FC2ブログ

Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

2019年10月10日(木)どんなもんヤ!25周年記念特番【11】

どんなもんヤ!25周年記念特番
『Youたち25年もやってたの!?KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャル』




リスナーに送ってもらった音源を聞いております。
音源流れてる間の( )の中は、現在の2人がしゃべってます。






剛「そして続いて、あったなぁという、これ今から聞くのちょっと若干怖いですけども、ワタクシがやっておりましたコーナーでですね、2001年8月28日オンエアの、僕がリスナーさんからのリクエストを受けて即興で曲を作るという、剛の作曲ズドーンズドーンズドーンというコーナーがありました。こちら聞いていただきましょう」


***************
2001年8月28日の音源


剛「♪じゃじゃじゃっじゃじゃっどぅーわっ(繰り返し)
ちゃらっちゃらら。。ちゃーらっらーずん、ちゃーっらっらずん、
人妻、ちゃーららっら、彼女がむいてるのは桃・桃・桃、食べたいな~っ

(光「桃ねーっ!」)
(剛「これライブで歌った」)

光「かっこええな~(笑)いいなあ~」
剛「♪ももったべたいななっちゃっちゃっちゃ~3丁目の~」

(光「あっはっはっはっは(笑)」)

剛「♪岸谷さんの~息子さんがっ果物屋さんで~桃を買っているのをルックルックルック!私も~食べたい~桃を食べたい~一度しか食べたことがない~私は~不幸な女だと、アナタは去っていった~ちゃらちゃちゃっちゃちゃっらっら~」

(光「これ今、文化放送のビルに、この声が流れてると考えるとめっちゃ恥ずかしくない?」
 
剛「んふふふふ(笑)」
 光「このあと、生放送とかある人・・なんやと思ってる」
 
剛「ふふふふふふ(笑)一生懸命・・」
 光「打ち合わせとかしてる」)

剛「♪私の、不倫相手、大好き~な桃・桃・桃っ私がむいてあげる、でも私には食べさせてくれない~じゃじゃっん、あなたは~いつも~お風呂上がりに~」

(剛「フル尺で流すん」
 光「すごいな」)

剛「♪桃をむいてくれと私に頼むののののっ私がジョークでお尻を見せて、これが大きい桃で~すと~」

(光「これ、今の時代大丈夫?(笑)」)

剛「♪あなたに言ったら~あなたはすごい剣幕で私のケツを蹴った~さんきゅ!」
光「ごめん、入るスペースなかった(笑)」
剛「入れよ~っ、おまえっ」
光「入られへん、ちょっと良すぎる」
剛「入るために、おまえ・・すごいロングバージョンやったやん」
光「良すぎてオレは聞きたかった」
剛「ちょっとこれ、いい歌やで?」
光「良かったよ、久々のヒットよ」
剛「このテープちょうだい?これを元にロックっぽい歌作るわ。
これは(笑)いいわ」


***************

光「めっちゃおもろいやん」
剛「なんなんこれ(笑)すごいね(笑)」

光「すごいな」
剛「作曲ズドーンズドーンズドーンはなんか、いいですね」
光「まあ、ヒットするかって言ったらヒットしない(笑)」
剛「ふふふふふふふふ(笑)」


この辺りまで、音源聞きながらしゃべってます。


光「いや、すごい、え、こんな歌詞やったっけ。俺が思ってた歌詞、♪わたしのー、お尻がー、揺れている~ いう感じだった気がしたんです」
剛「ああ、そっかぁ」
光「なんか、パターンが・・」
剛「いや、♪ターラスタラ・・が、それに聞こえてくるねん」

Mistyが流れてます(笑)

剛「♪わたしの~~・・に聞こえてくる」
光「ちょっと・・チョイスミスじゃないですか、今(笑)我々にとって、すごくこの曲好きな曲なんですけど(笑)」
剛「うん、好きな曲やねんけど、お尻が出てくる」
光「うん、いやあ、いいですよ」
剛「なるほど。こちらの音源送っていただいた方のおたよりなんですけど、三重県のみっこさんが『少しでもお力になれたらと思いデータを送信させていただきます』」
光「いやあ、すごい」
剛「『私のベストは2001年8月28日剛の作曲ズドーンズドーンズドーンで桃という曲が生まれた時。このコーナーは笑ってることが多かったです』という」
光「あの・・でも、なんかで一回具現化した・・んじゃなかった」
剛「したした。ライブでやってるよ、これ確か」
光「やっとる」
剛「うん」
光「ほぉん」

ミュージックビデオ作ったの忘れてるんですね?
エネルギーの森くんが人妻役だったのに・・・


剛「そん時も盛り上がったもんね」
光「あぁ~~」
剛「桃!桃!桃!ちゃっちゃっちゃっちゃ~~ん」
光「絶対盛り上がるよね」
剛「うん。これいいですねえ、桃」
光「あはははは(笑)キンキのシングルこれにするか!」
剛「大丈夫かなぁ~(笑)」

思えば、もうこのころ「光の気配」レコーディングしてたんですよね(笑)
ボーナストラックに入れてくれても良かったのに(爆)


光「どうしたぁ?!って」
剛「大丈夫かなぁ、いや、ありやけどな。オレ的にはアリやで」
光「いや、それこそ薔薇と太陽・・パターンで」
剛「あぁ~~~、アレンジちょっとして、オマエ・・」
光「剛くん・・そう」
剛「オレギター弾いて」
光「オレ踊って」
剛「めちゃめちゃいいやん!ピンクの服で」
光「薔薇と太陽がこうなったみたいな(笑)」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「ふっはっはっはっは(笑)」
剛「めちゃくちゃカッコいいけどな(笑)」
光「吉井さんにもちょっと、申し訳ないけど」
剛「申し訳ないけど、もしよかったら吉井さんにも、コーラスお願い・・」
光「あぁ~~!!桃!桃!でね」
剛「桃の時。めっちゃかっこよぉなると思うねんけど」
光「・・・・ふふふふ(笑)ちょっと薔薇と太陽と同列に並べるのはどうかと(笑)演出的にはそんな感じでね」
剛「うん、コーラスもちょっと足したいな、♪ピ~チピッチピチ みたいなやつ」
光「うん、いいですね」
剛「♪ピ~チピッチピチみたいな」
光「いや、いいなぁ」
剛「これ良かったねえ、いろいろ思い出したよ」
光「今聞いてもよかった」
剛「うん、良かった」
光「だから、本質的には変わってないんですね、我々ね」
剛「変わってないですね(笑)」
光「こういうのがいいと思っちゃう」
剛「こういうのが好きっていうのね(笑)」
光「そう・・」
剛「変わってないですね」

じゃあ、ドームで「桃」期待してていいですかね(笑)


光「ラジオネームひつじキッズかな?ひつじキッズさん『どんなもんヤ!がどこから適当になったのかとのことでしたが』」
剛「ああ、はいはいはい!」
光「来ましたよ!『私が覚えている限り、10代のころはしゃかりきにやっていたイメージがありますが、20代前半のドラマの撮影が忙しかったころ、1人のラジオになった時にそれぞれ相方がいない理由を適当に言い始めた気がします(笑)』」
剛「んははははははは(笑)」
光「『特に光ちゃんがいない回は剛くんが』」
剛「あっ!言ってたわ!」
光「『今週も光一君はアマゾン川に流れてしまってこれませんとか(笑)』」
剛「あははははははは(笑)」
光「『光一君は合コン中でラジオお休みですとか言って、それから結構適当に』適当になっていったんだ」
剛「なるほど、だからドラマで2人一緒って時間が取りづらくなって離れた時に」
光「うん」
剛「言ってた記憶あるもん、なんか色んな、今日ちょっと光一くんがすいませんけど、なんちゃら選手権に出てる・・」
光「なるほどね」
剛「ちょっと間に合わないということなので今日は一人で放送させていただきますとか」
光「うん」
剛「言ってた気するわ」
光「やっぱり、その一人になっていって、お互いのテンションっていうのを」
剛「で、やるしかなくなっちゃったのね」
光「そうね」
剛「掛け合いじゃなくなったから、1人でやるしかないから」
光「そうね」
剛「うん」
光「それで自分の世界が出来ていって」
剛「出来ていって、1人のコーナーも出来ていってみたいなことがどんどん始まっていったってことかな」
光「なるほどね」
剛「うん・・原因はドラマだったんですね」
光「ふははははは(笑)」
剛「なるほどね」
光「ドラマですね。そういうことですか」
剛「なるほど」
光「はい」

確かに毎回剛さん、テキトーなこと言うてたなあ(笑)
そして、1人だとテンション低かったですね。


剛「さ、ということでございまして」
光「ジングル?ある?いいよいいよ、やろうよ」
剛「ジングルコーナー、いく?」
光「うん」
剛「えぬこさん」
光「まだいっぱい来てんでしょ?」
剛「『鳥にもマッチさんにも負けないぞ、KinKi Kidsどんなもんヤ!』っていう」
光「ふはははははは(笑)それさ、わかる人しかわからん(笑)」
剛「まあ、一応いく?」
光「録っとこ、録っとこ」
剛「どうする?」

言うてたら、曲が流れてきました

光「鳥にも!」
剛「マッチさんにも!」
2人「負けないぞ!KinKi Kidsどんなもんヤ!」



光「おお、いいねえ」
剛「なんか、悪くはないね」
光「悪くはないねえ」
剛「マッチさんって言葉が強いねんなあ、いいように聞こえるな」
光「マッチさーーん!黒柳でーーす!」
剛「逆な。あ、これいいやん、まなけろさん『オレの紹興酒持ってこい、KinKi Kidsどんなもんヤ!』(笑)」
光「あっはっはっはっは(笑)」
剛「シンプルでいいやん、これはオマエ一人で最初言った方がいいな」
光「面白いじゃない」
剛「うん、これいいわ」


光「オレの、紹興酒もってこい」
2人「KinKi Kidsどんなもんヤ!」


大変イケボな光一さんのソロジングル
すでに、ソロの時に流れております



剛「曲・・」
光「曲 !その曲にあわせなアカンかったんやん、今の(笑)」
剛「曲が・・オレの紹興酒持ってこい・・」
光「よぉみんな考えるなあ」
剛「ねえ、シンプルなん、やっぱおもろいな」
光「まあでも、せっかくだからね、使おうよ」
剛「今後使おう、忘れたころに。オレらが忘れたころに、なんかこう、ああ、録ったな、みたいな、うん。でもやっぱり最初のやつ、一番やなあ。なんか」
光「話は・・中2・・みたいなやつ」

うん・・全然違いますけどw

剛「アレいいな。なんか」
光「みんな頭いいなあ」
剛「さ、ということでございましてね。ま、ちょっと文化放送生放送でお送りしておりますけれども『Youたち25年もやってたの!?KinKi Kidsどんなもんヤ!四半世紀スペシャル』で、え?」
光「一回CM行くって」
剛「CM行くの?!CM好きやなぁ~」
光「いや、いこうや(笑)」
剛「いや、さっきから思てんねんけど、その森永さんの?ホットケーキのやつ?あれ、絶対オレでしょ、CM・・ホットケーキこんだけ好きや言うて、ホットケーキの話、このラジオでもすごい森永さんとやってんのよ。それなのに、なんか知らない男の人が、男性が・・めっちゃ好きや、めっちゃ好きや~ってさっきから言ってんのよ」
光「なんか、来てるな、これ・・」
剛「あ、オレこれ、もらって・・オマエもいる?これ。オレもう一個もらってんねんけど」
光「メジャー?」

メジャーを出したり入れたりしてる音してます、光一さんの仕業?

剛「そう、ホットケーキの、厚さ、この2.3センチが一番森永のホットケーキが美味しく食べれる厚さなのよ」
光「へぇ~~」
剛「森永のホットケーキ食べる時はこれで」
光「計って」
剛「厚さ計って作ってもらったらいいよって。親指火傷するけどな」
光「火傷するし(笑)あの、膨らみ加減にもよるよね」
剛「でも、この、あ~、これぐらいやなみたいな、おおよそね、目安、うん、このホットケーキメジャー、さしあげまーす。さ、それではCMいきましょう、どうぞ!」


ホットケーキに対する温度差がすごいな、と思いながら続く



| 25周年記念特番 | 14:51 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT