感じ」
光「あー、おもしろ」
剛「マジでアレは、あの、音がないっていうのがまたプレゼン力強いねんなあ、アレ」
光「幸い、まだうちの家では一回も出たことないんで」
剛「飛んできてる可能性はあるよ」
光「あるよなあ」
剛「気づいてないだけで。で、オレ、ほんと驚いたけど、このガラス歩けんねんな、ゴキブリって」
光「ああ、ガラスな。まあ、色んな虫は、ガラス歩ける」
剛「なんかイメージなかってん、あの感じ。ほんと垂直の普通のガラスをさ、ひょうひょうと歩いてさ、んで、あ、ゴキブリやって、聞こえてんの?アレ、あ、ゴキブリやのあとに、さーっと飛んできてんで。んぁああ!ってなって」
光「んふふふふ(笑)」
剛「友達も、うわああ!ってなってたけど」
光「ゴキブリじゃないけど、自分ちの、こう・・ベンチプレスをする部屋があって」
剛「うん」
光「で、こう、右側が窓なのよ。やってて、パッと見たら、なんか・・なんかちょっとよくわからん、見たことのない虫が窓を・・外っかわね、歩いてて」
剛「おお!うん」
光「それこそ、ベンチで、んあわあああ!!ってなりましたよね、あげながらね」
剛「見たことないやつって、オレも一ヶ月前に見てるねんけど」
光「そのあとやっぱりね、力出ーへんかった、筋トレ続かんかったわ」
剛「なんか気持ち悪く、なったんかな」
光「んふふふふふふ(笑)」
剛「いや、見たことない虫オレも見てんねんけどさ、一か月前に。ああ、あのたぐいか、とか、親戚ですねみたいな、理解が出来ないやつ」
光「ま、ちょっとオレ、親戚っぽかった。カメムシの、ちょっとでかい版みたいな」
剛「なんかカメっぽくもなかってんな、なんか・・なに?って感じやった。しかもそれはずっととまってるから」
光「そう、とまってるから、どうしようかなと、とりあえずさ、窓の外とはいえ、こうガンって・・こうやるのイヤやねん」
剛「うん、やったら・・」
光「それがイヤやねん」
剛「イヤなん?!」
光「それもイヤやねん、なんか、窓越しといえど」
剛「あ、そっかあ」
光「だから、カーテンでこうやって・・こう・・&%#◎!!!って脅かすかのように、おい!ってやっても全然無反応ね」
剛「あ、そう?!」
光「これはもう・・」
剛「オレやったらやってまうなあ、振動で、ドンドンドンドンって」
光「まあ、外やし」
剛「入ってけーんから」
光「まあまあ、入ってけーん、外やしいいかなと思ってほっといたんですけどね。今どうなったかな」
剛「いや、虫でも、ほんと無理かも。一生」
光「この・・この暑さがなんか関係してたりする?」
剛「大繁殖してんねんて」
光「繁殖・・・」
剛「大繁殖してるから行き場がないやん」
光「うん~~」
剛「で、ここ住めませんよーってなるわけやんか、ゴキブリからしたら。じゃ、ちょっとどっか新居探すかいうて、めちゃめちゃ四方八方に飛んでんねんて」
光「へぇ・・あ、飛んでんの?」
剛「うん。めちゃめちゃ飛んでくらしいから」
光「へぇ~~」
剛「彼らは」
光「でもなんか、聞いたところによると、ゴキブリ君は高層階の方やと、その高さまでは飛べないって話を、ちらっと聞いたことあるんですけど」
剛「あ、そうなんや」
光「うん。どうなんやろねえ」
剛「でも、わからへんよ。ゴキブリは」
光「進化しよるからな」
剛「進化してるって聞いたよ。殺虫剤効かへん」
光「だから、もう今の殺虫剤が効かなくなるともう死なへんのちゃうか説あるよね」
剛「マジで。今でも、もうめっちゃ強力ってこと」
光「そうそうそう」
剛「これ以上免疫つけられたら」
光「うん、もう」
剛「無理」
光「こ・・さっちゅうじゃ・・言えない(笑)殺虫剤じゃ無理やって話よ」
剛「じゃ、洗剤で行くしかやっぱないのか」
光「あったなあ(笑)溶けんねんな」
剛「洗剤で皮膚呼吸してるから」
光「そうそうそう」
剛「体の油が溶けて、皮膚呼吸の穴に詰まって退治出来るねんけど」
光「そうそうそう。でも、べちゃーってなって」
剛「でも速いねん、ほんで。めっちゃ空気読むし。あ、きたきた。みたいな。すーごい速いから、ちょっとこれ・・暑さが異常やから大量発生してるってことやと思うねんけど」
光「ゴキブリちゃんはね、うち出たことないねんけど、こんなちっちゃい、めっちゃゆっくり飛ぶ虫」
剛「なに?それ」
光「が、たまーに現れる。あ、あ、あ・・ってなって、で、ずっと目を見離さずに、ティッシュをとって、とまれとまれ、どっかとまれっていうのを待って、えいってやります」
剛「やる。あれでも、こうやってるうちに、壁が白かったりして・・あれ」
光「見失う!見失う見失う」
剛「あれっ?!っていう(笑)」
光「見失う。あとティッシュ、ここ、目の前くらい飛んでるやん、そいつゆっくりやねん、ゆーっくりやねん」
剛「なんやろ?」
光「あ、飛んでる、いたぞって、ティッシュティッシュってとって・・・あ、いないいないない・・(笑)」
剛「虫はね、ちょっとほんとに、僕はだからそうね、虫の強い人と結婚しないと」
光「情けない(笑)」
剛「無理だわ」
光「情けないねえ(笑)」
剛「無理無理、お父さんとってーとか無理やから。もうそのままにしといてあげなさいとか・・変な哲学で。虫にだって命があるんだ、みたいなことで退治しなかったりする可能性もあるよねえ」
光「こればっかりはしょうがない。苦手なものはね。はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!」
剛「はじめます」

【今日のポイント その1】
オープニングだけで10分近くしゃべりましたけども(笑)
久しぶりに面白かった剛さんを「もう一回言って」ってやらす光一さん出ましたよ。んでまた、素直にもう一回やってくれる剛さん(〃∇〃)


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「はい、なんでも来いやのフツオタ美人 ラジオネームさーなさん『先日の音楽の日見ました。二人で中居君の方を向いて歌う姿が印象的でした。中居君もお二人ととても楽しそうに話していましたね。そして最後の合唱の時に光一君がかぶっていた帽子とても感動したのですがアレは光一君が作られたものなんですか』ということでね。音楽の日」
剛「作ってたなあ」
光「やらせていただきました。まあ、最初歌が終わって、あとエンディングに出ると、時間があったので。楽屋で、よしっ!ジャニーさん帽子作るか!と、思い立って、ええ、ジャニーさん帽子をね」
剛「作ってたなあ」
光「あの、ね、剛くんも、ジャニーさんの葬儀の時にあった、あのうちわ」
剛「あはははは(笑)」
光「うちわ、うちわ持てばいいやん、うちわ家置いてきて」
剛「そう家に置いてきちゃってたのよ『YOUって言って』っていう、あのうちわがあったんです」
光「そう、YOUって言ってって」
剛「あの・・まあ、ジャニーさんの葬儀やけど、ジャニーさんの人生で最初で最後のステージですみたいな、そういうのがあって」
光「うん、滝沢が作ったらしいからな」
剛「盛り上げるために、うちわ3つ用意したんですけど、どなたかお使いになりますかって言った時に、まあ、ジャニーさんの葬儀やから、ジャニーさんやっぱ笑っててほしかったりするやん、泣いてたアカンわってなんか思って、あ、これは僕の役割かなと思って、すいません、くださいって言ったけど、オレしかあげてなかった」
光「うん。そうね、剛くんだけでしたね」
剛「なんやろ、こういう時だからこそ笑おうよじゃないけど、笑って送ってあげようよって、ちょっと西の人の感じが、前のめりに出ちゃった感じで、結構でかい声で、あ!僕お願いします!みたいな」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「あ、剛くん、使いますかみたいな、太一さんとイノッチが、いいですよなんていって、どれがいいですかっていうのがあって、いろいろなんかこう、目見てとか、ウィンクしてとか、そういうのがあってんけど」
光「よく、ファンの子が作るようなうちわですよね」
剛「うちわがあって、で、それでYOUって言っててのがあったから、あ、今、ジャニーさんに何言ってほしいかなと思った時に、YOUさあ・・とか」
光「やっぱりYOUって言って欲しいよねえ」
剛「なんか言って欲しいなあと思って、YOUって言ってお願いしますって、で、それもらって。もらったけど、さ、それでは続いてはこちらの方にうつりたいと思います・・・いつ使うん?これ・・」
光「あはははははは(笑)普通にね」
剛「いやいやいやいや・・」
光「普通に始まったからね、葬儀ね」
剛「これは使えないんじゃないの?・・それでは代表して・・おお、代・・いつ使うん?!これ、みたいな。頑張ってーでもないし、どうしよみたいな。ずーっと持って。で、また場所移動する時に、暑かったから、ちょっとあおいで・・使わなアカンやん、やっぱり。あおいで(笑)ほいで、バスの座席にちょっとちょんと置いといたのよ。で、帰りに、違う方のバス乗ったのよ。あ、違う方のバス乗っちゃった、オレ座席にYOUって言ってよのうちわ置いてあるから、ちょっと取ってきてもらっていい?ってスタッフに頼んで、あ、わかりましたって行ったら、何かしらんけど、手越が持って帰ろうとしてて」
光「んふふふふふ(笑)」
剛「手越が自分のものかのように、うちわ持って、じゃ、失礼しまーすみたいな感じで行ってるところをスタッフが止めて、いやいやそれ剛くんの・・あれ、そうなんですかみたいな。んで僕がもらって、それで家に今置いてあるんですよね」
光「そうかそうか」
剛「そう、だから、持ってきときゃよかったなあ、あの時ちょっと思ったよなあ」
光「ああ、あの日ね。そうそう」
剛「一生懸命作ってたよな」
光「作りましたよ、VANSONってかいたね。その時かぶってる僕の帽子が、アイルトン・セナの帽子だったんですよ。アイルトン・セナの上に(笑)VANSON・・」
剛「VANSON」
光「黒ガムテで、隠して、VANSONって文字を」
剛「セナはオレ、VANSON乗ったことないけどな、みたいな話になってると思いますけど」
光「VANSONってどっちかというとバイカーだよね」
剛「バイカーですからね」
光「ふははははは(笑)」
剛「バイカーなんですよ」
光「ちょっと色んな矛盾が生じてるんですけど」
剛「生じるんですけど」
光「まあでもね」
剛「ちょっと面白かったですよね、一生懸命作ってるなあと思って」
光「そうなんですよ」
剛「いろいろ・・やりたかったけどね、ガムテープでサングラスとかも作れたから」
光「そうね」
剛「でも(笑)自分の、やっぱ、中居先輩の番組だから」
光「そうそうそう」
剛「サングラスまでいったらアカンなと思って。自分たちがおつとめさせてもらってたら、ジャニーさんの完コス、やりたかったけどね」
光「最初なんか失礼になったらアカンかなとかも思って。やっぱ中居君が司会の番組だし、で、ちらっと見せたら、いいじゃん(笑)とかって言ってくれたから、じゃあもう、いいやかぶろうと思って。そうそう」
剛「せっせと作ってるわと思って。おもろかったなあ」
光「はい、以上何でも来いやのフツオタ美人でした」
剛「さ、これってアウトかもというあなたのフェチ、そして」
光「うん、今日やってへんけどね」
剛「やってないです。ちょっと話長くなっちゃって(インフォメーション)そして10月10日に文化放送でどんなもんヤ!25周年特番、YOUたち25年もやってたのKinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャルをお送りします。こちらの放送に向けましてアナタが持っている過去のどんなもんヤ!の音源などを募集します。音源は私のどんなもんヤ!音声ベストワンとうたって募集しておりますが、僕らに聞かせたいあなたが持っている過去の音源なら何でもかまいませんので、スタッフが音源を何も保存していないというこの状況」
光「ひどいなあ」
剛「この危機をみなさん、ご協力していただき、助けていただければなあと思います」
光「そういうもんなん?」
剛「詳しくはどんなもんヤ!のHPをご覧ください、そしてこちらへのメールはkinki25@joqr.netでございます」
光「やっぱシステムがいろいろ変わったっていうのもあんのか、その25年の間にね」
剛「まあね、いろいろあったんでしょう、まあ、聞いて、これいらんやろ、残さんでええやろ、こんなん・・みたいな、そういうのもあったかもしれません」
光「捨てた瞬間、ふっ、どんなもんヤ!って言いながら捨てたらね」
剛「言いながら捨てて、うまいですねえ、よし、じゃあこれから飲みに行くか、そんなんがあったんだと思いますけど」
光「ほんとに生放送ではない?」
剛「生放送?」
光「生放送なの?!オレいる?え?東京にいる?オレ?」
剛「いや、いないとオレひとりになっちゃってるから」
光「10月10日?10月・・」
剛「ありえへんから、オレ一人で生放送してもしゃあないから」
光「あ、そっか・・・あっ、そっかそっか、10月10日には」
剛「中継とかでもいいけどね、別に」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「さあ、ということで、じゃあ硝子の少年聞いてください」
光「ああ、はい」


【今日のポイント その2】
あー、いい話(T_T)葬儀でうちわ持ってる剛さんに、楽屋でVANSONの帽子作ってる光一さんに、それを一生懸命作ってるなあと思って見てる剛さん。
で、光一さんスケジュールの確認をオンエアでやるってどうなの(爆)

《今日の1曲》『硝子の少年』

《お別れショートポエム》

光「はい、お別れショートポエム。今週はラジオネームあやかさんからです『駅の改札で駅員さんが、ありがとうございますと言った時、間違えてお願いしますと言ってしまった。駅員さんはまたありがとうございますと答えてくれた。私は何をお願いしたかったのだろう』うん・・・」
剛「シュールな時間やな」
光「うん・・お願いします」
剛「ありがとうございます・・お願いします、ありがとうございます・・」
光「延々続けとこ」
剛「うん、そやな。すごいですね。ついつい出ちゃう感じって。だからアレですね、大阪城ホールの警備員の方ですね、ジャニーさんを止めた。おい!オッサン!!って言って止めてましたから」
光「うん」
剛「つい出たんでしょうね。社長だよって何回か言ったけど、少々お待ちくださいで、それを突っ切ってね、行きだしたのを見て、おい!オッサン!ってめっちゃ関西弁で言ってました、ええ」
光「しっかり仕事しとる」
剛「ちゃんと仕事してるからえらいんだよって言うてました。うん・・ほんとにね、そういうことです。さあ、ということでございまして、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週も2人でお送りします。夏の終わりの2人どんなもんヤ!来週もぜひお聞きください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その3】
顔知られてないジャニーさんが止められるのはわかるけど、KinKi Kidsがとめられてるのはアカンのちゃうの?(爆)

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