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Radio★kids

このブログは『KinKi【WITH】Kids』のコンテンツです

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2019年2月4日(月)

光「はい、KinKi Kids堂本光一です。今日はね、2人、の放送の予定でございますよ。剛くん今つ・・さっきね、一緒、あの、一緒の仕事で、出たんですけどね、私の方が早く到着しちゃいましてですね、もうすぐ来ますよ、ね。ちょっと先に始めちゃってますけども。ラジオネームまるすくさん『今年はKinKi Kidsどんなもんヤ!25周年イヤー突入ということでおめでとうございます。今も昔も変わらぬテンションでトークを繰り広げるキンキのラジオが大好きです。25周年イヤーを記念して久しぶりに公開収録をして欲しいです。ほかに25周年イヤーに番組で何かやってみたいことはありますか』という、いやぁ・・もういいんじゃないかな、公開収録とかは。ちょっと僕は、そんなにちょっと乗り気じゃないですね(ガチャ)・・・あっ、来たっ!・・・来ました、もう始まってますから」
剛「ぃーーっす」
光「ふはははは(笑)」
剛「ぃーっす」
光「ゆるい登場でございますけどね、ちゃんと、一応名前言うといて」
剛「あ、堂本剛でーす」
光「ね、はい、剛くん来ました、到着しました。まだオープニングですから」
剛「あっ、なるほど」
光「25周年イヤーということで、どんなもんヤ!が。何かラジオでやってみたいことありますか、とのことです」
剛「あぁ~~~」
光「以前、昔やりましたね、公開収録とか」
剛「ありましたよね」
光「今僕が言ってたのは、もう・・ちょっとやらなくていいんじゃないかなっていうような話をしてたんですけど」
剛「うんうん」
光「どうですか?」
剛「いや、だからその・・部屋に、椅子だけ並べてね。で、あの、リスナーの方一切呼ばない公開録音とかいいかなっていうのは、ちょっと提案してましたけどもね」
光「なん・・なんの公開なんかがちょっとよくわからないですけどね」
剛「ちょっと部屋が、無駄に広くてっていうだけなんですけど、その、なんていうんですかね」
光「それ、全く伝わらんよ」
剛「リスナーの人が、なんかこう、ほんとだったら呼んでくれてもいいよね、みたいな、なんかちょっと変な気持ちで聞くラジオですね。そんだけ座席普通に用意してくれてるんだったら、別に応募かけてやってくれたら、私達楽しいものを、なん・・なんなんだろうなみたいな感じで聞くラジオという」
光「伝わるかどうかですねー、それがねー」
剛「伝わんねーだろうなー」
光「なんか、見えないからこそ、いいんじゃねーのって思っちゃうんですけど」
剛「うん~・・まあ、どっちでもいいですね」
光「まあ・・ま、アレやれって言われたら、やりますし・・はい」
剛「ま、その、なんか流れっていうかね、ケースで」
光「まあ・・うん、でもいつも通りでいいんじゃないですか」
剛「らしい、らしい感じでいけたらいいんじゃないのっていうね、はい、ところでございます。KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめまーす」

【今日のポイント その1】
いつものスタジオなんでしょうか?なんだか音質がいつもと違う気がするんだけど、気のせいかな?っていうか、剛さんをほんの数分待たずに先に始める光一さんよw

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「なんでも来いやのフツオタ美人 ラジオネームはたっちさん『先日ネットで好きな関西弁、嫌いな関西弁が発表されていました。嫌いな関西弁は、3位あほか、2位いてまう、1位がどつく』まあ、ちょっと暴力的な言葉が多いですね」
剛「そうですね」
光『好きな関西弁は3位がアカン、2位ほんま、1位が、なんでやねん、という結果だったそうです』」
剛「なるほどね」
光「まあ、ベタやな、1位がなんでやねん」
剛「まあ、ほんと普通・・アンケートなんでとったん?というね、なんかもう」
光「ふふふ(笑)そうねえ」
剛「結果でもあるよね」
光「あの、アンケートとは逆に好きな標準語、嫌いな標準語ありますかということですけどね。関西在住の友人はバカが苦手だということで」
剛「ああ、これは上京したてほんま嫌いやったわ、バカじゃないの?って言われたら、なんかめっちゃカチーンとくるみたいな」
光「まあ、言い方にもよるよね」
剛「なんか、アホちゃう、オマエって言われてる文化やから、バカじゃないのって言われたら、めっちゃバカにされてるっていうか、アホにされてるやん、みたいな」
光「オマエほんっとにバカだなー、みたいな、なんかそういう言い方ならまだね」
剛「うん」
光「なんか、まあ愛されキャラなのかなみたいな。愛され・・キャラとしての、バカだなーみたいな、やつならね」
剛「うん~、好きな標準語も、なんでしょう嫌いな標準語も特に今はないかな」
光「あの、知り合いが女の子にアカンって言わせたいっていうヤツがいた」
剛「アカンと言わせたい」
光「関西人の我々にとっては、私からしてもそうなんですけど、何がいいの、それっていう・・」
剛「ふ~~ん」
光「あはははははは(笑)ふ~んでしょ、オレも、えぇ~~、へ~って。別にアカンとか、普通に聞いて育ってきたから」
剛「うん、そうね」
光「なんとも思わへんけどなあつって。いやあ、言わせたいんだよねえって」
剛「なんかあるよね、京都の人のどすえ感とか。そこの出身地ですよっていうの知ってたら、ちょっと聞きたいみたいな感じがあるみたいな、ちょっと似てると思いますけどね」
光「でもなんか、ベタな、ベタなっていうか関西弁自体が関西方面でもなくなってきてるっていう、のがテレビでやってたよ」
剛「ふぅ~ん」
光「テレビでよく見るような、我々も話、普通に関西弁使ってしまってますけど、そういう関西弁使わないって」
剛「怖いな」
光「うん、っていうふうに、ちらっと見ましたよ」
剛「だから、その、マジかってみんなよく言うねんけど、関西の人も。その時点でもうなんかちゃうもんな、関西弁ちゃうもんな」
光「関西の人も、マジかって最近は言うか」
剛「いうてるなあ。ウソやんとか、ほんまとか、なにこれ、なんでやねんとか、ほんまかいなみたいな、なんかもうちょっと違う・・」
光「あ、ほんまかいなとか、たぶん言わないと思う」
剛「言わへん、マジか・・マジ自体が関西弁ちゃうからなあ、なんか、標準語やからなあ」
光「そう、そうらしいです」

え、そうなの?「マジか」って標準語やったんか!!


光「はい、埼玉県ピュアウォーターさん『あるテレビ番組でトイレットペーパーはシングルとダブルどうして二つの種類があるのかというテーマがやっていました。日本全国ほぼダブルを使っている人が多いそうです。なぜか奈良県ではシングルを使っている人の割合が高い、お二人はどちら派ですか』奈良はシングルなんだって」
剛「覚えてないけども、オレは今ダブルを使ってるんでね」
光「なぜシングルとダブルがあるのか」
剛「あれなんじゃないの?単純に流通がシングル多かったとか、そんなオチなんじゃないの?違うのかな」
光「ダブルの方が・・」
剛「分厚いんよね」
光「分厚いよね、単純に。あの・・こう拭いてるときに破れへん、手で拭くみたいなね」
剛「しっかりと、だからその、とらえられてる感じあるよね、ダブル」
光「ことがないような・・だからシングルだと、その分多めにとらなアカンやん」
剛「そうねえ」
光「ダブル、ダブルですねえ」
剛「実家どうやったか覚えてないんですけどね、記憶ないわ」
光「テレビ局とかさ、なんかああいうところに行くと、これは再生のなんかを使ってますとかのアレでさ、あの・・シングルのやつ多いよね」
剛「文化放送シングル?」
光「いや、こういうね、会社っていうか、オフィスはそういうとこ多いよね、やっぱね。うん、うちのマネージャーが剛くんに影響されたのか」
剛「ん~、どした?」
光「あの、誕生日プレゼントに天皇家も使ってるトイレットペーパー」
剛「ああ!あの、トイレットペーパー?」
光「アレをマネージャーが僕にくれましたよ」
剛「アレいいから、すごく」
光「まだ、まだ使ってないんですけど」
剛「めちゃめちゃいいから」
光「アレひと箱で1万円やもんな」
剛「うん、頑丈かつ、やわらかくみたいなちょうど・・・」
光「何個かな・・何個か入って、1万円」
剛「ちょうどいいのがあんのよ。うん」
光「それで拭くってどんだけ・・」
剛「気持ちいいよ~」
光「あ、そう(笑)」
剛「うん。だからそのティッシュなんてなんでもええやんとか、思いがちなものほど、やっぱ質をあげていくと、あ、違うんだなって、うん」
光「あと謎なのはさ、最近さ、ティッシュもさ、箱が薄型化されてるやん、でも、昔はなかったじゃん、こんな薄いティッシュなんて。昔は、あ、そうそう、今このサイズやん。いまだにこのぶっとい・・ある、売ってるからさ、しかも内容量変わらへんのに、なんでこれあんのかな」
剛「オレでも出しちゃうけどね、箱」
光「え?!」
剛「もうびりびりに破いて、中を出して」
光「え?!」
剛「で、もう、ケースに入れちゃう、ティッシュ・・・布のやつとかに」
光「ああ!っていうか、オレ布に入れること自体が意味わからへんねんけど」
剛「いや、見た目よ、なんかこう・・」
光「なんで?!オシャレ・・にしたいの?ティッシュ」
剛「いやなんか、ティッシュの箱があるって感じがイヤやねん、なんか」
光「おぉおぉ・・」
剛「だから、ティッシュがある、ぐらいにしたいねん」
光「ひゃはははははははは(笑)ちょっと面白いな(笑)」
剛「ティッシュの箱があるっていう感じが、なんかちょっとイヤやねん」
光「えっ?!」
剛「この、ティッシュの箱があるって感じがヤなのよ」
光「えぇ?!」
剛「で、これを・・」
光「こう、こうある感じがイヤ?」
剛「イヤなのよ、ティッシュの箱っていう」
光「ええやん、なんか、鼻かみたいなって、バッて」
剛「ちゃうねん、なんか・・違うねん、で、これもう全部取って」
光「箱も出しちゃう?」
剛「うん・・・・こうするやん?」
光「そっから・・横から開けんねや」
剛「いや、あのこっから開けるやつもあるねんけど、とにかくビリビリに破いて、こうやったら、こういう状態で出てくる」
光「おぉ」
剛「これをまあ・・こう、布みたいなやつに入れて、こういう感じで、すっすっと取っていくと、ティッシュがある感じになんのよ」
光「いやっ!全然わかんねぇ~~~~~っ(笑)」

「こういう感じ」ってラジオで言われましても!(笑)

剛「ちょっとなんかね、清潔感とか、見た目とかね」
光「えぇっ」
剛「が、なんか上がるのよ」
光「いや、清潔感は箱から出さん方があると思うよ?」
剛「いやいや、一緒一緒」
光「・・・・・・・・・・」
剛「これがそんなに頑丈かといえば、そういうわけではないから」
光「ま・・見た目ぇ?!」
剛「うん」
光「部屋に・・・部屋の景観を損ないたくない」
剛「そう。インテリアとしてなんかイヤなのよ。だからケースに一回入れたい、だから、この・・これを×2くらいを、ボンって入れれるようなやつ買ってるんで、×2でボンと入れて、それはもうすぐ捨てて」
光「じゃあさ、トイレのさ、カバーんとこに、カバーにカバーかけてる人いるやん」
剛「カバー・・」
光「お宅・・」
剛「ああ、カバーにカバーね。あれはかけないね」
光「トイレットペーパーのあの、ガチャガチャっていう」
剛「蓋のとこね」
光「アレも、何の意味があんの、アレ」
剛「むき出しがイヤな人かなあ?アレはね、逆につけないですね。あと、トイレのこの・・座るところの、便座の」
光「アレも景観・・」
剛「あんなん衛生的に絶対悪いから、それやったらすぐ掃除してる方が」
光「アレは、アレはたぶん、冬場とかひんやりしたくないっていう、最近、アレも温かいやつがね、あるから」
剛「温かくなるし、そうそう、あるからっていうので。アレは絶対衛生的に掃除をした方がいいから。すぐ掃除すればすむ話なんでね」

あったかくないんですよ、うち・・

光「トイレスリッパ入れてる?」
剛「入れてないです」
光「オレも入れてへん、そのまんま入る」
剛「うん、きれいにしてれば」
光「そうそう。キレイにしてれば」
剛「いいだけの話なんでね」
光「そうそうそうそう。あ、よかったー、そこ、もしかしたら、トイレはスリッパはくでしょーってすげぇ言われるかと思った」
剛「汚かったらって言い方変やけど」
光「そうね。例えば、築結構経ってて、リフォームもされてないトイレやったら、に、引っ越した場合、ちょっとスリッパ入れよかなってなるよね、やっぱね」
剛「今のマンションは、もう、まあ・・拭いてりゃ」
光「キレイにね、普段からきれいに使ってればね」
剛「問題ないと」
光「トイレって認識よりも、部屋の一つという認識ですね」
剛「なるほどね。部屋でウンコするみたいなことですね」
光「僕はアイドルなんでウンコはしないですよ。僕は」
剛「100パーしてるけどね」
光「だから、さっきからトイレットペーパーで、柔らかすぎて拭いた瞬間にビリっと破れて手で拭いてまうって、想像ですから!」
剛「・・・・・なんなん、このキャラ。絶対ウンコしてるし」
光「想像ですよ」
剛「ウンコしかしてないから」
光「やっぱりこう・・やっぱり1回くらいは、柔らかいトイレットペーパーとかなおかつシングルのヤツで、ちょっと巻取り数が少なかった時に、拭いた時にビリっと破れることは、人生経験上あった?・・・・あった?(周りのスタッフに聞いてます)・・・ああ、あった?やっぱあんねんなあ。だから、想像よ、オレも」
剛「なんやねん、このキャラ、何の得があんねん、今更、この平成終わるときに、ウンコしてませんの・・何の得があんねん、これ」
光「だから、うちのマネージャーは何で誕生日にオレにトイレットペーパーをくれたのか、未だにちょっと謎やねん」
剛「なんやねん、これ」
光「アイドルのマネージャーをしてるくせに!・・・あ、お客さん用ね~~。なるほどなるほど、あ、やっとわかったわ~~」
剛「なんやねん、このくだり、しょーもない」
光「しょーもない、ほんまに・・」
剛「絶対してるやん・・今日終わるやん、もうこれで。いく?これ?」」
光「もういかへん!OKです、以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
トイレにスリッパはくでしょー・・って言われるかと思いつつ聞いてみる光一さん可愛すぎるけども、こんなにトイレットペーパーの話するアイドルいる?w

お別れショートポエム の曲は流れてますけど、ポエムじゃないです


光「ちょっとね、もう、ティッシュ話がちょっと白熱したんで、やろうと思ってたコーナー全部飛んじゃった」
剛「飛びましたね。白熱したか?というと、ちょっとアレですけど。ダラダラしゃべってた・・ぐらいで」
光「いや、オレはいまだにそのティッシュカバーに関してはちょっとわからん」
剛「いやこれはやっぱ、変えた方が心地よしなんですよ」
光「いやなんか、それこそ、今日もちょっと違うテレビの番組で話してたんですけど、やっぱ感覚の違いって人それぞれあって、例えば料理が出来る人が家で一人でね、ほんとにきれいに作って、ランチョンマットを敷いて、食べる、一人でだよ?オレわっからへんねん、それ。剛くんは、まあ・・それは、ね、その人の趣味だし」
剛「ないしとは思いますけどね」
光「っていう考え方で、わからへんのよ、なんで一人でそんなランチョンマットなんて敷く理由がある?って僕は思うタイプなんですね。だから、ティッシュもちょっと同じところなんですよ」
剛「んふふふふふ(笑)」

剛さんも以前一人でもお手製のランチョンマット使ってましたよね?(*^^*)

光「ティシュにカバーを・・」
剛「いやそれは、自分の話なんで。自分が住む・・自分のリズムなんですよね」
光「全然、全然ね、かまわないんですよ、オマエ、変人やなとか、そういうこと全く思わないけど、オレの中に、ないから、その理由はなんやろって知りたい」
剛「だから、一回ネットサーフィンでティッシュケースを選ぶからまずやってみてください」
光「え?(笑)」
剛「これが・・(笑)これがいいかなあっていう」
光「え、ちょ待って、君はティッシュケースを、ネットで買ったの?!」
剛「ええ、ネットサーフィンして」
光「えぇ~~~~~っ?!」
剛「これ・・これいいなあ、いうて。そのインテリアあるから」
光「合わせたい?」
剛「合わせたいのよ、なんか、そこに急に紙の箱来た時に、あの・・なんていうかな、メーカーは逆にどこでもいいのよ。ティッシュやったら」
光「あぁ・・」
剛「でもその箱さえ変えちゃえばさ、ケースにさえ入れちゃえば、どこのティッシュでも買えるけど、たまーにさ」
光「え?」
剛「あの、なんていうかな、みせしめって言い方変なんですけど、家族が、急にね、あの・・アザラシの写真のなんか、アップの箱の・・」
光「あはははは(笑)あるあるある、あの、柔らかいやつやろ」
剛「そうそう、あんなんを急に買ってきた時に、ちょっとファニーになるじゃない・・」
光「あああ(笑)部屋がね(笑)部屋がね(笑)」
剛「なんかちょっとヤなのよ」
光「アレがヤなんだ」
剛「なんか家帰った時に、ファニーな感じが」
光「アザラシの(笑)」
剛「なんかちょっとヤなのよ」
光「あ、そう」
剛「こうやってテレビ見てて、ぼーっと見てて、ちょっと鼻かもかの時に、なんか、ファニーなのよ」
光「そこがね」
剛「それ・・そういうのんが、ちょっと事故が起きちゃうんで、家族が急に買ってくるティッシュみたいな、ティッシュ切れそうやったから、買ってきといたったでみたいなやさしさが、たまにあんねんけど、その優しさを、これちょっとイヤやから今度これにしてということ、手間を省きつつ、入れ替えてしまえば、ありがとうでいけるわけやん」
光「いやいや(笑)それは(笑)」
剛「なんかねえ、景観に、あのアザラシの感じ、急に出てきた時に」
光「いや、オレもそれ家で使ってたことあるよ?」
剛「なんかイヤなのよ」
光「ぜんっぜん気にせーへんわ」
剛「アザラシが。家にアザラシが、なんかあの、切ない顔して、寒いねみたいな感じの、あの感じの、訴えてくる感じ?なんかイヤなのよ、あれ家に帰ってまであの感じでこられるの」
光「へぇ~~、面白いなあ」
剛「アレ変えたい」
光「やっぱこだわるんだね、きれいにしてんだね」
剛「景観っていうかね、見た目ちょっと気にしたいなっていう。1回選んでみてくださいね」
光「いや、選ばないよ、いらないもん」
剛「ティッシュケース」
光「いらないもん~~」
剛「一回やって、一回変えてみたらね、これを言ってたんか!っていう」
光「え、意外とさ、だってさ、思うねんけど、ティッシュって、使う時って緊急事態やん、あ~、こぼした!とか」
剛「はいはい、手汚れてたとか、まあ・・」
光「ね?緊急事態じゃないですか、あ~、もう鼻かみたいとか、そんなときに、あ~、ティッシュが必要、あ、こ・・なかったとするやん、あ、ない!ああ、ティッシュ、あそこにあった、ティッシュ持ってきた、カバーに入れて使いますか?」
剛「ちゃうやん!(笑)その前に入れてるやん、もう」
光「えぇ?(笑)」
剛「オマエは、なんや、ギリギリまで、補充をしてないねん」
光「ああ、なくなってから補充する」
剛「なくなるちょっと前に、あのね、カバーのいいとこは」
光「いや、じゃあさ!だってまだ残ってるのに、その箱はどうすんのよ」
剛「ちゃうねん、カバーのいいところは、わかんのよ、そろそろ補充しましょうねっていうのが。見えんのよ。これやったら、いまいちわからへんのよ、アザラシやったら、まだあるよ、みたいな顔してるから」
光「だから、ということは、そっかそっか、あ、別にソフトケースやと」
剛「そうそう」
光「枚数も、ちょっと・・多いかもしれへんけど」
剛「ぐっと入れちゃえば、入んのよ」
光「ってことか。だから、完全にティッシュがない!って部屋にないってなることがなくなんねや」
剛「なくなんねん。補充を、あ、そろそろしななっていう、自然な流れで補充が始まる」
光「あ、やっと若干ケースの良さがわかった」
剛「だから、今日家に帰って、ちょっとケースをネットーサフィンしてもらって」
光「いや(笑)それ、でも要らんけどなあ」
剛「わからへんよ?」
光「いらんけどなあ」
剛「欲しいのがあるかもしれへんから」
光「そっかー」
剛「アレだけはやめてください、F1のなんかこの・・」
光「タイヤが付いてるやつ」
剛「操縦のところから出るみたいな」
光「あっはっはっはっは(笑)」
剛「あんなんはやめてや(笑)」
光「やんないですよ」
剛「あんなんでティッシュ入れてたら、まだそれやったら、アザラシの方がいいかな」
光「いやあ、ティッシュ談義盛り上がるなあ」
剛「さあ、ということで、もうアレですね」
光「歌もかけられへんやろ」
剛「ショートポエムもいらないです」
光「このまま終わりですか?よし」
剛「来週も2人でお送りしますんで、2人のどんなもんヤ!週のはじまりに是非お聞きください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でしたー。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その3】
剛さんのティッシュに対するこだわりと、光一さんのこだわりのなさ(笑)イヤだ、どっちもイヤだ(爆)っていうか、剛さんが使ってるティッシュケースのイメージがいまいちわかないので、ちょっと検索してきます


| 2人どんなもんヤ | 11:20 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018年12月17日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です、まず兵庫県のゆうなさんですが『この秋4年ぶりに関西ジュニアにユニットが出来てユニットの名前がなにわ男子』」
光「はぁ~~」
剛「『元KANZAI BOYAのお二人からして、この名前についてどう思いますか』かわいそうですねえ」
光「なにわ男子・・これ誰がつけんの?こういう名前」
剛「これはでも、ジャニーさんがつけてんの?なにわ男子」
光「番組からの派生とかかなあ」
剛「ああ、それもあるかもねえ、7人組」
光「最近そのほんとに、ジャニーさんがつけましたっていうグループってほんとにあるんかなってオレも懐疑的になってんねんけど(笑)」
剛「山ガールみたいになっちゃって・・うん」
光「なんかそれこそさ、昔光GENJIがいて、7人やったやん?」
剛「うん」
光「すごい、多いなと思ってたけど、今こうして、なにわ男子7人なんだって、こうしてみると、7人って多い風に見えないもんね」
剛「見えないねえ」
光「もっと今多いグループが、あるから」
剛「いっぱいいるからね」
光「なにわ・・・なにわつーと、もうなにわナンバーとかね、車のね」
剛「うん・・」
光「ちょっと・・ちょっと怖いんですよ、なにわナンバー・・いや、これちょっと偏見になったらごめんなさいね、あの、ただ関西人として、なにわナンバー見るとよけようかなみたいな(笑)気になるんですよね」
剛「急に・・急に入ってきたりみたいなイメージ、ちょっとあるかなあ。なんかこう車線変更急にぶわーっと来たりとか。イメージね」
光「なにわナンバーや、ちょっと・・ちょっと譲っとこ・・ふははははは(笑)なにわ男子」
剛「まあね、頑張っていただいて」
光「そうですね、頑張ってください」
剛「なにわ男子でいくんかねえ、ほんまに。厳しいよねー、まだなにわBOYの方がよかったんちゃう?海外のこと考えると・・・ナニワボーイってなるから。うん・・紹介される時」
光「まあ・・・まあ、なにを言うてもね、最初は恥かしいもんですから。我々も恥ずかしかったですから」
剛「これ、定着するかなあ、なにわ男子」
光「今・・今、忍者っておるの知ってる?」
剛「ウソでしょ・・・」
光「ほんと」
剛「何人?忍者は」
光「何人」
剛「えー、忍者はだって、あの時の忍者が忍者じゃない!!」
光「ねえ」
剛「ええ~、また忍者?!
光「今、今忍者」
剛「それみんなに了解とってんのかな、忍者に」
光「オレだから、ジャニーさん忘れてんちゃうかなと思って。忍者っておったよ?!って」
剛「めっちゃおもろいやん、忘れてたら。忍者、YOUたち、忍者だよ。忍者でいこうってなってたら、めっちゃおもろいやん」
光「いや、忍者・・お祭り忍者とか歌ってたよ?!って・・・」
剛「えぇ~~っ!あ、そう?」
光「そう、いるの。この前楽屋に忍者って書いて、え?!え、忍者?え、どういうこと?!って。その忍者じゃないって言われて・・ファイブ忍者」
剛「ファイブ忍者ってことは、数式で考えると忍者は4人やったから、20人いるってことか。本来は・・・んふふふふ(笑)壁に書きたいな、道とかに。ふわー、いうて。なにわ男子も頑張ってください」
光「はい」
剛「それではどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
なにわナンバーより、泉ナンバーの方が怖いイメージですけど(笑)そうか、剛さん、そういう天才学者役やりたいねんな。天才学者コメディをだーふくに頼んでおこうw




《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 えー、ラジオネームみちゃさん『最近伊達マスクをしてる女子がよくいる。伊達マスクをする理由がスッピンを隠せる、温かい、顔がかくれる安心感などだそうですが、ほかにも私の友達はマスクをしてると男から可愛いと言われるからマスクをすると言ってましたがお二人はマスク女子いかがですか』」
光「うん、いや、ごめんなさい、なんとも思わないです」
剛「どうでもええな」
光「ふふふふ(笑)マスク・・ねえ、とった瞬間がっかりってパターンもあるわけでしょ、逆に。これ、書いてるってことは、マスクをしてると男から可愛いと言われるって、ねえ?」
剛「看護師さんとか、ちょっとこう、目だけパッと出てるから可愛く見えるねみたいなのところの延長やと思いますけどね」
光「それはもう、口元が残念って言われてるようなもんやん」
剛「そこで、とってさらにやったらポイント高いですよね」
光「それは最高ですけど」
剛「うん~~~・・」
光「ふふふふ(笑)」
剛「だから、隠さなくていいのになってことですが」
光「伊達なんや・・まあ、安心感わかりますけどね」
剛「保湿にもなるかもしれないですけどね。うん・・乾燥の時期は」
光「乾燥、寒い時期はね、した方がいいのかなと思いますよ」

剛「そして、大阪府なるさんですが『先日テレビでダウンタウンの松本さんが果物と野菜の境界線はマヨネーズでいけるかどうかだと話をされていて、なるほどと思ったんですが、あれ、じゃあポテトサラダのリンゴは野菜?でもリンゴに直接マヨネーズはかけないし、と混乱しました。お二人はこの理論についてどう思いますか』」
光「ポテトサラダにリンゴなんか入ってる?」
剛「たまに入ってるけど」
光「あ、そう。へえ~~」
剛「直接かけない・・」
光「でも、スイカは野菜なんやろ?」
剛「うん・・・・そうですねえ、考える脳がちょっとないですねえ」
光「いや、これは今このトークでさ、オレらがさ、微妙なトークになってしまうと、まるで松本さんがすべったみたいになるやん!アカンよ、これ(笑)申し訳ないやん!そんなん~~」
剛「ん~~~・・・マヨネーズでいけるのが野菜だということですよね」
光「そうそうそう」
剛「ん~~~・・・まあ、マヨネーズで確かに果物は無理ですから、糖度があるしね。糖度が高ければ果物、糖度が控えめ、あるいはなしのものはマヨネーズがあうので、ただ野菜でも糖度がちょっと高いよねえのヤツは、もう果物とみなしていいんじゃないかという、話にもなってくるかもしれないよね」
光「だけど、トマトのものすごい糖度の高いやつ」
剛「高いやつ、うん、あれ厳密にマヨネーズあうかというと、いや、まんまでいった方がよくないですか。だからあれはもう、果物にいれようよっていう」
光「まあ、とりあえず松本さんに謝っとこ」
剛「すいませんでした」
光「ほんとにすいませんでした」

剛「東京都まりんさん『私はフルーツがあまり好きではありません、中でも一番苦手なのは桃です』」
光「えぇ~~」
剛「『食感、香り、味すべてが口にあいません。このことを友人に伝えると、必ず、え、桃嫌いなん?なんで?と驚かれます』」
光「ん~、美味しい」
剛「『ほかの食べ物だと賛同をもらえることがあるんですが、桃だけは今まで誰にも理解されたことがありません。お二人はどうして桃はこんなにみんなから好かれるのだと思いますか』」
光「水分が多くて・・」
剛「まずはね!ピンクだからよ」
光「そこ?」
剛「見た目大事でしょ」
光「そこ・・」
剛「で、ちょっと見た目ピンク、白っぽい、やわらかい感じ、触る、触ると、意外と頼りない」
光「そっち?」
剛「肌・・皮は、なんていうのかな、強そうやけど、結果、弱いみたいな、でも強いみたいな」
光「頑固な皮あるで、たまに。オマエほんまに剥けへんなみたいなやつ」
剛「たまーにあるけどね、たまーにあるけども」
光「アレ、イラッとするよねえ。でもあの、アレルギーの人いますよね、桃ね」
剛「いますね」
光「喉とか痒くなっちゃう」
剛「そうそう、痒くなったりとか」
光「拒否反応示している可能性ありますよ」
剛「ああ、それもあるかもね。自分でアレルギー気づいてないけどって。僕もだって、気づいてないけど、エビアレルギーやったもんなあ」
光「あぁ~」
剛「だから、カニとかも久しく食べてないですね。エビが懐かしいよね、だからちょっとエビ中さんも、ちょっと・・」
光「ああ・・・」
剛「響きでね、アレはエビスなんだけど、ちょ響きで一瞬、あっ!て拒絶反応起こして、あ、そうかエビじゃなかった」
光「ああ、じゃあ、少年隊のABC・・」
剛「あっ、危ない危ない。アルファベットね、申し訳ない」
光「ふっふっふっふ(笑)」
剛「取り乱して申し訳ない」
光「危ないね」

剛「そして最後、あのー、桃はね、お尻ってよく表現されますが、東京都めぐみさん『おっぱい大好きな二人が喜ぶ話題があります』」
光「今なんでお尻の話・・・(笑)つなげるために?(笑)」
剛「そうそう『お二人はベトナムミルクメロンという果物をご存知ですか。その姿形がどう見てもおっぱいそのものです。ぜひ見てください』おぉっ!!」
光「ベトナムミルクメロン」
剛「100おっぱいやん!」
光「おっぱいやな・・・えぇっ!」
剛「なにこれ」
光「ちょっと怖い・・・」
剛「おっぱいがぶら下がってるみたいな、怖い」
光「いやいやいや・・」
剛「ベトナムミルクメロンね」
光「え?果物なん、これ?」
剛「すっげーなあ、なにこれ~~」
光「ちょっと怖いな」
剛「シュールやなあ~」
光「シュール、どんな味すんねやろ」
剛「甘いんかねえ、メロン・・・メロンってことはああいうメロンっぽいことなんかねえ」
光「へぇ~~」
剛「すげぇなあ」
光「全くラジオで伝わらへんメールやな、これ」
剛「あの~、おばあちゃんのおっぱいとよく言われる感じではじまって、後半から若返って・・」
光「そうね(笑)そうね、その部分はめっちゃ若返ってるよね」
剛「不思議なおっぱいやな、これ」
光「うん・・・」
剛「すごいねぇ~~、これはちょっと・・実物を見てみたいよね」
光「ほんまに。え、これがすごく、実ったやつを収穫したのが、この右上の写真かなあ」
剛「おじいちゃんの収穫、めちゃめちゃデカなってるもんね」
光「まるまるなっとるね」
剛「あの~、花火の玉みたいやね、に、乳首ついてるみたいな。乳首の色、全部違うねん」
光「ほんまや。あれっ・・塗ってんねんな?これ」
剛「これたぶんわかるように」
光「識別?」
剛「識別するための、磁気とかでアレして・・違うなあ。ちっちゃいおっぱいも・・・なんや、これ」
光「いやあ、まだまだ知らないことがいっぱいあるねえ、世界には」
剛「すごいなあ、これはちょっとすごい発見じゃないですか。ありがとうございますー」
光「では、歌です、12月19日にリリースいたします、KinKi Kidsのシングルです。会いたい、会いたい、会えない。」

【今日のポイント その2】
たぶん、そのベトナムミルクメロンって、作品なんですよね?ほんとの果物じゃないと思うねんけど、検索したら出てくると思うねんけど、信じてしまったKinKi Kidsの運命やいかに(°▽°)


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエム。大阪府のあかねぶるーさんですが『夕飯の時に父が街角ロケが見たいと言い出した。父がそんな番組が好きだったとは知らなかったと思っていると母が録画してあった下町ロケットを再生した。夫婦ってすごいな』すごいね。街角ロケっていったら、さあ!ということでね、えー、今日はこちら商店街来ましたけれども、みたいなのとか」
光「まさかそれを急に見たいっていうふうにね」
剛「びっくりするよね。そしたら下町ロケットやったって。オカンは、はいはい、下町ロケットやろってなってるってことですから。なんやねん、街角ロケってって思いながら、再生してますから」
光「はいはい、もうコレやろっていうね、無言再生ですね」
剛「ドラマとか見るんですねえ。ほんと見ーひんねんな、ドラマ」
光「うん・・」
剛「見る?」
光「海外ドラマだけやなあ、オレも」
剛「海外ドラマすら見てないなあ。ウォーキング・デッドぐらいですね」
光「ウォーキング・デッド見てるんですか?」
剛「ウォーキング・デッドお姉ちゃんが面白いっていって。へぇ・・って思って、ずいっぶん経ってから見ました。で、ウォーキング・デッドなぜ見るかのポイントが一個あるんですけど、ゾンビ大変だなってことなんですよ」
光「え、役者さんがってこと?」
剛「役者さんたち、これ誰が支えてるって、ゾンビでしょ。ね?だからゾンビ応援してあげなきゃって、なんか変な気持ちもちょっとあって(笑)」
光「よぉわからへん、違うよ」
剛「ゾンビが、うぁ~~うぁ~~・・ぐさって刺されて、バタン・・このゾンビの数々があることによって、ドラマが盛り上がってってるから。で、たまにおそらくゾンビのエキストラさんたちが集まらない時期があるんですよね、その時は内部で問題起こして」
光「違う(笑)」
剛「起こってんなあいうて」
光「ちょっと待って、ウォーキング・デッドファンとして、ここは怒っとかなアカンわ。勘弁してくれ」
剛「ふふふふふ(笑)たぶん、そういうことやと思うよね」
光「ウォーキング・デッドは、ああいうサバイバルの中、ゾンビも怖いけど、結局つまるところ人間って怖いねっていうのが面白い部分」
剛「いやまあ、そらそうなんですけども、やっぱゾンビメイク会社と、ちょっとうまくいってない時なのか、わかんないですけど、ゾンビが急にぱたっとね、人間ドラマに変わっていって、ゾンビがあんま出てこない」
光「いやいや(笑)」
剛「2,3人ぐらい、うあぁ~~~あぁ~~~」
光「裏事情はいいんです」
剛「たまに出てきたり、あとはその、みんながやってるときにね、裏で、カメラの後ろとかで、ゾンビがなん十体も椅子座って、よぉい、はい!っていうの、ちょっと本番始まった・・ってゾンビがしゃべってたけど、黙ってみんなこうやって・・」
光「だから、裏事情はいいんです」
剛「はい、カットー!いうて、休憩はいりまーす・・あ、メイクって、あ、そのまま、わかりました。じゃこのままで、みたいな。え~、オレちょっと口閉じてる加工やから、飲み物しか無理やなあ・・」
光「裏事情はいいんです」
剛「かわいそうに、そう言わなね」
光「どこまで見てるんですか、あなた」
剛「全部見ました。今、出てる全部」
光「今、まさにオンエア中ですよ」
剛「あの、だからニーガンが閉じ込められての」
光「うんうん」
剛「えっと、誰でしたっけ」
光「リック?」
剛「リックは、今んところ、えーと・・うわぁ~~」
光「あああ、はいはいはい、そうですね」
剛「の、次の・・」
光「今まさにオンエア中です」
剛「それを見てね、この役者さんたち大変やなあ、と。でもね、オレね一個ね失敗したんですよ。ウォーキング・デッドっていって調べたら、ニーガンとか、色んな人たちがみんな集合写真で、にこって笑ってる裏のやつ、アレ見ちゃったのよなあ」
光「いや、いいやん」
剛「アレ見ちゃうとさあ、こう・・入ってるからさ、こっちは。めっちゃ仲いいやん!」
光「いいじゃない~~。リックとダリルはほんとにブラザーと呼び合うくらいの、ほんとにいい仲」
剛「ああ、もうそうであってほしいよ、あれ、あんなん、なんやこらボケオマエ・・よぉーい、はいっ!・・・ありがとうな・・・とかいうてたら、ちょっとイヤやから、それは」
光「ふふふふ(笑)」
剛「それはちゃんと、そうあってほしいけど、僕はね、一個ね言わしてもらいたいわ、トーキング・デッドってなにって思うわ」
光「ああ、それ向こうの番組でやってますね、トーキング・デッド」
剛「ウォーキング・デッドと、トーキング・デッドて(笑)」
光「やってますやってます」
剛「まあ、あのシーンはなんとかで・・っていうねんけど、トーキング・デッドて!ってちょっと」
光「あの司会の人、上手よね、すごい」
剛「あと、なんでしたっけ、あの、牧場の女の人」
光「マギー」
剛「マギー!マギーが、もう、谷間とか出しすぎやから」
光「いや、海外の人多いから、そういうの~」
剛「マギーそんな出したアカンて、マギー、マギーストップって思うわ」
光「ふはははははは(笑)」
剛「うん、だから、入ってみたいからねえ。ああいうトーキング・デッドとかやられると、何の話やねん」
光「意外と見てるやないですか」
剛「いや、だから見てるんですよ、全部。全部見ましたもん。ほんとにゾンビが出てきたら、どういう武器が有効なのかとか、人がどう荒れ狂うんだろうとかね、色んな話、オカンと見てて。オカンのたまに面白いのが、ウォーキング・デッド。。フィアー・ザ・ウォーキング・デッド?の方が、ちょっとオープニングがさ、森でふわ~~みたいな、ちょっとんかふわーって一瞬きれいになるときがあるねんけど(笑)その時に、さんざんゾンビ殺されてるの見たあとに、きれいな空やなあとかいうねん(笑)めっちゃシュールやなと思って(笑)あんだけゾンビ死んだあとに、オープニングのCGの空見て」
光「ちょっときれいな景色、見に連れて行ってあげてください」
剛「ふふふふふふふふ(笑)めっちゃ、めっちゃおもろいなと思って。だから僕はちょっと、オカンとゾンビ見るっていうの最近ちょっとね、おもろいからやってるんですけどね。はい、ということで終わりましょう」
光「はい、お相手は堂本光一でした」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

【今日のポイント その3】
今年最後の2人どんなもんヤ!はいつにもまして楽屋トークでしたけど、2人が同じものを見ててそれを語り合ってるのに、こんなに視点が違うのかっていう(笑)

| 2人どんなもんヤ | 10:26 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

2018年12月10日(月)

光「はい、堂本光一です」
剛「堂本剛です。まずは奈良県のひっころさんです『チーズがいい仕事をしてる食べ物ということで以前メールさせていただきましたが、今回はネギがいい仕事をしてる食べ物ランキングです。冷ややっこ、うどん、焼き鳥のねぎま、ネギ塩タン、ラーメンの中だとお二人はどれに一票入れますか』」
光「チーズがいい仕事をしてる食べ物・・そんなメールを読んだ記憶が全くないんですが」
剛「オレ一人の時かな?ひっころさん・・・二人んとき?」
光「あ、そう」
剛「そうなんか」
光「それぞれ・・だと思うんですが」
剛「ネギ塩タンが一番まあその、ネギの主張はあるよね」
光「でもある意味タン塩なんかは、ネギないパターンもあるわけじゃないですか。それを考えると・・」
剛「ラーメン?」
光「・・うん」
剛「うん・・・」
光「まあ・・・・まあ・・・ま、えっか!」
剛「ちょっと僕ら、わけあって今あの、仕事でね、結構ご飯食べたんですよ。だから、ご飯に関しての脳が今ないみたいですね。申し訳ない、うん」
光「でもネギ、こう薬味としていれる場合は、すごい大量に僕は入れたいタイプの人間ですねえ」
剛「ん?・・あ、え?・・・(なんかバリバリ音がしてます)あ、全然こっちの、申し訳ない」
光「大丈夫ですか」
剛「申し訳ない、申し訳なかった」
光「こちらの話として」
剛「ということでね」
光「そうなんです」
剛「よろしくお願いします。KinKi Kidsどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
今年の6月18日、二人のどんなもんヤ!で読んでましたね。
http://radioxxxkids.blog.fc2.com/blog-entry-748.html
お好み焼きにチーズがいいと、二人の意見が一致してましたよw


《何でも来いやのフツオタ美人》
光「(バリバリバリ・・輪ゴムをはずしてるような音)なんでも来いやのフツオタ美人
剛「はい、ということでございまして(完全に輪ゴム)」
光「富山県のかなさん」
剛「はい」
光「『先日お父さんと駅を歩いていたら、知らない男子高校生に西川貴教さんですかと声をかけられていました』」
剛「え、どういうこと(笑)」
光「『お父さんは、いえ、よく言われますが一般人ですと返していました』うっるさいな!ちょっと・・」
剛「あれ、机の下で(笑)開いてんけど、結構な破壊力で申し訳ない」
光「ラジオ中!」
剛「二つ目申し訳ない」
光「ラジオ中よ、いや、あの・・・この前ちょっとラジオ聞く機会があったので、ちょっと聞いたら・・この前もこの話したかな、ひどいなあ、ひどいや、ひどいっていうか、レコメンっていう番組の中でこれ流させてもらってるじゃないですか、そのあとに、受ける・・人の身になれっていう」
剛「ああ、そうねぇ~」
光「若干、感想をおっしゃってくれてるんですよ」
剛「え!でもちょっと言わせてもらうけど・・・あの・・一人の時は、いいボール投げてません?僕」
(ス「意外とテイストが違うんで」)
光「テイストがね、違うから。まあ、なんか、僕のソロのあとに番組を受けて、感想をおっしゃってくれてる、まあ、光一君のね、ラジオはお茶漬けと合うねっておっしゃってくれてて(笑)んふふふふ(笑)すいません、そんな感想も申し訳ないなと思って」
剛「お茶漬けとあう・・・なかなかないラジオですね」
光「最大限のフォローをいただいたなっていうね、思いを」
剛「お茶漬けと合うラジオ、なるほどね」
光「申し訳なかったです。ま、ブリブリブリって音から、ちょっとこの話それましたけど」
剛「っさーせん!」
光「西川貴教さんですかと聞かれて違いますと答えたんですね『お母さんに話すと、昔から声をかけることは少なくなかったそうで』」
剛「へぇ~~っ」
光「『ちなみにお父さんはノンスタイルの井上さんと西川さんを足して2で割ったような顔をしている39歳です。見つけたら声をかけてあげてください』」
剛「いや、さすがに気づくから。あ、貴教ちゃん!ってならへんと思うけど」
光「なかなか独特ですよ?西川くんと似てるっていう」
剛「ねえ、なんかちょっとこう、顔もちっちゃいのかな」
光「うん、全体的に小柄で。小柄なオマエが言うなって話だとは思いますけども」
剛「小柄なんでしょうね」
光「ええ、39歳のお父さんだって、我々と同じですよ」
剛「あ、39やったら確かに、なんていうの、年齢も、だって西川くんも全然39より上やけど、若く見えるやん、それも手伝って」
光「そうね」
剛「なんとなく似てたら、あっ!って思っちゃうのかもね」
光「この子自身が何歳なんやろなあ、ね」


光「はい、ラジオネームまなみさん『King & Princeの平野紫耀くん、平野紫耀くんは、初めてジャニーさんに会った時、リクライニングを倒した椅子にのけぞって座っていらしたそうで、初めてのジャニーさんの印象はすごくそったおじいさんだったそうです』」
剛「んふふふふふふふ(笑)可愛そうやろ!!」
光「『お二人が始めてジャニーさんに会った時の印象覚えてますか』」
剛「いやこれ、ジャニーさんが、訂正しておくけど、偉そうに座ってたってことじゃないからね」
光「そういうわけじゃないね。ジャニーさん、定番の」
剛「ジャニーさん、ご高齢やからね、ちょっとこう休んでた、みたいなところに、初めまして、平野紫耀と申します・・・あ~、平野っていうの・・っていうぐらいやったと思いますけど」
光「アレもう、定番の体勢ですから、ジャニーさんの」
剛「確かに昔からリハーサル室でも、あの~、90度の普通の椅子あるじゃないですか、90度の椅子を浅く座って」
光「棒・・棒のような」
剛「棒状になって、前に手組んで、目細めて、寝てんのかなーと思ったら」
光「起きてる」
剛「見てるっていうね」
光「定番です」
剛「うん。そった・・すごくそったおじいちゃん、いいタイトルですねえ」
光「いや、まあ・・なんやろね、だからジャニーさんに初めて会ったのが、たぶん60歳ぐらいの時かな、ジャニーさんが」
剛「かもね。オレはアレですよ。掃除のおっさんと思ってたんで。横浜アリーナの。めっちゃ走ってたから、行ったり来たりして。掃除のおっちゃん大変やなってオカンと言うてたら、掃除のおっちゃんがああ、近づいてきた・・ジャニーです、っていうて」
光「まあ、そうよね」
剛「それがオレの最初やから」
光「うん・・普通のスタッフの方かなと思ってたかな」
剛「社長には見えないね」
光「社長には見えない」
剛「それがいいとこなんやけどね」

光「はい。神奈川県ののんさん『女性のストレスが少ない県ランキングを化粧品メーカーが調べたそうです。1位から3位は、愛媛、静岡、佐賀でした』」
剛「へぇ~」
光「『反対に47位は秋田県』へぇ~~、意外」
剛「あ~・・寒い・・から・・肌ストレスってことかなあ?」
光「秋田・・えーと」
剛「化粧品メーカー・・」
光「『秋田に行ってその理由を調べたところ、晴れている日の数が全国で一番少ないという』」
剛「あぁ~、なるほど!」
光「『どんよりとした天候に関係があるのではないかと推測されたそう。お二人はこの説どう思いますか』たぶん、違うな、これ。秋田美人と言われてるじゃないですか」
剛「そうね、言われてるよね」
光「それによってのプレッシャーじゃないですか」
剛「ああ、私も美人にならないと」
光「うん。なんかイメージが先行してしまって、いや、美人ちゃうやん、秋田やのに、みたいな」
剛「って、言われちゃう」
光「言われてしまうプレッシャー」
剛「と、いけないから、みたいな・・たぶん違うと思いますけど」
光「違いますか?いや、やっぱプレッシャーでのストレスってあるよ?」
剛「そら、あるけど。秋田美人に対してのストレス・・・わからへんけど、じゃあ僕では、奈良美男子って、奈良は美男子が多いですよって言われてたら、確かに・・・あの、無意識のストレスはあるかもね」
光「そうでしょ?だから、そういったことも一理あるんじゃないかなと思ったんですけどね、わかんないですけど」
剛「うん~~~」
光「でも、そんなこと言ったらじゃあイギリスの人どうなんねんって話になりますよ。イギリスどんよりしてること多いですから」
剛「うん。そうねえ」
光「まあ、不思議ですね」
剛「うん~~」

光「ラジオネームじゅんじゅんさん『先日TOKIOの番組で、ゲストの方が嫌いなおじさんの行動という話題で飲食店のおしぼりで顔をふくのがイヤだとおっしゃっていました。それに対して松岡さんがオレらはふいちゃうなあ、太一君は拭かない人がいたら会ってみたいとおっしゃってました。お二人はおしぼりで顔ふいちゃいますか』」
剛「拭かへんなあ」
光「顔は拭かへんなあ、なんか・・」
剛「おしぼりに対しての信頼度がないから、オレ」
光「そう。オレもそうやねん」
剛「おしぼりは、毎回ね、クリーニングしてとかやってるかもしれへんけど、ほんとに除菌できてますかっていうね」
光「たまーに、お?臭くない?これ?みたいなやつあるやん」
剛「っていうのも、あるから」
光「たまに」
剛「僕はちょっと、そういう意味で拭けないですねえ」
光「うん、オレもそうやねんなあ。意外と・・TOKIOは拭く・・んだ(笑)」
剛「拭くんですねえ。ま、男気なのか」
光「そうね、男らしい」
剛「そうですね」
光「以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
イギリスの空www まさか光一さんがイギリスのどんよりした天気に触れるとは・・吹いてもうたやん。自分が剛さんから、イギリスの空と言われてるとは思ってもいないのであった(笑)


《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、アウトかセーフかジャッジしていきますが、福井県のはらまきさん『ダンナさんのへそをいじるのが好きです』」
光「ぅあぁ~~」
剛「『へその中に指を入れ、においをかいだりする』」
光「うぁあっ!最悪」
剛「『無臭なんだけど、なぜかやめられない。ダンナさん、痛い痛いと言いつつ拒否はしない』」
光「・・ごめん・・あ、ごめん」(何か音がしてます)
剛「『以前ほこりのようなごみのようなものが見えて、なかなか取れなくて、最終的にピンセットでつまみだしてみたら、達成感がすごくあって、それから触るのが癖になってしまいました。これってアウトですかね』」
光「すいません、ちょっともう気分が悪い、このメール」
剛「うん、ちょっと・・」
光「ちょっとヤダ」
剛「無理やなぁ~。あの、ほこりをとるみたいな感じが使命にもなってて、あんまりでも、急所やからいじらんほうがいいねんけどねえ。そこから雑菌入ったら、また大変やから。ちょっとこれアウトにしとこう」
光「ちょっと、気持ち悪い」
剛「旦那さんのへそのためにも、へその未来があるから」

剛「えー、千葉県いくみさんがですね『なんでもつぶして食べたくなる』ふふふふ(笑)『例えばおにぎりは、ぐちゅっとつぶした方がコメの密度があがって美味しいし、パンもつぶした方がしっとりして美味しくなります。とにかくつぶせそうなものはつぶして食べます。誰か共感してくれる人はいないでしょうか』」
光「ちょっとわからんでもないかなあ」
剛「わからんでもないけど、わからんでもないけども、うん、家でやる分にはいいけど、外食でいきなりつぶしてたらビビるよね。だからこれは、ちょっとアウトにしといた方がいいんじゃないかな」
光「マナー的な」
剛「そう。これまた、あの、ご家族、自分に家庭とか、色んなとこになってた時にこれ、親つぶしてたら、子供もつぶしてくからね。つぶせるもの全部つぶしていくし、お母さん僕これつぶしたよ、みたいな。すごいな、あんた!みたいな変なことになるんで、これアウトにしておきましょう

剛「千葉県ゆきさんがですね『数字フェチ。数学が好きなんですが、特に複雑な計算が大好きで、3桁や4桁の数字、ものすごく小さい少数などを見ると、つい二乗したり、三乗したりする。中でも一番興奮するのは、バーコードの数字を見た時。塾の先生にも変態と言われるほど重症らしいんですけど、これってアウトでしょうか』」
光「もう、そっち方面に進んでいただければ」
剛「アウトではないんじゃない」
光「ね」
剛「うん、数式は。数学は」
光「もう、ほんと行きつくところは、世の中すべて数字で表現できるっていう人もね、いますからね。そっちに行ってもらえばいいんじゃないですか」
剛「まあ、僕らをテレビで見た時だけ、数字みたいに見るのやめてほしいですね。あ、2出てんな、また、みたいな。もうちょっと個人名で呼んでもらえたりした方がありがたいけど。この2を、かける7にして、14で、みたいなメンバーどんどん増やされたりとか、うん、二乗のとかされるとちょっとややこしいんで、それだけ」
光「ちょっとわかるねんけどね、素数とか考え始めると、延々考え始めるからね」
剛「オレは、数字嫌いやからなあ、文字の方がまだいいわ」
光「あ、そう」
剛「うん」
光「なんか、数字って、絶対やねん、答えが、そう」
剛「めっちゃ学者みたいなこと言うてるやん」
光「いや、でもそうやねんて!」
剛「オレは、無理やな、数字は。そんな頭にもなってみたいとさえ、思うけどね」
光「うん、ねえ・・」
剛「無縁やから」
光「ま、色んなとらえ方ができる文字の方が、確かに表現として面白みはあるかもしれないですね」
剛「だからこう、例えばスピーカー、ぱっと見た時に、ここにまた線ぱ~~~ってひいて、ぱ~~~ってひいて、ここにまた、ぱ~~~ってひいて、どんどんグラフ作ってって、ここの角度があーだこーだ、そんな頭おかしくなって・・みたいな。ずーーっと」
光「ちょっとごめんなさい、若干何をおっしゃってるのか(笑)ちょっとわからない(笑)」
剛「どういうことやねん、オマエ、想像力がないなあ~~~」
光「いや(笑)わか・・・今のわかんないよ(笑)スピーカーのところに、ば~~って、コードが?」
剛「ちゃうやん、こうやって線を引くねん、表面に」
光「ああ~~、はいはい」
剛「三角形できるやん、ここに」
光「うん~~、そこに対してね」
剛「で、ここの角度がなんやとか、ここに対して三角形で、長方形できるやろ」
光「はいはいはい」
剛「これに対して、こうやって三角形こうやってこうやって、どんどん無数に広がっていくやん」
光「うん」
剛「だから、百貨店とかビルとか見ただけで、間の・・間の横断歩道の長さを、こうやってかけてとかっていう、何やってんの?っていうぐらいの、ちょっと、天才みたいなことになってみたいのよ。ないから、それが」
光「いや今、それを言ってるあなたは、なかなかの持ち主じゃないですか(笑)」
剛「また計算してるやん、みたいになってみたいのよ」
光「まあまあまあ・・・」
剛「すごい人いるやん、ずーっと図形描いてる人、それをまた・・」
光「図形フェチね」
剛「めちゃめちゃ、すごいやん、みたいな、ほんでNASAが注目して、君をNASAに迎え入れたい・・えぇ?!いうて。ちょっと宇宙船の設計図を描いてみてくれないか・・・はい、わかりましたー、いうて描いて、それ空飛んでって、みたいな、空飛んでったけど、まあ別にな、オレの計算でやったら、そらできるから、理にかなってるから、飛ぶけどみたいな」
光「なんか、そういう映画あったな。女の人・・・」
剛「めっちゃ缶つぶしながら、しゃべるやん(笑)パキパキいうてるやん・・・みたいな、まあでもほんとにいろんな人いますからね」
光「頭脳の、アレがあるんやろな、何脳みたいな」
剛「これは、別に、セーフですから、思う存分進んでいただければと思いますが(インフォメーション)それではKinKi Kidsで、会いたい、会いたい、会えない。聞いてください」

【今日のポイント その3】
すいません、ワタシもスピーカーに線ひくくだりはちょっとわからなかった(笑)確かにそれを思いつく時点で、剛さんがたいがい非凡だと思います


《今日の1曲》『会いたい、会いたい、会えない。』

《お別れショートポエム》

光「それこそ、ちょっとなに、数字とはちょっと違うかもしれへんけど」
剛「まだ話すやん」
光「世界の、重りのなんやっけ、平均のアレが、更新されたのよね」
剛「重りの平均?」
光「重さの基準の、重さの分銅があるねんけど」
剛「1グラム何。。みたいな」
光「そうそうそう、そういうみたいなこと、ある意味」
剛「訂正しますってこと?」
光「そうそう。アレがだんだん劣化してきて、あの、重量ちょっと変わってきたから、もうこれ使うのやめまーすってなって。で、今はもうなんていうの、技術が発展したから、そんなものを使わなくても、光のなんかとか、ああいうアレで重さをちゃんとした基準を設けますっていうの、改めて作ったっていうの、ニュースでやってましたよ」
剛「それは、何?地球の重力が変わったからとかって話じゃなくて」
光「いや、単純に物質の劣化」
剛「物質の劣化・・」
光「そう、それによって重さが変わっちゃうから、そう、だからずっと物でやってたのよ、今までは」
剛「ふぅ~~ん」
光「でもやっぱり物質は劣化するから。面白いよね、そうやって」
剛「学者みたいなこと言うてるやん、ずっと」
光「えぇ?(笑)」
剛「ずっと学者みたいな」
光「そういう話おもしろくないですか?なんか・・えっと、なんだっけ?お別れショートポエムか。はい」
剛「なんだったっけって」
光「広島県のポップコーンさん『カフェのカウンター席で隣の人が席取りをしていた。見ると椅子の上には、バラ1輪を置いていた、席取りは好きじゃないけど、ちょっといいなと思ってしまった』」
剛「あぁ~、なるほどね」
光「待ってんのかな」
剛「オシャレやなあ」
光「バラ一輪」
剛「そんなんしたことないで」
光「花を・・・もちろん、仕事上でね、花をこう、お出しするみたいな、出させていただくみたいなことはあるけど、なんかプライベートで、なんか、花を買って人に渡す、あんまりする機会ないね」
剛「人に渡すはないねえ。まあ、母の日とかはやるけどさあ」
光「なかなか」
剛「それ以外でいうと、なかなかなね」
光「うん・・ね」
剛「みたいな・・」
光「何をしようとしてたんかな」
剛「うん」
光「告白?それとも、ただの・・」
剛「あぁ、なんかあんのかもね、そういうちょっと、うん・・」
光「はい」
剛「さあ、KinKi Kidsどんなもんヤ!がですね、来週も2人でお送りいたしますんで、今年最後となりますんでね、二人のどんなもんヤ!来週もぜひ聞いていただきたいと思います。この時間のお相手は、KinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」

剛「さいっ」

【今日のポイント その4】
剛さんのスピーカーに線引くのアレだけど光一さんの「光のなんかとか、ああいうアレで」っていうのも、たいがいですよ!(爆)ざっくりにもほどがあるwww

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2018年10月22日(月)

光「はい、堂本光一でーす」
剛「堂本剛です。まずは神奈川県のあいかたさんです『先日吉田拓郎さんがご自身のラジオ番組でLOVELOVE愛してるのハワイロケの話をされていました。拓郎さんとキンキのお二人や篠原ともえさんとの間に壁があった時にハワイに行き、海を見ながら30分ほど語り合いをしたら、家族のように4人が一体になれたというお話でした。お二人は当時のハワイロケのこと覚えていますか』」
光「そりゃ覚えてますよ、忘れもしない」
剛「ねー、楽しかったねー」
光「もうスタジオイヤだ!ハワイ行こう!・・の一言でハワイ行ってしまうという、なんかあの当時だから出来たこと・・だよね」
剛「うん~」
光「なんでしょ、拓郎さんも、ちょっとほろ酔いな感じでね、一緒に海を見ながら」
剛「うん」
光「我々はまだ未成年だったので・・だったよね?」
剛「うん」
光「まあ、お酒は飲んでないと」
剛「・・・・・・・・・」
光「ふふふふふ(笑)」
剛「いや、ということで、じゃないよ、飲んでないから」
光「ということでじゃない、飲んでへん」
剛「うん、ということでってなると、飲んじゃってるから。うん、そうそうそう。ややこしなるから」
光「そうそう、その拓郎さんのほろ酔いをね、見ながら。でもなんか、やっぱ嬉しかったね、なんか拓郎さんが心を開いてくれてるなっていうのを感じた瞬間」
剛「普通で考えたらね、10代のね、子たちとね、ハワイ行ってね、何すればいいねんって・・困惑はするよね。そんな中、ね、いろいろ心開いてくださってね」
光「50いくつかな、拓郎さん、その時」
剛「歩み寄っていただいてっていう中で、これはもうすごいことやよねー」
光「自分が17,8の子とさ・・」
剛「番組やって」
光「やって、どうのっていうのも結構ちょっとね、ちょっとおっと・・ってかまえるね」
剛「だからこっからあと、10歳、20歳・・10歳から15歳くらい?年取ってからのって考えたら、すごいことやなと思うよね」
光「だから拓郎さんが僕らに目線をあわせてくださったという、そしてそれを感じることができたハワイロケ、やっぱり忘れられない」
剛「楽しかったですね」
光「素敵な思い出と私たちにもなってますね」
剛「さ、ということでどんなもんヤ!はじめます」

【今日のポイント その1】
良かったよねえ・・LOVELOVEのハワイロケ・・懐かしい。もうブンブブーンでは、海外ロケいけないんだろうか(笑)

《何でも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 さ、神奈川県のおばけちゃんです『先日NHKで衝撃的な番組を見ました。みんなで筋肉体操というものですが』」
光「ほぇ~~」
剛「『武田真治さんをはじめとしたマッチョな方々が4人出てきて、これをやれば筋肉がつくという動作を教えてくれるんですが、いちいち上級者レベルで全くついていけません。光一くんに続いて剛くんも最近鍛えてるようなので、ぜひ一度見てみてください』これ見ましたよ、僕も。もう真治くんがだってあの、コメントしないのね」
光「もう動きだけ」
剛「動きだけで」
光「話題になってたね、これねえ」
剛「ずっと腕立てしてはったわ・・」
光「うん」
剛「で、最後はなんか、筋肉は裏切らない!で終わんねん」
光「最高だね。いや、筋肉はね、裏切らないよ、ほんとに。これ第二弾あったらオレも出たいなぁ~」
剛「うん、出たらいいんじゃない?(笑)」
光「ただ、今ちょっと痩せてしまったんでねぇ~」
剛「だからその、パンプアップ・・」
光「うん、しないとねえ・・。視聴者のターゲットはどこやねんって話」
剛「確かにな(笑)うん、まあでも、筋肉つけたいなあって思ってる人がまあ見て・・」
光「なんかで見たけど、プロデューサーかなんか、企画した人だか、女の人やねんて」
剛「ああ、じゃあ筋肉好きなのかなあ?」
光「ふふふふ(笑)」
剛「ねえ?」
光「不思議だよね」
剛「大阪府・・」
光「NHK?!」
剛「NHKさんですね」

大阪府まいまいさんです『男性が理想とするプロポーズの返事ベスト5というので、5位涙を流す、4位笑顔で喜ぶ、3位ずっと一緒にいようねと答える、2位よろしくお願いします、1位一言、はい、だそうです。お二人なら、もしプロポーズして彼女からどんな返事が返ってきたら嬉しいですか』」
光「どんな・・・」
剛「でもなんか『はい』はシンプルやけど、ちょっといいなって思ってしまうところはあるよねえ、うん。でも、はいぃぃ~~って言われたらイヤやけど、あ?!ってちょっと思うけど」
光「はぁ~~い・・・タラちゃん(笑)」
剛「はぁ~い・・とか言われたら、うぉおい!ってなるけど」
光「ぐらいのほうが、なんかいいんちゃうか、もはや」
剛「涙を流すね・・・」
光「涙を流すはちょっとなんかなあ・・なんか、なんかの見過ぎちゃうか」
剛「いやあ、わからへんなあ、なんか・・・うん、なんでもいいけどな」
光「なんと・・まず、なんていうかにもよるでしょ」
剛「うん、そやなー。で、かつ、まあその、これを想像して過ごしてると思ったらちょっと相当ヤバいなと思うから。オレがプロポーズする時は、こういう風にプロポーズして・・こういう風に返ってきたらいいなーっみたいな。で、こういう風に返ってきたらいいなーを育てすぎると、違った場合に」
光「そうそう」
剛「うぉい!ちょっと思ってたより長いの言うな・・とかなっちゃうから、その時の流れでいいよね。こういうのやっぱ、アンケートとると出てくるんですね」
光「よくあるんです。理想と現実は違う」
剛「理想はね、違いますからね

広島県のいろふるやましたさんが『うんこ好きな二人に朗報です。テレビ番組で子供がなぜうんこを好きなのか、その理由というのをやっていて、その理由は肛門期だから』」
光「なんや、肛門期って」
剛「『うんこを自分に子供と思っているからだそうです』」
光「うんこを自分・・・」
剛「うんこを・・自分・・の?子供と思ってるから」
光「ほぉ」
剛「『特にうんこを好む2から4歳は、うんこをすると気持ちがいい快感を覚える時期でつまり肛門期であり、この年代は自分のカラダから出てきたものは子供同然に愛着がわくのだそうです。きっとお二人もまだ肛門期が続いてるんだと』」
光「んやねん」
剛「そうやったんかー、だからかいな。うんこって聞くと、ちょっと、ぱって霧が晴れるみたいなるのは、そういうことか」
光「肛門期か」
剛「なるほどね。よーくわかったよ

しおりさんですけど『最近「おしっこちょっぴりもれたろう」という絵本を知り、うんこドリルや、ちんちんぽんぽんと同じニオイを感じたので、こういうタイトルを見るとお二人の顔が浮かぶのは悪い癖だなと思いつつもメールをせずにはいられませんでした。おしっこちょっぴりもれたろうご存知ですか』まずその、僕、おしっこちょっぴりもれたろう、言うてるから」
光「名前がね」
剛「ちょっとだけ漏れんねん、これ」
光「もうだから、名字がおしっこちょっぴりって名前でしょう?」
剛「そう・・・だから表札長いよね」
光「どんな親や」
剛「ちょっと長めの表札やから」
光「”おしっこするまえか、したあとにいつもちょっぴりもれちゃうから、いつもおかあさんにおこられる・・僕はしってる、これしばらくすると、かわくんだ、お母さんに見つかるとまた怒られるから、乾くまで冒険にでかけよう”なんやねん!」
剛「んふふふふ(笑)どんな冒険にでかけんねん。すごい観点の絵本ですねえ。で、これで冒険に出かけてる間に何かがあるんでしょうね、珍道中が。まあ、ここに今あれば読みますけど、わざわざ読もうとは思わない・・なぜなら我々は肛門期なんでね、ちょっとおしっこというジャンルではないんですよねえ、うん・まあみなさん、もしね、読みたいと思う方、ぜひ読んでみてください」
光「うん」
剛「それでは、なんでも来いやのフツオタ美人でした」


【今日のポイント その2】
第二弾にパンプアップした光一さんが出演するの、楽しみにしてます(笑)でも、相当しないとダメだよな。あのレベルまでやっちゃったらKinKi Kidsのバランスが(^^ゞ・・剛さんも一緒に出演するか!


《報告します》
光「報告します。ラジオネームちゃみさん『1日6食にわけて食事をする生活を続けると血糖値が急上昇しないので太りにくい体になるそうです。1日1食だけすきなものを食べる自分の食生活が間違ってるのかもと反省しました』」
剛「まあ、この6食の話はなんか聞くね」
光「まあ、だからその、一発で食べた時に」
剛「ドーンってなるもんね」
光「糖質が、あの・・分解、分解というかエネルギーとして使えなかった分を脂肪として蓄えようと体はするので、細かく食べた方があの・・」
剛「太りにくい」
光「生きる上では、いいし、エネルギーもちゃんと出せるし、ということでしょうね。一発でドーンと食べるのは一番あかんねん」
剛「1日6食ってやろうと思ったら結構大変よね」
光「大変、大変大変

佐賀県まなみさん『セクシーゾーンの中島健人くんがヤギチーズと大トロのミルフィーユカツレツを食べて、なんか口に含むとかなり深いキスをしてる感覚になりますね、とレポートしていました。お二人は深いキスをしてる感覚だと感じた食べ物って食べたことありますか』」
剛「ないね・・」
光「ってことは、中島健人はかなり深いキスをしたことがあるっていうことになるよね」
剛「うん・・」
光「へぇ~~、そうなんだ~、え~~、ショック~~」
剛「深いキス・・深いキスをしているなぁ・・ってないよねえ、食べ物がキスにつながる?」
光「うん・・・まあ・・そうねぇ・・・・キスは・・・キスだよね・・・」
剛「・・・・・・・・・・ん・・・・・おじさんが言ってますね、なんか、なんか言ってます、おじさんが」
光「うん・・」
剛「そりゃ、キスはキスよ」
光「うん・・・そう・・・・」
剛「そうねえ」
光「やっぱりそう」
剛「うーん」
光「やっぱり、そう。それ以外にない・・・」
剛「全然かっこよぉないやん」
光「ふふふふふふ(笑)いや、なんとか中島健人よりかっこよくあろうとしてんねん!」
剛「それは無理よ」
光「あ、そうか」
剛「うん」
光「無理か」
剛「無理よ、それは」

光「広島県ひっきー、73歳」
剛「お、すごいきたねー、73歳」
光「『初めまして。孫の影響でキンキのファンになったものです』」
剛「ありがとうございますー」
光「『孫とカラオケでキンキの曲をハモるのが私の健康法です、光一さんファンの孫は、口癖のように最近もうおじさんしか愛せないと言って困っています』」
剛「んふふふふふふ(笑)」
光「おい!!『孫は高校生。お二人はこのことについてどう思いますか』うん、まあ・・」
剛「いやだって普通に考えたら、もうだって40になるんですよ?」
光「・・・・・・・・・・・」
剛「一般的に考えたら、高校生の人からしたらおじさんですからねえ」
光「いやぁ・・・・まあ、そうやなあ。全然いいです、ありがたいですよ。でもなんかこの前、テレビでなんやっけなあ・・私も・・26歳ぐらいの人かな、テレビで、私も年上が好きで、だいたい30・・4から、40ちょっとくらいのおじさんが好きですって、おお、オレもうおじさんに入ってんねんやと思って(笑)ふははははははは(笑)」
剛「いや、そりゃ・・そりゃそうでしょう」
光「おじさんか・・・」
剛「おじさんに入ってないって思ってること自体、変でしょ!」
光「まあね」
剛「うん。いや、一般的な考えでいくと、やっぱおじさんでしょうねえ」
光「まあね」
剛「うん」
光「しょうがない。ありがたいですよね、これはね」
剛「もうおじさんしか愛せないね・・いい、いい歌っていうか、銀座のにおいがするっていうか」
光「うん・・・・ただ、このおばあちゃんからしたらね、ちょっと、ちょっと心配になるところも」
剛「まあ、あるかもねえ。同世代の子じゃないからね」
光「でも、高校生やろ?17、16,7と考えて、え~~・・10年後、26,7と考えて、10年後・・49、50・・・49と26,7」
剛「うん」
光「いいとこじゃないですか、自分が先に死んで、で・・ね、子供のこともかみさんにまだ任せられる、かみさん若いから、って考えると」
剛「まあね、結構多いみたいですね」
(スタッフが何か言うてる)
剛「ん?」
光「ナシじゃないってことね」
剛「まあね・・・」
光「ナシじゃないよ!ってことでね(インフォメーション)じゃあ、歌で、もうおじさんしか愛せないいく?」
剛「そうですね」
光「もう・・もう君以外愛せないね、はい、どうぞー」

【今日のポイント その3】
光一さん、最近「かみさん」っていうよね?どうした?おじさんになったから?(笑)

《今日の1曲》『もう君以外愛せない』

《お別れショートポエム》

剛「お別れショートポエムです。今週は東京都のきききんきっずさんです『連勤続きの時にメールを立ち上げたら、メールアドレスがほぼおっぱいですという通知が来ていて焦った。よく見たらメールアドレスがほぼいっぱいですと来ていただけだった』」
光「いや、それ見間違わへんやろ~」
剛「疲れてるから。なぜか、いっぱいが、おっぱい?!ああ・・いっぱいか・・・っていうね、これもまた、人に伝えるほどでもないけど、ラジオに送ってちょっとでもなんか」
光「今オレのパソコンも400件くらい未読メールがあるわ」
剛「読まないねぇ~」
光「いやなんか、ほら・・ネットとかでさ買ったりした時にそのあとに宣伝で来たりするなんかやつあるやん」
剛「あ~、おすすめどうとか」
光「ああいうのとかさ、なんかカード会社のなんかとかさ、もうそんなんだらけで、めんどくさくて、全然整理してへん」
剛「その間に、めちゃめちゃ重要なやつ入ってない?大丈夫?」
光「いや・・・あったりする・・よね。例えばこう、マネージャーがスケジュールこうなんで、って来てたとしても、あ?!知らんがな!ってこっちは怒るからね。ふははははは(笑)いやいや、送っとるから!ってマネージャーからしたらね(笑)ふははははは(笑)見てねーよ!って逆切れするっていう、ふははははは(笑)」
剛 「チンピラやな」
光「ふっはっはっはっは(笑)見てねぇよ!!ばかやろーつって(笑)」
剛「見ろよ!って話やから」
光「そうそう。見ろよって話・・そうなのよ」
剛「疲れてるとやっぱりね」
光「ちゃんと整理しないとダメね」
剛「いっぱいがおっぱいに見えちゃうんですねー」
光「さ!じゃあ、さよならしましょ」
剛「何が、さ!や(笑)」
光「お相手は堂本光一と」
剛「堂本剛でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
光一さん、それは紛れもなくチンピラです(笑)マネージャーからの連絡はLINEにした方がいいんじゃないですか(^^ゞ

| 2人どんなもんヤ | 10:43 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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2018年10月15日(月)

光「「堂本光一です」
剛「堂本剛でーす。えーっと『V6のイノッチがですね、1年経つのが早すぎて1年ってスパンがもうダサいと発言していました。私は不思議とこの発言にしっくりきて、確かにダサいかもと思いました。お二人は1年というスパンをどう感じますか』」
光「「ダサいかダサくないかちょっとわかんないですけど。年末になると必ず同じような質問を受けるんですよね。やっぱ1年の終わりやからって今別に振り返る必要性はないなあ。って思うことは正直ある。振り返るべき時があれば振り返るべきやし、その時に振り返るけども、っていうようなことはちょっとね、思ったりすることはあるかなあ」
剛「うん・・・・まあ、そうですねえ・・・・・・・特に考えてないですねえ。いやそのだから、1年を振り返るとかね、1年始まりますよっていうその、例えば地元に残ってる祭りとか、文化とかは大事なことであって、ただそれをなんかこう、あまりねちっこくね、いやあ、今年は~・・とか、言う必要性はないけど、言わされてるだけですからね」
光「「ある意味ね、我々がやってる仕事は、現場によって常にこう・・新しい気持ちで始めないといけないっていう現場」
剛「うん、そうなんですよねー」
光「「常にあるからね」
剛「うん~」
光「「そういった意味では、剛が今・・剛くんが言ったように、大事な文化ではあるなとは、確かに」
剛「あるけどね。ただ確かに年を重ねていくと、あ~、1年経ったか~って言いがちではあるなっていうところはあるよね」
光「「いやあ、あるな。それはある、確かに」
剛「だって、10代の時にさ、あ~、1年経ったか~ってセリフは、確かにそんな言ってないはずやなあっていうね。これやっぱ年を重ねるとやっぱりその・・学校がないっていうだけでも、時間軸がすごい変わるから」
光「「まあでも2018年も」
剛「終わるねえ」
光「「もうあとちょっと」
剛「だから2020年までほんとあっという間になっちゃったね」
光「「マジっすよ。はやい」
剛「ちょっとオリンピック間に合うかな。調整していかんと」
光「「え?何に・・出るんですか?(笑)」
剛「ああ、あの・・・ちょっとねえ、まあ、あんまり知られてないかなあ、紙皿をね、遠くに飛ばすっていう種目があるんですよ。どんな飛ばし方でもいいんですけど」
光「「へぇ~~そうですかー」
剛「何が一番飛ぶかなあっていうのをちょっと、仕事の合間を縫ってね、ちょっと微調してるんですけど」
光「「まあ・・ぜひ・・」
剛「今んところ、手ですね」
光「「ぜひ頑張っていただいて・・」
剛「ちょっと調整がね、手首の調整が大事で」
光「「そうですか、じゃあ、関節を大事に」
剛「乳首の調整はうまくいってるんですけどねえ、やっぱ・・」
光「「首は首でもね」
剛「ユニフォームがすれるんで、すれても大丈夫なように調整は鍛えてしてるんですけどね、手首がまだちょっと間に合ってないなっていう」
光「「そうね・・・」
剛「こうご期待ください」
光「「はい、がんばってください・・・はい、KinKi Kidsどんなもんヤ!」
剛「はじめまーす」

【今日のポイント その1】
え?なんで「剛が」ってのを、わざわざ「剛くんが」に言い直したんやろ?光一さん、呼び方、公私分けてるの?!

《何でも来いやのフツオタ美人》
光「「なんでも来いやのフツオタ美人 神奈川県あいさん、19歳『最近テレビで風間俊介くんがジュニア時代にバックで踊っていたころの話をしているのをよく見ます。キンキの曲もその中で完璧に踊っていました。お二人は風間くんがバックについていたころの印象ってありますか。そもそも誰がついていたとか把握しているものなのでしょうか』正直あんまり把握してないよね」
剛「一人一人は把握してないかな。意外と、あれ?踊ってくれてた?・・」
光「「そうそう」
剛「っていうのが、正直なところで。あの、バックの人たちもコロコロ変わるじゃない」
光「「そうね」
剛「みんな、いろんな所に行ってるから、今日は誰がいるけど、誰がいなくてっていうのが、もう・・毎回同じじゃないから」
光「「うん」
剛「意外とその・・それによって、あれ、いてくれてたんやったっけっていう現象が起きてんのかなと思うんですけどね」
光「「そうねー。しかし風間も・・番組とかで」
剛「やってるね」
光「「そういう話をしてるのよく見ます。なんかもう、こういう話をするっていうこと自体がベテランの域やからね」
剛「うん」
光「「ふはははははは(笑)」
剛「風間くんはだって結婚もして、ね」
光「「ある意味ね、後輩ながら人生のパイセンですよ」
剛「パイセンなんで。うん」
光「「言ってみりゃ」
剛「順調にね。いろんな番組出てるのたまに拝見しますけど。なんか成長したなっていうのも生意気ですけど」
光「「しっかりしてるしね」
剛「ちゃんとして、やってはるなって印象ですね」

光「「ラジオネームてるこさん『テレビで結婚して子供もいるのに夫が実家に帰った時、ママと呼ぶのはどうなのかというテーマでトークしていました。その結果なんと約80%の妻がイヤと感じてるそうです。私的には自分の子供ができて大人になって息子からママと呼ばれることが想像も出来ませんでした。お二人は大人になってもパパ、ママと呼ぶ男性をどう思いますか』お・・・あ、自分の母親?!かみさんにじゃなくて」
剛「いや、まずママって呼んでないからなあ。お母さんっていうてる・・」
光「「あぁ~~・・・」
剛「その、ママ、パパっていう風習がちょっとなかったよね。あの、そんな中一軒だけマミィ、ダディの家がありましたけどね。マミィ?!え?ダディ?・・・ってちょっと子供心に思ってました」
光「「うーん」
剛「もしかしたら大人になって、今ね、マミィ、あ、ダディさあ・・ってたぶん言うてると」
光「「まだそっちのがいいかな、なんか」
剛「海外っぽいっていうかね。ママ、パパは・・」
光「「ちょっとなあ」
剛「女の子が言うぶんにはいいけどねえ。ママとかパパって言ってるのは、なんか、いい家庭に育てられたんやなみたいなイメージになるけど。男の人はちょっとやっぱり厳しいかもしれないよねえ」
光「「ちょっと、イヤやな。その結婚話は我々ちょっと疎い話なんで」
剛「うん、ちょっとよくわかんないんでね」

光「「兵庫県かえさん『どんな時代に行っても命の危険がなく、無事に現在に戻ってこられるという条件で日本のどの時代に行ってみたいかというランキングがありました。1位は優雅な貴族生活にあこがれるということで平安時代、1位は大河ドラマの影響もあり幕末、3位は庶民の文化が人気で江戸後期、以降飛鳥時代、江戸前期、奈良時代と続いていました。お二人は行ってみたい時代ありますか』」
剛「僕はやっぱ奈良時代に行ってみたいですよねえ」
光「「奈良時代」
剛「うん、どんな感じやったんかっていう」
光「「幕末かなあ」
剛「幕末ねえ」
光「「幕末・・そうね、やっぱり両方に大義のある時代で、なんかその両方の意見をちゃんと聞いてみたいね。行き来して。どんな大義があるんやろ、この人たちにはっていう」
剛「うん」
光「「1位は平安時代。確かにちょっとこうね、神秘に包まれてる感じあるよね」
剛「平安も謎めいてること多いからねえ」
光「「実際に、あんな感じやったんかっていうとちょっと・・」
剛「まあ、違うでしょうねえ」
光「「かなり謎ですよね」
剛「うん・・」
光「「あんなこう・・ちょっと・・」
剛「十二単とか、重たいでしょ、あれ。絶対あれ・・毎日は着てないでしょ」
光「「あれには、どういう意味があったんやろな。フランスとかやったら、女の人のドレスあるじゃないですか、ああやって、わーっと広がってるのは、あの・・」
剛「そのままね」
光「「ウンチとかおしっことか垂れ流すため、そのまま立ったままするために、ああやってすそ広がりになってたっていう・・で、においを消すために香水がすごくフランスは発達したっていう文化があるじゃない」
剛「うん」
光「「なんかあったんかね」
剛「調べてみますか?」
光「「いや、大丈夫です。なんかあったんやとは思うけど」
剛「じゃあ、次いってってもらう間に、僕だけ調べておきますね」

光「「十二単、意味・・・ラジオネーム剛も光「一さん『この前鉄腕ダッシュで和歌山市のご当地キャラたけのこまんというキャラが出ていました。タケノコの部分以外は適当で、ぱっとみ卑猥な色使いでモザイクをいれたくなります。お好きかなと思ってメールさせていただきました』いや・・全然卑猥と思わなかったオレはどうしたらいいんやろ。言われたらまあ・・って思うけど。この子は想像力豊かだなあ。こういうのを見ると卑猥と思ってしまう脳になっている・・・ですね。ゆるキャラもええとこやろ、これ・・出てきました?」
剛「着用のね、季節とかね、行事がね、厳密に定められてるらしいです」
光「「ほぉ~~」
剛「厳密に。で、これを季節感とか無視したり、だからちょっと私こっちのがおしゃれやと思うし、みたいなことをやると、マナー違反とか、センスないな、あいつっていうふうに」
光「「ほぇ~~~」
剛「みんなから言われるみたいなことがぁ、日記とか物語読んでると垣間見ることができますね、みたいな」
光「「なるほどね」
剛「うん・・諸説あるっていう。これもやっぱり、ウンチするときとかも、そのおつきの人みたいな人がついて、ぱっとあげてってことやと思うけどね」
光「「だってさぁ、オレあの・・陰陽師やった時、ほんとトイレいけないのよ。袴でさ」
剛「袴とかはしんどいよね」
光「「うん、ほんとに飲まず食わずで撮影してたもんね、トイレ行かなくていいように」
剛「だから、やっぱ下があるとないとでは、勝手が違うよね。下ない場合はふつうにぴゃっぴゃっとめくって、ぴゃっとできるんで」
光「「だからそんな時代にこんなたけのこまんなんてワープしたらどうなるんやろな」
剛「すぐ刺されるでしょうね、これなんかもう、なんやこれー!って、ビビッて、取り押さえー取り押さえーみたいな、なんかなって」
光「「何者だー!」
剛「いやいやいや、たけのこまんです・・・んふふふ(笑)たけのこまんね」
光「「はい、以上何でも来いやのフツオタ美人でした」

【今日のポイント その2】
光一さんが次いってる間に検索するって、新しいパターンやな(笑)っていうか、君らは、どこまでもトイレのことを心配するんやねw


《これってアウトかな》
剛「これってアウトかな? さあ、東京都のなつこさん『私は乾いた唇の皮をべりべり剥くのが好き。リップを塗るのがめんどくさいのでつい乾燥した唇を剥いたらいつの間にかはまってました。剥いた皮がしばらくしてパリパリに乾燥したのを触るのも好きです。これってアウトじゃないですよね。みなさん結構やりますよね』と。うん、まあ・・」
光「「ちょっとわからんでもないっていうか。オレもリップがあんまり好きじゃないんですよ」
剛「リップはめんどくさいよね、やっぱりね」
光「「で、ちょっとこの唇とか、ちょっと切れる感じがちょっと気持ち良かったりしませんか・・」
剛「アウトですね」
光「「いやいやいや(笑)」
剛「いや、切れる感じがちょっといいはアウトよ」
光「「いや、ちょっと気持ちいい」
剛「オレは切れる感じはイヤやもん。痛いし、醤油しみるし、あの醤油しみてちょっと痒いみたいなやつ、すごいイライラするもん」
光「「あと、あの・・歯医者行って、虫歯とかじゃなくて、歯茎のなんか根っこあたりをグイってやられてる感じちょっと気持ちよくないですか」
剛「アウトなんですよ」
光「「いっ・・いって・・」
剛「基本やっぱドMなんですよね」
光「「痛って・・みたいなやつ。あれ、ちょっとなんかこう・・」
剛「度を越えたドMやから、怒るMと書いて、怒Mやと思いますよ、ほんまに」
光「「あと、こう・・口内炎ができたときに、そこを思いっきり噛むっていう」
剛「だ、アウトですよ」
光「「わかるやろ?!」
剛「いや、それも、言葉悪いけど、変態ですよ」
光「「いやいや(笑)でもほら、わかる人がこんなに少人数やのにおるから!」
剛「全然わからへん。だって・・」
光「「血出るくらいちょっと噛む・・」
剛「傷いったところ、なあ?なんかわからへんけど、フォークとかでガシガシやってるような・・」
光「「いや、ちょっとちょっと、ちょっとちゃうねん」
剛「いやでも、それのジャンルはそうやから」
光「「ちょっと鈍感やねんな、口の中の痛みって」
剛「ジャンルは一緒やで」
光「「いやいや(笑)」
剛「傷口に塩塗るってことやから」
光「「やっぱね、見えてないってのもあんねん、見えてないからできんねん」
剛「いやいや、すぐ口内炎治るパッチみたいなん貼るわ」
光「「そう。めっちゃ遅くなんねん、それやると治るのが」
剛「これ、夜寝てる間飲み込まへんかな、思いながら貼るわ」
光「「アレなあ~」
剛「それは、ちょっとアウトやねえ」
光「「あ、そう」
剛「なつこさんは、ギリ、まだ大丈夫な」
光「「いやでもべりべり剥くってことはしないですけどね」
剛「いやでも噛んでるから」
光「「いやちょっとわかんねんけどなあ・・」
剛「アウトや」
光「「アウトか、オレがアウトってなってしまいました」

剛「埼玉県さくろんさんが『毛玉取りフェチということで、少しでも毛玉ができると取りたくてうずうずすると。ソファもあえて布の生地で買って毛玉ができるのを待つ。毛玉取り器で毛玉をとってつるつるになった衣服とか、布製品を触るのがすごく好き。これってアウトでしょうか』」
光「「取り始めると完全にきれいにしたくなるよね」
剛「うん、そうよね」
光「「やり始めるとね」
剛「だからオレは、あの、爪をさ、削ったりするね、メイクさんが持ってる爪やすりみたいな、それもふにゃふにゃのやらかい女子が使うやつじゃなくて、鉄の、やすり、ほんとやすり。アレで、しゃーーってやりはじめると、爪もうちょっとあったらいいのになーって思うときあるわ」
光「「どういうこと」
剛「ずっと削ってられるから・・・だから、あの、例えばオレ彫刻やったりとか、なんかやりだしたらたぶん延々やっちゃって、結果粒になるっていう(笑)んふふふふ(笑)彫刻じゃなくて単なるカスになってるやんみたいな」
光「「削りたかっただけやんっていう」
剛「削るの結構好きやねん、だからあの・・」
光「「君もちょっと、さっきの・・オマエも変態やないか、同じやぞ」
剛「陶芸のやつとかでも、ぱーっとやって、糸でしゅーっと削るの」
光「「あぁ~」
剛「ああいうの気持ちいいから。アレと一緒やねん、感覚は。今その爪って言ってるのは」
光「「ああ、気持ちいいなあ。オレやすり使うことないね」
剛「ない」
光「「もうあのアレでいかに・・どう・・こう」
剛「やるかってことでしょ」
光「「きれいに」
剛「とんがったところをも」
光「「そうそうそう」
剛「顕微鏡で見たらカドカドやから」
光「「がったがたやと思う。がったがたやと思う・・」
剛「で、まあ、サクロンさんは、んー、ギリセーフじゃないですかね、この感じはね

北海道のなつまるさんが『まつ毛の生え方フェチ、ある時まつ毛の量や生え方は一人一人違うということに気づき、人の顔を見るとまつ毛の観察をする。まつ毛の観察は老若男女問わず行いますが、たまにまつ毛のことなんてどうでもいいと思ってそうな、おっさんにきれいな(笑)ふさふさのまつ毛が生えているとこの世の不条理を感じます(笑)ふふふふ(笑)』」
光「「失礼や」
剛「『それもまたいいです。これってアウトでしょうか』なるほどね」
光「「ちょっと・・ちょっとした変な性癖に近いな、これ」
剛「このでも着眼点おもろいですけどね。え、このオッサンにこんなきれいなまつ毛生えてんの?っていう(笑)まあ、ギリセーフだと思いますよ。

このねえ、千葉県のみっこさんがね、人が怒られてるのを見るのが大好きですっていうの、これちょっとアウト」
光「「これは、この時点で・・」
剛「大好きなんですって。で、嫌いな人とか苦手な人が目上の人に怒られてるのも面白いけれども、友人が、失敗をして怒られてるのを見るとすごく楽しくなります。友達同士のケンカも好きです。人が争ってるところを見るのが好きなんだと思います。これってアウトですか』アウトです」
光「「もう・・」
剛「こーれはアウトでしょ。これはね、ちょっと・・例えばその、ロシア人のケンカの凄まじい映像を見てるのとちょっとまたわけが違うっていうか」
光「「あるよね、そういうの(笑)殴りかかったら相手がボクサーでボコボコにされるみたいなやつとかあるよね(笑)あっはっはっはっは(笑)」
剛「なんかそういうのとは、また違うやん。友人が失敗をして怒られているのをみるとすごく楽しくなっちゃうから」
光「「自分に・・自信がないんやろなあ」
剛「ないんかなあ」
光「「たぶんそうやと思う」
剛「これでも自分が怒られてるときは逆にどういう気持ちになんのかね」
光「「すごいイヤなんじゃない、きっと」
剛「イヤなんかあ・・・それがまた友達がそれを見て、楽しくなってたりしたらイラッとせーへんのかな。やとしたらなかなか勝手なワンマンですね。ワンマンプレイ。いや、これはね、やっぱね、友人が失敗して怒られてるのを見て、フゥーってなってるのはちょっとアウトですねえ、うん・・・ちょっと気を付けましょうね。はい(インフォメーション)特に意味はないですけど、愛のかたまり聞いてください」

【今日のポイント その3】
わざわざ「特に意味はないんですけど」なんていうから、意味を探してしまうじゃないか!勝手に!

《今日の1曲》『愛のかたまり』

《お別れショートポエム》

光「お別れショートポエム。今週は東京都のひんきさんからのポエムです『ひらがなで大きくおとこきょうしつと書いた看板を見かけた、いったいどんな人が通っているのだろう。男らしくなりたい男性か、はたまた男とはどんなものか知るための女性か、と思ってもう一度見直してみたら、楽器のお琴の間違いだった。紛らわしいので漢字で書くべきだと思った』」
剛「んっふふふふふ(笑)」
光「「一瞬思うよなあ、おこときょうしつ」
剛「めっちゃおもろいやん、気づいた時。あ~、お琴か・・おこと・・っていうのを、なんかモヤモヤして、ラジオに送るかってなったんやろね。友達に言う話でも、なんかないなみたいな」
光「「ね。おとこきょうしつやったら面白いなあ。おとこきょうしつ・・」
剛「男とは・・こういうものであるみたいな教室。すっごい通ってるとこ見られるのイヤよねえ(笑)」
光「「男とは基本中2で・・止まってる」
剛「週3くらいで行ってはるみたいですよ、みたいな。めちゃめちゃなんかあったんやろなっていうね」
光「「基本中学生と変わりません」
剛「んふふふふふ(笑)」
光「「っていう授業ですね」
剛「授業かもしれませんね。さあ、ということでございまして、KinKi Kidsどんなもんヤ!来週も二人でお送りいたします。秋の夜長の二人のどんなもんヤ!来週もぜひお聞きください。この時間のお相手はKinKi Kids堂本剛と」
光「堂本光一でした。それでは引き続きレコメンでお楽しみください」


【今日のポイント その4】
光一さんはおんなきょうしつに通ってみてはいかがでしょうか(笑)

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